よったろーのせーさく日記3

よったろーのせーさく日記からの引き継ぎです。
ちょちょいのよったろーと申します。
改めましてよろしくお願いします。

お休みなさい。

2017-12-14 17:32:17 | 日記
それでは、今日はこれで失礼します。

お休みなさい。

また、明日。
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この後の予定

2017-12-14 17:31:53 | 日記
この後の予定ですが、晩ご飯の後は番組を見て行きます。

今日のブログの更新は次をラストとさせていただきます。
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以上です。

2017-12-14 17:31:27 | 日記
以上になります。

物語もいよいよロスト・ネット・ワールドに入りました。

これから吟侍達の新たな冒険を描いて行きます。

本編の再チェック修正とブログでの連続更新は日曜日になる予定です。
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015 アコンルーク

2017-12-14 17:30:50 | 日記
 ロスト・ネット・ワールドに降り立った吟侍が最初に出会った、謎の女性。
 見た目は幼い少女の様だが、中味は吟侍を【坊や】扱いするほど、年を経ている。
 感情を操作する力を持っているらしく、ソナタ、ステラ、エカテリーナが心の憶測に持っていた感情を利用して、彼女達を怒らせ、吟侍達から去って行くように仕向けたりなどした。
 性格はあまり良いとは言えず、吟侍を虚仮にしたりして好感が持てるような女性では無い。
 どうやら、ロスト・ネット・ワールドの事情通らしく、吟侍達に案内を持ちかけるが、その真意のほどはわかっていない。
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014 クアースリータ

2017-12-14 17:29:51 | 日記
 12番の化獣(ばけもの)。
 クアンスティータを恐れる存在が集まって出来たロスト・ネット・ワールドという宇宙世界を持つ。
 その最深奥(さいしんおう)には本当の意味で所有している宇宙世界クアースリータ・ワールドがあるとされている。
 何でも特別な状態にするという力を持つ。
 その力の強大さは、誕生時に、最強の化獣クアンスティータが誕生したと勘違いされる程のもの。
 (第一本体)クアンスティータ・セレークトゥースの双子の姉であり兄でもある存在。
 性別はおんこというものになる。
 生まれたばかりで知識を得るなど、頭の回転は恐ろしく速いが、性格はてきとう。
 時空重震(じくうちょうしん)という時空間で起きる地震を引き起こし、重震度(ちょうしんど)はそれまでの記録を大きく上回る9・7を記録する。
 これは、震源地に当たる震源流点(しんげんりゅうてん)近くでは存在が存在を維持できず、分解と再生を繰り返す状態になってしまうほど巨大なものになる。
 妹であり弟でもあるクアンスティータ・セレークトゥースが誕生したのを素直に喜んだ。
 性別はおんこだが、クアンスティータに対し、お姉さんぶっている。
 吟侍達をロスト・ネット・ワールドへと送り届けることになる。
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013 スター吸収姫フロリゼル・チェルニー

2017-12-14 17:29:22 | 日記
 黒いフードの男、【ソルテリアー】の押しかけ女房を気取っている元、者喰い王頂上戦という大会の優勝者であり女王だった女性。
 ずっと4位に甘んじていて勝てずに泣いていた事から【泣き虫姫】というあだ名もあったが、優勝して自信がついたのかキャラチェンジをした。
 【ソルテリアー】と知り合ってからそれまでの女王という立場をあっさりと捨て、彼について行動する事になった。
 存在を吸収する事に特化した吸収姫(きゅうしゅうき)と呼ばれていたが元々は大した存在では無かった。
 が、【ソルテリアー】のパワーをかなり吸って、無視できないくらいに力を増大させている。
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012 黒いフードの男ソルテリアー

2017-12-14 17:28:54 | 日記
 赤いフードの男、【クトゥーアル】が真似をしている男で、寡黙な男とも黒いフードの男とも呼ばれている。
 名前は無いのだが、それだと不便なので便宜上、【ソルテリアー】と呼ばれている。
 自分の都合の良い状況を作り出す力を持っていて、クアースリータの取り巻きを退けている。
 クアースリータと同様にQOHの一角を担っている男であり、実力はクアースリータと互角。
 謎に包まれた男で、力を落としている状態とは言え、吟侍の【答えの力】でも正体を読ませないほどの力を持っている。
 今の状態の吟侍よりも遙かに強い存在。
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011 赤いフードの男【クトゥーアル】

2017-12-14 17:28:28 | 日記
 以前はフェンディナだけだったが、セレークトゥース・ワールドから帰ってきた吟侍達もスカウトしようと訪ねてきた存在。
 実力はあるのだが、自信がプロデュースしている十大殿堂の評価は下がっていて対処が取れていない。
 吟侍によってロスト・ネット・ワールドに逃げた十大殿堂のメンバーの様子を見に行ってもらう事になる。
 吟侍に十大殿堂のメンバーが近づいたら反応する【メンバーメモリースティック】を渡している。
 格好は、黒いフードの男の真似をしている。
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010 ディアマンテ

2017-12-14 17:27:42 | 日記
 未来の世界において、最強の化獣(ばけもの)クアンスティータと戦いを繰り広げて来た組織、新風ネオ・エスクの一員。
 新風ネオ・エスクは大きく分けて三つの組織があり、レッド・フューチャー、グリーン・フューチャー、ブルー・フューチャーに別れる。
 ディアマンテはブルー・フューチャーの一員で、16体もの怪物と同化している超戦士でもある。
 吟侍の大ファンであり彼のマニア。
 ブルー・フューチャー最強でもある彼女はロスト・ネット・ワールドの冒険に同行する事になった。
 同化している怪物の一体は万能言語細胞(ばんのうげんごさいぼう)を作り出す事が出来る。
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009 聖魔妖精エクス/クェス

2017-12-14 17:27:09 | 日記
 カミーロが、ロスト・ワールドから現界に戻る時に出会った聖魔妖精のプリンセスであり、幸運をもたらす存在と言われている。
 光属性のエクスと闇属性のクェスは交互に存在している。
 どうしても吟侍と行動を共にするときかないソナタに幸運をと思って、カミーロの手から吟侍の側にという事になってロスト・ネット・ワールドの冒険に同行する事になった。

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008 片倉 那遠(かたくら なえ)

2017-12-14 17:26:44 | 日記
 吟侍にひっついてセレークトゥース・ワールドにやってきた地球屋(ちきゅうや)の少女。
 地球屋とは地球の製品を売り歩く商売の事を指す。
 元々、吟侍の育ての親であるジョージ神父の大ファンだったが、その最強の後継者である吟侍の大ファンにもなっている。
 地球出身でもある。
 セレークトゥース・ワールドの冒険により、大きな力を秘めて戻って来た。
 今回は、地球の商品を仕入れに向かうので、ロスト・ネット・ワールドへは同行しないことになった。
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007 レスティー

2017-12-14 17:26:19 | 日記
 吟侍にひっついてセレークトゥース・ワールドにやってきた調治士(ちょうちし)の少女。
 調治士とは化獣(ばけもの)等の超越的存在の医者のようなもの。
 彼女は吟侍の専属医の様な存在となる。
 吟侍から【答えの力】を受け取り、彼女も少ないながら【答えの力】が使える様になっている。
 セレークトゥース・ワールドの冒険により、大きな力を秘めて戻って来た。
 ロスト・ネット・ワールドへも専属医のような立場として吟侍と同行する事に。
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006 ステラ・レーター

2017-12-14 17:25:51 | 日記
 未来の世界において、最強の化獣(ばけもの)クアンスティータと戦いを繰り広げて来た組織、新風ネオ・エスクの一員。
 新風ネオ・エスクは大きく分けて三つの組織があり、レッド・フューチャー、グリーン・フューチャー、ブルー・フューチャーに別れる。
 ステラはグリーン・フューチャーの一員で、かかしという超兵器を使う。
 また、若くして亡くなった依良 双葉(いら ふたば)という吟侍の幼馴染みの生まれ変わりでもある。
 力不足から、フェンディナやエカテリーナより、一歩遅れて戦線に出てくることになったが、役に立てなかった。
 セレークトゥース・ワールドの冒険により、大きな力を秘めて戻って来た。
 ロスト・ネット・ワールドでも吟侍のサポートとしてついて行く事に。
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005 エカテリーナ・シヌィルコ

2017-12-14 17:25:13 | 日記
 風の惑星ウェントスに君臨している絶対者アブソルーターの一人。
 2番の化獣(ばけもの)フリーアローラをその子宮に宿しているため、アブソルーターの中では最強と呼ばれている。
 戦闘狂であり、奴隷達の支配よりも強い相手との戦いを求める。
 突然のトラブルで出会った吟侍の事を気に入った。
 切り札としていた力がオルオティーナという存在だという事が解り、彼女の古き力を得て、極端なスキルアップを果たす。
 それでも、クアンスティータには遠く及ばず、萎縮してしまっている。
 初めて男性(吟侍)を頼りになると思い、自身に芽生えた恋心に動揺している。
 オルオティーナに貰った4つの古き力の一つである【不可能を可能にする力】を会得する。
 セレークトゥース・ワールドの冒険により、大きな力を秘めて戻って来た。
 ロスト・ネット・ワールドでも引き続き吟侍と同行する道を選ぶ。
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004 フェンディナ・マカフシギ

2017-12-14 17:24:43 | 日記
 3名の姉(ロ・レリラル、ジェンヌ、ナシェル)達と別れて一人旅をしていた全能者オムニーアの少女。
 戦闘向きではない大人しい性格だが、自身のポテンシャルは姉たちをも遙かにしのぐ。
 また、そのポテンシャルの高さ故に脳に10番の化獣(ばけもの)ティルウムスを宿す事になる。
 心臓に7番の化獣ルフォスを宿すという吟侍を探していた。
 吟侍にティルウムス以外の何か秘密があると思われている。
 潜在している力が覚醒すれば、偽クアンスティータよりも上回ると推測されている。
 脳を支配している筈のティルウムスが、すぐ下の両方の瞳より下を異常に警戒している。
 クアンスティータ誕生のショックで自身に秘めていた力が一気に解放されて、ショック状態になっていて、必要以上に怯えている。
 セレークトゥース・ワールドの冒険により、大きな力を秘めて戻って来た。
 何か目的があるらしく、今回はロスト・ネット・ワールドでは別行動に。
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