美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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デザイン

2017-05-06 07:20:45 | 沖縄情報







人類は世界の始まりから身体ににおいても何に対しても
全ての創造に成功するよう、例外なく創造されているそうです。
既にデザインされている。
確かに様々な物と深く人がく関わるとそれらから受ける鏡の反映がありますが
これらにも対応可能なように作られている。
最近、思うのですが自分自身の心に情け容赦ないチャレンジャーが世界を変えていくのだと
思っていますが基本は人と戦わない。
戦うのであれば現実世界で戦う相手以上のものを創造する。

個人的に科学というのは不得意分野ですが、科学と宇宙観については慣れ親しんだ見方と
人々が知らない違った視点の相違にも注目する事が必要なのではと感じますが
人が伝える不可視の世界は人が見た世界。
各個人で違うかもしれません。



進化の為というより
操作と支配がが登場しこの仕組みで多くの人が今の今まで苦労させられているようです。
人々をコントロールする事が簡単だと見抜いたのは海洋民族だと言います。
当時の人は素直であったのでしょう。
騙したのはいわゆる海賊の類。
結局、不足感があり常に何かを求めると言う気持ちが強かったのだと思いますが。
末裔は現在は王家となっている説が根強い。

ファンタジーとして古代を見ると全く違う世界観で古代を見てしまい
現代に対して強い不満が生まれてくる可能性もあるのでは?
現在は人類が持っている気付きから目を逸らせるために陽動作戦が取られる世界ですが
その一環に古代史もあります。
消えた古代ユダヤ10支族説には冷静さが必要だと思われ
多くの国々や別の種族に
パラサイトしながら隠れそして乗っ取ると言う説を私は取っています。
ここにファンタジーを感じてしまえば世界が曇る。




結局、ひとは最初から既に幸せになる様に人はデザインされている。
それらの行く手を阻むのも人。
様々なものにルール付けをしてしまったがゆえに、昨今物事が上手く行かなくなり始めています。
ルールってある意味
人の意識が自動的に人の視線を気にする様に誘導されるようで
最終的に人目を避ける事が起きて来る様です。
意識が低く設定されていると言うより、物質世界にルールが生まれてから
意識の低下がみられたのかもしれません。
物資社会は便利な社会を生みましたが「不足感」が付きまとい、人を羨み精神が幼いままの時代が続いてきました。


どの分野においても思想は生まれますが
昨今、言っている事と現実に矛盾があれば孤立させられる事が多くなって来たと感じます。
個人の独立と孤立が混同され始め
人それぞれの選択で分離が始まっているようです。

不思議な事に神様を伝えるスピリチュアル世界はほとんどの人が
これからの世界で生き残れると言うスタンスにいるようですが、一人の人間として現実世界で尊敬される人が
少数でやはり日常での行動で人が試されるようです。
益々、人間性が強く押し出される世界になってくると思われます。
何が良い悪いはないと思いますが

どちらにしろ宇宙は永遠の再生システムを持ち合わせていますから
例え失敗したとても
再生を繰り返しながら私達にはその都度
サポートと叡智が宇宙から吹き込まれていると感じています。








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