美らごはん(new version)

新宮古島と沖縄からの発信

風の流れ

2017-03-27 07:35:01 | 沖縄情報




一時はノーベル賞級の発見とまで言われ、世界を騒がせたSTAP細胞。
小保方さんですが日本にいるのですね、別人の様でした。
何処で見かけるか分かりませんね。
会ったとしても
この方を一度もバッシングしていないので堂々と目を合わせる事が出来ます。
宮古島の女性市議じゃないですが、この方もメディアでも叩かれましたよね。
叩かれ方が凄かった。
内容が内容ですから何とも言い難いですが
私の記憶で言えば徹底的に容赦なく打ちのめそうとしたのは男達。
男の嫉妬と妬みは怖いとつくづく感じた時でした。
感情むき出しでメディアも怖かったです。
「出世から外れている男達が叩いているのかしら」で盛り上がったカフェの魔女会議。

バッシングを執拗に繰り返した人に幸せな人はいないしょう。
叩く人は巡り巡って倍返しで常に叩かれ続けらるから。
嘘つきも同じ。









大学進学に夢を持てない人達が増えつつあり
また有名大学に入っても途中退学も多いと言います。
大企業への就職に意味を見出さない魂が増えてきているのでしょう。
国?企業?がこれに危機感を感じたのか
人気アイドルグループの影響力に目を付けた関係者が進学を積極的に事務所側に進める
話を数年前に聞きました。
アイドルの大学進学に対して巧妙に裏で営業があるのでしょう。
アイドルの大学進学が増えてきたのはこれもあると聞きますが。
親側の希望という説がありますが、報道は真実は報道しないのがルール。




さて今の世界の結婚制度は色々と問題あれど、その中で結婚を進める人は多いですが
時の流れで上手く立ち行かなくなり
男女ともども他の異性に目が行く人も多い様です。
主婦が外の異性に目を向けるとやはり
太陽としての主婦ですから、光が当たらなくなり家の中は荒むのではと感じています。
私の周囲にもこういう人達がいましたが子供は見ていますね。
子供が未来において同じことを繰り返す可能性はあります。
時代は変化しているとはいえ家に太陽が当たらなくなったのですから
心に隙間が生まれるのでは?
事情は知らなくても何かを感じ取っています。
悪いとは言いませんが生活力がないと
留まるしかない時代と言えばそうなのかもしれません。

趣味を持つと言う事が人生において重要だと言った方がいますが
確かに時代の風が人それぞれの趣味を後押ししている感があります。
趣味も高じれば生業になります。

今の私がそうで陶器も趣味から始めています。
料理は身体直しからスタート。
ここからインストラクターに進みました。
今は陶器の注文が来るようになったのも結局は趣味からスタートしています。
土と水と火から器が出来る不思議を器が焼き上がるたびに感じています。
去年から陶器中心の生活になって意識も全く変わり周囲の人々も大きく変わりました。




話はまた変わって神棚の方位の不思議。
少しづつ意味が分かってきました、星々のラインに沿っていると感じています。

日本では西北の部屋に神棚や仏壇を置いたのは東南や南に向けていた家がほとんどであったそうです。
現在は都会化であまり重きを置かない様です。
神なるラインが東南=西北であったからでしょう。
調べてはいませんが
天皇に関する祭儀では東南方向に向けられるものが必ずあると思われます。
間違いなく天体模写だと思う。
もしかしたら新嘗祭の方位?

それとも天皇だけが持つ剣もこの方向に置かれるのがルールであるのかもしれません。
日本の戦国時代の将軍は戦の前に外に木の壁を作りそして神棚を外に出し、風の向きが東南でなければ
東南に風の向きが変わるのを願ったと言います。
という事は、世界全体がそうであったのかもしれません。
外に神棚を出す将軍は中国渡来系?
名前を失念してしまいました。


もし世界がそうだとしたら
やはり聖なる神のラインは星々のラインを写し取ったのだと思われます。
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新横綱稀勢の里

2017-03-26 19:14:40 | 沖縄情報


モノリスという物がありますが、ガザのピラミッドでも重力に影響を与えるのではという黒い石が見つかり
これが報道で流れたことがありました。
24個、見つかったそうで映像を見た限りでは大きかったと記憶しています。

キューブリックの「2001年宇宙の旅」の映画のワンシーンにもモノリスは使われています。

ピラミッドのモノリス?を見ていてい思ったのですが
これらは報道を通じで世間に登場したときには、何らかの影響を無意識で人に与える可能性があると
私的には思っています。

何らかのモノが登場したとき視点が変わる。
これは人でもそうだと思います。
今日の千秋楽の最終決戦?で新横綱の勝利が隠されていた種子がはじけた気もしますが。

相撲は個人的に興味がないのですが
今日は注目されていたのが新横綱稀勢の里の一戦。
最近、海外勢が強くて日本は抑えられていた?らしい。
よくわからないのですが、要はこれまで海外勢に勝てなかった?

横綱は今日は負傷を押しての決勝戦で勝利したようですが
名勝負であったようです。
相撲は見ないので最後だけ見ようと思いチャンネルを合わせていましたが
雑用で大歓声で勝利したことを確信。

新横綱稀勢の里(30=田子ノ浦)が優勝決定戦で勝利したのですね。
相手が伊勢という名前がついていてこれも興味深い。
負けてしまいましたが。

友人からのメールには
政治や経済の流れから失われた20年が幕を閉じようとしていると感じたと書かれていました。
 
明るいニュースがあると楽しいです。

人とモノリスの例えになりましたが
例えとして書かせて頂きました。
先ほどの記事の籠っていた種子が飛び出すとリンクしている気がしています。
日本の種子が飛び出したのかもしれません。
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種が籠る期間

2017-03-26 15:56:58 | 沖縄情報



古代先住民の呪詛には物事を現実化させるため
人の指を切り落とす儀式があったそうですが
アジアでは釈迦が呪詛を全面的に禁じましたから
お釈迦様はこれから生まれる力とその反映を嫌ったのでしょうか。
確かにお釈迦様が未来を見通せるのなら、血を流しながらのお祈りはご法度であったのかもしれません。
これを繋ぐために延々と続けなくてはいけませんから。

それにしては釈迦族も好戦的であった伝説がアジアに多々残されています。
釈迦はキリスト的な物でスーパースター的立場に置かれただけなのか?
宗教の教祖は立ち位置が全てスター扱いです。
表層の太陽信仰。



さて、古代人達は月の満ち欠けと太陽の位置に非常に敏感に反応していた
形跡が残されています。
月の満ち欠けはひと月ごとの周期的な変化を作り出します。
太陽はこれに対して昼と夜の長さを変化させながら、円環の様に一年を単位とする
大きな周期を描いていきます。

世界のお祭りの多くは古代の月の満ち欠けと太陽を繋ぐように
冬至と夏至に集中しています。
これは昼と夜の長さのバランスがアンバランスであることがあるのでしょう。

冬至と夏至の間の期間を
地霊、精霊達の霊力の増幅の時間として見ていた節があり、この期間に
稲が種子から穂になり実までの時間的経過の様に
霊的な力の蓄えが籠りの様に行われており、古代から続けられている祭儀的要素の一面で
精霊を生む時間が根底にあるのかもしれません。

冬の間、地霊、精霊達は太陽の力が弱い期間、じっと冬のお籠場で光る当たる時を待っており
季節の風に載って、太陽霊が風と共に吹けば様々な種子が目を覚まし精霊となり
様々な形態となり次々と世界へ飛び出していく文化形成。

これが延々と続けられて今もって冬至と夏至はスペシャルな時間。



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世界の果て

2017-03-26 09:56:14 | 沖縄情報






地球上に降ろされた天空の天体。
南太平洋のポリネシアン達は海の孤島であるイースター島は
みずがめ座に似ている事から
この島に移動し、みずがめ座をデザインして古代人はモアイを作り上げたと言う説があります。
みずがめ座は神様の正門としての位置。
これが古代イースターに住む古代人達の信仰対象であったのは間違いないでしょう。

古代の人は物質であれ目に見えるものは立体的に見えていたのは
間違いないですから
天空の星々を幾何学として簡単に認識が出来これを立体化して見ていた節があります。


日本に限らず沖縄諸島、世界全体でも幾何学と立方体で巨石に何かを転写したものが
朽ち果てた形で残っているのが見られますが、沖縄諸島沿岸でも気配が見られます。
与那国島にある海底遺跡と巨石が分かりやすい。

天体を地上に降ろしていると考えると
世界中の神話に残される祭儀から世界の島々が星信仰であり
どういった星を信仰していたかも理解が進みます。
星信仰の古代人達は自ら信仰した星を見ながら世界を移動したと思われ
沖縄はオリオン信仰ですから
他の天体を信仰した人達が移動した形跡の史実が残されています。
祭儀として残されていました。
これが王府の時代に一つに纏められています。

海洋民族は縄文を終えてからも世界を移動し貿易を行い富を築いています。
私から見るとNYミッドタウンに古くからある
大型スクリーンがあるビルなど軍艦をモチーフにしている気がしています。
ある時から海洋民族の船は軍艦にすり替わりました。
ミッドタウンにドンと置かれたスクリーンがフラッグシップステーション。
現在のマンハッタンはスクリーンだらけですが一番高い場所にまだ置かれています。







素人の私が見ても巨石文化の時代の定説、通説は意外に薄い感じを持っています。
先入観もあってそれ以外に認めたくない何かがうごめいている気もします。
今の時代に浸透させてはいけない文化のシステムが先文明にはあるのかもしれません。
また、与那国の遺跡を調べたとしても
今の私達の意識では到達できない何かがあるのかもしれないと私は思っています。
どんな領域の内容であれ
人間が一番はじめに手を付けたものにしか偉大な創造はないのかもしれない。
今の私達は始めの世界に到達しようと
誰であれ必死でこの領域を追っているだけと言えばそうなのかもしれません。


人の精神でも古代文化でも極を体験するものが見えて来るものがあり
人で言えば極を体験して、抱えている苦難から解放されたりすることが多い。

古代の世界、古代の星信仰など研究対象が満載の地球ですが、極に到達したくても
情報はほとんどない。
これは地球に生きる人の醍醐味であり
自分で考えて答えを出すと言う神様からの大きなギフトの一面をあると思います。
苦難の思考の向こうに見える答え。
という事で個人的には現在、他の人の情報を遮断している状況です。

一つを考察し続けるとその人それぞれに合わせた答えに近いものが降りてきて
また次に繋げるステップ。

これに気が付き日常で実行する精神的余裕と心に静寂が生まれ
他者のやる事にも冷静さが生まれ、大きな視野に立って俯瞰する事がが可能なのかもしれないと感じていますが。
賢者は世界の果てを知ると、他を攻撃する事が不可能な精神領域に移動すると言います。
冷静な心が生まれるのですね。
あの世とこの世を求めず
世界の果てまで出かけなくても地上にすべて天世界が降臨している事に気が付くのかもしれません。

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憤りの矛先

2017-03-25 15:54:38 | 沖縄情報





「悪に足を突っ込んだら全て悪神に任せろ」と言いますが、その様にしか流れないと言う事ですね。
嘘もそうで嘘をついたら言霊が神となりハタラキが生まれますから
嘘の流れに任せるしかないです。


ゴーダマシッタルダは悟りに至る日常の修業において呪術と呪いを禁じたと言います。
なぜ禁止したのか考える必要がある内容で
さすが釈迦族超エリート集団がまとめた仏教教典の教え。
仏法とはよくいったものです。
聖書をまとめた
キリスト教エリート集団にも負けず劣らずの頭脳明晰者というより
教典を纏める人達って超天才集団ですよね。

結局、これは排他的思想の事をいっているのでしょう。
昨日の記事に書いた様に、自分の生活を脅かすものは全てが悪魔に見えてきます。
自分に脅威になる人は全て悪の化身となり果てる。
昨日の友は今日の敵。
嘘を吐く人はいずれ周囲の人すべてが悪の化身と成り得ますが
勇気のある人だけが誠実さを強く求めてきます。
貴重な存在。
ジョブスじゃないですが、暴言、横暴が姿を変え自分自身をも認めませんから
誰かをやっつけて心を安定させるしかなくなります。
周囲は大変だ。

それでも宇宙と離れれば離れるほど魂は宇宙に近づけるため
様々な処方箋を考えながら、改心に必要な物や
人を通じて仕掛けてきますからこれらの受け取りが人によって大変なのですね。



嘘がバレて問い詰められ事実を突きつけられると
日常で嘘をつく人は重い躁鬱症になるそうで
結局は伏せってしまい病気の様になってしまうんだそう。
犯罪を認めない人が留置場で
証拠をすべて開示されるとその段階で重い鬱に陥る人が多いそうです。
心療内科受診となるそうですが。


ここでも不思議な事に自分で病名をつけてしまう人もいるんだそう。
何処まで行っても自分の心を見る事が恐ろしいので
結局は周囲が巻き込まれてしまう。
答えを人に求めてしまうのでしょう。
個人的には人に答えを求めると言う事がどうしても理解が出来ない。


結局、他者への憤りは自分の負の意識からだと言う釈迦の教えの通り
長年の心の負の浄化が出来ていないのですね。
負の浄化も目の前に突き付けられたとき、神様に逃避してしまう人も多いそうで
この世界を良く表しているいえばそうなのですが。


結局、ジョブスに限らず暴言を吐き相手を罵倒し心の安定を保つ人は
身体で受け止めざる得ない
環境を自分で作り上げているのかもしれません。
会社を作り上げる事に対して勇敢なチャレンジャーではありましたが
結局は人の心に対して無謀な事をしたのでしょう。
勇敢と無謀の違いを知らない人は多いかもしれません。

罵倒される側の人間は
恐怖を覚えるワケですから、その言葉によって与えられた相手側の苦痛と恐怖は
吐いた人が代償として受け取る事になります。
これは宇宙の法則通り働く。
嘘つきもそうで嘘をついた代償は嘘をついた人が受け取る事になります。
嘘を知っていてこれらを飲み続けている人は毒を飲んでいるようなもの。
毒を飲み続ける人も代償を突き付けられます。
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血液型

2017-03-25 15:33:28 | 沖縄情報












ネットニュースからです。
生まれた時の血液型が、後から変わったと言う話は聞いた事があるのですが
当てはまる事もあるようです。

血液型が決められるのは様々な方法がある様ですが一般的にABO式血液型。
分類方法は300種類だと言います。
血液型の検査も表検査と裏検査で確定されるそうです。


表は赤血球の膜上にあるA抗原(こうげん)とB抗原の有無を調べる。
A抗原だけある場合はA型、B抗原だけある場合はB型、両方あればAB型どちらもなければO型。

裏は血液の液体部分である血漿の成分に含まれるA抗体とB抗体の有無を調べる。




血液型は、採血を行い「オモテ試験」「ウラ試験」と呼ばれる2種類の検査をすることで確定されます。
A型の人にはB抗体B型の人にはA抗体があり、O型の人は両方の抗体を持ちAB型の人にはどちらの抗体もない。
基本的にこの2種類の検査をあわせて行う事でて、確実な血液型が判定される。


新生児の時に調べてしまうと、正確に調べるには4歳以降が良いんだそう。
生後間もなく調べると、抗体が作られていない赤ちゃんは母の交抗体が移行している場合もあるため
表検査だけが行われるそうです。
ここでも血液型を決めるのが裏になるのですね。
という事で、新生児の血液を調べない所は多い様です。

緊急手術時は必ず直前検査を行うので知らなくても心配する事はないようです。



これらを見ていても、すべて分類して調べる文化です。
私見では全て分離して考えれば考えるほど宇宙から遠ざかると思いますが
今の時代は表層の天照の時代です。
分離して調べて答えを出す文化も仕組といえばそうなのでしょう。




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威力に貫かれると

2017-03-25 09:46:58 | 沖縄情報





宮古島の女性市議の発言で物議を醸しているようですが
あくまでも親戚から聞いた話ですが
どうも選挙に落ちた側からの攻撃があるのではと噂で持ちきりらしい。
これは噂の領域。
特に男の人の方が女性市議への反発が強くて従妹が驚いていましたが。

詳細はわかりませんが
島外の人間が冷静に注視していると言う事を踏まえて冷静な対応が求められますが
離島なのでなかなか上手く行かない事もあるかも知れません。
どちらにしろメディア側に利用され
付け込む隙を与えなければ良いと思っていますが。

大神に軸を置いて大神に連なるフテ島から黒潮に乗り島の古代神を降ろし
日本へ向かった天照大神がこれをどう感じて見ているかな?
表の天照に道を譲った古代神は囲みこまれたとき、涙で退いたと言いますが
これは次来る時代までの涙だと思います。
涙も活性領域に来れば古代神浮上の増幅器の役割を果たすかもしれません。

宮古島に自衛隊が来ると云々も、もしかしたら
軍神を好まない伏せられた古代神からのメッセージかも知れません。







さて「無限の宇宙」という言葉は頻繁に本でもネットでも目にしますが
これも良く考えてみると、あいまいでよくわからない例え。
揺らぎと言われれば何となく納得ですが
よく意味の分からない(ふーん)でお終いの納得。

大自然に対する関心のなさが言葉として差し替えられているだけなのかもしれません。
宇宙は無限の一言で済んでしまう。
「無限の宇宙」という言葉は言葉的には非常に使いやすいし
またインテリを装う言葉にも簡単に差し替えられる。

自分の内側に意識が行き始めると、無限の宇宙の例えも
違った視点になるかも知れませんが、まだまだここに行くには学ぶ事が多い様な気がします。
複製された言葉が蔓延する世界は
宇宙から遥か離れたところにいるのかもしれません。

「無限の宇宙」という言葉は
自分の心から最も離れたところに持っていかれてしまう言葉なのかもしれません。
宇宙を外側に見てしまい憧れが外に向いてしまいます。
現代バージョン宗教手法の面。
お花畑チョウチョヒラヒラスピの視点にもつながる。

無限の宇宙という何気ない言葉も使う人の立場で威力が生まれる事もあると思う。
威力って宗教的なスタンスのリーダーでも、社会的カリスマでも言葉の威力を知っていますから
聞く側に憧れがあれば自我を貫き
取り込まれてしまう事があると思われます。
自分自身の心が失われて、威力という魔だけが身体に残り操作がたやすい。
力を取り込まれてしまうのですね。
報道の威力たるや凄いものがあります。

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次は

2017-03-24 16:11:59 | 沖縄情報




現在の権力者に取っての悪魔は自分達が封じた反対勢力である古代の権力者。
これは宗教でもそうで
世界に君臨するキリスト教にとっての悪魔は
キリスト教が古代の神々の力をコピーし、それらの為に古代勢力を強制的に封じ込めた力。
これらの復活ほどキリスト教が恐怖するものはないと言いますが。
一般で言えば、私たち個人のこれまでの平和な生活を脅かしに来るものは
私達に取って悪魔となります。
あるキリスト宗派では守りの五芒星形を必要とする。


さて、物事には何でも裏と表がありますが
NASAと呼ばれる機関にも裏と表があり表に名目上は宇宙開発がうたわれていますが
裏は全く違う話を聞いていたのですが、知人がこれに関する書籍のページを抜粋してメールに送ってくれました。
特に目新しい内容でもなく、既に何年も前から囁かれていた内容なんですね。
決定的な証拠はないようですが
古代史関係の第一線の日本人研究家が感じ取ったもののようです。

この裏の内容は少しオカルトと関係しますが
これらは極秘中の極秘であるのは確かでしょうが、この地球で極秘など中々ありません。
何れ明るみに出る事が多い。
証拠はないにしても誰から必ずカンづくのがこの世界の仕組み。
支配層は裏の仕組みをハリウッドファミリーに映画やドラマとして作らせることが多い。



何時か情報が出て来るであろうとこの話は深追いしませんでしたが
何と、知人から送られてきたアメリカドラマの内容にバッチリ描かれています。
当然 NASAでやっている事とは出てきませんが、古代の祭儀を少し勉強していますから
送られてきたドラマを見て感じ取った次第。

日本では未公開ですがこれは情報が漏れたのか?
それとも誰かがサイキックしたのか?
それとも意図的に流したのか?
諜報というのは隠しても結界が崩れるとどういう事になるか分からないですから
現実化の為にこれを演劇で出す仕組み。

個人的には NASAという所は
エジプトピラミッドが前文明の集大成だとすると
今回の物質文明が終わる時の
集大成が何かというと、NASAがそうなるのではないかという思いがあります。
これは変わるかも知れませんが、今のところそうではないかと思っています。
太刀打ちできるものではないとしても、何らかの融合が必須だと思われる。

宇宙空間へ様々な物質的な物を飛ばしていますが
これらもプラスとマイナスがありますから、大発見によって作られる画期的物質には
何らかの見えない力が働きかけますから、増幅器となるものが必要なのですね。
これは今のところ
人間以上の増幅器が現代バージョンにはないので人間の力がいります。
だから報道は増幅する力が必要な時は、これでもかというくらい執拗に同じ報道を
流し続け、物事を刻印する役割を果たしています。
プラスマイナスをひっくり返して反転させている事が多いわけです。
サイキックが当然であったエジプト時代の時代霊。
今回は物質への視点で文明が作られたようですが
これからは意識と物質が関わって来るようです、物質から如何にして私達と共通の意識を探し出すか。


NASA
アメリカ航空宇宙局は、アメリカ合衆国政府内における宇宙開発に関わる計画を担当する連邦機関である。
1958年7月29日、国家航空宇宙法 に基づき、先行の国家航空宇宙諮問委員会
を発展的に解消する形で設立された。正式に活動を始めたのは同年10月1日のことであった。
NASAはアメリカの宇宙開発における国家的努力をそれ以前よりもさらに充実させ
アポロ計画における人類初の月面着陸、スカイラブ計画における長期宇宙滞在
さらに宇宙往還機スペースシャトルなどを実現させた。現在は国際宇宙ステーション の運用支援
オリオン宇宙船、スペース・ローンチ・システム、商業乗員輸送などの開発と監督を行なっている。

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ステージ

2017-03-24 08:39:42 | 沖縄情報





ネット世界でも昨日の友は今日の敵という展開を垣間見る事が出来ますが
特にお花畑スピはこの展開が多い。
お花畑はいつか枯れますから、また蝶の様に他の花畑に飛んでいく。
船を乗り換え別の視点の世界へのステージの移動は余り興味がないようです。
新たな旅立ちの港へは目が向かないようです。


あるブログでスピリーダビジネスに限らず
宗教の創立者、会社経営者などにはサイコパスが多いと言う
説を読んで妙に納得したことがあります。
言葉巧みに人を自分の所に集めるのが得意らしいのですが、異常に神仏に対して恐れがあるんだそう。
スティーブジョブスはサイコパス説が根強いですが、神仏に対して東洋思想が強く
ジョブスは禅の師匠の厳しいアドバイスを神妙に聞き入れたと言いますから
天世界を恐れた事になるのかもしれません。
存命中、自分の行為に対して何か恐れる事でもあったのでしょうか。
カンが鋭い人を常に周囲に配置しアドバイスを求める経営者も似た様なものでしょう。
カンの鋭い人がいても
不正行為が許されるわけではないと思うのですが。
また責任転換するためにカンの鋭い人を傍に置く、責任放棄したサイコパスも多い世界。
アメリカは20名に一人の確率でサイコパスがいると言われていますが
日本が少ないと言う事ではないようです。

人口の割合で見ると多い説も耳にした事がありますが
サイコパスは恥がないので経営者に多いと言います。
なにがどうであれ自分で見分けるしかないですね奴隷になると一生追われます。
好んで魔界で生きる事を選択する人もいますから自由です。
また自分はサイコパスであると言う事を堂々と宣言し周囲を従わせる人もいると聞きます。
邪悪な人は何処までも邪悪になれます。







さて、籠池理事長の証人喚問に注目が集まっています。
個人の政治的思想の違いを籠池理事長の証人喚問を交えて、敵味方に分かれて
普段のうっぷんを晴らすブロガーもいて、人って同じことを繰り返えす事に対して違和感が
ないのかもしれません。
こういった事を利用して
個人の復讐をネットで展開するブロガーもいますから、読むときは要注意だと思われます。
言葉が巧み。
敵対するブロガーに読者を使って復讐している様に感じます。


特に背後に何らかの力が控えている人の場合
この人たちの思想に添い寄る事で
利権的に得をしていますから
これに影響しますから押しは非常に強いですね。
怖いものが無いんだと思います。
個人は一見、負けている様に見えます。
ただ個人にも独立していると言うより、昨日の記事に書いたように周囲を拒絶していると言う感覚を
覚える人もいますので人それぞれです。
この世界の醍醐味といえばそうなのかもしれません。
ある程度の自由さが私達には認められていますが、この自由さが実は操作が根底にありこの範囲以内での
自由さだと思います。


ここから如何にして浮上して下界を俯瞰するか?
個人の独立しかないです。
人の目を通して世界を見るのが現代。

すでに個の独立がある程度達成され集団化する人達もいますが
個の独立にも周波数がありますから、営利面で優れていたりします。
個が独立しても
周囲を拒絶してばかりでは周波数的に高いと言う事はないかもしれません。
出来る人と出来な人の差がここでも生まれてしまいます。
金を生み出せないと、お金を生み出す人に人が集まる仕組み。
お金があれば何でも許されると言う世界を作り出すのですね。

















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ルーツ

2017-03-23 16:43:12 | 沖縄情報




平 将門は平安時代中期の関東の豪族だと言われています。
身体をバラバラにされ関東の守護神とされていますから、まるでギリシア神話のオシリス神話の
物語の様な話。
オシリスでは4個にバラバラにされた物語。
臓器が器に入れれら分解されてバラバラにされた神話もあります。

平将門の場合、これらが幾つか分かりませんが
光の反対として闇に落とし、今の関東の守護だといわれていますから
現代バージョン思考の人達にとっては守り神になります。
ただ、よくよく考えればひどい仕打ちの末に守り神にされたのですから
敏感な人は違った考察をすると思いますが。
人それぞれですね。


古代の人は上空から下界を見る事が出来たと言いますから、編み込みの様に切られた死体の
置き場所を探せたのかもしれません。
エジプト神話で見る世界。
平将門の時代の魔術は日本発であったと思われますが、渡来系に手によって
様々な仕打ちですから
他国の魔術も入っている可能性があります。



世界の神話を探すとオシリスの死体の切り刻まれ方が他の神々で見れば
数字の違いが見られたりします。
これは多分、時代の変換で死体の切り刻まれ方に違いがあるのかもしれません。
分離の視点で見れば
オシリスの死体がバラまかれる数が増えて来るのですから
地球規模で分離が進んできたことを教えている可能性もあります。

平将門はネットワーク切断の為に犠牲になった可能性があります。
切断されてしまったので
天のサポートが受けられなかったのでしょう。
この時代の天のサポートは古代先住民になりますが、ここも既に切断されている。
シャーマンの地位が高い時代でも
渡来した勢力が最初に手を付けるのが古代の神々ネットワークの切断ですから
最後の最後に守護神にされてしまった?

諸説ありますが
私的に考えれば、閉ざされているのですからこれを開けるとすれば軍神との
関係性が浮かんできます。
少し前に書きましたが
中国や韓国、また中東の精鋭部隊の突撃隊には女装した戦士がいたと記事にしました。
煌びやかな衣装と化粧を施し、女性性を軸に中心にして男性が敵を攻撃しています。
軍神の中心には女性性が必要であることを古代の兵士が教えてくれています。



ギリシア神話で見ても
4個に分けられたオシリスの身体を女神イシスが探し求めて
生き返ったと言う物語ですから女神性が重要になってくるのですね。

オシリスに新たな魂を入れる物語ですから、イシスがオシリスに女神を入魂したと言う考察も
多方面から考える事が出来ます。
霊世界に入ると霊世界の言葉をまず覚えるのがルールだと言います。
オシリスは霊世界の言葉を覚えたとすれば
やはり切断された自分のルーツを繋ぐ事を始めるはずです。

将門さんも女神によって体を拾い集められこの世界に再び意識として戻ってくれば
まず、自分のルーツを探し自分をバラバラに埋めた場所と身体の修復から始める可能性が
高いです。
蘇るとすれば何処から手を付けるのでしょうか?
手を付けるたびに日本は平和になるでしょうか?


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