美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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閑話

2017-07-16 09:00:06 | 沖縄情報






大自然は常に開放される様に常に働くと書きましたが
ふっと思ったのですが、耐震のシステムも必ず不可視世界で構築化されているはずですから
どういうハタラキを三次元世界でするのか考えてみると
大自然への現実化はソフトとして働きますから、これらを見通した器
要はハードウェアが存在しないですね。
これに担う建築物はやはりまだ登場していないのかもしれません。
人が住まう場所でもビルでもそうかもしれません。
いまだに柱が中心になる住宅。
神への地鎮祭での関与も有料。
そして真四角に土地を切り売りする反宇宙をビジネスとしている金融系世界権力機構。


免振機能は在りますが、耐震だって一度だけのもので宇宙の永遠性はここにはない様な気がします。
大自然は常に解放と統合を目指しますから
既に空間には見えない機能という物が完璧にデザインされている気がします。
事が起きる前に既に関与していて作用するのでは。
同時と非同時。
見えない世界が最初で可視世界が微差でこれを受け取り現実化。

既に21世紀。
自然界における構造化はもしかしたら軍隊で統合され
なんらかのデザインを現実化し秘匿されているかもしれないと感じられます。

大自然の構造の原理の現実化。









さて負の蓄積が魔の世界を生み出すという事も書きましたが
悪魔と悪霊は違うという見方をする人も多くいます。
魔は暗黒に住まうと言いますが本当にそうですかね?
人の意識が都合の悪いものを、自分達に都合よく見えない暗黒の世界に閉じ込めたのでは?
宇宙は漆黒の宇宙で神々が住まうとも古代から語られる。


魔というのは世界各地で古代では先住民たちを押さえ屈服させ殺害。
日本では神社に護り神として奉る。
これらの口惜しさと悲しさが
強い魔姓を生んだという見方をする人もいます。
これらの力が強かった今文化。
どう考えても幸せに暮らせないシステムが作用と反作用で働く。
これを魔とすると、やはり鎮めの心でもってお祈りが必要になるのかもしれません。
これらと繋がらない為には
悲しみと憎しみが魔の塊なのですから浄化以前の話で日々の日常の生き方が
干渉するのでしょう。
流動的ではないシステムが宗教世界に作られています。
日本の点となる分抗軸は長野にあると言われ観光地化されていますがこれはダミー。
そう簡単に一般に登場するものでもないと思われる。


点を中心に回転し
社会が流動的に動いている様に見えますが、人だけが固定化して住んでいます。
ソフトな様に見えて実はかなりハード機能が働いています。
意図せず転々とするのは別として
本来なら宇宙が流動的なのですから、古代の様に移動して活性化する事も必要ですが
今は飛行機で多くの人が観光で流動する時代。


それでも何れは
民泊システムが軸となり、人々は世界を移動しながら暮らす人たちも生まれてくると思われます。
民泊は家族を受け入れるのは中々ないと言いますが
家族専用も出て来ると思われる。

太陽系は閉じられた球体説もありますが
例え閉じられた空間であれ場がソフト化し流動的にシステムが不可視で
動き出す場合があります、宇宙のシステムは固定化しない。
これを強制的に閉じるのは常に人の欲と野心。








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