馳走いなせや奮闘中!

京都柳馬場三条上ルの町屋料理屋「馳走いなせや」
オーナー(通称大将)の酒と食の奮戦記。

馳走いなせや昼酒会「福井弥平商店編」と遥⁉️

2016年04月16日 | Weblog
又、怪しいタイトルをつけたけど。。。


とりあえず、馳走いなせや昼酒会「福井弥平商店編」からアップしてみよう❗️
滋賀県の湖西にある「福井弥平商店」さんは、「萩乃露」がメインタイトルだ。



これは、今年の始めに蔵に搾りのお手伝い行った時の写真。


そして


これから開宴を待つ馳走いなせやの広間だが

今回も人気の萩乃露

きっちり二階席も予約して頂き満席。

なので

馳走いなせやのスタッフは、大忙しだ。



写真の左側奥に元馳走いなせや料理長の川村の姿も見える。(いろんなご縁があり、5月からジャカルタのホテル勤務が決まったので報告がてら参加してくれた。嬉しいことです。)

それでは、料理の写真も何品か






初めての「春の萩乃露の会」

草かんむりに秋で、萩なので
すっかり秋の昼酒会として定着してたけど、意外に早飲みで出したいお酒も多い。

どうしてもお客さんは「新酒」= 美味しい
みたいに思われるけど、酒蔵にもよるしそれぞれのお酒の内容にもよる。

そう言った意味で言えば、萩乃露のお酒は口当たりが柔らかく早飲みできるタイプが多い気がする。
この優しさなら「春の昼酒会」に最適とも考えた訳だ。


さらに、喋りも卓越したものがあり
お客さんもトークに引き込まれ、すっかり「福井ワールド」・・・・・


これが、今回の日本酒ラインナップだが⁉️

写せない萩乃露もあるので、御容赦ください。




そんな満席の馳走いなせや「昼酒会」の二次会は、姉妹店六角んまい。


こちらでも、きっちりホストをしてくれる蔵元の福井さんはほんま凄いわ。

わざわざ滋賀県の高島から来てくれた福井さんを、このまま帰せない⁉️ ので





京都 木屋町の満開の桜の下、向かうわ

ど~~ん❗️

・・・

・・・

何故か登場の新町三条「まゆめ」の遥。。。
(どこかの旅行のパンフレットみたいな)


それも満開の桜をバックに従えての…。
途中参加だ。


実は三次会に向かった先は、四条木屋町上がるの「立飲み壱」さん。
福井さんと話をする中。
「いや~❗️まゆめの遥ちゃんもほんっといい子ですよね~」
てな話の流れやったので
「今日休みやし呼びますか?」

さっそく電話をして呼び出す。
(20分で来た。はっや~❗️)


福井さんと遥と言えば、昨年秋のこれまた昼酒会の後のカラオケを思い出す。。。

ご存知ない方の為に再度写真をアップしよう❗️


やっと見つけた写真。


2人ともかなりの熱唱。
まゆめのオーナー佐藤くんは、ひたすら寝てたのを思い出したわ。

そんな波長の合う2人⁉️ が語り合うと

これは四次会の「日本酒バーあさくら」さん


こんな感じになる。

遥なんて言ってるんやろう❓





「おい、福井ふざけんなテメー」とか、ちゃうやんなぁ。。。
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