美らごはん(new version)沖縄と宮古島

   ブログの無断転載をお断りします。
   

南極

2017-07-29 15:22:51 | 沖縄情報


これも報道から

太古の昔、熱帯の楽園であったはずの南極大陸。
今ではその表層の98%が分厚い氷に覆われた不毛の地となっているのはご存じの通りだ。

2006年、NASAは人工衛星を使った調査で、雪原の下に巨大な電磁気異常を検出したと発表した。
重力異常が見つかったのは、凍結した地表から848メートルの深さで、直径は約243キロメートルにも及ぶという。
科学的仮説は「かつて地球上から恐竜を絶滅させた隕石の約2倍の大きさの巨大隕石が落下し
直径483キロメートルの衝突クレーターの中央にとどまっているためでは」ということのようだ。


「南極に天使が閉じ込められている」という内容。



私思うのですが南極の話は書けば書くほど陰謀系のオカルトになってしまいます。
証拠がないですから。
自分で南極に関する記事を書いていても
真面目に書けば書くほどバカバカしい内容になってしまい自分でも失笑するくらいです。



以前も記事にしたのですが
南極の氷は一瞬で凍ったという説があります。
宇宙の大変化でという説もありますが、超古代の地球人達が文明の反転で自ら退いたという説も
ある様ですから。

重力異常が本当であれば
操作も含めて何かが出て来る可能性もありますが、人間の今の意識だと
敵か味方かという発想が最初にでるのでは?

味方とすれば彼らの進化した何かを使いたいとか
こういう発想が生まれ頼ってしまう可能性もある。
敵だとすれば、みんなでやっつけよう。


幼稚な操作が見抜けない人が多いですから
簡単に報道で踊らされそうですが、よくわからない所。
人はそれぞれ共振するレベルがありますから
見抜ける人には見抜けるのかもしれません。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 記事 | トップ | 陰謀の話 »

コメントを投稿

沖縄情報」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。