美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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どんな道でも

2017-05-19 18:39:53 | 沖縄情報



記事の順番が違ってしまいました。
これの方が先で、先ほどのは何れアップいたします。





世界の変化は随所にありますが
日本の官で言えば驚いたのが本籍地を書く欄は本籍地の都道府県だけを書けばよいそうです。
インターネットの事があると思うのですが
段階的に段々、未来の世界が見えてきます。
日本は住みやすい
いや逆という人もいますがどちらにしろ世界有数の重税国家。


さてシンボルとイメージって作り上げられたものですが
思い込まされるシナリオが報道やドラマ、映画を通じて作り上げられています
鳥は空を飛ぶので自由の象徴となるシンボルとしてのイメージで、重力にも影響されない。
銃は見ただけで死のイメージで恐怖の対象。
アメリカにいる頃、アパートの大家さんが持っていた銃を触った事があるのですが
冷たくて鈍く黒く光り死の象徴としても存在感が強かった

軍服は戦争のイメージですから到底、大地から湧き上るエネルギーの抱擁はないと思います。
警察でも国家イメ―ジ。

家だってこれは角がある柱がある家が中心になる文化ですが
これをドームにすると、柱のエネルギーがなくなりますから空間に醸し出される円の反映は
地球の表面を流れる水の様に、心を癒してくれると思いますが
大手建築会社の嫌がらせでなかなか復旧せずに廃れてしまいましたが
根気強く続けてくれる方々がいます。

やはり現実での実践は素直であれば、大いなる存在なるものに受け止められ
気が付かずとも
大地に受け止められている気がします。

また、持続可能なシステムを作り上げる為、多くの人を呼び集める活動が活発化しているようですが
これについて意見を求められますが
これは人好き好きです。
行きたければ行けばよいし、こういう場所の方が人間として鍛え上げられる可能性大です。
集団システム以前に、集合体は農が主役ですから土に触れれば
不可視の身体に大地の成分が増えていき
身体の発するメッセージを聴きとれる人に成長する可能性も含んでいます。
農作業って他の事など考えられないくらい厳しいものです。
それらの反映として、かって自分は地球と同じ成分であったのではないかと言う体験をする
不思議体験者も多い。

大地に抱かれた様な神秘体験をすると恐怖などないと言いますから
こうなると何処でも誰とでも生きていける人に進化するかもしれません。
日常で不満が大きいと戦う人になると思いますが
こういう人は何処へ行っても戦うだけでしょうから
こういう場所は向いていないかもしれません。

頭で考えられても身体が発する言葉を聴けるとは限らない。

現実は集合意識がこれまでの様に報道で引っ張られない人達もいますから
精神的な崩壊が急ピッチで進めば
重力に逆らう事無くいつも楽しく恍惚状態で生きて行けるのではないかとも感じています。



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