美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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2017-08-16 09:38:32 | 沖縄情報









昨日でしたか
夢の中での地球人の大先輩達との遭遇を書きましたが興味のある人がいるんですね。
何を着ていたのか服の事が気になるらしい。
この二人の男性の事は良く覚えていますよ。
服も覚えています。
服はジャンプスーツの様な物ですが首回りと肩の部分に螺旋が描かれていて
特徴的。
素材は分かりませんが白で光沢があり微粒子の光の様な物自体が
全体にちりばめられていました。


この男性達が着ていたものですが確かに服の素材自体に意識があったのは事実。
それでも夢の中で感じたのは
服自体の素材に男性達の意識が融合され、これがダウンロードされて意識がある素材だと夢の中で直観しました。
服が高次元だとしても来ている男性達の意識が
服にもダウンロードされ高いレベルの発露がありました。。

夢の中で見たものですが現実になるとまた素材が違って見えるのかもしれません。


遭遇体験も聞かれますが、夢の中でジェットコースターに乗ろうと階段を上る
ドアがあるので何だろうと開けたところ神界。
宇宙ですね。
ここに二人の男性が空間に浮いていました。
今でも不思議に思うのが麻のロープを持っていた事。
漆黒の神界の奥に向かって伸びていましたが。


トンデモ話として聞いてください。

夢の中での私の実体験の話です。
夢だと忘れる事も出来ますが、遭遇が強烈すぎて死ぬまで忘れられないと思います。
だからと言ってこの人達の事を考えて生きているわけではないです。
私は現実的な人間で宇宙は全て現実に降りていると考えているので
この体験は頭の隅に置いているだけ。
壁にぶち当たると不思議と思い出される人達。







さて縄文のブームは一般にも浸透してきましたが
沖縄ではウサチ番=縄文番と呼ばれる方々が
密かに誰知られる事なく女神を護っていると伝えられています。

ウサチ番の方々は縄文の守り神を非常に恐れます。
理由は色々とある様ですがまず表層の天照文化の思考体系を受け付けないと言う事も
あると言います。
口先が通用しないという事なのかもしれませんが、やはり日常での思考体系に
注意を払うと聞いて結局は日常生活に細心の注意をはらっているという事なのでしょう。
ウサチ番の方々も現代の中に生まれてきているわけで文化の恩は受けているわけで
現代の思考も受け継いでいるのは事実でしょう。

ウサチ番神人となり縄文と関わりあいだすと、思考体系に干渉するように
揺さぶりが増えてきてこれが大変なのだと聞きますが。益々表面から消えて行く人が多いのも
これと関係があるのかもしれません。


他の霊能者との交流がないのが特徴だと聞きましたが。
どういうわけか中部に暮らしている人多いです。


またムルチへの興味の話も多いですが
義本王の伝承で組踊にもなっています。
ここは他の場所と違い青々しい水が太陽に照らされると青の洞窟の海の色の様になる事も
あると言います。
私はまだ深い青を見たことがありませんが、宇宙開闢の音を記憶している場所ですから
隕石が落ちたのだと思う。
これが宇宙開闢の記憶を持っているのでしょう。
地球神なのですから爆音で鎮めているのか?

軍神が強い所は女神の住まいですね。
女神がいないと自らを攻撃して破壊してしまうのでしょうか?




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