美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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黄金とリネン

2017-06-15 07:46:50 | 沖縄情報





日本語は世界で最も波動が高い言語だと言う人が多いです。
黄金の言葉とも聞いた事があります。
本当かどうかはわかりませんが
喧嘩がしづらい言語であると思われるのでそうなのかもしれません。



もし世界で最も波動が高いと言う言語であれば
最も低レベルな波動と共鳴が早いと言う事になります。
やはり感情に流されやすい人は巧妙に働く言葉の影響も受けやすいと言う事になります。
怒りを秘めている人の言葉はトゲトゲしい。
感情によって引き出される心の奥底は、バックアップシステムが取られています。
最後の最後に心の奥底が人それぞれに隠されていますから
追い詰められたときに正体が出てきます。




さて、ロンドンで火の神が竈から立ち上がり水を欲するかのように
水を求めて火が暴れている映像を見て、浄化はあっという間に起きる事が可視出来ます。
容赦のない力が働いている気がします。
火が火を呼ばなきゃいいですが、こればかりは不可視の世界でも色々とあると思われます。


多くの人が犠牲になっているようでご冥福をお祈りしたいと思います。






ロンドンからパリはユーロスターですぐで近いですが
パリを超えリヨンに行くとリネンが有名です。

生地専門店巡りをしたことがありますが
日本ではあまり見られない高級で薄手のリネンが販売されています。
高めなのですが色も淡くてフランス的な色。
専門店に行ったときフランスリネンの織り方を事を誉めたら、これは日本によってもたらされたものだと聞いて
驚いた事がありました。
伝染病が蔓延し、ヨーロッパは人口が減った時代があり多くの技術者が命を落としたそうです。
ヨーロッパの危機的状況だったと聞きました。

その時に助け船を出したのが日本の貴族?でありこの人たちに助けられたそうです。
バスクリネンもそのような流れであるようです。
これは王室関係の裏の血脈の繋がりでしょうね。
何処の国の王国でも血を保存する仕組みがあり、血を絶やさないシステムがあります。
銀行の仕組みです。
血を貯めておく。
お金に執着が強い人は血が濃くなると言う話を聞くと
私の体験から周囲にいた人を思い出すと事実に近いものを感じています。
とにかく感情に振り回されやすい。
東洋医学でも自ら作る血の濃さは、余り幸せにはならないと言う見方もありますし。
日本は麻布で世界最高の技術を持っていた史実がありますから
王家に繋がる誰かが送られ技術者が同行したのかもしれません。
どうも絹は違った王家だったと記憶しています。

定説は明治時代に日本人がリヨンで紡績を学んだようなものを見かけますが
リネンは世界最古の繊維だと言われ紀元前8000年に文明発祥の地であるユーフラテスで芽生えた事に
なっていますが神官達御用達であったと言います。
古代エジプト崩壊でバラバラになり
キャラバン隊での行脚がシルクロートと名付けられたくらいですから
日本に流れた繊維商団も多く見られます。
工場生産紡績はリヨンで学んだとしても古典技術は世界の王家由来。


世界の王室は婚姻関係で繋がり、他の血を寄せ付けないシステムでこの上に
地球を操作する少数の人達が存在しているようです。
皇室の裏表がが地球トップではないでしょうか。
私達が知る由もない地球の中のもう一つの血脈関係。
表には裏がある典型的な現代文化の仕組み。



王国がある国はなかなか滅びませんよね。
窮地に陥っても脱する事が古代にも多いですが立ち直ります。
これは王族の婚姻関係があります。
親戚ですしヨーロッパ王室は全て婚姻関係で結ばれていて王家が血が絶えない様に助け合います。







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