美らごはん(new version)沖縄と宮古島

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同じ話ですが

2017-07-31 08:40:42 | 沖縄情報






 

ビックリニュース。
毒を持つ爬虫類に子供が噛まれて一時、重体になったという報道がありますが
命が助かったそうで本当に良かったです。
追記14時2分「なんとお腹にハイハイさせて遊んで引っ張ったりしてたらしい。 
全く話は違うようで気になるおかしな場所での台風発生。
人為的であれ場所がおかしい。

長野の霊能者の話だと爬虫類が表に顔を出すとき
潜在意識からのお知らせの可能性もあるのではと聞いた記憶があるので
ドキリとさせられました。
子供さんが助かって良かったです。
毒を持つ爬虫類は精神面への警告の様なものかもしれません。
夏休みは山などハイキング、キャンプもいつも以上に子供さんを気にかければ大事を避ける
事もあるかも知れません。



また、精神的バランスの取れない子供さんを医師ではなく霊能ヒーラーさんに
診せている親がいたのですが個人的に気になっていました。

重い腰を上げて医師の診察を受けたそうで、2度目の診察で恐怖の対象だと思われる
人が分かったそうです。
言葉が攻撃的な祖母だったそう。
一年も通ってこれも見抜けない人に毎回大枚をはたいて。
お父さんは炎天下の下で熱中症に気を使いながら道路工事。
熱中症って人が死ぬこともありますよね。
体を酷使して得た貴重なお金をこんなことに使えば良くなるものも良くならないです。
相談への私からの答えはこれでした
「どういったお金を使っているのか考える様に」
私にはこれしか浮かばなかった。



とにかく日常の生活の評判を調べた方がよいと思われます。
医師でも酷い医者はいるのですから。
トラブルが多い人は避けた方がよろしいと思いますが、調べようがないというメールも届きます。
そうですよね確かに遠い所の人はわからない。
それ以外に鑑定受ける側に見抜く何かがないかと聞かれますが
まず恐怖を先に植え付ける人がもうパスした方が良いと思われます。
最初に悪霊がついているなどという人は低級霊と繋がっているか
言った人自身の人間性が幼稚な場合がほとんどです。
慢心がある精神的が幼稚な人ではないかと言う感があります。
最初に恐怖に巻き込んで解放するので解放にならない。
言われた人はいつもこれを気にして口にした人にすがりつくか
他の有料の人への依存が始まる。
立派な「徘徊系ユタコーヤー=霊能者をあちこちで買う」が生まれてしまう可能性もある。

私の母の話で恐縮ですが
私の母はクライアントに「何かが憑いている」という事は一言も言いませんでした。
言う必要がないというスタンス。
何かに例えて行いを戒めていました。
霊障害が起きていれば、まず現実で人の道を外れた行為と思考からだと言う捉え方です。
一円でも誰よりも儲けたい、これが続くとまともな人間にはなりようがないと思われる。
この考えに至ったのは子供の頃から母に相談に来る人達から学んだ事。
霊が先手ではなくて人として日常で霊性がどうあるかが先手。
日常全般への対処の仕方で、突然顔を出す潜在意識からの予測が難しい事が小さく抑えられると言う
事をも言っていました。
結局は一番予測がつかないのがこれですから。
クライアントに商売人が多く
不正に対して躊躇がなく平然としている人が多かったと言う事もあるのですが。



言葉の巻き込みで恐怖で巻き込むと何かある度に常に怯えることになる。
そして言った人に対して依存が生まれ何かあればまた尋ねればよいと言う
依存が生まれてします。
悪循環ループ。

また大金は取らずとも自分を特別視している人達も似た様な物です。
自分のスタンスが霊能だけなので
人として幼稚な人が多い世界なのでプライドの高い鑑定人ほど要注意です。
ただ精神的に立派な人もいますが残念な事に表に出てこない。



宇宙は高低がひっくり返る作用と反作用がありますが
高すぎると裏は低いと言う作用があるんですね。
一般の会社の上司にもいるのでは?
プライドばかり高くて責任転換が上手な上司、上にペコペコして部下を虐めてストレス発散する上司。


子供に色々とあれば心配もありますが、夏休みが終わると子供は不安定になる子もいるようです。
最近は霊的力を隠す精神科の先生が多く登場してきました。
簡単に薬を投与しない先生もいるんですね。


某著名精神科の先生が言う「群れから離れると人の裏表が良く見える」と言う事は事実として
あるのでしょう。
沖縄などまでわざわざ相談に行く方が多いですが
少し早めに入って一人で海で泳いだり森で歩いたりしてリセット。
そして相談に行ってはどうでしょう?
自然の神様が護り神ですから、会った瞬間に相手が簡単に見える事があると思います。
大自然の気って本当に守護だと感じます。


森の散歩、沖縄の海で泳ぐだけで良いと思うのですが。
浦添の海はまだジュゴンが実は泳いでいると言います。
ジュゴンが泳ぐ海は龍宮の気が強い

浦添の埋め立てが途中で止まったのも
実はジュゴンの家族が住んでいるからだと言います。
工事関係者がここを埋めるのを拒否したのですね。
沖縄の一般の人には海を畏怖する龍宮神への強い思いがあります。
一般の人に力があるのです。
これが沖縄の救いです。



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2 コメント

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Unknown (ラム)
2017-07-31 19:32:28
蛇は嫌いです。
それでも宮古に住んで居た頃は一緒に
遊んでいた様に記憶しています。
事故はその延長だったように推測しています。

不思議な状況が展開早く巡ります。
小笠原発祥の不思議な台風の影響で
湿度の高い状態続きます。
その影響は、精神も蝕む様に推測しています。

通常のルートと違う台風で気になるところですが

同様に新たな良い展開もあります。
宮古島の平家伝説
確認するにも出来ない状態でした。

それが明らかになります。
平家伝説の
古刀と古文書、かんざしが代々が
博物館へ寄贈されるそうです。
詳細はこちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000003-ryu-oki

何事にもプラスマイナスの両面ありますね。

Unknown (churakagi)
2017-07-31 20:29:42
ラムさんコメントありがとうございます。

小笠原の台風発生は珍しい気もしますが
子供の頃、台風の速度が遅いときは
蒸しだされるものがあると言う事を聞いた
事があり、ラムさんの言う精神をも
蝕むと言う話とシンクロしますね。

狩俣は平家伝説が多い所で
大神のラインですから古代から軸が大神で
あったことが理解しやすいですね。
こういった貴重な証拠は戦前は数多く
あったと言いますが日本の兵隊さんが
持って行った話も聞きます
貴重な物だけが残ったのかもしれませんね。

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