美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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閑話

2016-11-08 09:14:00 | 沖縄情報




偏りがあると、その反映で副作用が生まれますが
日常と不可視の世界を別に考えてしまったり、独立できずに周囲に頼ったりすスピに頼ったり
有料システムに頼ったりすると
結局ロープに巻かれる仕組みが自動的に作動します。
原因は、この社会の仕組みにどっぷりつかっているのでパターン化しているのですね。
張り巡された罠。
スピビジネス、霊能ビジネスのサポート全てこの延長上です。
このロープの仕組みに気が付いた人も多いようですが
ここから抜ける為、誰かと一緒にという時代ではないですね。
一人でも始めないと。



どういうわけか、こういう不可視の世界を見る事を職業とする人達の多くが
予測的なデザインが不得意なようで
古いシステムを作動させながら生きている事が多い様に見えます。
見えない世界をビジネスとするなら
未来を現実から予測しながら生活全体の質を自ら上げなくては
意味がないと思うのですが
柱のある家に住み、不可視の柱を祈りで立ててこれで良しとしています。
変化を好まないのですね。

私が大自然から学んでいるのは、今現在の家では問題が多いのではと
ヒシヒシと感じています。
今の柱のある家では今の延長上の世界。
そうはいっても意識の変容と、個人の独立が必要なのですが。


標高1000メートルにある私の長野の山の家も
今感じる情報で建て直したいと思っています。
当然、手作り。

自分の話で申し訳ないのですがお聞き流し下さい。
私の得意技。
現実から社会と人の行く末と近未来が見えるところ。
天変地異はわかりませんが。

霊能者ではないですよ
現実の生き方と顔に現れる表情のもう一つの表情を見て
これらから未来を感じ取れるのが少し早いだけ。
と言って、人のジャッジはまずしません。
表情に表れる、もう一つの面から
自分が直撃を受けてしまうのでまずしません。

ここから感じられるのが、今のシステムの中にいると巻き込みが起きるだけだと
感じています。
洗脳はまだあるかも知れませんが、脱出する道標が見えて来ました。
周囲の整理が前提なので厳しかったりします。







そういえば某ブログで、田舎への移住先が山の麓だと問題があると書いてあったようですが
これは今頃の情報ではなくて、
私は長野に家を買う時も、有名な話でした。
低地は避ける。

高い山にする様にと言うアドバイスは多くの人に受けました。
おかげでお気楽な場所で、隣の家まで徒歩10分。
周囲の山はどういうわけか、建築物不可でここに何かが立つ予定は未来にない場所を
選んでいました。
事前情報はなしです。


ただ、熊の目撃情報が増えていて山でもいつも安全というわけではないです。
近所の人達の中には高い山なので
下りてしまい平地に移った移住者も多いですが結局、人で苦労しています。
自給自足は稲作と畑だけの問題ではないですから。
また、稲作や畑をやれば良いという問題でもないです。
逃避型でもダメなようです。
どういうわけか上手くいかないようです。
最も、問題になるのが
依存型とパラサイト、これは山ではほとんど上手くいっていません。
これは私が長野の山の家で10年間の経過から見てきた事です。


近未来のデザインは昔であれば、霊的な力を持つ人達が最初でしたが
現代はフラクタルな情報が様々な人の感応しますから
自律的で包括的な生活の質を探求可能な人が
先頭に立っているようです。
当然、お金儲けが視野に入っていればロープに巻かれ始めます。

宇宙の大自然テクノロージーというのは
創造主と呼ばれるエネルギーに統一するには、予測的な物が必要になると最近つくづく感じています。


これが現実化可能な人に、情報が降りている気がします。
柱を取り払うという勇気は、現実の生き方にも反映されます。
私個人の場合(あの山の家をどうするの!)と、促されているのがヒシヒシと伝わります。
巨石ネットワークのグリッドの側に立つ家。
集団ではなくて個として独立し
多くの人が集まる場所にピッタリなところなんです。
古代の水が岩場からまだ湧き出ていて素晴らしい環境。





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