美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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根底は非戦

2017-09-20 09:26:25 | 沖縄情報





宮古島の下地島空港の周辺基地の活用についてインフラ整備に大企業が登場してきましたが
基地や飛行場というのは天下り利権だと言いますし
辺野古関連は8割が天下りだと言います。
不思議な事に北谷の事を私は良く記事に取り上げますが
北谷に設置されるパイロット養成所と下地は事業実施に向けて合意書を交わしています。
ここは古代では繋がりがあるんです。

これらのプロジェクトには台湾と中国の訓練機関も覚書が去年に交わされています。
アジアのビジネスモデルへの意があるようですが
国という名称は表装。
ビジネスでは倭国全体の流れが見え隠れしています。
古代を学んでいると国としての扱いは小さなものになり、古代の流れが大企業という
モノに凝縮されている気がします。
大企業は国を超えています。



潮の流れは古代史には欠かせませんが
宮古島と北谷の古代の事は過去記事に書いてあります。
北谷というより中部ですね。
古代人達は北谷の自然港にも宮古島経由が到着しています。
結局は古代は模写。
同じ事を進化する過程でシフトさせてダウンロード。

星野リゾートは条件が合わずに降りましたが
こういう物って名前だけ貸すと言う事も在りますから実体は分からないです。

まだまだ琉球国以前の交易のラインの復活は続きます。
潤う沖縄が見えて来る。
島人は度外視ですが。

女神と軍神はワンセットで動きます。
表装だけ、いわゆる報道だけでは分かりませんね。
神社を作った人達が根源の神に揺さぶられ始めている気がします。
表には出ない古代の琉球と本土の神々ん交流や詐取。
帳尻合わせが活発に裏でも動いている気配が濃厚。

結局、自分達の先祖が伏せた根源神が怖いんです。
慌てふためいている話があちらこちらから聞こえてきます。
沖縄の人は非戦で戦いませんから当然、依頼があれば島人はノーとは言わない。







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