まんまるい半月 〜no border zone〜

テコンドー初段です。漫画・スポーツ・お笑い・旅行・男前好き。2010年11月に男の子が産まれました。

黒い噂が絶えない天才

2009年12月02日 14時15分12秒 | 本・漫画
わたくし、好きな人ができました。

その人は年下なんだけど、落ち着いてて、頭もよくて、クールなんだけど、
強がりでいじっぱりで、素直じゃない所がまた可愛いのです。

職業は、検事。
赤い服を着ている、天才。

はい、解りましたか?
そう、『逆転裁判』の御剣怜待です


『逆転裁判 蘇る逆転』をしてから、もうミツルギが可愛くて可愛くて!
今更やってんの?
イエス、I do.
なにせ、借り物ですからー。

やってない人にはネタバレになりますが、
2話3話は、ラヴリーチャーミーな敵役(かたきやく)だったので
矛盾を突きつけた時の
「なにぃぃぃっ!」
となってるガビーン顔に、ちょっとニマリとしてたのですが、
4話になったら、ミツルギが殺人犯としてとっつかまってるじゃないですかコレ!
検事が被告ー!
そして、主人公、ナルホド君が「弁護する」って言っても、
「キミだけには弁護されたくない」
とか、
自分の腕抱いて横向いて
「すまん」
とか、
キャー、ナニそれツンデレ?!
んもう、素直じゃないねー、おニイさんてな感じでした。

5話なんか、真犯人を証明するために、
弁護人と検事が2人して、証人を追及したり。
まさに協力プレイ。
そして、
「ナルホド、解っているだろうな」
とか、無言で指示する始末。
眼と眼で通じあう。かすかに、ん、色っぽい。
そりゃ、真犯人は、法定のサンドイッチのハム状態や〜!
という具合に、ボロをださざるをえません!

『逆転』の、他の作品もしようかな☆
私のミツルギをいじる為に
『逆転裁判』シリーズの、『逆転検事』↓オトコマをご覧あれ。
http://www.capcom.co.jp/gyakutenkenji/index.html

ところで、先日家族旅行に行った時、
民宿でこの『逆転裁判』をしていたら、
姉の娘・あーちゃん(小1)が、
「あーちゃんもするー」というので
DSのタッチペンでボタンを押させてあげました。

法定シーンで、
証人に証拠を≪つきつける≫、または証言を≪ゆさぶる≫というコマンドがあり
「はい≪つきつける≫して。
 こんどは≪ゆさぶる≫して」
と、私が指示を出して、あーちゃんに押させていました。

ところが、
「じゃ、≪詳細≫押して」
と言っても、あーちゃんは何も押してくれません。
なんでや?と思ったら。
そう、小1は、まだ漢字が読めないのでしたー。
まだ上とか下とか一二三とかしか習ってないそうです。
すんませんでした(笑)


zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz


>ちー様
格好いいですか?
けど結構、ヘタレで気弱ですよー。
私は、強くて可愛くて優しい人に憧れます。

>ようこりん様
うん。
なんか、自分を冷静に分析しないと気が済まないんですよね。
考え込んだ時は、特に。
そこにおちいった理由を考えたり。
自分が一番大事なものは何かを、再確認したり。
だから、他のものを『不要』として排除しちゃったり。
極端なんですが
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あーちゃん タッチペン
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コメント

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おいおい^^そんな事より・・・^^ (ファールカップ)
2009-12-05 00:28:54
昇段審査の、コメントよろしく!!

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