よったろーのせーさく日記3

よったろーのせーさく日記からの引き継ぎです。
ちょちょいのよったろーと申します。
改めましてよろしくお願いします。

お休みなさい。

2017-09-15 14:04:21 | 日記
以上になります。

それでは、今日はこれで失礼します。

お休みなさい。

また、明日。
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ファーブラ・フィクタのおさらい020

2017-09-15 14:03:48 | 日記
続きです。

という訳で、アクア編はカノンとクアンスティータの側体達との物語、ウェントス編は吟侍とクアンスティータの本体達との物語をメインとして進めて行くことになります。

以上がイグニス編、テララ編、アクア編、ウェントス編の大まかなあらすじとなります。

かなり内容を省いて書きましたが大まかにはこんな感じです。
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ファーブラ・フィクタのおさらい019

2017-09-15 14:03:12 | 日記
続きです。

ウェントス編は本体が誕生してその本体の【宇宙世界】でのストーリー編と本体が【繭蛹卵】となって眠りについている間に他の事が起きるというのを交互に繰り返していきます。

2話毎に1核ずつクアンスティータの本体が増えて行きます。

ただし、ウェントス編では第四本体までで、第五本体からはアクア編とウェントス編が合流してファーブラ・フィクタ編となる予定です。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのおさらい018

2017-09-15 14:02:33 | 日記
続きです。

そのままでは現界を破壊してしまうレベルに到達してしまった吟侍達はセレークトゥース・ワールドで知り合った共同経営者の【ぴょこたん】の協力を得て、力を制御して、現界に戻ります。

セレークトゥースは【繭蛹卵(けんようらん)】という状態になり眠りにつきます。

次に誕生する時は、ルーミス誕生と一緒です。

その時には更に遙かに力をつけて生まれ直します。

というのがウェントス編の現在までです。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのおさらい017

2017-09-15 14:02:01 | 日記
続きです。

散々、死線をくぐり抜けましたが、それでも、ヒストリーエリアとしては下の下のレベルをいくつか突破しただけに過ぎません。

クアンスティータの所有する【宇宙世界】は簡単に制覇できるほど甘くはない【宇宙世界】でした。

まだまだ、堪能し足りない状態でしたが、怪物ファーブラ・フィクタが時計の針を進めて、第二本体のクアンスティータ・ルーミスの誕生を早めて居る事を知り、吟侍達は急ぎ、現界に戻ります。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのおさらい016

2017-09-15 14:01:19 | 日記
続きです。

ヒストリーエリアには様々なプリンセスの物語があり、それを元にした舞台となるエリアがたくさんあります。

現界であれば、破壊出来てしまうレベルの攻撃も木の枝一本破壊出来ない。

時と空間の概念が破綻しているなど、セレークトゥース・ワールドには驚く事が山ほどありました。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのおさらい015

2017-09-15 14:00:14 | 日記
続きです。

最後にウェントス編です。

ウェントス編の主人公が吟侍になります。

吟侍は誕生したばかりの第一本体、クアンスティータ・セレークトゥースの所有する【宇宙世界】、セレークトゥース・ワールドでの更に過酷な冒険をする事になります。

セレークトゥース・ワールドには大きく分けて二つの名物があり、一つはプリンセスと道化がいるとされるエリアであるヒストリーエリア。

もう一つがゆるキャラなどが品物などを売っているショップエリアです。

吟侍達はこの二つのエリアを行ったり来たりしながら力をつけて行く事になります。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのおさらい014

2017-09-15 13:59:39 | 日記
続きです。

カノンは裏歴史という所からやって来た【沖椰子(おきやし) ゆのあ】という少女と動ける様になったぬいぐるみの【まめぽん】と共に、トルムドア・ワールド内にある他の側体との【コンタクト・ポイント】を回る冒険に出ます。

それは、カノンの交渉の旅でもあります。

というのがアクア編になります。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのおさらい013

2017-09-15 13:59:03 | 日記
続きです。

トルムドアは全てのクアンスティータの基本になっていて、クアンスティータはカノンの生体データを元に人の様な姿をしています。

その元になったのが冒険中、データをカノンから抜き取ったトルムドアになります。

そういう意味ではカノンは母親の様なものでもあります。

七英雄とオリウァンコ一派の戦いが終了してから、このトルムドア・ワールド内でのカノンの冒険に移っていきます。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのおさらい012

2017-09-15 13:58:24 | 日記
続きです。

ちなみに、クアンスティータの本体は赤ちゃん、側体は年頃の娘の様な姿をしています。

本体には従属している側体が1核以上います。

セレークトゥースの従属側体はトルムドアのみです。

トルムドアは、自分の所有する【宇宙世界】トルムドア・ワールドにカノンを招待します。

カノンはトルムドアに気に入られたのです。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのおさらい011

2017-09-15 13:57:43 | 日記
続きです。

一方、カノン達の班はクアンスティータが誕生してから間もなく、8番の化獣オリウァンコとの決戦が始まります。

躍起になる、カノンと行動を共にしていた七英雄達でしたが、肝心のカノンだけは、すでにその頃、第一本体クアンスティータ・セレークトゥースの従属側体でもある第一側体、クアンスティータ・トルムドアに連れ去られた後でした。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのおさらい010

2017-09-15 13:56:45 | 日記
続きです。

琴太の班は一度、全滅しかけています。

琴太を残し、他のメンバー全てが敵に回ったり死亡したりした時、吟侍の願いを受けて、未来の世界から、アリス・ルージュ、ドロシー・アスール、ウェンディ・ホアンの三名が助っ人として現れ、ティアグラとの最終決戦に向けてストーリーが進んでいる所です。

このテララ編とイグニス編は基本的にクアンスティータから逃げ出したストーリーとなっています。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのおさらい009

2017-09-15 13:56:07 | 日記
続きです。

一方、クアンスティータの力を利用しようとしていくつもの罠を仕掛けていた1番の化獣ティアグラは誕生したクアンスティータがそれらをいっぺんに吹き飛ばした事に恐怖を覚え、自分の所有する【宇宙世界】、【ティアグラ・ワールド】に逃げ込みます。

そこに、琴太達の居る土の惑星テララも巻き込まれます。

【ティアグラ・ワールド】にやって来た琴太達はティアグラ一派との戦いを余儀なくされます。

かつての仲間、野茂 偲(のも しのぶ)も敵の手に落ちているので、助けないと行けない状態です。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのおさらい008

2017-09-15 13:55:24 | 日記
続きです。

ここからは個別に書きます。

クアンスティータが誕生した事で、クアンスティータを恐れる強者、【死の回収者ファイシャ】という存在が、導造達を巻き込み、そこに行った者は存在しない事になってしまう【宇宙世界】、【抜界(ばつかい)】に逃げ込みます。

そして、導造達も他のメンバー達から存在していない存在と認識される様になってしまいました。

イグニス編ではその【抜界】でのストーリー展開となっています。

【抜界】では更にクアンスティータ達の母親、魔女ニナの姉に当たる魔女ナァニが生み出した王獣(能獣/のけもの)の脅威も着いて行きました。

それらとの戦いを描くのがイグニス編です。

続きます。
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ファーブラ・フィクタのおさらい007

2017-09-15 13:54:52 | 日記
続きです。

その時、誕生するのは第一本体のクアンスティータ・セレークトゥースです。

セレークトゥースは双子の姉にして兄のクアースリータが居ますので、セレークトゥース誕生の前にクアースリータが誕生します。

それはクアンスティータが誕生すると錯覚するほどのものでした。

パニックになる全ての存在。

そして、クアースリータ誕生から間もなくして、本物のクアンスティータが誕生します。

続きます。
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