4月末に教室のホームパーティー的な発表会があるらしいのですが・・・。
先生から、オ〜ファ〜をちょーだいしたのは今年の初め。
「3月までの進捗状況を見てから決定しましょうね」
と言われていました。
そして、前回のレッスンで先生は・・・なんていうのでしょうか、積極的には勧められず・・・。
「人前で弾くのであれば、もう少し・・・」
んんん???先生の、この反応は何を意味する???
これは本番までに間に合わないだろうって事なのかしら。
要するに(私が予測するに)先生は理想と趣味との狭間で揺らいでいらっしゃる様子です。
先生はご自身の演奏会でもベートーベンをチョイスされる程なので、多分、思い入れがおありなのだと思うのです。
私には(大切な愛弟子だからこそ、うぬぼれ?(笑))中途半端な演奏はさせたくない・・・。
とそう思っていらっしゃるのではないかしら?
とそんな身勝手でうぬぼれた考えで自分を納得させつつ・・・。
「でも、出てみたいです?出たら楽しいし、音楽を追及する意味でいい経験になると思いますが」
結局、出るか出ないか私に任せるっていう事なのでしょう。
「出るとなると、今よりもうるさく言ってしまうかもしれないので、大丈夫ですか?」
「お仕事や練習環境の問題もあるし、無理をされないほうが良いかなと思ったりもして」
と先生はおっしゃって下さいます。
私のプライベートの事や心情など・・・色々な事を考えて下さり思いやって下さり・・・。
先生はとっても素晴らしい方だなって感激しました。
私が今現在の時点でもっと良い演奏ができるようになっていれば、先生は一も二もなく出演を勧められると思うのですが、相変わらずミスタッチは多い、右手と左手合わない、速度がバラバラ、一体感がない、音楽性がない、欠点だらけ・・・。
これを人前で演奏するまでに持って行けるのでしょうか?
クレッシェンドの皆さんに聞いて欲しいなぁ、こういう時。
毎日ピアノをレンタルしようかな。
色々な事を考えましたが、失敗してもいいや、今回はちょっと経験の為に弾いてみようかな。
と、そう決めました。
決めたらがぜんファイトが湧いてきましたよ!
それにしても、悲愴3楽章は「決め!」の場所が沢山あるのでかっこいいのです!
なのに綺麗に弾けないよ〜!
音が均等にならないのは下手だから。
分かっているけれど・・・。
頑張ります!
先生から、オ〜ファ〜をちょーだいしたのは今年の初め。
「3月までの進捗状況を見てから決定しましょうね」
と言われていました。
そして、前回のレッスンで先生は・・・なんていうのでしょうか、積極的には勧められず・・・。
「人前で弾くのであれば、もう少し・・・」
んんん???先生の、この反応は何を意味する???
これは本番までに間に合わないだろうって事なのかしら。
要するに(私が予測するに)先生は理想と趣味との狭間で揺らいでいらっしゃる様子です。
先生はご自身の演奏会でもベートーベンをチョイスされる程なので、多分、思い入れがおありなのだと思うのです。
私には(大切な愛弟子だからこそ、うぬぼれ?(笑))中途半端な演奏はさせたくない・・・。
とそう思っていらっしゃるのではないかしら?
とそんな身勝手でうぬぼれた考えで自分を納得させつつ・・・。
「でも、出てみたいです?出たら楽しいし、音楽を追及する意味でいい経験になると思いますが」
結局、出るか出ないか私に任せるっていう事なのでしょう。
「出るとなると、今よりもうるさく言ってしまうかもしれないので、大丈夫ですか?」
「お仕事や練習環境の問題もあるし、無理をされないほうが良いかなと思ったりもして」
と先生はおっしゃって下さいます。
私のプライベートの事や心情など・・・色々な事を考えて下さり思いやって下さり・・・。
先生はとっても素晴らしい方だなって感激しました。
私が今現在の時点でもっと良い演奏ができるようになっていれば、先生は一も二もなく出演を勧められると思うのですが、相変わらずミスタッチは多い、右手と左手合わない、速度がバラバラ、一体感がない、音楽性がない、欠点だらけ・・・。
これを人前で演奏するまでに持って行けるのでしょうか?
クレッシェンドの皆さんに聞いて欲しいなぁ、こういう時。
毎日ピアノをレンタルしようかな。
色々な事を考えましたが、失敗してもいいや、今回はちょっと経験の為に弾いてみようかな。
と、そう決めました。
決めたらがぜんファイトが湧いてきましたよ!
それにしても、悲愴3楽章は「決め!」の場所が沢山あるのでかっこいいのです!
なのに綺麗に弾けないよ〜!
音が均等にならないのは下手だから。
分かっているけれど・・・。
頑張ります!
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