美らごはん(new version)

新宮古島と沖縄からの発信

纏める方向へ

2017-04-25 16:47:30 | 沖縄情報





宮古島の流れから沖縄中部の事を本にまとめる事にしました。
北谷の海底神殿から与那国までの流れです。
伝承から。
沖縄中部の事は余り知られていませんから伝承を追いながら書いています。
当然、辺野古伝承もすべて書きます。

上手く行くかどうかわかりませんが
何とかやってみます。
大量のメモがそのままですからもったいないですね。

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物事を動かすのは微細のもの

2017-04-25 09:31:02 | 沖縄情報






貧血を起こした時、目の前に波模様の様に浮かびチラチラするものが
視野に入る時がありますがこれは臓器が水浸しになり
身体の中の水の循環が悪いと捉えるのが東洋医学。
こういう時は、実はあまり良い事がないような気がします。
干渉が入りやすいと感じます。
目の前に現れるものがこういう捉えようがないもので理由がわからないとき
足元をすくわれる気もしますが
軽い火傷や打撲が増える様な気がします。
個人的にこういう時、軽い打撲ですが痛くて目が覚める感覚で目の前の波模様が
消える事がありました。
身体ってとにかく私達が健康で暮らせるように、良き方向へ向ける事だけに集中しています。
料理中フライパンのオイルがパンと飛び散るのも、こういう時で水が火を呼ぶ。
一滴でも熱いオイルが手に触れれば目の前のチラチラなど忘れてしまう。


これらに対処する漢方薬は在りますが、結局完治にはいたりません。
服用しても体を改善しない限り再度訪れます。
身体の筋肉とリンクしていますし
発汗する事がこれらが改善されます体験者が私。


細身でも身体に筋肉がないと
決して健康的ではないと思います。
やはりある程度の運動と、太陽の下に出ると言うのが今の時代は基本の様な気がします。
現在、個人的に脱情報期間中で少し楽になりました。
こういう時も必要ですね。


劇的に物事が前に進んだり、または病が回復するときというのは
ゼロポイントという視点も必要で何かが抜けたところに、非物質的な何かが病を進ませていた
スイッチをオフにしたか
それか病の原因に対して死が起こる様に、死神のハタラキがあったのかもしれません。
死神ってタロットなど見ると怖いですが、再生のシンボルで身体を置いていく必要のある人には
干渉がないようです。
この世に戻る役割がある人達に干渉するのですから冥王星ですかね。
入院中に冥王星の干渉を受けましたが、この世のものとは思えない恐怖を味わされました。
また救済の星でもある様ですが
正直なところ感謝していいのが、畏怖する星なのかよくわからない。


今の世界では死は最悪のシナリオです。
死ぬことに恐怖がなくなればこの世に恐れるものなどないですね。
最悪な物に怯みがなければ魔も寄り付かない。

恐怖や怯みって荒々しい波動だと思うのですが
だからこそ微細な癒しの力が必要になります。
微細な物にしか影響力はないのですが、この世界は見た目に流される世界なので
今回の様な北の問題も荒々しい波動で伝わりました。
どうなるかはわかりませんが
空母を出して威嚇し荒々しい視線を集めただけで終わる可能性があります。
先延ばしと言えばそうなのですが、最初からこういう事であったのかもしれません。
ただ、何かが天空のラピュタの様に立体的に浮き上がったような気がします。


再度、粗い波動が必要な場合これらに視点が行きますが
今日は辺野古のゴタゴタとシンクロさせ視点を振り分けています。
本当に上手い操作で感心するばかり。

不可視の物事が動く場合というのは微細な物だけが現実を作ります。
確かに世界は粗くて微細という世界とは程遠い世界に生きている私達。








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38度ライン

2017-04-25 08:02:07 | 沖縄情報




先日、アンダーグラウンドのシャーマン達の事を書いたのですが
シンクロするときはシンクロします。
事実かどうかは確認しようもありませんが
沖縄の某離島には既に龍神と呼ばれるエネルギー体が
消えた?飛翔?したようで、さすがに数名で面食らったそうです。
「この島がまさか!」と思ったと聞きました。



軍神到来で新たなエネルギーを生む事でしか活性化が難しいかも知れないと
メールが届きましたが
この集団の卵の育て方がある様でやはり独特ですね。
こういう物が伏せられているのは理解が出来ます。
これに関しては他の人からも全く同じ内容のメールが少し前に届いていたので
これを感じている人が他にもいるのかもしれません。
何処でもそうですがエネルギーの往来というのはどの地域にとっても重要です。


この話を聞いていてあるブログで見た1950年の朝鮮戦争の図を思い出しました。
1950年の6月25日の時点では、北朝鮮と南朝鮮のラインは半島では五分五分に近いというより
南側が少々面積が広い。

ウィキ
「38度線です本来は、第二次世界大戦末期に朝鮮半島を横切る北緯38度線に引かれたアメリカ軍とソ連軍の分割占領ラインである。
北緯38度線上に定められたことから、こう呼ばれる。」


このラインはその場しのぎで引かれたと言う説もありますが古代史から見ると
ラインというのは非常に重要な場所が多いと見ています。

ラインを中心にビョンヤンとソウルに分かれていると思って頂いて
同年9月には北側がソウルに80パーセントほど入りこんでいます。
同年11月には今度は南がかなり北に入り込み北をかなり追いやります。
そして翌年1月、今度は北が今現在のラインから少しソウルに入り込み、4月に今度は南が今のラインから北に
少し入り込み現在の南北を分けるラインが出来上がっています。
5段階に分けて5で統合した作戦みたものでしたが
これは軍事上の作戦と言えばそうなのですが裏表合わせ。
私から見れば偏りなく戦いの力を落とし込む必要があり、これらの裏の仕組は神仕組みと言えば
そうなのですが人間側が作った神仕組み。
これらの力がそろそろ消滅し、何らかの創造の卵が必要になってきたのだと妄想しています。
妄想かも知れませんがいたって本気。

戦争はお金儲けですがアホな投資家が喜んでいると聞いて
アホは死ぬ間際までアホだと思った次第。


確かに今の世界は裏と表がお金にピッタリ張り付いて創造されていますが。


少し気になるのが38度線を日本側に線を引くと地球儀で見ただけですが
長野に入る様な気がするのですが?
フォッサマグナ上?
これは断層として板門店の38度ラインと繋がっていると言う事か?
だとしたら38度線が引かれた意味が分かりやすい。
軍神を使って無慈悲な戦闘で引いた38度線ラインなのですから、これらの結界を外すには
軍神を使って母と名付けたミサイルでぶち壊すしかないわけだ。
この辺りはもしかして古代、高句麗、新羅、百済等々が取り合った場所?
もう少し大陸側であったかな?
38度ラインは門が付いている場所です。
断層は高エネルギーでここを叩くと活性化するのだと思われます。
もしかしたら龍宮伝承がある海底の線上かもしれません。
フォッサマグナって高次元のラインですから影響を受けないと言う事はないのでは。




さて[神様を信じるものは、神を発見できない」という事を言った
哲学者?宗教家?だったか忘れましたが、確かに神様を見出す事は誰にも頼れず導いてもくれませんから
そうかもしれません。
神様への思いも依存であったりしますから
この時点で神を外に見てしまい益々見いだせなくなるのかもしれません。

戦いという物は外側で起きている様に見えて
集合意識を支配層に上手く利用され、ますます戦いへのエネルギーが鼓舞されますから
ネット情報で面白ろおかしく伝えられる内容にあまり一喜一憂する事も
影響があるのだと感じますので
私は冷静に誰の意見にも惑わされず見る事に集中しています。
この大騒ぎは既にシナリオが幾つもあり結果は決まっている気がしますが。




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緩める時間

2017-04-24 13:16:26 | 沖縄情報


久々に熱を出してしまい臥せっていました。
大体38度8分くらいの熱で
39度を超えてくれると身体が一気に変わるのですが
昨夜39度を少し超えて平熱に戻りました。
糖が入っているので頭痛がありましたが、2日で済みました。
個人的には高熱で24時間の方が効率的に思えますが、こういう事は思い通りにはいきませんね。
38度では細胞の入れ替えが活発ではないので。

人の身体ってその人の身体に合わせて発熱しますから
あまり高い熱が出ない人は高熱に耐えれらないと言います。

また低体温の人が高熱を出し額を冷やしたとしても
不快感を覚える人もいます。
氷枕で益々頭痛を覚えるのはこのタイプだと思います。

個人的に頭痛がある時、葛根湯を服用したのですが
例え漢方であれ一時しのぎで根本的に治癒しているわけではないので、これは何れ何らかの
形で浄化が浮上します。
今回は熱という形で葛根湯で抑えた頭痛の原因が出てきたと思っています。
という事で、今回は酷い頭痛をやり過ごし少食なので短期間に出たのか
また長い時間にわたる熱は身体の消耗があると身体が認知したかで
短期間で済みました。
どちらにしろ排毒。
この季節にありがちな展開です。

体温が平常であれば氷枕も心地よかったりしますから
人それぞれの対応があるのですが
私が思うにやはり青野菜を使った熱取りの方がどのタイプにも
あっている気がします。
子供さんの熱には風邪熱であれば青野菜を額に張り付けるほうが
断然安心ですし熱が下がります。
騙されたと思ってお試しください。




様々な問題でどうも人心が乱れている気がしますが
ざわついている気がしますが
これらのざわつきは食からもある様な気がします。

低血糖症で気力の失せた人を多く見てきましたが
気力のない状態と切れやすい状態を繰り返すのは大人だけでなく子供にも多いです。

食生活の大変化はここ20年間ですから
低血糖の大人たちも多いわけです。

糖分の多さから
インスリンが常に分泌され続けている状態が長い時間続くと
当然、血糖値は糖分が入らない間、常に低下した状態でこれが低血糖症。

血液中の糖分が少なくなると、脳のエネルギー源がなくなり危険な状態になります。
身体は血糖を無理やり増やそうとし今度はアドレナリンというホルモンを分泌します。

今度は血糖値は上昇しますが、アドレナリンが分泌されると興奮しやすく
攻撃的になりがち。
こうして気分にむらがある人が育ちます。
こういう人が大人に育っていますから、あてはまる人もいます。

飲み屋での小さな諍いが人殺しに発展したりするのもこれと関係性がある様な気もします
こういうムラのある人は一見は大人しく見えますから異常性がわからない。
よく観察していると精神のバランスを崩し切れる時間帯が同じだと思われます。
自分の感情に巻き込まれてしまい、自らを忘れてしまう時間帯。

一般の人が何気ない状態で、人を死に至らしめる事が増えていると言いますが
低血糖との関連性は随分前から言われています。
特に4時から6時頃までの間のトラブルは、これらと繋がりが多い様な気がします。
アメリカの研究では確かこの時間に職場で諍いが多いと言う記事を
読んだ記憶が。

女性と男性は違いますが、多くの健康レシピを書いてきた経験から
女性の場合この4時から6時の時間帯は身体を緩める事が必要だと感じています
甘酒で緩めるのが精神をも緩める気がするので、お夕飯前にリラックスするには一番です。
砂糖のはいらない甘酒。
一瞬の身体のゆるみは自らを異界を誘う。
異界の息吹きを器と共に自らに変換。
手にもつ器って思っている以上に大事です。


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見えているモノの違い

2017-04-23 09:39:48 | 沖縄情報




シンクロするときはシンクロしますね。
こういうことが増えて来ました。

昨日の記事で人知れず世界を回るアンダーグラウンドのお祈りの集団の事を書いたのですが
この方は日本人で独自で2001年の米中枢同時テロで崩壊した
ニューヨークの世界貿易センタービル跡地にある「9・11記念博物館」にいおいて塩を巻いて
死者への弔いの儀式に塩を巻いてしまい、大騒ぎになり警察が駆けつける騒ぎになりました。
食卓塩というのが笑えますが、国により塩は使用しない所もありますから
騒ぎになったのでしょう。
お騒がせでしたが、弔いの儀式であったのですから何事もなく解放されたようです。



世界の目が注がれた悲劇的な場所というのは新しい世界へ変容するとき
守り神の役割を果たす事があるので、結局911の真実は何があったのかわかりません。
これからも真実は明らかにされないでしょう。
多くの死霊がいるのですから当然、世界から人が集まりここは聖地となり
結局生贄の仕組みなのかなと勘ぐってしまいます。
アメリカにはナショナルモニュメントがあり、周辺には先住民たちの住居がそのまま残されていますが
虐殺があった場所で観光の名所となっています。


さて私の母はシャスタ山へ神事へ出かけた事が
あるのですがシャスタは聖なる山と言われていて
世界中から神事へやって来る人達が後を絶たず、スピリチュアルビジネスのメッカとなっています。
私の母が他の人達と違ったのは一番の神事の目的がアルバカーキとダコタであったこと。


どちらもネイティブの聖地ですが、アルバカーキは原爆ウランの原産地であることと
サウスダコタはスー族の土地であり、ネイティブスー族が白人に徹底抗戦
一歩も譲らなかった事で名を知られており後に条約が交わされた歴史的な場所です。
アメリカのネイティブ部族においてスー族は最大反抗勢力とされています。
理由は「インディアン移住法」による保留地への強制移住を拒絶し続けていました。
スー族ってネイティブでも珍しい徹底した個人主義であったんですね。
理由はわかりませんが、母親はアメリカとネイティブの間で行われた公約に沖縄の未来の何かを
感じて出かけて行った気がします。



アルバカーキはウランの生産地であるのですが
母の話では最初の地球のハタラキはウランであったと言う事を言っていましたが
これは勉強不足で私はまだ調べていません。

 
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お抱え

2017-04-22 21:46:56 | 沖縄情報




時代の流れで様々な事が表に出る事が多いですが
全く表に出ない人達も当然、存在します。

母親から聞いた話に
世界には表に出ない祈りの集団がいると聞いた事あり
これらの情報の出自を聞いたところ軍だと言いました。
時代も進みましたからこれを書いていますが
何処の軍とは聞いていませんが。
軍人ではないお抱え世界にいるそうです。


これらの集団は沖縄本島にもいるそうですし
当然ですが、こういう事を他に公言しません。
なんらかの情報秘匿の約束事があるのだと思います。
もしかしたら何らかの契約書にサインをするのかもしれません。
遺跡を調べていると、明らかに動きがあるのを見る時がありますが
この集団かも知れません。
いわゆる線香、水、お酒を使う神事とは違うようです。

今現在、感じるのがやはりこれらの祈りの集団の見えない世界の戦いは
すざまじいものがあると世界を見ていて感じています。
霊戦真っ只中という感覚は、私だけでなくメールに寄せられる内容からも感じている人は多い。
これに携わる人達の条件は母の話では、やはり徹底した訓練を受けた人。
精神が常に一定で安定している人達が選ばれるそうです。



大聖地からエネルギーが飛び出してい行く夢を見る人もいますが
思い当たる節があり肝を冷やす事もあります。

これらの集団は、一カ所にいる事はありませんから
密かに世界を旅しているようです。
ただ赤ちゃんに当たる場所でエネルギーを育てている場所はありますから
これらの聖地が徹底して伏せられています。

ここに属する霊能者の話としても
沖縄の中部、特にコザあたりに眠るエネルギーはこれから沖縄を見えない所でサポートする為
いまだ目を開けず、眠っていると言います。
何処かのスピリチュアルビジネスになっている霊能者が言う洞窟の話ではないですよ。

これは人が育てられるエネルギーではなく、これまで何千年も眠っていたものであると言います。


本土にもこういう所があるようです。
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共鳴

2017-04-22 11:16:29 | 沖縄情報






帝国を滅ぼすもの、再び帝国になると言う言葉がありますが
既に思想を強引に押し付ける時代ではなく
各個人が思う事を実行に移す時代で世界を見ていると、新しい何かが生まれる反面、野望を持つ勢力の
淘汰があり同時に創造と破壊が進んでいる気がします
破壊という言葉は好まないのですが他に思い当たらず。

この創造と破壊を極的に左右に分け
同じ勢力が戦争に加担する役割を果たし,もう片一方で新たな世界を集団で創造するといことを
やってのけます。
古代から得意とする集団化ですから巧妙。
先を見据えているようで結局、お金が吸い取られる仕組みが隠されています。




北の問題はどうなるかわかりませんが
重要な古代遺跡もあり、破壊だけは避け
てほしいと言う思いがあります。
これは世界中そうなのですが。

アメリカで大ヒットしたハリウッド制作の映画「ララ・ランド」。
男女で踊るダンスシーンを見た時、フッと北朝鮮が頭をよぎりました。
報道で見た北のダンスシーンが、頭のどこかで刻印されているのでしょう。







さて、友人のメールに薬草の事が書かれていたのですが旬のとれたて薬草を
探すのは都会では大変です。
季節の薬草が食卓にあまり上がらなくなって久しいですが
沖縄はまだ本土より、これらが活用されている気がしますが何せアメリカ食で
貶められて肉食過多で薬草では追いつかないバランスの崩れた状態。
旬の薬草とつながりが断たれ始めてから
うつ病などが増えてきた気もします。
これは調べていないのですがバランスの良かった昭和の食卓には
旬の薬草が食べられていたデーターがありますから
やはり何気なく食べていた旬の薬草で心身のバランスが取れていたのだと思います。
薬草というのは一般の野菜より人の精神と共鳴すると言います。

沖縄諸島は暖かくて暮らしやすいですが
物価が異常に高くて人々の生活を追い詰めているのか精神のバランスを崩している人達が
多いと言います。
アメリカ食が減り、古来の沖縄の薬草レシピが再び食卓に上がると精神的な
バランスはある程度は保たれる気がしますが
お祝い事のテーブルを見れば、これはもう無理ではないかという思いもあり
個々で気づくしかないようです。
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龍宮の水宮殿

2017-04-21 20:44:10 | 沖縄情報




北の事に目が向いていますが
先島諸島の事も気になります。

宮古島から移住者が本土へ戻っている事や
これを想定して引っ越しを考えている人も多い様ですが、私が以前から言っている様に
宮古島の龍宮の水は洞窟奥深い所にいったん入ります。

これが汚染され過ぎていることを心配する人がいます。


私もこれをずっと書き続けています。

離島は何処でも権力者が強いですから、もうすでに遅いとはいえ
宮古島の龍宮水殿さえ、水さえ浄化出来れば上手く行く気がします。

ウロボスの輪の仕組み。
天照の軍神は如何様に龍宮に戻るのか。




追記22時29分

報道からです


(Bloomberg) -「近くのできるだけ頑丈な建物や地下街などに避難する」「できれば窓のない部屋へ移動する」-。政府は21日、内閣官房のウェブサイトで、北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本国内に落下する可能性がある場合の行動について注意喚起した。

  政府が全国瞬時警報システム(Jアラート)を使って防災行政無線、携帯電話のメールなどを通じて情報を発信した場合に一般市民が取るべき行動をPDFファイル1ページにまとめた。同時に掲載したQ&Aでは自動車の車内にいた場合は、ガソリンなどに「引火するおそれがある」として、車を止めて頑丈な建物などに避難するよう呼び掛けた。





やっぱりという思い。
一昨年でしたが、ちょうど宮古島へいた時に
自衛隊が警報を一斉に流したことがありました。
すぐに誤報と訂正がありましたが、周囲は誤報を信じていましたが私はこれは実験ではないかと
言う思いがあり、確かに記事にした記憶が。

段階的に人を脅す青写真が出来てるのね。
着々と何かが進んでいるのでしょうね。

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宮古島イベント

2017-04-21 13:01:04 | 沖縄情報



          これをアップしようとして、ずっと忘れていました。
           仕掛け人はパトリックニューウェル
           

            宮古島イベント
            転載が遅れて閉め切られてしまいました。
            島に住む人で興味があれば出かけてみるのも良いかもしれません。

              http://okinawaplus.jp/
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癒しもいろいろ

2017-04-21 08:33:38 | 沖縄情報




木村拓哉、久々にテレビ出演で目にしました。
若き日の映像も流れましたが
昔と今の違いは、私から見るとあきらかにこれまでの食ですね。
若き日の映像とインタビューから
この方は自分の美しさに人の目が行く事に反発していた様な気がします
これは余計なお世話ですね。

顔の肉の付き具合は遺伝も人にはありますが、これは食で如何様にも変えれらます。
タレントさんは営業で食の誘いも多いですから、若い時と顔が全く違ってしまう事もあります。
油と塩、特に古塩が身体にたまると見かけに影響を与えます。
古塩って断食くらいでは抜けないんです。

身体は細いのに、むくんでいる顔の人は腎臓系の弱さもあるようですが
古塩は顔の形に影響を与えると習いました。

美しくなりたければ古塩に向ける様にと言ったのは大森 英櫻先生。
この先生は徹底した菜食主義でしたが
古塩を抜くのに何年も断食を繰り返した時期があったようですが、それでも抜けず
亡くなる数年ほど前まで取り組んでいたはずです。
最後に塩が抜けるのは脳ですから、ここから古塩が溶け出すときは
頭が熱くて畳の部屋を転がっていたそうです。
先生の場合は古塩が魚介のものであったので冷凍ミカンが特効薬。
これはマクロビオティックから見た視点ですから賛否両論。
こういう説もあると言う事でお読みください。





さて第二次世界大戦より前から
突然新興宗教団体が増えて来た事実が不思議でしょうがなかったのですが
これは戦争への世論作りの為のモノだと気が付いたのは古代史を始めてからでした。
これで理由がわかりましたが神道系の宗教団体からはじまっているのですね。
神道と宗教団体の出自がわかりやすいと言えばわかりやすい。


大本系の神事が他の宗教団体に影響を与えていた事もあり
中にはこれを引き継いだのでは思われる団体もある様ですが
これも時代の流れで
スピリチュアルと同じで営利が最優先になっているようです。
明治維新の時代というのは
神々も入り乱れて日本改造で盛り上がった勢力がいると言う見方も可能。

時代霊の変化間際で、この明治維新のツケを取らされる集団もいる様に感じますがします。
お願いですから国民を巻き込まずに
自分達だけで決着をつけてほしいと切なる思いがありますがこれは無理でしょう。
明治維新を起こした人間達より
国民の方がはるかに洗脳されてしまったのは事実な様な気がします。。

理論的にとこれらの証拠を集めて事実を証明できたとしても
日本に暮らす人達の心に奥深く浸透した神社、仏閣の影響は計り知れないものがあるはずです。
ここでも感情というのは登場してきます。
頭で理解は出来ても、遺伝子で繋げられてきたものはそう簡単には
断ち切れないと思われます。

仏教渡来、神道渡来の事を調べると税金の事がどうしても出てきます。
基本的に宗教団体は税金で優遇されていますが、宗教団体の施設を見ればどれだけのお金が
落ちているか分かりやすい。
古代史を続けるうち、戸籍を持たない人達が世界中で動いていると言う話にたどり着いた時に
隠されたお金はこの集団に回されていると言う直観が降りました。


人間の五感である種の感情(信仰ではなく郷愁にちかいもの)を視覚で操作し
神社、仏閣を見てこれらに何らかの感情を覚える様に操作が
長く続いて来たように感じています。

これらにあまり影響を受けなかったのが、戦争前の沖縄諸島全体であった様です。
これらも鳥居が島に出来てから
鳥居を見ると特別な感情が湧く様に心を操作されてしまいました。
ただ日本ほど強くはないようです。
鳥居に限りませんが、これが日本人の心を癒す事もしているのは事実。
山に抱かれたお寺を見ると癒される人が多いのも事実。
これはどうして?
そう思わせる信仰体系が長く続いたからなのでは。

個人的に数年前に直感として感じたのが、沖縄の霊能者たちが
本土の神社で磁場調整と言いながら、御神事で行く事を横で見ながら
日本を支配する渡来系達は霊的な物では勝利したと感じました。
この時の気持ちは暗澹たるもので、沖縄で戦死した島人の気持ちを強く感じたのも事実。

ここから見ても結局、今の世界を延々と繋げてきたのは人間の意識。
これらを上手に使う一般人をはるかに超える頭脳を持つ人達が操作したのでしょう。

今現在も着々と集団でご神事を表に出しながら、人を上手く取り込もうとする集団は
多く出てきています。
これも好き好きですからいい悪いは決められません。
人それぞれ選択自由。
日本人の原風景まで宗教施設を見るだけで視覚で操作されるのですから支配は文化にまで落とされている。
潜在意識まで操作なのですから奥深いものがあるのかもしれません。
そう簡単に解けないと思いますが、私もまだまだ騙されている所が多いと思います。

騙されている部分はあるとしても
戦争へ引っ張れないので、ある種の集団を作り始めてここへパラサイトする手法を見抜ける
様にはなりました。

聞き心地が良い日本文化への郷愁などを連帯感に繋げる集団の手法は変わりません。
必ず罠が仕掛けてあります。
これらを隅々まで見抜けるまで日々精進です。




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