美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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普天間(普天の時空)

2010-01-26 10:41:51 | 沖縄情報


普天間問題はこの土地の名前と関連深いのではと思っています。
普天との間。

個人的に場によって時空間が違う感覚を覚えるところがあるのです
。沖縄もそうなのですが普天間という場所は沖縄のどことも違う時空間が設定されて居るような気がします。

嘉手納基地も普天間から車を使えば15分も掛かりません。
嘉手納基地周辺の街の時空間とも違う物を感じたりします。

普天間と云う名前には大きな意味があり
普天の間という所に何か大きな宇宙的な意味があると思っています。

普天は牛頭天皇関連が強く言われていますが、違う側面から古代文明を見て見ると権力者の
意図などもあり真に受ける事は止めるようにしています。

理由は分かりませんが普天間神宮ももともと
御獄だったのを薩摩藩来沖以降須佐の尾を奉った神社になっています。
その理由は何なのか?ここに何かがあるのですが私にはまだわかりません。

須佐の尾神で琉球国を封印したと云う権力的者側からの押しつけの可能性がないとは言えません。
その御獄が大変な琉球の大神様の鎮座する場であった可能性もあるわけです。

この事は古代文明までいかないと分からないのかも知れません
、琉球神話も重要になってきます。

世界中にある巨石伝説は地球のエネルギー(電波塔)という神人もいますが
その電波塔の司令塔が沖縄の御獄と云う話しもあり興味深いです
、宮古島のあの小さな島の信じられない程の御獄を見ると又少し違うストーリーもあるでしょう。

今色々と調べているのですが、どうも非常に重要な所が意図的に隠されているように感じています。
やはり神人が伝える神話、伝説などが重要になると思われますが。

宮古島の伝説、神話の事を、良く調べないと古事記もなかなか信じられないです。

神話には必ずモデルがありますから。




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地球のハム

2010-01-22 09:22:20 | 沖縄情報





地球の音は昔から先住民や自然と仲良く暮らす人達には聞くことが出来
この地球の発する音の周波数の意味を理解する人達も居たようです。

宮古島や沖縄のノロと呼ばれるシャーマン達も地球神として音を聞き分けていたかもしれません。
祈り事を地球の周波数を通じ感じ取り、なおかつこれを言葉にできたのでしょう。
これが人間の云う神力と云うのかも知れません。

地球は無数のそして聴覚の鋭い方の耳にしか聞こえないハムを放し続けています。
パルス的に感じる人達もおられるようです。

これは巨大でそして完璧なバランスのとれたシンフォニー聞こえるそうです。

この音の原点は未だに科学者達に取っても依然ミステリーで、誰一人明快な答えを出してくれていません。


そして理由はわからないようですが、今現在は予想もしていなかった強力な音を奏で始めるハムが発見されたそうです。


当たり前の事なのですが、惑星は地面が地震で揺れていない時であっても人間の聴力範囲外の音の響きをも発散しています。


このサウンドは10数年前に発見されていますが、未だに地震計でしか読み取ることは出来ず
これを地球のハムと科学者達は呼び始めました。

この音は低い声は荒れ狂う海や渦巻く空気から起きていると公言する学者達もいますが
ロシアの科学者達は荒れ狂う海
渦巻く空気の音は我々地球の不可解なハムの原因ではなくて我々惑星の強大な電気モーターの音であり
地球は巨大な電気モーターであると云いました。

科学的にも地球は完璧なタイミングで動く生命体であることが分かりました。

これを無視する科学者達や大国のエゴも表面化していますが
予想もしなかった強力なハムの発見を人間がどう捕らえるか
個人的にはこれが地球からの警告でハムの周波数の意味を鋭い方々が受け始めているのでしょう。

声なき声で心に訴えてくるのでしょうが、喧噪にまみれる大都会では聞くことが難しい。

依然書かせて頂いた道はあなたを知っており
行く先に危険がまっていれば声なき声で教えてくれるを思いだす方もいると思いますが
地球も巨大なコンピュターで私達一人一人はすべてインプットされおり常に24時間モニターリングされています。

だからこそ私達の周波数が下がり危険な状況に向かえば
地球コンピュターが一人一人をキャッチして警告として虫の知らせ、直感を通して声なき声で先の危険を教えてくれるのです。
これは私達が常に護られていると云う事にも繋がります。

24時間モニターリングされてひとりひとりコンピュターに意識を打ち込まれているんです。これを考えると普段の意識がいかに大事か。

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太陽と八咫烏

2010-01-20 14:09:03 | 沖縄情報
日本サッカー協会エンブレムが発表されましたよね。背後の色は日の丸を意識して赤と白にしたそうです。
八咫烏がモチーフです。
白赤のチェック柄のボールを八咫烏の足の爪で抱え込んでいます。実はこのボールは太陽を指していると言われています。

陰陽で云うと太陽が陽なら八咫烏は太陽の陰だと言われています。
もちろん太陽も陰陽がありますがら、超古代の人は陰を八咫烏として残したのでしょう。
太陽と八咫烏は陰陽一体です。裏表です。

未だに古神道では八咫烏の舞というものがあり、踊る人はカラスの衣装を着て舞うのですが踊り手は代々血縁だと聞いた事があります。

太陽黒点が長期間現れなかったり太陽フレアーの発生が増えたりすると言う事は進化を即すと云う事もありますが、陰陽で云うと極陽と極陰でバランスを取り合っています。


神道関係社からお聞きしたのですが太陽はいまだ八咫烏で封印してあり、ある時期が来ると封印が解け天照大神の時代が始まると云い伝えがあるとお聞きしたことがあります。


天照大神の岩戸は個人的に太陽フレアだと個人的には思っています。

天照大神が岩戸から顔を出すと言う事は、太陽フレアの事で太陽フレアはこれから連続して極大化していくと云われています。私は今の所大胆にもこの自説をとっています。

ですからサッカー協会は深い意味を知らなくても日の丸(太陽)を背景にエンブレムを八咫烏にしたと云う事は大きな意味があります。

この太陽と八咫烏の封印の話しは大昔から神道関係社の間では話題になったようです。

先ほどニュースで冬季オリンピックでスケート競技が行われる会場を移し出していました。
天井から吊された各国の旗がずらりと横並びに並んでいました。中央に日の丸がありました。
日の丸は太陽を現して居ると云いますが太陽は全ての命の源です。
この時期にリンクの中央に日の丸があると云う事にも非常に大きな意味があります。







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2010-01-15 08:58:24 | 沖縄情報






クロームワームという洞窟に住む虫のはなしです。土蛍とも呼ばれているそうです。

洞窟の中に銀河の様に見える光があるのですが、実はそれはクロムワームの罠なんだそうです。

自分のおしりを青く発光させて羽虫をおびき寄せて、口からビーズの様なキラキラした粘液を垂らし羽虫を捕らえるんだそうです。

一度捕まったら脱出は無理なんだそうです。

友人は面白い発想で、それを見て私が良く日記に書く精神世界のリーダー達を思い出したそうです。

口からビーズの様な美しい物を垂らしていても騙されては駄目で一度捕まるとなかなか抜けられないと云う内容でした。

友人は何とかこれまでの洗脳を抜け出そうと苦しんだ時期があったのでしょう。

私も同じ体験をえて来ているので、気持ちが手に取るようにわかりました。

でも実はここまでくると抜け出るのは鼻の差なんですが、私の体験からですが。

リーダー達が内心どう思っていようが、宇宙の願いは愛と慈悲の体現だけを望んでいるのだと思います。究極的に云えば。

もしエゴが抜けきったとしても、魂本来の欲求はあるでしょう。



そうでなければ生きて居る意味がない。

人間本来の欲求は魂からの欲求です。全てが一つと理解していますから誰かを助けたい
これしかないと思っています。

それこそ全宇宙を巡ってでも探すはずです、誰か困っている人は居ない
、誰か私を必要としていないか、泣いている子はいないか、全部自分だと分かって居るんですね。

私達はもういいい加減宇宙に全面降伏し
私達の親は大宇宙最強である事を受け入れる時期かも知れません。






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危機的状況って?

2010-01-13 09:11:29 | 沖縄情報
危機的状況の事を良く書きますが、このまま今の時代が続くと見ていくと大変な危機的状況をむかえますが、意識の大変化が太陽活動と一緒に起きるので個々で変化は違うでしょう。

危機的状況も人によっても、国によっても、認識は違うと思います。
天変地異だけが危機的状況ではないですから。

太陽活動は今年から始まります。宇宙の計画に変化があれば今とは違う形で来るでしょうが、今は太古のマスタープランにそって問題なく進んでいるような感じを受けます。

現実でも皆さん感じられているようにお隣さんと違う世界に生きているように感じている方々も多々居ると思われますが、違う世界での体験をしながら個々に色々な学びをしながらどんな結果であっても見えない世界ではハッピーエンドです。

状況には色々な判断が伴いますが、各個人がその世界を意図した状況という云う認識も必要になってくるかも知れません。

三次元的な事がその方に起き続けても、その方々にはその世界が普通なのだという事だと思います。

危機的状況の時も各個人の認識のしかたも結局二極化するのだと思います。

目の前の出来事にびくつく人と、それこそ火を踏んでも微動だにしない人と。


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節分での分かれ目

2010-01-07 09:15:13 | 沖縄情報
二極化がはっきりと目の前に現れるのはは節分あたりが分かれ道になると思います。

目の前で起きる出来事は全て自分が引き起こした事と認識し、他人事と考えないことが重要になってきます。

驚く事と向き合わされても全てを見回して全てを許して手放すことです。
前、横。後、全て認識することで何が原因か、そして違う方向はどこか理解出来るようになります。

これが実践できると新次元へすこしずつ上って行けると思います。やり続けることですそれしかないのですが。


ある時期から自分の周波数と同じ事しか起きなくなり、目の前に起きる出来事が瞬時に意味を飲め込めるようになります。どう方向転換するかも見えて来ます。


目の前で起きることに注目しましょう。全ては私達自身です。
鳥の動き一つ見逃さないように、大きな答えを持って来たメッセンジャーーかもしれません。

何度もいいますが、精神世界系リーダー達への依存は新次元への移行の一番の邪魔になります。仲間と楽しい時間を過ごしている様に見えても実は新次元への移行を邪魔する時間になります。

ここから卒業して実生活での行動が新次元への移行準備と言う事になると思います。

個人的には追っかけは命取りになるだろうと直感しています。
自立できていないから。もしかしたら淋しいだけではありませんか?

今現在でも精神世界系リーダー達と一緒に行動されたりセミナーなど依存がある場合いまだに彼らへの依存が強いために、旧い価値観のまま新時代への移行となりま
す。
宇宙は判断はしませんが、これから太陽の活動で答えがひとりひとりに与えられます。

宇宙の働きは惑星、恒星、星々、押したり引っ張り合いながらバランスをとっています。
隣の星や惑星、恒星はバランスを保ちながらお互いを助け合って共鳴しています。

宇宙の働きには依存というものはないのです。

個々の星々がそこにありお互いを照らし光輝き共鳴しているだけです。

宇宙には星々が一つの星を追っかけると言う事は存在しません。

人間もこうでなくてはいけないのです。星のかけらが星のかけらを追っかけると言う事は宇宙から離れていくだけです。

地球や人類が新時代を迎えると言うことは、私達が宇宙の様にバランスをとりながら同じ働きで生きて行くということです。


私達も星のかけらで宇宙です。何度もいいますがこの大宇宙には依存というものは存在しないのです。



星々、惑星、恒星、銀河、全ての宇宙は自立しているのです。

全てのものからの完璧な自立、それが全ての始まりだと思っています。



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天神と国神

2010-01-02 11:36:06 | 沖縄情報
古事記には色々な奇想天外な事が書いてあり、嘘か真実か迷う事もあるようですが
地球から脱出した人類が環境の戻った地上に戻り、破壊された文明が彼らによって再建される事を意図的に自然の神々の名前を付けそれが神話として現代に残されているようです。

この話は古事記だけでなくて世界中の古文書、古宗教書などにも残されて居るようです。世界中に色々な形で神話、伝説として残されて居ます。


宮古島の石庭の新城さんも古代からの口伝えとして今に伝えています。
宮古島の伝説は世界中に残された古文書や古事記などとも多々違いますが、個人的には宮古島の伝説には注目しています。

新城さんに限らず、親族、とくに宮古島のノロ達の話しには注意を払っています。


古事記に須佐の男が伊邪那岐に追放されたとありますが、須佐の男が昇天する件は
特に重要で天神と国神との支配者達の権力争いだと個人的には思っています。
須佐の男の昇天は権力争いに負けたのかも知れません。

天神は太古に地球上に高度な文明を築き上げていましたが、大天災の発生を予知して地球から宇宙空間に避難します。

中には金星に避難という人もいましたがさてどうでしょうか。
避難した場所はどこでも良いのですが。

この大災害は地球の大文明を破壊しつくします。
地球に残された少人数が生き残りこの地球人の子孫達が少しづつ新たに文明を作り上げていきます。
宇宙空間に逃げた天神たちは地球上が元の人間達が暮らせるような時期を見据えて再び地上に舞い降りて来ます。
未開の人達には神々が舞降りて着たように見えたでしょう。

そして地球に残された天神の子孫達は大災害から時が過ぎているので、彼らの事が誰であるか知りませんし、天神達は祖先であることを伏せておかなくてはいけません。
権力者達は自分達を神と思わせるよう目の前にいる幼子のような人類に、
自分達を強烈に印象づけなくてはいけません。
神秘的で奇跡を起こす神々のように見せ人間達とは違う異質な生命体に見せる必要があったのかもしれません。

ここで天神であることを強烈に未開人に印象づけたのかもしれません。全てを失い一から始めた地球の我々の先祖達は未開の部分から始めたのだと思われます。
すべての文明は滅びたのでしょう。

ハイテクノロジーを保ち宇宙空間に逃亡していた人間達を見て、未開の人達にとっては神々だと云われても素直に信じたでしょうし、畏敬の気持ちをもって彼らを崇めたでしょう。


奇跡を起こす神々と思わせれば地球の人たちをコントロールするのに非常に都合が良い。

歴史を意図的に語るとき地球の支配者として神々として神話を都合良く創り上げられるからです。

ですから古代の神々を宇宙人と決定して考えると古事記は少しちがうかもしれません。かなり巧妙に隠して書いてあります。
非常に重要な部分はさらりと書いてあるかもしれません。

古代の時期から私達がもうすぐ迎えようとしている時代は決定済みだったのでしょう。
それをも認識していた非常に高い文明を持っていたのだと思います。



古事記というのはかなり古いものは本物かも知れませんが、新しいものは注意して
読む必要があるかもしれません。

天神と国神の事をある部分で強烈に前面に押し出して書いてあるところなど、要注意かもしれませんよ。意図的に前に押し出してあると思います。
本屋で見る古事記など個人的にはあまり信用していません。

少名毘古那の神や猿田彦達は、天神の社会から権力闘争に負け完全に居場所がなくなりここから逃げ出し
自分達だけの集団を創り上げたと推測しています。






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太陽と卑弥呼

2010-01-01 13:02:45 | 沖縄情報
明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。

神秘的な月蝕の満月の光のなか新年が明けました。

今年も縁のある方々とここでお会い出来ればと思います。


今年から太陽活動が活発になると思われますが、ここへ来て明日テレビでも太陽の変化がもたらす時代を北野武がメインで放映されるようです。
これからの変化へのヒントになるかもしれません。

今日の太陽はいつもより一段と眩しく輝いているように見えます。


時間のある方は見て見るのも良いかもしれません。

初日の出を熱心に拝む日本人にとって太陽はいかなる存在なのか、太古の昔太陽で吉凶で占っていたとされる邪馬大国の女王卑弥呼は日食によって失脚したという話しや、大きな政権交代があった日本も去年日食がありました。
政治異変と日食を間に潜む関連を特集するようです。

私も明日はテレビを見て少し学んでみたいと思います。




昨夜、紅白でスーザンボーンさんの唄を始めて聞きました。

ミュージカル で歌われている(夢やぶれて)を歌い、ご自分の夢を叶えましたね。本当に素晴らしくて、傍らで見守るキムタクが呆然として聞いている姿が非常に印象的でした。

まさに年女です。彼女は寅年なんだそうです。
何か意味がありますよね。




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