美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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古代人

2017-09-19 19:29:33 | 沖縄情報



個人的に神話が好きでよく読みますが最近感じた事。
結局は神話も壁の様な物で
人類はこれを超えて行く必要があると思われるのですが
まだまだ見えてこない世界の様です。

縄文時代中期に突然登場したと言われる縄文火炎土器。
立体的に削ぎ落しがない芸術品で完璧に何かを見ていたかの様な古代人。

神話で古代の人達を感じると
氷河期の前の人々は日本で言う八百万の神々に例えられている人達が
実は縄文系の前の人々ではないかと。
八百万の神々信仰の古代人達ですが
精霊と言う例えですが、一つの可能性として縄文人達も違う人達の事が
時間と共に八百万の神々となったのでは?

人の身体など分子をスキャンして情報をダウンロードする事も簡単にやってのけ
これらが鍼灸の経絡図として今に残されているのでは?



追記9月20日9時53分
八百万の神々は大自然のハタラキなど精霊などを言う物だと思います。
大自然を自由自在に意のまま動かす人達が
遥かな古代に存在したのでは?
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