美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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2016-12-31 13:05:51 | 沖縄情報





日常生活で一般常識では説明のつかない体験を経験する人が増えていて
ネット検索したり
スピリチュアルブログにコメントして質問することもあるようです。

超常現象と言えばそうなのでしょうが
感性が研ぎ澄まされてきた人達が増えているのだと感じます。
来年は新しい時代の器の気配が感じられますから、ますます宇宙とリンクしながら
益々こういった人達が増え、超常現象も普通として捉え、これらを特別視する事もない
時代のスタートではないかとも感じています。
新しい時代霊が少しづつ降臨してるのか。


「来年は全体の浄化と個人の浄化が相互補完して共鳴する時代」だと
メールを頂いたばかりです。
私もこれはそうであろうと感じ
社会と個人の浄化はこれまでは別個に降りてきていたと感じますが
新しい器入れの時代なのですから
相互にシンクロしながら起きて来るのだと思います。
巻き込まれていく人は巻き込まれ
二極化していますから、そうじゃない人もいたりで。


2016年から既に厳しい浄化は始まっている人も多々いると感じていますが
これは来年へのスタートであり、嘘のある人はもっと厳しい状況に追い込まれるのかも知れません。
社会と個のシンクロというのはそういう物なのかもしれません。


来年は2017年酉年。
夜明けを告げる鳥は神話では、様々な鳥がいます。
鳳凰鳥が高次元を表していると思いますが、段階的な物で金鶏もそうですし鴇もそうです。
確か伊勢神宮の遷宮で使用されるものに、桃花鳥の鴇(トキ)の羽根があります。

鴇(トキ)は良く見ると七十の鳥と書きます。
日本のトキはメスは食が細く性格が温和で人を非常に恐れますが
オスは食欲旺盛で食べる量が多く、性格が荒々しく攻撃的だと言います。

さて、来年は鳥の面は何処を向くのでしょう。
荒々しく浄化が進むか、穏やかに浄化が進むのか、これまで何を思ったのか
行動は思考を同じであったのか、これが試されるきもしないではないですが。
全ての人が七十の面から試されるのでしょうか。

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