輝く未来へナイスシュート!

子どもたちは、無限の可能性を秘めています。その子どもたちのために少しでもお手伝いをしたい!

長野遠征速報2

2017-05-28 16:38:54 | basketball

長野遠征二日目は●〇〇〇という結果となりました‼
昨日の試合でゲームキャプテンのユウキが捻挫のアクシデントがありSOSの状況でピンチでしたが、チームが一丸となって乗りきれたように思います‼
この二日間の経験をしっかりと振り返り、残された11日間の練習に取り組みたいですね🏀
二日間付き添っていただた保護者の方々、応援に駆けつけてくださった保護者の方ありがとうございました🙇

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長野遠征速報1

2017-05-27 18:36:31 | basketball

長野遠征初日は、レギュラー戦⚫⚫⚫B戦⚫〇〇〇●という結果となりました。予想されていたとはいえ、体が動かずボールが手につかず本来のプレーが少ししか出来なかったことは残念でした。
明日4試合が予定されているので、今日の反省を生かして自分たちらしいプレーができることを期待したいと思います。

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締めくくりの2週間となります!

2017-05-26 21:54:06 | basketball

今日で中間テストが終わり、学総まであと2週間となりました。悔いを残さないように明日からチームの仕上げの修行期間となります。長野の地でチーム一丸となって燃えてきたいと思います。

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大反響!

2017-05-25 22:43:21 | 社会

涙が出てきた。ここまで掘り下げてくれて有難う」 NHKスペシャル「発達障害」特集に大反響!
小中学生の15人に1人の割合でいると言われる「発達障害」。2017年5月21日(日)に放送された生放送番組「NHKスペシャル 発達障害 解明される未知の世界」では、まだ社会の理解が十分でない発達障害を深く掘り下げ、「全然知らないことばかり」「すごく共感できた」と反響が続出した。
 ダ・ヴィンチニュース記事
 https://ddnavi.com/news/376495/a/

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高校関東大会に多くの川越っ子たちが(^_^)v

2017-05-24 18:26:45 | basketball

boy来月上旬(3、4日)に高校男子バスケ関東大会が東京都で開催されます。

この大会には富士見中男バスOBのヒデを初めとして川越のバスケで育った選手が複数出場します。また、川越南高校が出場することもビッグニュースです。各校の大会での活躍を期待したいですね。詳細は下記のサイトへ!

 

第71回関東高等学校男子バスケットボール選手権大会

Kanto basketball tournament 2017 in tokyo

 
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BリーグCS第3戦も面白さ

2017-05-23 22:29:06 | basketball

土日のCS自分はとても興味を持ってテレビ観戦。熱気が伝わる方式であると思います。

BリーグCS、わずか10分間の第3戦 悲喜こもごも

朝日新聞デジタル 5/23(火) 17:14配信

 

 Bリーグ初代王者を決めるチャンピオンシップ(CS)準決勝が21日まで行われ、栃木(東地区1位)と川崎(中地区1位)の決勝進出が決まった。準決勝は2カードとも1勝1敗の接戦となり、第2戦終了後に引き続き行われる前後半5分ずつの第3戦で決着がついた。旧bjリーグが採っていた特殊な競技方式をそのまま持ち込んだが、準決勝に残った4チームはいずれも旧NBL勢で、初めての経験。わずか10分間の戦いで明暗が分かれる第3戦は、選手にもファンにも記憶に残る戦いとなった。

 「第2戦に勝ったチームが第3戦も勝つという感触を持っていたが、今回はうちが勝った。このルールが続くとすれば、そのへんが面白いところかな」。川崎の北卓也監督はA東京との第3戦に勝った後、そう話した。川崎は第1戦に勝ったが、第2戦は残り12秒で逆転され、1点差で敗れた。第3戦との間の15分間は「とにかく休め」と選手に指示したという。第3戦は前半こそ3点のリードを許して折り返したが、後半に逆転して逃げ切った。

 敗れたA東京の伊藤拓摩監督は「来年もこのルールなんですかね。ぜひ見直して欲しい」と不満げだ。第3戦の前には、ファウルやタイムアウトの回数のルールを選手としっかり確認したという。「うちが劣っていたとは思わない。(相手は)たまたまシュートが入って、(うちは)たまたまシュートが落ちたと思っている」と悔しさをにじませた。

 栃木―三河の第2戦は、第1戦に敗れて後がない三河が、最大で19点をリード。残り3分で栃木に同点とされたが、三河が逃げ切って1勝1敗に。第3戦も最後まで競り合いとなったが、残り2秒で栃木が2点勝ち越して決勝進出を勝ち取った。

 栃木のトーマス・ウィスマン監督は「昨日の川崎―A東京も今日の試合も、とてもエキサイティングな展開になった。もしかしたらなかなかいいルールなのかもしれない」とご満悦。タイムアウトが前後半1回ずつしか取れず、持ち越すこともできないなどといった細かな点だけ「ルールの変更を」と求めた。

 一方、敗れた三河の鈴木貴美一(きみかず)監督は「やったことがないのでエネルギーの持っていき方が難しかった」と話しつつ、「でもそれは相手も同じだし、言い訳になってしまう。ルールについていろいろ言うつもりはない」と口をつぐんだ。

 B1の残留プレーオフ(PO)とB2のPO準決勝も合わせると、計4カードで第3戦に突入したが、偶然にもすべて、第1戦に先勝したチームが第3戦を制した。

 B1準決勝2カードのもう一つの共通点は、本拠のチームが第3戦で競り勝ったことだ。川崎の主将の篠山竜青は「第2戦と第3戦の間にたくさんの声援をもらえた。とどろき(川崎市とどろきアリーナ)があんな声援でいっぱいになることは初めて。素直に楽しかった」。栃木の主将の田臥勇太は「苦しい時に(声援が)後押ししてくれてパワーをもらった。感謝の気持ちでいっぱい」と話した。

 Bリーグが特殊な第3戦のルールを採用したのは、第3戦が行われなかった場合に会場などをキャンセルするリスクを避けたためだ。来季の方式は未定で、増田匡彦競技運営部長は「旧NBLのチームが初めて経験したところなので、今季の実績を踏まえてこれから議論していきたい」と話している。

 

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体調管理を!

2017-05-22 21:13:41 | 季節

一昨日からの暑さにはビックリ! 連日の30度超え。そして強い日差し 教室は蒸し風呂の様相… 中間テストを控えているので生徒たちにとっては最悪の環境ですが。そんな中でも頑張っている生徒たちには頭が下がる思いです。こんなときは体調を崩しがちなのでしっかりと水分を補給し、体調を整えてテストを迎えて欲しいと思います。

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熱い(^_^)v~手に汗握る熱戦~

2017-05-21 19:02:00 | basketball

“第3戦”にもつれこむ準決勝をものにした栃木、ウィスマンHC「これ以上の試合はない」

バスケットボールキング 5/21(日) 17:33配信

 栃木ブレックスは、5月21日にブレックスアリーナ宇都宮で行われたB.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2016-17のセミファイナル第2戦でシーホース三河に敗戦。しかし、同日に行われた前後半5分間の“第3戦”では14-12で勝利を収め、ファイナルに駒を進めた。

 栃木のトーマス・ウィスマンヘッドコーチは、試合後のインタビューで「これ以上の試合はないと思う。最高の試合をみなさんと分かち合えることができて、とてもうれしい」と話し、会場に集まった大勢のファンに想いを伝えた。試合前には「お互いのことを信じていこう。勝つだけのハートはみんな持っているはずだから」と選手たちに伝え、勇気づけていたことを明かした。

 第2戦は19点のビハインドを同点まで追いあげる猛攻を見せ、“第3戦”は試合終了残り2分7秒から6連続得点を挙げて逆転勝利。「ベンチの選手がしっかり役割を果たしてくれた」と、チーム全員で戦った結果であることを強調した。

 5月27日に代々木競技場第二体育館で行われるファイナルでは、Bリーグ優勝を懸けて川崎ブレイブサンダースと対戦する。ウィスマンHCは「自分たちは1番厳しい東地区を(1位で)勝ち抜き、初戦で千葉(ジェッツ)、次に三河を倒した。最後はリーグでベストレコード(最高勝率)を残した川崎に挑む。(これは)最高の勝ち方だと思う」と自信をのぞかせた。

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暑さに参った~~!!

2017-05-20 21:57:57 | 季節

久し振りにスッキリとした青空でしたが、気温が30℃超えで体がくたくたです❗

写真は、川島平成の森公園のバラの小径です😆🎵🎵

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希望の星

2017-05-19 22:00:10 | basketball

八村塁が帰国会見「NBAに近づいている」と手応え

日刊スポーツ 5/19(金) 13:48配信

 バスケットボール男子U-19日本代表候補合宿に参加した八村塁(19=ゴンザガ大1年)が19日、都内のナショナル・トレーニング・センター(NTC)で帰国会見を行った。

 八村は全米大学体育協会(NCAA)のトーナメントで決勝まで進んだゴンザガ大のロースターに入り、日本人として初のNCAAトーナメント出場も果たした。7月1日からエジプト・カイロで開催されるU-19W杯では、日本のエースとして活躍が期待されている。「この1年間で勉強の部分では英語が伸びたし、バスケットの部分では高いレベルで練習に参加して、自分の体を使って相手に強くいくことを学べた」と1年間の成果を口にした。また「ゴンザガ大を選んで、NBAに近づいていると毎年思っている」と目標とする米国プロバスケットボールNBAへの手応えを語った。U-19W杯については「日本のバスケットがどれだけすごいのか世界に見せられたら」と抱負を語った。20年東京五輪では、中心選手としての活躍も期待されている。「20年東京五輪では、代表にしっかり入ること。日本のバスケットのためになるように、しっかり自分のバスケットをしたい」と語った。

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修行最終章第4弾情報

2017-05-18 22:24:35 | basketball

来週末に控えている修行第4弾は、県外それも東海地方のチームと対戦できる機会をいただきました。現チームの最終章にふさわしい幸せな試合になりそうです。27日には小牧市立桃陵中学校(愛知)、太田市立城西中学校(群馬)、長野市立北部中学校(長野)、Team Kou(愛知)。28日には佐久市立野沢中学校(長野)、Union(愛知)、可児市立中部中学校(岐阜)と対戦です。

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発達障害への理解の広がりを期待!

2017-05-17 21:45:30 | 社会

発達障害を番組横断でNHK特集 実情伝え理解広げる 

 NHKは今月から来年4月までの1年間、総合テレビとEテレのさまざまな番組で「発達障害」を特集する。当事者は、挙動などから「空気が読めない人」と誤解され、日常生活に支障をきたすことも少なくない。支援のあり方や最新の研究動向など多様な角度から障害の実情を伝え、理解を広げるのが狙いだ。

 発達障害には、対人関係を築くのが難しい「自閉症」や、読み書きや計算が苦手な「学習障害」、不注意が見られる「注意欠如・多動性障害」などがある。

 文部科学省の調査(平成24年)では、公立小中学校の児童・生徒の6・5%、約15人に1人に発達障害の可能性があると指摘される。モデルの栗原類が一昨年、NHKの番組で自身が発達障害であることを明かすなど、大人の発達障害もクローズアップされつつある。

 しかし、周囲の無理解から「衝動的でわがまま」と誤解され、当事者や家族が孤立してしまうことも。障害者支援を行う企業のリタリコ(東京)が3月に行った調査では、当事者(101人)の89%が「発達障害に対する世間のイメージと実態にギャップを感じる」と回答している。

  NHKは、ドキュメンタリー、ニュースや生活情報など番組横断的に特集を放送する。今回の企画を担当する斎藤真貴チーフ・プロデューサーは「当事者に寄り添った内容や、客観的な視点での分析、主婦向けに分かりやすく解説するなど番組ごとに切り口が異なるため、多面的に発達障害を考えることができる。視聴者層も違うので、より多くの人に見てもらい、考えるきっかけになれば」と説明する。

 第1弾は、21日に総合テレビで生放送する「NHKスペシャル 発達障害~解明される未知の世界~」(午後9時)。最新の脳研究の成果をリポートし、多くの人にとっては何でもない日常空間を耐えられないほどまぶしく感じたり、小さな物音が大音量に聞こえてパニックに陥ったりする発達障害特有の認知機能について解説する。電子メールやファクスなどで視聴者から意見を募集し、紹介もする。

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世界へ羽ばたけ日本男子バスケⅡ!

2017-05-16 22:21:56 | basketball

日本代表候補に比江島慎や富樫勇樹らが選出、12名に絞られ東アジア選手権に挑む

バスケットボールキング 5/16(火) 19:51配信

 日本バスケットボール協会(JBA)は5月16日、第5回東アジアバスケットボール選手権大会の男子日本代表候補選手16名を発表した。

 発表された16名から12名に絞られ、6月3日から長野市真島総合スポーツアリーナ(ホワイトリング)で行われる大会に挑む。

 メンバーにはシーホース三河の比江島慎と橋本竜馬、アルバルク東京の田中大貴と竹内譲次、千葉ジェッツの富樫勇樹と小野龍猛の他、帰化選手のアイラ・ブラウンや筑波大学4年の馬場雄大などが、2月の国際強化試合に引き続き名を連ねた。また、川崎ブレイブサンダースの辻直人と篠山竜青、栃木ブレックスの古川孝敏らも選出された。

 同大会で指揮を執るJBAテクニカルアドバイザーのルカ・パヴィチェヴィッチは、16名の選出について「Bリーグのファイナル等の様子を見て、最終メンバーを選出するための措置」と説明。「オフェンス、ディフェンスの両方でアグレッシブに戦える選手であり、それぞれが状況に応じて2つ以上のポジションで責任を持ってプレーできるという点でも、現状でベストの布陣だと思っています」とメンバーの選出理由を明かし、「ディフェンスでは強く激しくプレーすることができるようになってきましたし、オフェンスではピック&ロールを武器とした形も活かされてきました。特にこのピック&ロールは、日本が力をつけ、結果を残していくための非常に大きな武器になると考えています」と語った。

 なお、日本は予選ラウンドで韓国、マカオと対戦。参加する全6チーム中上位5チームが8月からレバノンで開催される「FIBA ASIA カップ 2017」の出場権を獲得する。

■東アジア選手権日本代表候補選手
アイラ・ブラウン (サンロッカーズ渋谷)
太田敦也(三遠ネオフェニックス)
竹内公輔(栃木ブレックス)
竹内譲次(アルバルク東京)
古川孝敏(栃木ブレックス)
小野龍猛(千葉ジェッツ)
橋本竜馬(シーホース三河)
篠山竜青(川崎ブレイブサンダース)
辻直人(川崎ブレイブサンダース)
比江島慎(シーホース三河)
永吉佑也(川崎ブレイブサンダース)
田中大貴(アルバルク東京)
張本天傑(名古屋ダイヤモンドドルフィンズ)
安藤誓哉(秋田ノーザンハピネッツ)
富樫勇樹(千葉ジェッツ)
馬場雄大(筑波大学4年)

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今週末も熱い!(^_^)v

2017-05-15 22:36:07 | basketball

栃木・田臥が導いた22点差逆転!「誰一人諦めていなかった」/Bリーグ

サンケイスポーツ 5/15(月) 7:00配信

 Bリーグ・チャンピオンシップ準々決勝第2戦(14日、宇都宮体育館ほか)初代王者を懸けて2戦先勝方式で4試合が行われ、PG田臥勇太(36)率いる東地区1位の栃木は、同3位でワイルドカードの千葉を77-70の逆転で破って2連勝とし、4強を決めた。中地区3位でワイルドカードのSR渋谷に98-82で快勝した同1位の川崎、中地区2位の三遠を83-74で破った東地区2位のA東京、西地区2位の琉球を81-75で下した同1位の三河も19日からの準決勝に進んだ。

 万雷の拍手が鳴り止まない。試合終了残り10秒を切って、スタンドをチームカラーの黄色に染めた栃木のファンが、スタンディングオベーションだ。最大22点差をはね返す大逆転勝ちで手にした4強入り。スコアこそ6得点、4アシストでも、36歳で司令塔の田臥がチームを支えた。

 「誰一人諦めていなかった。(逆転に向けて)どう展開していくか、ひたすら考えていました」

 初戦を落とし、背水の陣で臨む千葉に出だしから猛攻を許し、前半を28-43で折り返した。主将の田臥を中心にしたハーフタイムでの確認事項は2つ。「ディフェンスファースト」と「1点ずつ返す」-。後半はコート場でも“呪文”のように選手が声を掛け合った。第3クオーター(Q)でSG遠藤を皮切りにした4連続の3点シュート。一気に差を詰め、最終第4Qでの逆転劇につなげた。

 因縁の相手だった。1月の全日本選手権では、優勝した千葉に準々決勝で62-81の大敗。地区優勝へのマジックナンバーを1としていた4月末の対戦では、ホームで2連敗を喫していた。「やり返そうと思って挑んだ」と田臥。短期決戦で難敵を撃破し、一気に波に乗る気配が漂った。

 20日からの準決勝は、ホームに西地区を制した三河を迎える。ナショナルリーグ(NBL)時代の2年前、プレーオフ準決勝で2連敗した相手だ。「一戦必勝。リベンジしたい」。36歳の短い言葉に、強い覚悟がにじんだ。

 
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今日もバスケな一日Ⅱ

2017-05-14 21:25:38 | basketball

修行第3弾はかなりの収穫があったようです。全員が積極的なプレーで強豪校にチャレンジ 地区ベスト8チームに一桁差の接戦で惜敗です どの選手が出場しても変わらない戦力となってきました。学総まで1ヶ月を切りましたが、このリズムを保って行きたいですね。

ミニバスの方ではフレンズが2連勝と好発進です。 念願の決勝トーナメント進出を目指してあと2試合を戦い抜いてくださいね。フレンズ91-7椿峰パンサーズ、フレンズ52-20リベロ狭山

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