よったろーのせーさく日記3

よったろーのせーさく日記からの引き継ぎです。
ちょちょいのよったろーと申します。
改めましてよろしくお願いします。

お休みなさい。

2017-10-09 08:06:33 | 日記
それでは、今日は番組を見て行きますので、今日はこれで失礼します。

お休みなさい。

また、明日。
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ウェントス編おさらい034

2017-10-09 08:05:54 | 日記
続きです。

お姫様の物語と侮るなかれ、下位レベルであっても、吟侍達のそのままのレベルではとても太刀打ち出来ないほど強大な力を持っていました。

そんなこんながあって、セレークトゥースが繭蛹卵になって眠りにつくのでセレークトゥース・ワールドで知り合ったゆるキャラ、【ぴょこたん】の協力を得て、現界でも活動出来るくらい力を制御してもらい、攻撃を内向きに使うという技法も覚えて現界に戻るというのがおさらいです。

最後は駆け足になりましたが以上です。

中盤から後半はほとんど内容を言ってませんね。

それだけ、ウェントス編は濃い話になります。
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ウェントス編おさらい033

2017-10-09 08:05:26 | 日記
続きです。

さっきは飛ばしましたが、アピス・クアンスティータが風の惑星ウェントスを一瞬にして破壊してその次の瞬間星があっという間に回復したというエピソードがあるのですが、これはクアンスティータの力による影響だとされています。

そんなとんでもない宇宙世界での冒険を通して、吟侍達はプリンセスのエリアを回ります。

これは物語があり、それにそってキャラクターが行動するというものでそこからヒストリーエリアと呼ばれています。

続きます。
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ウェントス編おさらい032

2017-10-09 08:04:58 | 日記
続きです。

なので、下位のプリンセスのエリアを回る事になるのですが、実はこのセレークトゥース・ワールドはただの宇宙世界ではなく、時と空間の概念が破綻していたりします。

一瞬で目的地まで着いたりしたことにして時間を飛ばせたりもする宇宙世界なのです。

それ以外にも現界を破壊出来る様なエネルギーもこのセレークトゥース・ワールドでは小枝一本焦げ付かせる程度のダメージにしかなりませんし、傷ついてもすぐに回復してしまいます。

続きます。
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ウェントス編おさらい031

2017-10-09 08:04:32 | 日記
続きです。

ショップエリアには現界などでは手に入らないとんでもないアイテムがゆるキャラ達によって売られているエリアですが、本格的な店は第三本体クアンスティータ・レクアーレが誕生してからレクアーレ・ワールドから商品が卸されるので品揃えはまだ少ないとされていますので、基本的な冒険はもう一つのヒストリーエリアでという事になります。

ヒストリーエリアもセレークトゥースが誕生したばかりで、まだほとんど出来ておらず、上位のエリアはまだ出来て居ませんでした。

続きます。
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ウェントス編おさらい030

2017-10-09 08:03:44 | 日記
続きです。

セレークトゥース・ワールド編も長いのでこれを一つずつ書いて行くとこれだけで100回を超えてしまいますので、省略して説明させていただきます。

セレークトゥース・ワールドは大きく分けるとプリンセスや道化の居るヒストリーエリアとお店などが建ち並ぶショップエリアに分かれます。

続きます。
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ウェントス編おさらい029

2017-10-09 08:03:14 | 日記
続きです。

ですが、生まれてしまったものはもうどうしようもありません。

向き合って行くしかありません。

吟侍はセレークトゥースの代表的な力である勘違いの力、【ミステイク・フィルタ】という例えば月がボールだと思ったらボールに変わってしまう力を確認したら、今度はセレークトゥースが所有する宇宙世界、セレークトゥース・ワールドに入るために必要な許可証、クアンスティータ・パスポートをもらって、セレークトゥース・ワールドでの冒険をしていく事になります。

続きます。
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ウェントス編おさらい028

2017-10-09 08:02:24 | 日記
続きです。

想像していたよりも遙かに強いクアンスティータ。

ですが、まだ、第一本体クアンスティータ・セレークトゥースが誕生しただけに過ぎません。

これから、セレークトゥースはしばらく行動して、繭蛹卵(けんようらん)という状態で眠りにつき、次なるクアンスティータ、第二本体クアンスティータ・ルーミス誕生の時には更なる強大な力を持って生まれ直し、第三本体、第四本体……と生まれ直して行く度に強大な力を持っていく超化獣だったのです。

続きます。
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ウェントス編おさらい027

2017-10-09 08:01:48 | 日記
続きです。

かつて味わった事の無い戦慄が吟侍達を襲います。

ですが、クアンスティータの時はこの比ではありませんでした。

クアンスティータの誕生時、一見すると何も起こった感じはしませんでした。

でも確実に異変は起こっていました。

クアンスティータの存在が余りにも強大だったため、全ての存在などが感覚を遮断して、クアンスティータを感じ取る事を拒否していました。

そのため、感覚が酷く鈍くなり、何も感じなくなっていただけでした。

続きます。

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ウェントス編おさらい026

2017-10-09 08:01:23 | 日記
続きです。

様々な思惑が錯綜し、ついに誕生の時を迎えます。

まずは、クアンスティータの双子の姉にして兄でもあるクアースリータからです。

クアースリータの誕生の時はまるでクアンスティータが誕生したと勘違いして全てはパニックに陥ります。

クアンスティータの誕生によって存在が細胞レベルまでの分解して元に戻るというのを引き起こすほどのかつて無い時空重震(じくうちょうしん)が起きたからです。

続きます。
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ウェントス編おさらい025

2017-10-09 08:00:54 | 日記
続きです。

王杯大会について一戦一戦、解説していくと簡単に100回超えてしまいますので、省かせていただきますが、強敵達が数多く参加している中暗躍している存在が――神話の時代、神や悪魔の勢力にクアンスティータという恐怖の単語を植え付けた怪物ファーブラ・フィクタでした。

彼は吟侍の前世でもあり、神や悪魔、人間達に復讐するために最強の化獣、クアンスティータを誕生させようとしていました。

共にいた女性は産みの親となるニナ・ルベルでした。

彼女は宇宙のトップアイドルとして正体を隠していました。

続きます。
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ウェントス編おさらい024

2017-10-09 08:00:28 | 日記
続きです。

王杯大会エカテリーナ枠への最低出場条件は星を一瞬で破壊出来るレベルであるという事です。

それ以下の者には参加資格がありません。

吟侍達はその飛び抜けた参加者達が参加する大会に出場する事になります。

ちなみにソナタも落ちこぼれ気味でしたが、力を得て参加する事になります。

続きます。
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ウェントス編おさらい023

2017-10-09 07:59:59 | 日記
続きです。

吟侍はその時知り合った、エカテリーナから、王杯大会(おうはいたいかい)という実力者が戦う大会の事を知ります。

元々は四連星の絶対者アブソルーター達の力試しの大会でしたが、他のアブソルーターよりも圧倒的に強いエカテリーナだけは参加を許されず、彼女が参加する特別な大会、王杯大会エカテリーナ枠があるとも聞きます。

偽クアンスティータとのやりとりも加わって、吟侍達はその王杯大会エカテリーナ枠の方に出場する事になりました。

続きます。
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ウェントス編おさらい022

2017-10-09 07:59:27 | 日記
続きです。

吟侍と共に呼び出されていた存在がその後吟侍達と行動を共にする事になる幼なじみの双葉の生まれ変わりのステラ、全能者オムニーア最強のマカフシギ四姉妹の末娘フェンディナ、最強の絶対者アブソルーターであるエカテリーナでした。

みんな、アピス・クアンスティータに危険分子と判断されて呼び出されました。

アピス・クアンスティータと吟侍達四人の戦いが始まりますが、吟侍は他の宇宙世界で力を持ってきたりもしますが、結果は惨敗、偽者でもクアンスティータは恐ろしいという事を思い知ります。

続きます。
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ウェントス編おさらい021

2017-10-09 07:58:54 | 日記
続きです。

方向を変えた吟侍はとんでもない強敵と出くわします。

偽者のクアンスティータでした。

蜂型の偽クアンスティータであるアピス・クアンスティータの末端中の末端の分身に他の三人の存在と共に呼び出されていました。

続きます。
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