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ほぼライブにっき♪

ARABAKI ROCK FEST.11-8.27-

2011年08月31日 | 音楽
アラバキフェス2年ぶり、2回目の参加です。

今までは、ぴゅっと特急で乗り換えなしで仙台まで行けたのが、
原発事故により、きっとこれから先何十年も電車は走れないのでは
ないのかと思われ…

便利ゆえに、今までも突発的に仙台へライブ行ってたけど、
これからはそうも行かないよなー。

で、今回は車でいわきまで行き、高速バスで仙台入りしました。

前回と同じメンバープラス、友達の旦那さん4人でまずは
基地となるシートを荒吐ステージ近くの林へ設置。

こっから綺麗にみんなそれぞれ観たいステージへ散る!

まずは

SAKEROCK


荒吐→磐越ステージへの移動は、前回なかったので
どんくらい遠いか分からなかったけど、遠い。遠すぎて
あきらめたバンドいっぱいあるくらい

ゆるゆるインストを聴きながら、
始まる〜〜というワクワク感を高めつつ、

星野源くんでテンソンMAX

かわい…

アキハバラ@DEEPのタイコ役、大好きです(告白)

そして、一度基地へ戻って一休み。




川崎町ブースで玉こん食べーの、そのまた後にローソン
行ったら、ノンアルコールビールがあったので、
再び玉こんと牛すじで、ひとり飲み
ビール行きたいとこだけど、今から飲んだらダメになるから我慢。

とフラフラしていると、突然「ちささん!」って声かけられる。

アンチェファンのななをさん!
偶然も偶然!!
こういうこともあるのね。


そしてみちのくステージへ移動。

くるり→スカパラ→Cocco

なかなかこういう人たち普段観れないので、
がっつり行きました。

途中、携帯充電したかったのと、牛タンカレー食べてたので、
不覚にもスカパラは数曲しか聴けなかったけど。

Cocco終わりで、何となくフラフラ歩いていたら、
アラバキラヂオのブースがあって、
そこで、バックホーンの松田さんが出演してるじゃないの!

もうすでに人いっぱいだけど、なんか面白そうと行ってみると、
バクホンファンの友達みっけ!

松田さんの訛りトークは大好き!
途中、福島vs茨城トークになって、
茨城は関東だがんな!(イントネーション注意。笑)
福島だって、とうほぐでも、南とうほぐだがら!!

みたいな、他県からすればどーでもいい話。


「松田が麦わら帽子かぶると虫取り行く人に見える」

とか、「おしゃれに見えない」とかさんざんな言われよう。

ちょっと後ろだったので、聞きとりにくかったけど、
楽しすぎたー!

そして友達と別れて、荒吐ステージへ。


泉谷しげる

いや、もう説明いらない。
とにかくカッコ良かった!!


最初良く見えるからって、外側の柵から遠く眺めてたけど、

なんかもう、居てもたってもいられなくなって、
前行っちゃった!
同じ気持ちの人いっぱいいて、どんどんみんな前に来てた。

私含め、ほとんどの人が「春夏秋冬」くらいしか知らないと
思うんだけど

途中、RCの曲2曲だったかな?カバーズから

「サマータイム・ブルース」
「ラヴ・ミー・テンダー」

このころから、清志郎は原発が危険だって歌ってたんだよなー。

「去年は、清志郎のために来た。そして、今年はお前らのために来た!」

その言葉にぶわぁああ


「お前らが8回飛んだら、俺は腕立て伏せ30回やってやる!!」

って言って、ほんとにやってた。

そのあとヨロヨロww

もう孫もいるおじいちゃんなのに、熱い!!

泉谷コールでアンコールして、それが終わってからも
ずっとコールが続いてた。


うん、なんかいっぱい元気もらった。
あの場にいたひとたちみんなそうだったと思う。



大満足のまま、次は花笠ステージ。
バックホーンへ。

でも、どうやらすっごく押してたみたいで、
いくら待っても始まらない。

一度もライブ観たことないので観たかったのに

ピロウズ始まっちゃうので、泣く泣く諦めて磐越へ移動。


the pillows

ピロウズは、曲多すぎて、最近出たアルバムも買ってないしで
最初の3曲くらいわかんなかった

ファニバニもエルレで知った口だし。

でも、改めてシンイチローさんがこんなに
いいバンドにいるってことをうれしく思う。
地元の星ですな。



アンコール「No Surrender」


どんなに悲しくても生き延びてまた会おう




ぐっときた。



普段英語詩、日本語詩にこだわって聴くことはないし、
どっちかっていうと、メロ優先な方かもしれないけど、
改めて、日本語の響きっていいなって思う。

結構アルバム買っても、あんまりじっくり歌詞カード
みたりしない方なので、こんどじっくりみてみよ。


そして、一日目もこれで終わり。

もう疲れた体と足が限界で、早くバスに乗りたいと
バス乗り場にたどり着くと、そこは長蛇の列!!

乗るまでに1時間半くらい待ったかな?

ホテル着いたの0時まわってた



また明日。。。


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"Get Acoustic Soul" UNCHAIN×D.W.ニコルズ

2011年08月04日 | UNCHAIN
渋谷 7th FLOOR

UNCHAIN presents "Get Acoustic Soul"
マド全開企画『渋谷の喧噪』〜第三夜〜
“ UNCHAIN×D.W.ニコルズ “
w/ D.W.ニコルズ

今日のライブは、浴衣や甚平を着たお客さんには、
500円オフのサービスがあって、
開場待ちしてると、浴衣姿で来てる人達がチラホラと。

アコースティックライブだし、浴衣いいよね〜

私は、物販の扇子を買うくらいにして、

「マド全開」のライブを煽ぎながら待ってたら、
始まるころには、閉めてクーラーのひんやりした風が
漂ってきたので、扇子閉まったわ

一応、開けて演奏するとそれなりにうるさくなるらしい(笑)



D.W.ニコルズ

ニコルズは、新宿ロフトでUNCHAINと対バンしたときぶり〜


あのときは、目当てではなかったのに、
気がつくとあのピースフルな空気にすっかり巻き込まれて、
ファンになってたな

何しろあのバンド、
メンバー全員ニッコニコで演奏してるもんで、
こっちまでそうなっちゃう

ボーカルのわたなべさんが、
「ここで、ゲストを呼びたいと思います。
今日は2バンドしかいないので、だいたい想像付くと思いますが。笑」

そして、谷川くんが呼ばれてニコルズと一緒に

「一秒でもはやく」という曲を。

この2人が歌うと、どっちも上手すぎて
ほえ〜〜


セットリスト

春風
大船
太陽のこども
SMOKE
一秒でもはやく
あの街この街
haleiwa

んーとにかくわたなべさんが盛り上げ上手だし、
曲もいいしで、今回もガッチリ巻き込まれました。
もっと聴いていたかった!



UNCHAIN

さていよいよUNCHAN

SEとともに出てきたメンバーが全員甚平!!
似合うんだかに似合わないんだか…でも爆笑

いや、ひとりすげー似合ってるひといました。
谷くん。。。

まずは、今回のテーマ曲「Get Acoustic Soul」から。

そして、I'll be(仮題)という新曲も披露。

なかなか良かったな。
歌詞も普通だったような←それが重要

そして、ひっさびさの「Summer Groovin'」

思わず、隣にいたemiさんと顔を見合す。

emiさんも私も、初UNCHAINライブはROCK IN JAPAN2008の
ウイングステージ。
多分それ以来聴いてないと思う。

3年ぶりの曲!

やはり、夏にはこの曲必ずやってほしい。

そして、今度はニコルズのわたなべさんを迎えて、
斉藤和義さんの「歩いて帰ろう」という曲を。

ここで、わたなべさんがハーモニカも入れたりして、
これが良かった。
ボーカルでこれが出来ると幅が広がるよなぁ。

次は、サトくんボーカル、谷川くんピアノで
くるりの「ばらの花」

サトくんは、いつもほんわかボーカルなのよね。

ここでだったかな?
物販の扇子を落語家のように、麺をすすってみせたり、
あんまウケてなかったけど、ああいう小ワザ好き(笑)

emiさんと、かわいーかわいー連呼してました


しかしあれだね、ライブ中は忘れがちだけど、今日は甚平。

真剣に歌えば歌うほど甚平とのギャップが…。

「Tonight's The Night」

谷川くんのハイトーンボイス。


でも、甚平




アンコールは、ニコルズとUNCHAINみんなで
宇多田ヒカルの「traveling」

谷くんと、ニコルズのベースの子の組み合わせが、

お兄ちゃんが妹にベース教えてて、

お前、全然ベース上手くなんねえな!みたいな感じって
言われてた

いや〜楽しかった!!
ゲストバンドに来てもらって、一緒に演奏したり、
歌ったりするのって新鮮で良いね。

来月も楽しみ


1.Get Acoustic Soulのテーマ
2.Aurora
3.The World Is Yours
4.You Over You
5.I'll be(仮題)
6.Summer Groovin'
7.歩いて帰ろう(斉藤和義)
8.ばらの花(くるり)
9.太陽とイーリス
10.Tonight's The Night
11.スタイル・ミサイル
12.Get Acoustic Soulのテーマ

En.traveling(宇多田ヒカル)
  D.W.ニコルズとセッション


(セトリは、さとみちゃんのいただきました。
ありがとー!)

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SOUND SHOOTER vol.6

2011年07月27日 | the HIATUS ELLEGARDEN
橋本塁さんのイベント、SOUND SHOOTERに行ってきました!

同じ地元の友達と合流して、
お互いの整理番号見たら、近い!(笑)

でも、相当番号後ろなので、入場までほぼ最後。
オープニングアクト、もう始まってるし!

ひどいっ!


Openig Act
another sunnyday


rega

塁さんのバンド紹介で、Youtubeで聴いてこれは絶対
呼びたいと思って、今回出演してもらったらしい。

しかし、その肝心の曲名がうろ覚えw
その曲は最後にやります!って、ネタバレも(笑)

そのVIPって曲、良かった!

ただ、他の曲は音的には嫌いじゃないけど、
今ひとつはまれなかったな。
もう少しいろんなアプローチが欲しかった。


Killing Boy

自分でもいまいちメンバー構成が分かってないので、おさらい。

木下理樹(Vo, G / ART-SCHOOL)
日向秀和(B / ストレイテナー、Nothing's Carved In Stoneなど)

レギュラーサポート
伊東真一(G / HINTO、ex. SPARTA LOCALS)
大喜多崇規(Dr / Nothing's Carved In Stoneなど)

ナタリーより。

1曲目、ひなっちのベースから始まり、うごー
ってなった瞬間。。。

好きな人いたらごめんね。

歌が。。。。。


2008ナノフェスで、初めて聴いて分かってはいたけど、
んんんんんーーー!!

何回聴いても衝撃的すぎる。


めっちゃ音かっこいいのに、正直もったいないと思ってしまう。

ライブ中、ずっとモヤっとしてた。


ヒダカトオル

お面はないけど、サングラスなんだね〜

ソロ音源とか、最近の活動は全然知らないので、
どんな感じ〜?と思ったら、
ほとんどビークルの曲じゃん!

私ですら知ってる曲3曲もあったくらいで、
でも久々に聴けて楽しかった!

アスフラの後藤くんがキーボードで参加って言ってたので、
遠くながら、早く活動再開しろ〜〜〜!
って怨念送っといた(笑)



THE BAWDIES

ほとんどアルバム持ってるのに、今回でライブ2回目!

前回は、ワンマンだったからか、一部の激しいファンに
巻き込まれ、ライブが萎え萎えモードになってしまったので、
今日は楽しむぞえ。


いつもは、アンチェのライブで一緒のemiさんも来てると
いうことで、今日はこちらもご一緒に

始まるまでの間、あんな話し、こんな話ししーので、
UNCHAINに対する思いは一緒なのだ。

しかし、ROYくんのMCは激アツね。
「間」が存在しない(笑)

たたみかけるように、ガンガンアプローチ。


ある意味、いろんな思い入れがない分、
なんも考えずに楽しめるのがいい。

そのくらいがいいんだけどね、
どっぷり漬かりすぎると、あれやこれや余計なこと
思い始めちゃうのよねー

ひゃー、踊った!楽しかった!!


the HIATUS


ふたたび、地元の友達と合流して、
興味は、

「ギプスのほそみさん」

怪我の程度が分かんないから、どんだけ痛々しいかと
思ったら、その話し知らなければ、気付かないくらい。

「ドーパミンが出てるから、痛みは感じない」

とか言ってた(笑)

まあ、そもそもなんで怪我したのかって話。

それ聞かれて、ちょっと躊躇してた。軽犯罪になるから(笑)

立ちションして、早く戻りたいと思って、
周りが暗かったからドブにはまったとか

カッコ悪っ

しかも、立ち位置が上手になってて、masasucksがセンターに
なってた。
前から?ギプスのときだけ?


セトリ

Snowflakes
The Flare
Monkeys
The Brainwasher
Bittersweet
西門の昧爽
The Ivy
紺碧の夜に
Insomnia

Encore
ベテルギウスの灯

今回のシングルから3曲全部やってくれた

HIATUSは、今回のシングル曲みたいなのが好き。
The Flareとか苦手。。

西門の昧爽は、ソロみたいにアコースティックバージョンに
なってて、いやーまた涙でそうだった。

久しぶりにライブ観たけど、何となくHIATUSに対する
しっくりしない感じとか前はあったんだけど、
今日は全くなかったな。

それくらい良いライブだった。


しかし、前へ行こうとするファンが、ガンガン後ろから突っ込んで来るから、
何回痛い思いさせられたか。

しかも後ろからだとそれが予期できないから、避けることも
出来ないし!

前へ行きたいなら、ソフトに突っ込めやああー!



気付けば、現在22:20

アンコール観たかったけど、バスの時間がマジでやばい感じ。
友達とさよならして、駅まで走って汗だくになって、京葉線の
はんぱない遠さで、あきらめた(笑)

アンコール聴けたな…
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Riddim!FBY!LOW IQ!!

2011年07月19日 | 音楽
今日のライブは豪華だよー!


LOW IQ&ANOTHER BEAT BREAKER
FRONTIER BACKYARD
Riddim Saunter

@水戸ライトハウス

被災地価格なのか、チケ代が1500円。
来てくれて、ありがとう


LOW IQ&ANOTHER BEAT BREAKER

初見。
いっちゃん、MC面白いね。
自分大好きなのかな?

「I LOVE ME〜〜〜」って叫んでた(笑)

意外と、男性ファン多いのね。
フロア、かなり凄いことになってた。

1曲も知らない私でも、
ハッピーな空間でした



FRONTIER BACKYARD

最近、アルバムが出たばっかりだけど、
まだ、1stと2ndしか音源持ってないけど、
そこからも結構やってくれた〜

曲行く前のFBYコール、
あれ毎回上がる〜〜!

MCでタガミさんが、

「今日はスペシャルゲスト、、っていうか、

DOPING PANDAの古川くんがエンジニアで来てくれてます」

一斉にPAに視線が(笑)

私、すぐ近くにいたから、めっちゃ近い〜〜

スター、なぜか手にはマイクが(笑)


タガミさんが、「今日は何のTシャツ?」

古川「今日はね、AC/DCでジーパンと合わせたら、エンジニアっぽい
かなーと思って着て来た(笑)」

それ、エンジニアっぽいのか?


期待したけど、ステージには上がらず、今日は仕事に徹してました。

その後、タガミさんのトラップ。

「LOW IQ好きな人〜〜」(うぇ〜い)

「リディム好きなひと〜」(いえーぃ)

「FBY好きなひとーー」(わあーー)

DOPING PANDA嫌いなひと〜?(いぇー…)

会場爆笑

乗せ方うまいよね〜〜(笑)



Riddim Saunter

リディム久しぶり!前回は水戸ワンマンのときだから、
1年半ぶりかな?そんなに行ってないのか?

若干、人が帰ってフロアに余裕が出来た感じして、
大丈夫かな?盛り上がるのかな?って心配したけど、
びっくりするくらいの盛り上がりだった。

そして、いつもピースフル。

リディムは、ほぼ水戸に来た時だけライブ行ってるけど、
確実に動員増えたよなー。

ワンマンのときも人いっぱいだったし、
今回も、もちろん対バンが良いのもあるだろうけど、
地方にも固定ファンいっぱいいる感じする。

今日のセトリはまさに鉄板だった。

タイチくん、ステージ降りてフロア突っ切って、
2階上がって演奏とか、相変わらず一番テンション高い(笑)


そして、5、6曲で終了。

えー短い!!

何となく、何となくだけど、前の2バンドが長くて、
リディムの時間カットされた感じがする…

でも、アンコールには応えてくれて、

kc「1曲!1曲だけやります」

で、「MUSIC BY」

本編では、抑え気味に乗ってたけど、これは抑えきれなかった。

あー楽しかったーしあわせー


ところで、またFIVE ON THE MOVE TOURとかやらないかな?
毎年期待してるんだけど、
アスフラ活動休止だし、alaも再開したとはいえ、今年は全然
活動してないしさー(ぶーぶー)
なかなかやるには、難しい環境かな?(涙)
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蓮沼2011

2011年07月17日 | 音楽
やっと行けた蓮沼!
前回行ったの探したら、このとき↓が初参加で、
毎年行きたいと思いつつ、なかなか行けないのよね〜。


蓮沼2007裏
2007年7月19日(木) @ 代々木公園B地区野外ステージ
ala / アナ / ART-SCHOOL / asphalt frustration / B-DASH / the chef cooks me /
DOPING PANDA / ghostnote / GOOD 4 NOTHING /
hare-brained unity / PhilHarmoUniQue / riddim saunter / WRONG SCALE / Yacht.


このとき知ってるバンドって、B-DASHとDOPING PANDAだけで、
何か新しいバンドに出会えるかなーと軽い感じで行って、
衝撃受けたのがリディムで、今聴いてる音楽はそこから繋がってる。


今見るとこのラインナップ神!
途中から観てるから、どのバンドを見逃してるかも
分かんないけど、alaとか、アスフラとか、ロンスケとか
後にハマったバンドが出てるのに、全く記憶がない…


さて、今年の蓮沼またしても途中参加で、

「END OF START」

「nano.RIPE」

には間に合わず。

駅出ると、シークレットで

「フジファブリック」が出てらしく、歌声が聴こえてきて、
その曲えらい良かったので、
早く中へ入りたい〜〜

入ったその瞬間終わった…


お目当てのバンドが出る間に、木陰でemiさんと
アンチェ話しで盛り上がる

しかし、結構万全に準備してきたつもりだけど、
暑すぎて、木陰に立ってるだけでも汗がダラダラ流れてくる





「stack44」

「カフカ」

「serial TV drama」

「FUNKIST」

と続き、夕方の時間帯でUNCHAIN登場ー!!

でもまだまだ暑い。なんとなく頭痛もしてきたのは、
熱中症かな?


前から、UNCHAINを野音で観てみたい。絶対合う!と
思ってたので、嬉しさひとしお♪


リハで、「Movin' my soul」

これ、リハでやっちゃうの勿体ない(涙)

セトリ
スパコラ
You Over You
スタイル・ミサイル
make it glow
太陽とイーリス

しかし、指定席だから、私の周りまったり感ハンパない(笑)
前の盛り上がりうらやまし〜〜


ただ、いつもはこんなに引いてライブ観ることあんまりないので、
落ち着いてライブに集中できて、それはそれで良かった。

太陽とイーリスでしんみりな感じで終了だったけど、
もう少し暗くなりそうな雰囲気で聴けたら最高だったなー。

ああ、今度はワンマンでやって欲しいな。
秋の涼しいときに



「Man With A Mission」

狼さんたち、何気に楽しみにしてた。
バイオグラフィー読んだけど、すごい経歴(笑)


リハとか、どーすんのかな〜?とか興味津々。

すると、白いお面付けた人がゾロゾロ!

んー、ここまで徹底してると、素顔が見たくなる!
ほんとは、凄い有名な人がいるんじゃないの?
2010年デビューなわりに、貫禄あるんですけど(笑)


マイクチェックに、「ガウガウ」だって!
かわいい〜〜


曲は「FLY AGAIN」ともう1曲くらいしか分かんないけど、
ライブ中、声はどっから出てるのかな?とか、
楽器よく弾けるよな、とか違うことに興味持ってかれて
あんまりライブに集中できなかった

MCで、「ワレワレは、お毛毛が多くて〜」と暑さには
参ってるようで、オオカミは夏フェス多いと大変だよね(笑)

次は、涼しいとこで観てみたい


「dustbox」

「DOPING PANDA」

やはり、トリだよね。
ドーパンは、蓮沼で2回目、FACTORYで1回。
3回もタダ見させてもらってます。すみません。

ドーパンは、夏フェス的なのってこの蓮沼だけらしい。
どっかのフェスには必ず出てるイメージだから、意外!

無限ダンスタイム楽しみたいとこだけど、

私の頭痛は全然治らずで、
アンコールの途中で帰ることに。

はああ、だみだ。
日差しに弱すぎる。これでフェスとか不安だ。
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HINATABOCCO@水戸ライトハウス

2011年06月20日 | 音楽
HINATABOCCOにやっと参加できた〜

こんな豪華な出演者が水戸に来てくれるとか、
夢なんじゃないかと思うよ。


【出演順】
- 後藤正文
- Ropes
- 荒井岳史(the band apart)
- HINATABOCCO BAND
(マシータ、シモリョー、アッコ、トディ、岩崎愛、Kat McDowell)
- Nothing's Carved In Stone


まず、ひなっちともう一人知らない人が出てきて、
誰?とか思ってたら、マシータだった!
お面のイメージしかないわ!(笑)



そして、一番手は契約上なのかな?
Ust配信できないゴッチから。


後藤正文


「どうも!ちっさいおっさんです」

なんだその自己紹介(笑)

1.All right part2
2.ソラニン
3.ループ&ループ
4.転がる岩、君に朝が降る

曲はこんな感じだったかな?


Ropes

アチコ×戸高賢史(ART-SCHOOL)
で構成されるユニット。
アチコさん、水戸出身らしい。


荒井岳史

ガタイいいね。
一番後ろにいても、良く見えた(笑)

しかし、荒井さんってあんなにMC面白いひとなんだろか?

見た目とMCのギャップが…

UNCHAINを表現するとき、よくバンアパが好きなひとは
ハマるかもとか言われるけど、実際どうなんだろう?
今度ちゃんと聴いてみよー。


HINATABOCCO BAND

上記のメンバーに、ゴッチと荒井さんも加わって、
豪華すぎる!
ちなみに、これも契約の関係なのか、ひなっちはいない(笑)
カーペンターズの曲とかみんなが知ってる曲から、
出演者の岩崎愛ちゃんの曲とか、いっぱい!
そうそう、この岩崎愛ちゃんとは、セカイイチの岩崎慧くんの
妹さんだとか。

「いつも兄がお世話になってます」とか言ってたw

すごくいい声してた。ほんわか癒される声。

この間、ゴッチはタマゴのシェイカー黙々と振ってるだけ
だったんだけど、

このUst配信映れるように、事務所?と交渉したとか(笑)

ゴッチ「そこまでして、シェイカー振ってるだけかよ!って、
きっと今頃、

「ゴッチwww」

とかツイートされてるかもね(笑)」


とかいいつつ、真心ブラザーズの曲を歌ってくれた。

ギター持たず、ハンドマイクだけで歌うゴッチは、

普通にカラオケではっちゃけてる、ちっさいオッサンだった

これ、めちゃめちゃレアな光景だよねー。

お客さん、ソロより盛り上がってるし


Nothing's Carved In Stone

まずは、拓ちゃんの弾き語り。
オアシスの曲とあとなんだっけ?

それからナッシングスのセッティングが始まり、
いきなり空気が変わった。
今日はアコースティックなのかと思ってたら、
まさかの2連チャン!

終演22時20分だったかな?
長かったけど、楽しかったー!

帰りには出口で、ひなっちが募金箱を持って立ってて、
わずかながら募金してきた。
隣に、チャットモンチーのアッコちゃんと、Katという女性シンガーの
方もいたので、ちゃっかり握手してもらっちゃった!

何となく、チャリティーのライブって、自分が買ったチケットが
被災者の役に立ってると思ってるけど、
実際は、普通にチケット代払ってライブ観てるだけ。
お金を送ってるのは、ギャラをもらってないアーティストたち。
ということだよなと。

だから、募金してるつもりしてちゃだめだなって思った。

HINATABOCCOのTシャツを、これから東北の業者を使って
作るらしい。
ひなたぼっこのロゴかわいいし、出来たら欲しいなー。

いろんなバンドかかえてるのに、ひなっちの行動力ってすごい。
水戸に来てくれてありがとう!
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KYOSUKE HIMURO GIG at TOKYO DOME

2011年06月12日 | 音楽
6/11,12と両日奇跡的にチケットが取れたので行ってきました。

2004年のBOOWY vs HIMUROのときは、
気付くのが遅くて当然チケ入手出来ずで
もうこんなイベントないだろうなと思ってたのが、
今回は、、、

「全曲BOOWY!!」

この機会逃したら、二度とないライブだと思う。

BOOWYを知ったのは、地元バンドが「MORAL」や「INSTANT LOVE」の
曲をコピーしていて、
BOOWYっていうんだ!かっこいい!!と、友&愛でレコード借りたのが←(懐かしい)
「BOOWY」というアルバム。
一気にハマりまくった。
レンタルでは事足らず、それから同じアルバム買ったり。

そして、初めて行ったライブが「JUST A HERO TOUR」@水戸市民会館
1986年のこと。
えーと今2011年だから、、25年前…

今じゃ絶対出来ない格好、ミニスカート、ニーソックスに
ラバーソールの靴で。
自分なりにキメキメっす。笑
今でもあのライブのことは、忘れられない。。

でも、それっきりなんだけどね。
この一回だけライブ行ったのは。

なんでかというと、それよりもPERSONZにハマってしまったから。
だから、BOOWYの解散のときとか当時の記憶がなくて、
普通解散するならばと、ライブ行くとか考えなかったのかよ!!
と当時の自分に突っ込み入れたいわ!

とはいえ、氷室京介と本田毅が同じステージに立って、
全曲BOOWYの曲をやるなんて、こんなスペシャルなことは
ないのよ〜〜!!

普段、氷室ソロを見てないわ、すっかりPERSONZ熱復活したのに、
今じゃ全然ライブに行かなくなったりで、
もうすっかり違うバンドの音楽を聴いてる私だけど、
この日ばかりは、10代に戻ってました。

とにかく、ドームでライブ自体初めてだし、BOOWY vs HIMUROの
DVDを観て、いろいろ予行演習的に思い描いてはいたけど、
実際その場所入ると、また全然違う。


開演前に、全員で黙祷。
今回のライブはチャリティーライブなんだということを
忘れてはいけない。
まだ震災から3カ月しか経ってないんだよね。
まだまだ困ってる人の元へ、今回のお金がちゃんと届いて
少しでも役立ってくれればと思う。




初日はステージを真横から見る感じの外野席。
花道まで来てくれれば近いけど、
スクリーンも小さいのが下の方にあるだけで、
全然いい席とは言えなかったけど、

一曲目の「Dreamin'」のイントロが流れた瞬間のあの大歓声。

感情のコントロールが効かなくなる。

興奮。感動。涙線崩壊。。



でも、みんな〜大合唱しすぎ〜〜(笑)

いや!もういいじゃん!!歌ってしまえ!って感じ。

毅さんのギターソロ、

「Welcome To The Twilight」のあの綺麗な響きのギターから、
「BAD FEELING」のキレッキレのカッティング…


きたきたきたきたああああああ〜〜〜

 ←昇天して落ちた。


(反芻ちゅう   


やはりギタリストで、自分の中でこの存在を超えるひとは
出てこないかもしれない。

必殺、クルクルターンも健在で、
ええ、何回見ても失神ものです

肉眼で豆粒ほどでしたが、確認した確かに!!

はっと気付くと、自分の両脇男性だったし、
近くに本田ファンって感じの人いたのかどうかわかんないけど、
自分のテンションの度合いが確実に周りと
合ってませんでした


2日目は1階の1塁側だったんだけど、
近くのカップルが、ノリが良くって、こっちも相乗効果。
彼の方が途中、感極まってマジ泣きしてたり、大好きなんだなーっていうのが
凄く伝わってきて、もらい泣きしたわ(笑)

あるとき、スクリーンに映った本田さん見て、
隣の彼女とびっくりした感じで話ししてて、
声は聞こえないんだけど、

彼「おい、あれ今映ったの、PERSONZの本田じゃね?」

彼女「え、どれ?」

イマイチ半信半疑の様子。

それから、本田さんがちょっと映るたび、めっちゃスクリーン凝視。

一瞬しか映らないし、映ってもギターだけとかで、
「どうだ?どうなんだ?本田なのか?違うのか?」みたいな(笑)

最後に氷室がメンバー紹介をするとき、
手を耳に付けるくらい集中して、

「ホンダタケシ!!」って言ったら、

「やっぱり〜〜〜〜!!!」ってすっげー盛り上がって喜んでたので、

一緒に便乗して、喜ばせてもらいました(笑)

今日のナイスカポー賞あんたたち!!

実は、近くでずっとライブ中デジカメで撮ったり、動画もかな?
そういうバカな男がいて、
もーイライラしちゃって、でもどうしても視界に入っちゃって、
ほんとに、後ろからバックドロップしたくなった(そんな技できないけど)


とにかく、2日間たっぷり楽しんだ。

「PLASTIC BOMB」で、5万5千人のレッツゴーとか、
アンコールでまさかの「ON MY BEAT」
楽しかったーー!
大満足です。

氷室の50歳になっても変わらない引き締まった体型も素晴らしい。
あのときのまま歳を重ねてるのね。
昔より、今の方がずっとカッコイイ!

そして、エンドロールで流れたソロの「IF YOU WANT」すごくいい。
リリースしないのかな?

未だ余韻冷めやらずで、まずい!
早くDVD発売してえぇぇ〜〜!!


--------------

セットリスト


1.DREAMIN’
2.RUNAWAY TRAIN
3.BLUE VACATION
4.ROUGE OF GRAY
5.ハイウェイに乗る前に
6.BABY ACTION
7.JUSTY
8.Welcome To The Twilight
9.BAD FEELING
10.16
11.LONGER THAN FOREVER
12.MEMORY
13.B・E・L・I・E・V・E
14.季節が君だけを変える
15.B・BLUE
16.MARIONETTE
17.PLASTIC BOMB
18.DOWN TOWN SHUFFLE
19.BEAT SWEET
20.RENDEZ-VOUS
21.ONLY YOU
22.IMAGE DOWN
—————————
23.ON MY BEAT
24.ホンキー・トンキー・クレイジー
25.NO.NEW YORK



この勢いで久しぶりにフリンジライブ行こうかと思ったら、
宇都宮の日程、荒吐フェスとかぶってるわ!


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UNCHAIN Early Summer Tour 2011〜6/3〜

2011年06月03日 | UNCHAIN
ツアーファイナル!

横浜 CLUB LIZARD
w/ QUATTRO

You Over You
Let Me Be The One
Gravity

まずは、こんな攻め攻めの曲で始まった(多分)ので、
なんかもう、すっごいことに。
すっかり後ろに流されました(笑)

うっかり、宇都宮、水戸とスカッとしたフロアで
過ごしてたので、こんな押されまくりになるとは。
それはそれで楽しいけど、
やっぱり苦手…

いつの間にか、後ろから流れ込んできたお兄さんが、

「シュガッッ!」って早口に叫んだので、

本人が自分だと思わなかったみたいで、


「あ。。ワシ??」

和む

ライブ中、シュガーシュガー言ってたので、
そうとう好きなんだね。
女の子じゃなくて残念だね(笑)

谷川「あついね。あ、気温じゃなくて!」

客(笑)

谷川「気温じゃなくて、お客さんが熱い。だから気温が暑い」

客 あはは



いや〜〜しかし凄い熱気だった。
うん、やっぱりファイナルは違うわ。


谷くん、ベース持ったまま、仰向けにダイブしてたし!

さとクンの物販案内、水戸よりおもしろかった。
ひとりで、3人の声で案内してて、それが上手すぎ。
今すぐ声優になれんじゃね?

あと、コンビニで万引きしかけたそうです。

なんで?って思ったら、

ガムと携帯持ってて、携帯を入れたつもりが、
ガムをポケットに入れたらしく、
レジにガム出そうとしたら、なくて、
あ!ってポケットから出して、

「違うんです!」ってレジの人に言ったらしい(笑)

良かったね、通報されなくて。

「UNCHAINのギター、万引きで捕まりライブ中止」

とかいうヤフーのトピックが思い浮かんだわ!




宇都宮、水戸、横浜と3か所行ってのセットリストは
こんな感じだったかと(順不同)
もちろん、場所によってやってない曲もあり。

Saves The Day
You Over You
Let Me Be The One
Gravity
Across The Sky
stillness in the wind
Never Too Late
Inspire Of Life
Show Me Your Height
Super Collider
太陽とイーリス
Brighter Days
make it glow
スタイル・ミサイル
ミライシルベ
Precious
Don't Stop The Music
少女ジレンマ


シングル曲メインの印象かな?
意外と、「Never Too Late」がライブだと上がる(笑)

正直、PV観たとき歌詞が良くわかるから、
何コレ!!って思ったわけで。。。

ほんと、最初聴いたときの衝撃といったら

でも、ライブで聴くとすっごい良い!!


ただ、前の方にいるとボーカルの声が聞きづらいし、
音もあんまり良くなくて、
アンコールのときは、後ろにまわってみた。
そしたら、全然良かった。
けど、みんなすごいまったり具合で、
前と全然違うのね。温度差感じた(笑)

そこで、私が初聴きしたのが

「少女ジレンマ」

もう曲名だけで何って感じで、
歌詞を耳で追ってたら、
やっぱり「ほへ?」って感じだった。

きっと、谷川くん作詞な気がする

ただ、横浜から東京まで戻ってバスに乗らなきゃならない
私としては、今の22時という時間はやばい。

emiさんにさよならして、ドリンク引き換えてる間に、
ダブルアンコ「Precious」きたああぁ〜〜

気ぜわしくも、ほぼ最後まで聴いてライブハウス
飛び出しました。

元町・中華街の駅ってホームまでが遠いよ(涙)

ビミョーな汗臭さを醸し出してたので、
東海道線が空いててホントに良かった
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UNCHAIN Early Summer Tour 2011〜5/27〜

2011年05月28日 | UNCHAIN
今日は水戸!!

2年ぶりかな?
できればですよ、1年に一回は来て欲しい


今回の対バンが、sleepy.abと知って、
家に泊まりがてら来てくれた名古屋の友達と
8か月ぶりのごたいめ〜ん!
もう観てるバンドがお互いかぶらないから、
会ったのは前回の鎌倉旅行ぶり。←ライブじゃない



Schroeder-Headz

オープニングアクト。
渡辺シュンスケさんによるソロ・プロジェクトらしい。


sleepy.ab

去年のmob LIVEのアコースティック、sleepy.ac以来。
友達が、始まる前にいろいろ説明してくれたので、
前回気付かなかったことがいっぱい。

ギターのエフェクターの数の凄さときたら!!

ライブ中もそこ注意しながら聴いてたら、
いろんな音出してて面白かった。
こんな音もギターで出るんだ!って。

前に、プラネタリウムでライブやったみたいだけど、
そういう雰囲気の中で聴いたら、またいいんだろうなぁ。

ふーーっと寝そうだけど。


成山さんのリバーブかかった声。
ほわほわ音。

立ってるから、全然眠くはならないけど、
自分が異空間にいるような錯覚になる。

終わってからも、なんか切り替え出来ずに
体がほわんほわんしてた(笑)


UNCHAIN

ほわんほわんしたまま、友達とさよならして、
アンチェファンの元へ〜〜。

つか、SE鳴った時点でも最前行けちゃう水戸って。。
宇都宮は結構前は詰まってたのに、

水戸はこんなもんなのかー!!って、へこむわ(涙)



昨日と同じ曲順だろ〜と思ってたら1曲目違ったー!!!

ぶわわわあーー!!

2曲目昨日やってないやつじゃんーー!!


しかも・・・神



はぁはぁうあばいいぃーー




こっから先あんま記憶がない(笑)


昨日はなかった、さとクンの物販案内。
あれ、4月のワンマンでやったのと同じなのかな?

ダミ声の日本語話す、怪しい外国人風


今日も、インスト曲演奏しながらのメンバー紹介。

やっぱりこのときのベースの音カッコイイーー!!
しかも、ライティングが谷くんの後ろから当たって、
シルエットになってたりして、テンション


それから、谷川くんが前に出てきたとき、

自分のギターを私に向けて、鳴らしていいよって
ジェスチャーして、

テンパって、隣の人に譲ったら、隣の人も遠慮するハプニング

ごめ…波に乗れなくて(号泣)


めったにない機会だったのにアホバカーー!!!


でも2人で少しジャラ〜ンってやりました。

テンション下がるよね、ほんとにごめんなさい

今日はメンバー全員凄くよく見えたので、
吉田くん見てたら、一瞬笑った〜〜〜(おみくじで大吉引いたときの気持ちに似てる)


あああ、すっごい満足。
いいライブだった。

宇都宮は、個人的に曲順がイマイチだった気がして、
ちょっと波に乗れなかったからなー。



ライブ後友達と合流したら、
「アンチェインって雰囲気変わった?」って聞かれて、

私よりも前(2007年)にライブ観てるので、
久しぶりに観て、思ってた感じと違ったみたい。

だよな、あの頃のイメージだとそうかも。

raptureから入った自分としては、
曲の変化がどうかと思う時もあるけど、

ライブで鳴らされる音を前にすると、もうほんとに
どの曲も大好きになってしまう。
不思議・・。

まあ、だからライブに行きつづけるんだろうな。


今日も物販でガチャガチャ。
1個は友達も協力してくれて、出たのがコレ↓
あと2つ集めないと!

       
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UNCHAIN Early Summer Tour 2011〜5/26〜

2011年05月26日 | UNCHAIN
宇都宮HEAVEN'S ROCK

w/Dirty Old Men , a flood of circle


3か月ぶりのUNCHAINライブ〜

翌日は水戸だけど、行けるときに行っとかないとね。


Dirty Old Men

全く予備知識なしだったけど、
耳にすーっとなじむ美メロで、かなり良かった。
栃木出身のバンドらしい。

前にも九州のツアーでUNCHAINと一緒だったらしく、

ボーカル「UNCHAINのみなさん、シャイボーイで挨拶くらいしか
まだ話してないよね」

ギター「え、おれ佐藤さんとめっちゃ話してるよ。
でも名前が佐藤さんというのは最近知りました。笑」

ボーカル「で、俺のことなんか言ってた?」

ギター「何も…」

ボーカル「全然?」

ギター「全然!」

ボーカル「UNCHAINは先輩なんだし、向こうから話しかける
のを待ってちゃだめだよね。今度話しかけに行きます!」


だそうです。


a flood of circle

正直、アルバム聴いたときは自分の好みじゃないと思ったけど、
ライブは素晴らしかった。

ちょっとー!カッコ良いじゃない!!!
曲しらないけど、ウゴーってなったよ。

前に友達と話してたことを思い出した。
音源聴いて好きじゃないと思っても、ライブが凄くいいバンドと、
音源良くてもライブがイマイチのバンドっているよね〜。

まさに、フラッドは前者です。

今日は、すっごくおめでたい話があるとのこと。

なんと、ギターの方のお子さんが今日生まれたそうで

おめでとう!!赤ちゃんに会いに行けたのかな?


UNCHAIN

このライブハウスって、いつも転換のとき幕が閉まるのよね。
セッティングしてるときのワクワクも含めて
楽しみたい方なので、いつもそれだけが残念。


そーしてる間に、SEが流れる。


セトリはまだツアー終わってないから、書かないでおく。


谷川「でも、あれですね、今日のボーカルみんなイケメンですけど、
誰が一番ですかね?」(サトくんを見て話す)

佐藤「。。。。。。」

佐藤「(フロアを指して)お前ダッ!!!」

(爆笑)

谷川「いやいやいや、そこは違う人をまず言って、俺がいや、俺でしょ!
っていうところでしょ!」

佐藤「…」 ←大ボケ担当

その後も、身長低いバージョンで全く同じ繰り返し(笑)



それから、メンバー紹介が異常に盛り上がった。
あれいいね〜〜。
その時の、谷くんのベースがカッコ良いんだわ!!



本編終わってはけるとき、

谷川くんと吉田くんが肩組んで挨拶(笑)

とても同じ歳とは思えない身長差


最後に、物販でガチャガチャをやってみるも、
欲しいのじゃなかった

明日も挑戦してみよっ!
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