輝く未来へナイスシュート!

子どもたちは、無限の可能性を秘めています。その子どもたちのために少しでもお手伝いをしたい!

川越カップ2018情報Ⅳ

2018-02-24 18:37:17 | basketball


大会まであと3週間、今から楽しみです‼

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困り感のある児童生徒へ朗報です

2018-02-23 22:10:33 | 特別支援

タブレット端末で読む「デジタル教科書」、来年4月導入

2/23(金) 9:36配信

朝日新聞デジタル

 子どもがタブレット端末などで読む「デジタル教科書」が、2019年4月から小中高校などで使えることになる。政府は23日、紙の教科書の使用を義務づけてきた学校教育法など関連法の改正案を閣議決定し、今国会での成立を目指す。学習障害などで紙の教科書を読むことが難しい子どもは、全ての授業でデジタル教科書の使用が認められる。

 デジタル教科書は紙の教科書と同じ内容だが、文字の拡大や色の変更、音声読み上げといった機能を加えられるため、学習障害や視覚障害などがある子どもが学びやすくなる効果が見こまれる。また、英語の音声を聴いたり、立体の図形を画面上で回転させたりすることもでき、文部科学省は、新学習指導要領が重視する「深い学び」にもつながると期待している。

 改正法案が成立すれば、デジタルと紙の教科書の併用が認められ、導入は学校や教育委員会の判断となる。ただ、国が費用を負担する小中学校の紙の教科書と異なって無償ではなく、タブレット端末などの機材整備が課題だ。また、指導する教員のノウハウも欠かせない。教科書会社「東京書籍」の高野勉・教育事業本部副本部長は「持続的に提供できるようにするには、メリットへの理解が広まる必要がある」と話す。(根岸拓朗)

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ああ 後がない……(>_<)

2018-02-22 21:55:36 | basketball

男子日本代表が泥沼の3連敗、ホームでチャイニーズ・タイペイに1点差敗戦

2/22(木) 21:27配信

バスケットボールキング

 2月22日、横浜国際プールで「FIBAバスケットボール ワールドカップ2019 アジア地区 1次予選(Window2)」が行われ、2連敗中の男子日本代表がチャイニーズ・タイペイと対戦した。

 富樫勇樹(千葉ジェッツ)と馬場雄大(アルバルク東京)をケガで欠く中、日本のスタメンは篠山竜青(川崎ブレイブサンダース)、田中大貴(A東京)、古川孝敏、アイラ・ブラウン(ともに琉球ゴールデンキングス)、太田敦也(三遠ネオフェニックス)の5名。先制点は帰化選手のデービス・クィンシーに与えたものの、開始1分16秒に田中のアシストから篠山がチーム初得点を挙げる。その後、ブラウン、古川がシュート狙うも得点につながらず、同4分5秒にようやく田中が追加点をマーク。すると、4-7で迎えた残り4分51秒に相手のチームファウルが5つに到達し、太田が2本中1本のフリースローを沈める。相手を追う時間が続く中、途中出場の比江島慎(シーホース三河)、辻直人(川崎)、宇都直輝(富山グラウジーズ)が流れを変えようと試みると、同2分39秒に宇都のパスを受けたブラウンが豪快なダンクシュート。終了間際には比江島が体制を崩しながらシュートを決め、11-17で第1クォーターを終えた。

 辻の3ポイントで始まった第2クォーターは、ブラウンのジャンプショット、辻の3ポイントで19-17と逆転。タイムアウト明け、宇都や比江島の厳しいディフェンスで相手のミスを誘発すると、開始1分58秒に辻が3本目の3ポイントを決める。さらにブラウン、比江島も得点を重ね、1点差まで詰め寄られた残り4分27秒にまたも辻が3ポイントシュートを成功。ベンチスタートの永吉佑也(京都ハンナリーズ)が4得点を挙げるなど、この10分間で計24得点を積みあげ、35-29で前半を終了した。

 第3クォーターは開始43秒に比江島がスティールから速攻を決めたものの、序盤はチャイニーズ・タイペイのペース。同2分1秒から4連続得点を与え、39-40と再び追う立場に。一進一退の展開が続く中、残り2分23秒に3ポイントを決められると、フリースローから2得点を許して43-48。それでも、絶好調の辻が2本の3ポイントを決め、49-51で最終クォーターに突入した。

 最後の10分間も辻の3ポイントでスタート。さらに2本のフリースローを決めて突き放すが、相手の猛攻に遭い、試合終了残り4分26秒の時点で56-61と点差を広げられる。太田のフリースロー、比江島のレイアップで迫るも、2連続失点を喫して62-68。同1分14秒に再び比江島が得点を決めて4点差まで詰め寄ると、直後に2本のフリースローを獲得。しかし、ブラウンが2本とも外し、点差は変わらない。同19秒のタイムアウト直後にブラウンの得点で2点差まで詰め寄り、残り時間はファウルゲームを仕掛けると、4点ビハインドを背負う同2秒に辻が3ポイントを記録。それでも、タイムアウト後にファウルできず、最終スコア69-70で敗れた。

 なお、3戦3敗でグループ最下位に沈んだ日本は、25日に敵地でのフィリピン戦に臨む。

【試合結果】
日本 69-70 チャイニーズ・タイペイ(@横浜国際プール)
JPN|11|24|14|20|=69
TPE|17|12|22|19|=70

BASKETBALL KING

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どこまで進むのか?~期待と不安の働き方改革~

2018-02-21 19:53:26 | 教育

どこまで改革が具現化するのか? 出来るだけ迅速に進んでいってほしい!! 期待と不安が入り混じっています。

 

「子供と向き合う時間を確保」 学校の働き方改革で首相答弁

安倍晋三首相は2月20日、衆院予算委員会の質疑で学校の働き方改革に関し、「教員が子供と向き合える時間をしっかりと確保する」と述べた。公明党の浮島智子議員の質問に答えた。

浮島議員は昨年実施された教員の勤務実態調査に触れ、教員の働き方改革の理念について安倍首相に質問した。

それに対し安倍首相は「学校における働き方改革は、教員が子供と向き合える時間を確保し、今まで以上に誇りとやりがいを持てる環境を目指すものであり、教育の質の向上を図るため。昨年末、適正な勤務時間管理の実施、業務の効率化、学校の指導・事務体制の効果的な強化などについて緊急対策を取りまとめ、必要な経費を平成30年度予算案に盛り込んだ。今後とも、学校の働き方改革に取り組んでいきたい」と答弁した。

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崖っぷち決戦が明後日です!

2018-02-20 21:36:33 | basketball

【W杯予選直前情報】1次予選最大のライバル、チャイニーズ・タイペイと命運をかけた決戦!

■昨年度は1勝1敗。どちらも負けられない崖っぷちの戦い

 ホームの横浜国際プールで迎える2月22日のチャイニーズ・タイペイ戦は、「FIBAバスケットボールワールドカップ2019 アジア地区1次予選」で最も重要な決戦となる。フィリピンとオーストラリアに敗れて2敗を喫している男子日本代表は、実力的にライバルと目されるチャイニーズ・タイペイには勝たなければならない。ただ、相手にも同じことが言える。チャイニーズ・タイペイも11月の予選ではオーストラリアとフィリピンに連敗。ともに崖っぷち決戦だ。

 互いに勝ったり負けたりのライバル関係。昨年度の戦いは1勝1敗で、日本は2017年6月に長野で開催された東アジア選手権では73-78で敗戦を喫している。帰化選手のクインシー・デイビスにリバウンドを支配されたことで主導権を握られ、スコア以上に内容では完敗だった。逆に、8月にレバノンで行われたアジアカップではチャイニーズ・タイペイがデイビスを負傷で欠いたために、日本が87-49で快勝している。今回はデイビスが復帰しており、2月の予選こそが本当の意味での決戦となる。

 チャイニーズ・タイペイのスタイルは、大黒柱デイビスのインサイドを軸に、スピードあるアウトサイド陣の走力とシュート力が連携するスタイルだ。アジアカップのように大黒柱が不在だと崩れる脆さもあるが、ガツガツとゴールに向かうフィジカルの強さがあるために、波に乗ると手がつけられない破壊力があることは、完敗した東アジア選手権でも実践済みだ。

 だが、発表されたチャイニーズ・タイペイのメンバーを見ると、今回よりも7月のホーム最終戦に懸けているのでは、と言いたくなるような12人の構成となった。日本は相次ぐ負傷者に頭を悩ませているが、チャイニーズ・タイペイもしかり。メンバー構成だけでいえば、今回は日本よりも層の薄さが目立つ。

■エース格の劉錚が負傷で欠場、ベテラン陣も辞退

 現在、チャイニーズ・タイペイの軸となるのは、2014年のアジアカップ(現アジアチャレンジ)で準優勝に躍進したメンバー。センターのデイビスと、アウトサイドの周儀翔(ツォー・イーシアン)と劉錚(リョー・ゼン)だ。この3人は近年、世代交代を進めてきたチャイニーズ・タイペイの顔である。

 デイビスは11月のフィリピン戦では20得点9リバウンドを記録。日本が東アジア選手権で完敗を喫したのも、デイビスにリバウンドを支配されたからであり、彼をいかに抑えるかがポイントとなる。

 そして、機動力を活かしたアウトサイドで得点源となるツォー・イーシアンとリョー・ゼンだが、このうち、最近の国際大会で活躍してきたリョー・ゼンが負傷のために欠場することになった。チャイニーズ・タイペイにとっては大きな痛手だ。

 他にも主力が相次いで辞退している。クレバーな状況判断と要所のシュート力で東アジア選手権優勝の原動力となった蔡文誠(ツァイ・ウェンチョン)、3ポイントに威力がある呂政儒(ルゥ・ジォンルー)、フィジカルが強い曾文鼎(ツェン・ウェンディン)ら経験豊富なベテラン陣と、インサイドで存在感を示している周柏臣(ツォー・ボーチェン)らが負傷やコンディションが整わずに辞退。選手層が一気に薄くなっている。

 

■ポイントガードに強力な新戦力が浮上

 そんな負傷者が続出の中で、新戦力として浮上しているのがポイントガード陣だ。

 注目したいのは、2017年8月、自国開催のユニバーシアードで大活躍した陳盈駿(チェン・インジュン)。11月は負傷のために出場を見送ったが、スピードと得点力があり、次世代のチャイニーズ・タイペイを背負う司令塔と期待されている。また昨季の国内リーグSBLでファイナルMVPを獲得した蘇翊傑(スー・イジェ)は2012年以来となる代表復帰を果たした。ともに国際大会でのキャリアは浅いが、従来よりポイントガード陣に厚みが増したことは警戒しなければならないだろう。

 両国ともに苦しい台所事情で戦うことになる崖っぷち決戦。ホームで絶対に負けられない戦いだ。

文=小永吉陽子(バスケットボールKings記事より)

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学びの場の保証~広がりを期待!~

2018-02-19 22:28:11 | 特別支援

医療的ケア児支援強化 川崎市

2/19(月) 19:51配信(神奈川新聞)

 川崎市は2018年度から、たんの吸引や経管栄養などの医療的ケアを必要とする子ども(医療的ケア児)が地域の市立小中学校に通いやすくなるよう、看護師の巡回事業を大幅に拡充する。親の付き添いの負担軽減へ向け、必要と判断されれば看護師が最大で週5日、1日何回でも巡回する。子どもが学校にいる平日は看護師がケアできるようになる。

 同市では現在、小中学校と、看護師が常駐していない特別支援学校に在籍する計14人の医療的ケア児を対象に、訪問看護ステーション9カ所の看護師が巡回。ただ、巡回は1人につき、週2回90分ずつか、週1回180分のどちらかが上限となっている。

 必要なケアの回数が多い子どもの場合、親が一日中学校で付き添うケースもあり大きな負担となっている。このため18年度は巡回を必要に応じて最大で月曜から金曜まで週5日、1日に30分単位で複数回訪問できる態勢を整える。18年度当初予算案に前年度当初比約2500万円増の約4100万円を計上した。

 18年度に巡回の対象となる医療的ケア児は14、15人になるとみられ、市教育委員会は訪問が必要な時間や回数を調査し実情を把握。親の付き添いの負担が地域の学校に通う壁になっている状況の改善を図る。

 同市教委指導課は「市内全域で平日は看護師が対応する。その子に合った学びの場で学習できるよう支援していく」と話している。

 地元の小学校に医療的ケア児の次女を通わせる同市宮前区の母親(48)が昨年6月、付き添いの負担軽減のため、学校に常勤の看護師を配置するよう求める請願を市議会に提出。同10月の市議会文教委員会で、全会一致で趣旨採択されていた。

 請願を提出した母親は「本当にありがたい。常勤の看護師ではないが、新しい巡回方法なら付き添いなく娘が学校に通えそう」と期待している。

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こうしたケースが増えることを期待!~合理的配慮の推進~

2018-02-18 18:28:15 | 特別支援

<学習障害>iPad使わせてください 学校に訴えて可能に

2/18(日) 11:19配信

毎日新聞

 iPadを使わせてください--。学習障害の一つ、ディスレクシア(読み書き障害)と診断された静岡県浜松市立和田小学校5年生の男児(11)が昨年3月、学校にタブレット端末の使用を手紙で訴え、今学期から一部機能が使えるようになった。障害でうまくできない部分をタブレット端末が補ってくれ、自信が出てきたという。【奥山智己】

 「おはよう」。どの学年の児童も登校して着席すると、黒板脇の「予定帳」を確認する。始業前のわずかの間に、翌日の持ち物など連絡事項をノートに書き込んだ。その中で、男児はランドセルからiPadを取り出して、予定帳を撮影。帰宅後、それを見ながら翌日の支度をするのが日課になっている。

 小さい頃から、長い文章を書くのが苦手だった。文章を黙読すれば内容はすぐ頭に入るが、音読すると声がたどたどしくなる。

 小学校に入学して、まず予定帳を書き写す「壁」にぶつかった。時間内に書ききれない。忘れ物が多く、何度もからかわれた。友達には障害のことを話しておらず、ストレスで頭が痛くなり、体調が悪くなることも。宿題は、自分で考えた答えを母(40)に伝え、子どもの字に見えるよう利き手でない左手で代筆してもらった。

 主治医の薦めで、3年生の時に両親にiPadを買ってもらった。いろいろなアプリを試し、音声入力の機能を使えば考えがすぐにまとまり宿題がスムーズにできるようになる。「学校でも使えたらいいな」。思いが募り、4年生の時に担任の教諭に手紙を出す決心をした。iPadで文章をまとめると時間をかけて便箋に書き写し、昨年3月に渡した。

 しかし、5年生になっても状況は変わらなかった。学校に提出する書類で再び自分の意思を伝えたり、両親が学校に頼んだりするなどして、ようやく2学期から試験的に使えるようになる。他の児童がいない別室で、担任の教諭らに使い方を見てもらい、効果を確認してもらった。

 「僕は書くのが苦手です」。2学期が終わる12月中旬、教室にいるみんなの前で自分の障害を伝え、iPadを使う理由を発表した。3学期に入り、授業で黒板を撮影するなどして使っている。「今までごめんね」。周りから、からかわれることもなくなった。

 授業中には音声入力ができないため、キーボードが早く打てるよう練習している。「これから一生懸命勉強して、将来は海洋学者になりたい」。男児は、はにかみながら夢を語った。

 ◇障害児童、学ぶ環境整備へ

 情報通信技術(ICT)機器の発達に加え、障害を理由にした不当な差別を禁じた障害者差別解消法が2016年に施行され、公立学校での配慮が義務化されたことで、障害を抱えていても通常学級で学ぶ環境は整いつつある。ディスレクシアの啓発や支援をするNPO法人「EDGE」(エッジ、東京都)によると、学校でのタブレット端末の使用は、各地で増えている。

 エッジの藤堂栄子会長は「長い目で見て、それぞれの子どもに合った合理的な使い方を学校側が検討してほしい」と指摘する。

 浜松市立和田小学校の鈴木右二教頭は「男児が周りの児童から特別視されないか考慮した。主治医が学校で説明してくれ、校内での理解が深まった」と話す。

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快挙~やるねぇ 日本の若者!~

2018-02-17 16:39:05 | ドラマ

羽生、劇的金メダルに「漫画の主人公にしても出来過ぎ」

2/17(土) 15:50配信

デイリースポーツ

 「平昌五輪・フィギュアスケート男子・FS」(17日、江陵アイスアリーナ)

 昨年11月に負った右足首の負傷を乗り越え、66年ぶりとなる五輪連覇を果たした羽生結弦(23)=ANA=が会見で劇的な金メダルを漫画になぞらえて表現した。


 約2カ月間、氷上での練習ができず、一時は平昌五輪出場も危ぶまれる事態となった。「もう開き直るしかないと思ってた。けがが思っていたより酷くて練習ができない中でスケーターとしてできることを探していた」と苦しんでいた当時を振り返った。

 「漫画の主人公にしても出来過ぎなぐらい設定が沢山あって」と、直前のけが、66年ぶりの連覇、といった様々な今回の五輪の要素を表現した羽生。「こうやって金メダルを取れて、感動してもらって、スケートを見てもらって、こんなに幸せなことはない」と万感の思いをにじませた。

 「なんか、人間としての人生で、(これだけ劇的なのは)なんだか変だなって思う」と羽生劇場となった五輪に、気恥ずかしそうにしていた。

 

宇野昌磨 演技中は冷静だった…最初のジャンプ失敗で「笑えてきた」

2/17(土) 14:50配信

スポニチアネックス

 平昌五輪は17日、フィギュアスケートの男子フリーを行い、ショートプログラム(SP)3位の宇野昌磨(20=トヨタ自動車)が202・73点をマークして、合計306・90点。銀メダルを獲得した。


―演技全体を通して。

 「1つめのジャンプを失敗したが、最後まで満足がいく演技ができた」

―自分らしさを出せたか

 「1つめのジャンプを失敗したが、焦らず次のジャンプを飛ぶことができたし、練習してきたことを十分出せた」

―五輪の舞台で、最終滑走者として高ぶった?

 「滑り出しは、全然滑っていないという感触だった。できない可能性が高いと思っていたが、どんな状態でもとぶと練習してきたのがこの試合につながったと思う」

―(メダル獲得へ)状況は分かっていたのか

 「全員の演技を見ていたので、自分がどのような演技をしたら、どの位置にいくか分かっていた。もし、本当に完璧な演技をしたら1位になれる点数だったが、1回目のジャンプを失敗した時点で(吹っ切れて)笑えてきた」

―冷静だった?

 「そうですね。1つめジャンプを失敗した時点で“ああ、もう頑張ろう…”と焦ることもなく、笑いが込み上げてきた」

―夜のメダルセレモニーに向けて

 「やはりそれほど特別な思いは最後までなかった」

 

羽生竜王撃破の藤井五段が最年少棋戦優勝、六段に昇段

2/17(土) 16:29配信

スポーツ報知

 将棋の藤井聡太五段(15)が17日、東京・有楽町朝日ホールで行われた第11回朝日杯将棋オープン戦で15歳6か月の史上最年少棋戦優勝を果たした。

 準決勝で公式戦初対局となった羽生善治竜王(47)を破った藤井五段は、決勝でも広瀬章人八段(31)を下し、史上初の中学生棋戦優勝者に。さらに、昇段規定を満たして同日付で六段に昇段した。

 今までの最年少記録は「ひふみん」こと加藤一二三九段(78)が1955年に「六・五・四段戦」(現在は廃止)を制した時の15歳10か月。63年ぶりに自らの記録を更新された形の加藤九段らからコメントが寄せられた。

寄せられた「ひふみん」らのコメント

 ◆加藤一二三九段「このたびは15歳6か月での朝日杯優勝、まことにおめでとうございます。史上最年少優勝記録の更新ならびに史上最年少、最速での六段昇段という二重の快挙に心より御祝いを申し上げます。並大抵ではない重圧を軽やかに力へと換え、新たな将棋界の歴史を日々創造するお姿を、心から頼もしく思います。これからもその若芽をすくすくと伸ばし将棋界の大樹へとご成長されるお姿を、棋士の1人として温かく見守ってゆきたいと、楽しみにしております」

 ◆日本将棋連盟会長・佐藤康光九段「この度の初優勝、誠におめでとうございます。全棋士参加棋戦、しかも最年少記録更新ということで、29連勝に続いてまた素晴らしい記録を打ち立てました。これからもしっかりと地に足をつけて歩んでもらいたいと思います」

 ◆谷川浩司九段「全棋士参加の棋戦で優勝するのはまだ難しいと考えていました。私たちの予想を遥かに上回るスピードで、強くなっているようです。名人と竜王を破っての優勝は見事ですが、ただし20代、30代の棋士に対しては「君たち、悔しくないのか」と言いたい気持ちもあります。

 ◆師匠の杉本昌隆七段「準決勝の羽生竜王戦を初め、大きな注目を集めた中での優勝、そして六段昇段は見事です。おごることなく臆することなく全力で相手に立ち向かう、藤井将棋の良さが出ていました。弟子が頂点に立つ瞬間を間近で見ることができ、師匠としてもこれ以上ない喜びです。どれだけ結果を残しても、15歳の藤井六段はまだまだ学ぶべき立場。それは全く変わりがありません。今後もより一層の精進を望みます」

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川越カップ2018情報Ⅲ

2018-02-16 21:10:56 | basketball

詳細がわかりました

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部活休止期間前最後の修行

2018-02-15 21:40:48 | basketball

来週(19日)~27日まで期末テストのために部活はお休みとなりますが、その前の修行が決まりました。17日(11:00~14:00)がホームコートで野田中さんと、18日(午前中)がアウェイコートで城西川越中さん・城北埼玉中さんと対戦します。来月に控えている川越カップに向けての調整の場となります。好プレーを期待しています。

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川越カップ2018情報Ⅱ

2018-02-14 20:40:21 | basketball

今回の参加チームを紹介します。県外招待チーム・並榎(群馬)、六会(神奈川)、嶺南(千葉)、城山(栃木)、伊東南(静岡)、甲西(山梨)、大越(福島)、岩瀬東(茨城)、西葛西(東京)の9チーム。市外招待チーム(前年度優勝)・新座三。市内招待チーム・大東、砂、初雁。ホストチーム・高階西、野田、富士見です。熱き戦いとチーム同士の交流、今から楽しみです。

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川越カップ2018情報

2018-02-13 22:26:30 | basketball

今年の川越カップ(男子)は3/17、18の2日間に開催されます。会場は1日目が野田中、高階西中で、2日目が野田中、初雁中となります。川越市から6チーム、県内から1チーム、県外から1都8県から9チームの計16チームの参加が決定しました。4回目となるこの大会今から楽しみです。詳細については、また後日お知らせします。

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FUJIMI CUP速報~よい交流が図られました~

2018-02-12 20:05:57 | basketball

第4回FUJIM CUPが終了しました。ミニの選手が1名ケガというアクシデントがありましたが、大事に至らずに済んだことで少しホッとしました。ミニと中学の選手と指導者の交流を図ることができ嬉しく思います。ミニの選手の積極的なプレーと中学生の力強いプレーのコラボレーションは、これからの川越市のバスケの飛躍を期待させるものがありました。今後もこうした機会を増やせればと思います。

また、今回から参加チーム数を増やし、南古谷中さんの協力もいただき盛大に開催できたことに感謝しています。どのチームもたくさんの保護者の方々の温かい声援をいただけたことにも感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

おかげ様でホストチームとして優勝できました。驕ることなくまた明日から謙虚にそして地道に練習に励んでいきましょう

【大会結果】①富士見中②川越エルフ③南古谷中④川越フレンズ⑤南古谷アクロス☆敢闘賞・高階フェニックス、野田中、高階西中

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明日に備えて~先輩たちに感謝~

2018-02-11 20:24:37 | basketball

今日は午後から明日に備えての練習を行いました。1年生だけでさびしいかなと思っていたところ、昨日まで修学旅行だった2年生のユウタロウとミズキが、そして受験勉強の合間の時間を見つけてユウスケ、ヨッチャン、ショウタの3年生が、そしてOBのハヤテ、ルカ、アンチャン、ポテ、ゴッチャンが参加してくれて、とても賑やかにそして楽しく練習することができました。先輩たちのスピードに食らいついて頑張った1年生たち。よく頑張っていました その成果を明日発揮してくれることを期待しています。 いつも大切な時に協力してくれる先輩たち、ありがとう

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たくさんのシャワーをもらいました‼

2018-02-10 20:39:49 | 歴史
今日はいつものバスケな日ではなく、研修のために前任校の研究協議会に参加してきました。たくさんの授業やポスター発表を参観でき、たくさんの教育的なシャワーを浴びることが出来ました‼
明日からの教育活動に即活かしたいと思います。
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