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ほぼライブにっき♪

セカイイチ x UNCHAIN

2011年11月14日 | UNCHAIN
11/14は下北沢SHELTERへ。

SHELTER 20th Anniversary meets Asagaya/Loft A
"セカイイチ x UNCHAIN"


セカイイチ


今日は2バンドで、持ち時間1時間あるということで、
セカイイチもちょっと予習しときました

youtubeで聴いた「Step On」、曲も詩も素晴らしい。





ボーカルは、HINATABOCCOでも活動中の岩崎愛ちゃんのお兄さんでも
あるから前々から興味はあったけど、この兄弟の歌唱力すげー。


アルバムもレンタルして聴いたんだけど、
正直「Step On」のイメージで聴くと、あれ?って
思う曲もなきにしもあらずで、どうなんだろうかと思いつつ、
ライブでは圧倒されまくりでした。


ぶっちゃけ、対バンで聴くのもしんどいバンドって
あるわけで、それはもう好みの問題だからしょうがないんだけど、
ライブ観てて、どの曲も全部ストライクゾーンで
聴き入ってしまったくらい良かった!!



前回シェルターでの毛皮のマリーズとの2マンライブは、
毛皮が終わったらフロアがガラ〜ンとしてしまって、

あら?

ってなったけど、
今回もそうなるかなー?とemiさんと話ししてたら、

セカイイチのファンがはけると同時に、前が詰まった感じに
なったので、ちょっとほっとした〜



UNCHAIN

どうやら、谷川くんも前回のことを覚えてたらしく、

「前回は帰っちゃった人がおったんですけど、

今回は。。。。少しおるなっ」  

いたんだ(笑)


今回、配信曲宇多田ヒカルの
「Automatic」をライブで初披露!

でも、イントロから全然Automaticの雰囲気じゃなくて、
だいぶアレンジした感じになってたかな。
ライブで聴いた感じだと、好き嫌いが分かれるとこかな?

そしてえぇ〜〜

久々の「Turn Off The Light」


実は、セッティングしてるときに、
吉田くんのドラムセットにセトリがペロンと
置かれていて、思わず見えてしまったので、
やるのが分かっちゃったのよね〜

MCは今回みんなしゃべったね(一人のぞく)

シュガーは、

「今日は、本当は前髪を上げてたんですけど、
わし、昔からおでこのシワが多くて、シャーシン(シャーペンの芯)を
シワに3本乗せられたくらい!

谷川「で、、、結局おろしたんですね、前髪…笑」


谷くんは、

「関西の人間にとって、シェルターはほんまに憧れの
ライブハウスで、しかもその20周年記念にライブすることが出来て
ほんまに嬉しいです!」


いつも思うけど、谷くんいつもMCは真面目なんだよね〜


で、、吉田くんにスポットライトが当たり、

焦りつつも、笑顔でこの場を終わらせよう的な(笑)

谷川「吉田はしゃべらへんで!笑」


ほんとにしゃべらないキャラ確立されてきたよね。
そろそろノッポさんの域になってきた←古

アンコールの「Don't Stop The Music」では、
谷川くんの29歳の誕生日ということで、

ファンにニクニク歌わせてた。
なんだっけ?ニクまつり〜?(記憶が。。)


セトリ

1.Movin' my soul
2.You Over You
3.Across The Sky
4.Automatic(宇多田ヒカル)
5.Aurora
6.Turn Off The Light
7.太陽とイーリス
8.Light Your Shadow
9.make it glow
10.スタイルミサイル
11.Show Me Your Height

En.Don't Stop The Music

(さとみちゃん、さんくす。)



ライブ後は、emiさんと電車の中でフライヤーなど広げてると、
中から、新しいアー写のUNCHAINがっ!

思わず爆笑〜〜


どこへ向かってるの〜〜!


でも、ちゃんとそれぞれのキャラが表れているのがウケるw

来年の4月にアルバムを出しますという発表もあったし、
楽しみが増えてうれしー。

ただあのフライヤー、シュガーが自転車から落ちてるんだが、
来年は3人になりますって予告じゃないよね?(笑)
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PERSONZ MANIAC TOUR

2011年11月13日 | PERSONZ,fringetritone

11/13 水戸ライトハウスでPERSONZのライブに行ってきましたー

ほんとに久しぶりで、ブログたどったら、3年以上ぶりだった。

何十年ぶりかにファン復活してから数年、
今のPERSONZを満喫したら、満足しちゃったのもあって、
ここんとこはすっかりまた離れてしまってたんだけど、
水戸に来るのなら話は別ですよ。

しかも、ライトハウスであの4人が観れるなんて、
それは行かない選択肢はない。

ってごちゃごちゃ考えてないで行くでしょ。


しかも今回マニアックな曲をやるという、
その名もマニアッツクアー

開場前にそこそこ人が集まってるのだが、みんな大人だからね、
静かですよ(笑)

ドリンク代払うのも、その場でお財布出すから
入場スムーズじゃないですよー

でもなんかいい。落ち着く



フロア入ると、椅子が。。。

まあ、あるかもなとは思ってたけど、2列だけならいらなくね?


気付いたら、無意識に本田さんポジにいるよね自分

マイクスタンドすぐそこーー

氷室さんドームでは、豆粒だったのに!がふーーー


落ち着いた表情しつつ、妄想だけで鼻血でそう(笑)

メンバーでてきたあああー



1曲目なんだろなんだろ




「BIG COUNTRY」

ぼえええええー


鳥肌ぞわ〜〜〜


反則!!



とりあえず、PERSONZが水戸に来たのって、22年ぶりらしい。

本田「そのとき、俺27歳」

おおおー

では、武道館ライブって翌年だから28歳だったのか!

久しぶりにDVDみてみるかな。



セトリは、JILLさんブログからひっぱってきた。
全曲じゃないから実際は、もう少し多いね。

↓(順不同)

陽炎達のゴスペル
NEO BARBARIANS
PIECE OF TEARS
MYSTERY HEARTS 
誰かがあなたを愛してる
PRIVATE REVOLUTION
INSIDE STORM
LOVE IN THE DARKNESS
ESCAPE GENERATION
PARADISE
TOMORROW IS ANOTHER DAY

新曲
AND I LOVE YOU SO 春夏秋冬
GENERATION X

自分がPERSONZ大好きだった頃の曲ばっかりで、
もう、今日のライブはそういう趣旨なんで大満足です。

目の前で、毅さんがニコってするたび目をそらして
しまうくらいまぶしすぎて、わああー

アンコールでツアーT着て来たけど、なんで今年50歳だって
いうのに、あんなにかわいく着こなせるのか。



いちいちきもくてすみません


多分、昔のブログ読んでもおんなじようなことが
書いてありそうなので、この辺にしとこ。

とりあえず、今週末の千葉LOOKにいっちゃうかと、真剣に
考えました(笑)

でもやめとく。

これくらいのペースでライブ観るのが一番いいかも。

3年後、武道館という目標を持って活動していくらしいから、
それが実現するのなら、それは絶対に行きたいと思う。

思わず、当時の衣装思い出して、3年後あの衣装でゴンドラとか
またやってほしいとか想像してしまった(笑)

ゴンドラは横アリだっけ?(どーでもいいわ!)


なんか、もっといろいろ書いておきたいことあったけど、
今なんかまだ収拾つかない感じなので、思い出したらぽちぽち
追記していこうかな。
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UNCHAIN×浜崎貴司@渋谷7th Floor

2011年10月06日 | UNCHAIN
3か月連続企画

UNCHAIN presents "Get Acoustic Soul"
“ UNCHAIN×浜崎貴司“

今回が最後の3回目。
この企画が発表されて、浜崎貴司さんとのライブを
一番楽しみにしてました。

そして、3回連続で来た人には、チケットの半券提示で
UNCHAINからスペシャルドリンクのサービスが。

「三公演のオジラ」(さとクン命名)

オジラって何よ?って思ってたら、書いてありました。

オ=オレンジ

ジ=ジンジャエール

ラ=ライム

をミッックスしたドリンクで、

お酒がいい人は、それに「ラム」が入ってたのかな?

私はソフトドリンクで、美味しかった!
でも・・・ラムが入ってた方飲ませてもらったけど、

むー!ビミョーな味…


さてさて、今回の席はさとクン側で鑑賞。
そういえば、こんな近くで見たことないな。


まずはUNCHAINだけのアコースティックライブ。

しっかし、さとクンのギターの音いい音色だったなー。
思わずうっとり。

あと、まっさんのピアノタイムで、
久しぶりの「Quarter」やってくれた!

この曲はピアノだとまた違った印象になるな。

んー素晴らしい。


いよいよ、浜崎さん登場!

うわあああ〜〜ほんもの〜〜〜!!!

谷川くんがめっちゃ緊張してる感じで、

今回の企画、浜崎さんがOKしてくれなかったら、この企画やめようか
ぐらい出て欲しかった人らしい。

ちなみに、UNCHAINのレーベル「STAR LINE MUSIC」って、
フライングキッズのベースの人が社長らしい。
びっくり。

まずは谷川くんと2人だけで、浜崎さんのソロ曲だっけ?(忘れた)


これがねー、まっさんのファルセットが綺麗のなんのって。

浜崎さんも、もってかれたって褒めてた。

お互いクセのある歌い方するボーカルだけどね、
2人が一緒に歌ってるの聴いてるだけで、もうゾクゾクワクワクしてた。

夢みたいなコラボ、スペシャルすぎる〜〜

あと、浜崎さんのソロも。

どうやら、宇多田ヒカルとUNCHAINは同じ年らしい。
浜崎さんがそう言ってて、えー!ですよ。

確か宇多田ヒカルって、15歳位でデビューしたんじゃ?
まだ25歳くらいだと思ってた(笑)

そういう関連で、宇多田ヒカルの「光」を。

するとライブ中、なんかハウリングが起きてて、

どれだどれだ?

慌てて出てくるマーシャル君(笑)


原因は…さとクンのエフェクターでした。

はけるとき消し忘れたらしい。

「さとおおお〜〜〜!

ご立腹の浜崎さんww(さとクンが粗相したと言ってたのはこのこと)



UNCHIANのメンバーもまた加わって、FLYING KIDSの曲を数曲。

リハの後、UNCHAINと中華を食べに行ったとき、

吉田くんは「もっと頼んでいいですか?」と「お腹いっぱい」
しか言葉を発しなかったらしく、

浜崎さん曰く、

「こいつ日本語話せんのか?」って心配になったらしい。


あと、UNCHAINの曲も歌ってくれた。

「My Bicycle」を(笑)

あの歌詞を浜崎さんが歌ってるのが、なんかもう可笑しくて。

あの人のサドル盗んだら、怖そうだわ。


あとは、谷くんのラップね。

「SQUALL」ってフライングキッズの曲にスチャダラパーの人が
ラップを入れてくれてるらしいのだが、

それを今回谷くんがラップを入れるという、
すげーハードル高いけど、
本人、意気揚々としてますよ(笑)

浜崎さんには、リハのときはイマイチだったけど、本番が
一番良かったって褒められてた。


てんこ盛りな上に、小泉今日子の「あなたに会えてよかった」も。

やーばい。これ結構カラオケで歌ってたから一緒に歌える(笑)

アンコールでは、待ってました。

「幸せであるように」


これは、もう言葉にできないくらいの感動。

浜崎さん素晴らしい!!!

あんな近くで聴けるなんて!

あああ、、、さいこうです


この満足感は久々に来た感じ。

ん〜通常のライブもいいけど、こういう企画物で
普段対バンしないような方々とライブするっていうのいいね。

3回とも全部楽しかった!

ワンマン終わってから日がないのに、
妥協のない内容のライブだったから尚更。


またこういう企画続けて欲しい〜ぜひ。


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SUNDOGS TOUR@渋谷クラブクアトロ

2011年10月01日 | UNCHAIN
UNCHAINツアーワンマンファイナル!

今回のツアーはファイナルのみの参加。
一段高いとこの、ステージがよーく見える場所ゲットして
開演まで小一時間。。。長い

良く考えてみたら、8月、9月はアコースティックライブ
だったので、何気に通常のライブは久しぶりかも。


1曲目「Aurora」から始まる。

いいね〜ライブだと、更に迫力ある!



「My Bicycle」では、一回袖に引っ込んだまっさんが、
チャリに乗ってステージに出てきた


そして、そそくさと自らサドルを抜き、お客さんに渡す。

そして、お約束。


「サドル盗る奴は許さないぜ!」って指さしてた(笑)

あのサドル、ちゃんと戻ったのかな?
返してねって言ってたけど


あと、The Cardigansの「Carnival」を、
3人で踊りながら演奏(笑)

踊りといっても、ギターとかベースを上下にしたり、
回ったりなんだけど、3人一緒の動きするのが、なんとも
くすぐったい感じで。。。

特に谷くんが、そういうキャラじゃないから違和感ありまくり!

この曲は、9月のGet Acoustic Soulでも土岐麻子さんと
歌ったけど、んーやはり良いね。




後は久しぶりの曲やってくれた。

「Rapture」と「He is waiting」

なんか…もう……感涙。

特にラプチャーは、自分がUNCHAINと出会った
アルバム名だし、このアルバムは飽きることなく
ずっと聴き続けてるから、
なんかもう、じいぃ〜〜〜ん


そうそう、UNCHAIN結成15年らしい。

中学のときから数えて(笑)


モッシュキングというバンド名のときも
含まれてんのかなー?

なんやかんや否定的な感情が生まれてしまうときも
あるけれど、いろんなこと挑戦してみればいいんじゃ
ないでしょうかねー。

MCでも、SUNDOGSが賛否両論あることはちゃんと認識
してるような内容のこと話してたけどね。

正直私は受け入れられなかったけれども、

新曲がいい感じの曲あって、実はちょっとほっとした。

Get Acoustic Soulみたいな企画ライブ観ると、
もの凄く器用なバンドだと思うので、
これから、どんどん成熟して行って欲しいですよ。

なんか、だいぶ上から目線な発言ですが、お許しをw


あー、そうだ。

アンコールのとき、久々にシュガーのバク転見れた。

手をつかずに回るのがバク宙?手をついて回るのがバク転?

使い分けがわかんないけど、自分定義で今回はバク転でした。


なんか、ああいうアイドルちっくなシュガー結構好きなんです


帰ってから、ツアー物販のUNCHAINタブロイド読んで爆笑。
あれ面白いー!

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20110928@水戸ライトハウス

2011年09月28日 | 音楽
今日のライブはどーん。



開演ギリギリに着いたら、いつも置いてる駐車場が満車!

そういや、今日のライブほぼ店頭売りだったので地元民多いんだった。
つまりは車社会なわけで、、、。

焦りながらも何とか駐車出来て入ったら最初の曲が始まってた



MAN WITH A MISSION


最近人気急上昇の彼ら。
最初はあの狼スタイルに、
自分にはきっと縁のない音楽だと思ってたけど、
ちゃんと聴いてみたら、すごい良いじゃない。

特にジャン・ケン・ジョニーのギターが好き。

やはり聴かず嫌いはいかんね。

1曲目から「FLY AGAIN」


来てるお客さんはかなりの割合が10-FEETファンだろうから、
もー盛り上がりもハンパじゃない。


ボーカルのタナカは、普段は口が閉じてるけど、
歌う時は狼の口があいてて、中に黒く塗りたくった
口元が見えた。

いやいや、究極の生命体だから、
中の人はいないはず(笑)

でも気になるのよね、あれ(狼)被ってて楽器弾けるのかとか、
見えるのかとかさ。

でもちゃんと弾いてるから凄いよねー。

曲はノリノリの定番曲がメインだったかな。
またまたアッという間に終わっちゃった感じ。

あーでも楽しかった!
来年のワンマン行きたくなったよ。



テンフィが始まる前には、激しそうなので2階に移動。
人少なっ!

みんな激しくノル気らしい。

ライブ始まったら下はダイブ!ダイブ!!

テンフィのライブ久しぶりだからか、こんなに
凄かったっけ?って思ったけど、

みんなそりゃーしあわせそうなんだわ〜

最後アンコール終わりでまたもや、
タクマさんのピックが2階にびゅーんと飛んできた。

自分の頭上を通り越して後ろの壁に当たって近くの
女の子がゲット。

私今までどのライブ行ってもピックってもらえたこと
ないのよねー。

気力がたらんのか?


帰りは、「ふとん大作戦」というテンフィ独自の
募金箱があって、その募金箱を持って立つ狼さんに
人気集中。

みんな一緒に写真撮りまくり。

私一人だし、とりあえず携帯で撮ろうと立ってると、
シャッター押してって頼まれるんだわ(笑)





募金もして、握手してもらおうと手を出すと
なんか見えてないみたいで…(爆)


見えそうな位置に手を近付けてみました。

視野どんなもんなんだろー(気になる)

帰りには、物販で毛玉ストラップOLカラーとタオル
買っちゃった。

毛玉モフモフ〜〜。

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20110917@水戸ライトハウス

2011年09月18日 | 音楽
「LIVE THE LIFE I LOVE」TOUR 2011

ボゥディーズツアー後半初日


ステージが良く見えるいい場所ゲットできたのが
JIMくん側で、そういやななをさんいつもJIMくん側で
観てるって言ってたな。
あのニコニコ顔がいいとか。

前回のワンマンはTAXMAN側だったので、そうなのかーと
思いライブ中見てたら、確かにニッコニコだねー。
あの笑顔ほんわかした気持ちになる。



MCもJIMくんネタが多かった。

パンツ、レンジでチンしたとか。

理由はあたたかくなるから。

は、天然キャラ?


あと、夢の話しで、

JIMくんが寝るときは、喉の保護のためマスクして、
あと、マクラいっぱい置いとくとかこだわりがあるらしい。

ある日夢で、ハワイアン柄の大きなトカゲが出てきて
(ハワイアン柄の説明はない。笑)

そのトカゲが部屋とか動き周ってたら、顔にビタっと
貼り付いてきて、ウワァーって取り払おうとするんだけど、
爪を立てて顔から離れてくれなくてーーーーって
とこで目が覚めたら、

「マスクをこう(口元からびよーんと)引っ張ってました」


爆笑!!!


その話を聞いたとき、ROYくん

「お前…。。かわいいな。。」


男が男にかわいいと思うのか?それって、、


仲いいのねー。





-----




ライブもフロアも一体になって、
ものすごく楽しい空間になってたんだけど。。。






ただ、ワンマンと自分の相性が悪いのかな。


声かけすごいし。。。。


なんか違うって思っちゃうと、そっから
テンション上げるの大変なんだよ。

ステージの上の人たちも、フロアも楽しい空気感
いっぱいなのに、なんかぽつーんと自分だけ後ろ向きに
歩いてる感じになっちゃって、

あーダメだと思うとずっと気持ちがついてこなくて、

なんかもうこんな自分やだわー!



なんでこんな気分になったのか考えてみたら、

やっぱりワンマンに行ってる人達と自分の好きの度合いが
違うのかもしれない。


まあ、たまたま隣にいた子がその度合いがハンパなかったので
なおさらそう感じちゃったんだけど。


自分にはイベントとかで楽しむのがちょうどいいのかもなー。

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「Get Acoustic Soul」UNCHAIN×土岐麻子

2011年09月05日 | UNCHAIN
先月に引き続き行ってきました。

UNCHAINの企画ライブ、渋谷 7th Floorにて。
今日はその2回目です。


まずは、谷川くんが一人ステージに出てきて、
ソロで弾き語り。

「Places In The Heart」

今日のお天気とか気温にぴったりな感じで
ほわっとした気分


「さよなら夏の日」で山下達郎さんの曲を。

僕らよく、山下達郎さんっぽいねって言われることが
あって、もちろん山下達郎さん知ってますけど、
実はちゃんと深く聴いたことがなくて、
それをきっかけに聴いてみたって言ってた。

さっよなら夏の日ぃ〜
このサビたまんない。

いいねいいね〜!
今日の選曲。



2曲歌い終わり、谷川くん思わず「終わったー!」
とすっきり顔。

そして、土岐麻子さん登場。

「楽屋で、メンバーがまだ終わっとらん!って言ってましたよ。笑」

土岐さんと2人で

「Human Nature」Michael Jackson

「Carnival」 the cardigans

「太陽とイーリス」UNCHAIN

あれ、メンバーはどの曲から出てきたんだっけ?
忘れた。。

土岐さんと谷川くんの歌声、
たまらなく贅沢な空間

こういうライブもいいね〜

その後、土岐さんと渡辺シュンスケさんピアノで
ソロで数曲歌って、次はUNCHAINだけで演奏。

今回も谷川くんがピアノを2曲演奏。

「渡辺シュンスケさんの後に僕が弾くのは、非常に
やりづらいし、ある意味ピアノへの冒涜ですが。。」

とか言ってたけど、それなりにちゃんと弾けてると思った。
ていうか、歌が上手いからピアノそんなに頑張らなくても
全然大丈夫っていうか(笑)

そして、フロントにさとクンが立って

「Sugar」

「Sunday Morning」Maroon5

ま、フロントに立つっていっても、歌のメインは
谷川くんなんだけどね

ああ、「Sunday Morning」素晴らしかった。

今日歌った曲の中で一番。
こういう曲を歌わせたら天才的に上手いな。
良すぎたので原曲貼っておこ。




そうそう、さとクンのフロント
なかなか新鮮で、良かった!
歌い終わってから、

「フロントええな!

どうやらご満悦の様子(笑)

ここで、新曲披露。

仮タイトル「千の夜」

谷川「なんか千の風に〜みたいな感じやけど。笑」

曲聴きながらも、歌詞が気になったから注意して
聴いてたけど、今回のアルバムにつながるような雰囲気だった気がする。。



この後「The age stream」とか「Precious」やってくれて、

うーん。

やっぱりこういう曲のUNCHAINが好きだ(涙)


あとアンコールで、土岐さんとブルーハーツの
「情熱の薔薇」という意外な選曲(笑)

土岐さんの佇まいでブルーハーツ。
似つかわしくないんだけど、
歌ってる姿はやっぱり素敵だった

谷川くんは、こういうの歌うとカラオケ屋さんで
はっちゃけてる人に見える(笑)


前回もほんとに楽しかったけど、今回も濃かったなー。


そして、来月はフライングキッズの「浜崎貴司」さんですよ。

私が一番楽しみにしてるコラボです。

あの2人が絡み合うとどんな歌が生まれるのか、
今からドキドキワクワク


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Riddim Saunter Farewell Party

2011年09月04日 | 音楽
リディム解散の告知があったのは8月の初め。

思えば、蓮沼で出会ってから水戸にライブに来てくれた
ときには必ず足を運んでた。

FIVE ON THE MOVE TOURも2回目には参加できて、

あんなに楽しいイベントはなかったなと今でも思う。

リディムに出会えたから、ロンスケやFed MUSIC、アスフラ、ala、UNCHAINと
繋がっていけたのは確か。

それが相次ぐ解散や休止。
今活動してるのは、FedとUNCHAINだけか…。

大好きなバンドがどんどんいなくなって、ライブ行けなくなる。
今でも無性にライブで聴きたいって衝動にかられるから、
きっとリディムもいつかそうなるのかな。
だから後悔しないように、今日はめいいっぱい楽しむ!


当日は、台風の進路が気になって気になって。
でも思ったほどのことはなく、すんなり中野に到着。

チケットを譲ることになってた、ななをさんとポラさん夫婦にも
サクッと出会えて、残り1枚のチケットもmixiでパパッと手渡し。
チケット無駄にならなくて良かった


最後のリディムは、ちーちゃんと一緒に。
お互い住んでる場所が遠すぎるので、ほとんどライブ
一緒に観るってないけど、
思えば、初めて会ったのはエルレの幕張でしたな(笑)

なんだかんだで、好きなバンド一番かぶってるんだよね。
そんなんで、早速ちーちゃんがFedのあつしくん発見!


あわあぁあつしくん!!!!
存在感あるw

そしてチャーベさんも。

お客さんに紛れてフツーにいるから変な感じ

会場にはお花が届いていて、
その中に「asphalt frustration」の文字が!

なんだかもうそれだけでうれしかった。
ちゃんとまだバンドが存在してるってことに。


------

幕があがって、メンバーが出てきた。
いよいよ始まる。

「Dear Joyce」「MUSIC BY」と立て続けに鉄板曲。

あー指定席だと狭いー!!

そして、久々の曲もあったり、1曲1曲が
あっという間に終わって行く。


ワルツのとき、後ろのスクリーンが星空のようになって、
あれは綺麗だった。
ホールだと音の響きもいいし、そういう良さはあるよな。

でも、今日のタイチくんはおとなしい。
個人的に、日本一動くドラマーだと思ってるんだけど(笑)

と思ってた瞬間降りてきた!

やっぱり〜これがないと〜〜


アンコールの前に、アニキがメンバー紹介。
本編でもKCくんがやってたんだけどね(笑)

でも、アニキらしく熱くメンバーの名前を叫んでた。

会場からもアニキー!!

そして、アンコールも終り、メンバーがはけていく。
それを惜しむように見ていたら、

最後の最後に、アニキが投げキッスwww

大好きだあああ〜〜〜

会場で流れてた「Blank Note -Epilogue-」
みんな客席で黙って聴き続けて、席から動こうとしなかった。

しんと静まり返って、
最後の一音が終わると、自然に歓声と拍手が。

そして、終演を告げる案内が流れた。

これで本当に終わった。



何かサプライズがあるのか?
ホールでやる意味があるのかもとかいろいろ考えたけど、
あっさり、リディムらしく、
解散の理由とか語るわけでもなく終わった。

彼ららしく、いつもと変わらず、

ほんとにいいライブだった。

01. Dear Joyce
02. MUSIC BY.
03. I'm Dabbling
04. BREEZINESS
05. The Moon At Dawn
06. PASS A LITTLE MORE
07. SISTER LARA
08. HAVE A PLEASANT
09. Flapping In The Love
10. Big Yellow Taxi
11. Color of Daytime
12. The Three Wishes Of A Dwarf
13. Your Side Music
14. Hey, Please Tip Me Off
15. Picture
16. Waltz Of The Twins
17. Outro
18. Sweet & Still
19. What Comes After The Parade
20. FRESH
EN. Guest of a Christmas
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ARABAKI ROCK FEST.11-8.28-

2011年08月31日 | 音楽
2日目。

前日の疲れもあって、ホテルで爆睡

早起きなんてできないから、昨日より遅めにバス乗り場へ。

ひいぃ〜〜昨日より列が長い


待ちに待って、開場に着いたのが11時すぎくらいかな?

今日は忙しい。
とっととシート敷いて、みちのくステージへ


ASIAN KUNG-FU GENERATION

何となく前の方に行って、好きなファンと一緒に楽しみたいなーと
3ブロック目で待機。

三味線のジングル。
これ、ほーんといい。あがるわー。

1.新世紀のラブソング
2.マジックディスク
3.ループ&ループ
4.リライト
5.Re:Re:
6.君という花
7.ソラニン
8.転がる岩、君に朝が降る

「新世紀のラブソング」のイントロが鳴ったとき、
ゾワゾワ〜〜って鳥肌が立った。

この曲も歌詞も大好きなのです。

ただちょっとお隣の男子が、、かなりのガン歌いで、
感動がうすれてく。。。

まあ、歌けっこう上手かったんだけどね(笑)

そして、最後の曲「転がる岩、君に朝が降る」

あんまりスクリーン見てなかったんだけど、チラって見たら
いつの間にかゴッチのメガネが無い…

飛んだか?(笑)

うん?なんかかっこいいぞ(ぽ

3割増しになるww


アジカンが終わって、途中からだけど、

NCISに行くか、フラッドに行くか迷ったけど、
物販行きたかったので、荒吐ステージのフラッドへ。

行ったら30秒でしゅうりょう…

諦めて物販行ったら、NCISの「November 15th」が聴こえてきて、
涙出そうだった。
大好きな曲だよー!ああ、行きたかったよ(涙)


HINATABOCCO

今日もアラバキラジオのブースへ。
ちょっと早めに行ったつもりだけど、もうすでにイス席は埋まってたので、
前の方の立ち見で。

今ライブ終わったばっかりのひなっちが、ハーハー言いながらステージへ(笑)

ひなたぼっこは、前回水戸に来てくれて、ものすごく良かったので、
今日も楽しみにしてきた。

【HINATABOCCO 参加メンバー】
- 日向秀和
- マシータ
- Kat McDowell
- 岩崎愛
- 岩本岳士(QUATTRO)
- 松坂勇介(QUATTRO)

今日はこういうメンバー。

とにかく、岩崎愛ちゃんと、Katのふたりが、
歌うまいし、かわいいし、ほんわか癒される


マキシマムザホルモン

さて、次どーしよーかなー。

ホルモン、人多すぎっぽいしと、ハタハタステージ方面へ
向かうとすでに大渋滞。
道幅も細いからすごいことになってた。

まあ、もう方向変えるとか無理なので、その波に乗って
ホルモンいっときました。

1曲目からメガラバ。
たまーに、小さく亮くんだけ見えたけど、
他のメンバー1ミリもみえん

ものすごく久しぶりに、恋のおまじないやってきた。

あれだけの人がほんとにみんなやってて、圧巻!!



LITTLE CREATURES

ぶっちゃけイカ天でファンになって、当時出た
アルバムも買うくらい好きになったけど、ライブは初めて。

っていうか、まだ活動してたのにびっくり。

当時、彼ら10代だというのに、あんな落ち着いた音出してて
びっくりされてたけど、どうなんだろー。

すごいワクワク。

花笠ステージ行ったら、本人たちがサウンドチェックしてた。

まあ、びっくりするくらいガラガラで、
2列目でじっくり見てきたけど、驚いたのは、メンバーみんな
変わってない。

もうあれから20年は経ってるはずなのに、
あの当時のままの佇まいで、感動した。

ライブが始まると、これがーかっこいいんだわ。

インスト曲ぜっぴん!


青柳くんは、MCも当時のままぼそぼそだったけど(笑)

でも、来て良かった!


外出て、磐越ステージの方へ歩くと、「ロージー」が聴こえてくる。


ええええ?

ロージー、誰が歌ってるの?ええええ???

どうやら、ARABAKI BULUESというセッションバンドに、
池畑潤二や花田裕之が出てて、ルースターズの曲をみんなで
歌ってたらしい。

これは、凄いものを逃しちゃったらしい。

ていうか、ちゃんと出演者見たら凄いひとたちのセッションだったのに
良く見てなかったらしい。

まあ、こっち見たらリトルクリーチャーズ観れなかったしな。
むう。。。


the HIATUS


とうとうフェスのラスト。

サウンドチェックにいきなり細美さん登場してきて、
WeezerのMy Name Is Jonasをちょっと歌い。
あと1曲何かやった気がするが、なんだっけ?

1.Snowflakes
2.Bittersweet/Hatching Mayflies
3.The Ivy
4.The Flare
5.Monkeys
6.紺碧の夜に
7.ベテルギウスの灯
8.Twisted Maple Trees
9.Insomnia

en.
10.Storm Racers


PAの横が結構空いてて、ステージも良く見えたので、
シート敷いて、そこでまったり観ることに。

ライブ始まると、まったりも観てなかったけどw

相変わらずというか、いつも以上になんかハイテンションな
細美さんで、なんかひっそりツッコミいれたくなるけど、
とりあえず、ここにこれて嬉しいというのは凄く伝わってきた。

途中、どこかの国の人がどうやら、家の国にも来てくれ!って
叫んでたらしく、なんか英語でちょっと話してたけど、
その返答が聞こえないらしく、


「えー?どこの国に来てくれって?」

ってマイク通して聞きかえしてたけど、その国の人日本語わかるのか?(笑)

でも、最終的には分かったらしく

「おう!行くからよ!!」

そう応えてたけど、どこの国だったんだろ。

あんなおっきなフェスで1対1でお話ししちゃう細美さん。
相変わらずね〜


あー、あっという間に終わっちゃったなー。

夏が終わるのがさみしいよ。


みんなでフェスいっても、観に行くバンドはあんまりかぶんないし、
かぶっても待ち合わせするのめんどいしで、

翌日の朝ごはんを、ホテルのバイキングにして、
3人でゆっくり話ができて良かった。

ものすごーく久しぶりに、3人が出会った共通のバンドの話になって、
私が一番情報詳しいってどうなのww

でも、そうやってみんな興味が薄れちゃっても、こうやってまた
3人で集まれるっていいね。

去年は鎌倉旅行も行ったし、なんだろうね。

すごい居心地いいのよね、この3人でいると。

また来年の春ここでまた一緒に会えますように。

また日々がんばろー。
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ARABAKI ROCK FEST.11-8.27-

2011年08月31日 | 音楽
アラバキフェス2年ぶり、2回目の参加です。

今までは、ぴゅっと特急で乗り換えなしで仙台まで行けたのが、
原発事故により、きっとこれから先何十年も電車は走れないのでは
ないのかと思われ…

便利ゆえに、今までも突発的に仙台へライブ行ってたけど、
これからはそうも行かないよなー。

で、今回は車でいわきまで行き、高速バスで仙台入りしました。

前回と同じメンバープラス、友達の旦那さん4人でまずは
基地となるシートを荒吐ステージ近くの林へ設置。

こっから綺麗にみんなそれぞれ観たいステージへ散る!

まずは

SAKEROCK


荒吐→磐越ステージへの移動は、前回なかったので
どんくらい遠いか分からなかったけど、遠い。遠すぎて
あきらめたバンドいっぱいあるくらい

ゆるゆるインストを聴きながら、
始まる〜〜というワクワク感を高めつつ、

星野源くんでテンソンMAX

かわい…

アキハバラ@DEEPのタイコ役、大好きです(告白)

そして、一度基地へ戻って一休み。




川崎町ブースで玉こん食べーの、そのまた後にローソン
行ったら、ノンアルコールビールがあったので、
再び玉こんと牛すじで、ひとり飲み
ビール行きたいとこだけど、今から飲んだらダメになるから我慢。

とフラフラしていると、突然「ちささん!」って声かけられる。

アンチェファンのななをさん!
偶然も偶然!!
こういうこともあるのね。


そしてみちのくステージへ移動。

くるり→スカパラ→Cocco

なかなかこういう人たち普段観れないので、
がっつり行きました。

途中、携帯充電したかったのと、牛タンカレー食べてたので、
不覚にもスカパラは数曲しか聴けなかったけど。

Cocco終わりで、何となくフラフラ歩いていたら、
アラバキラヂオのブースがあって、
そこで、バックホーンの松田さんが出演してるじゃないの!

もうすでに人いっぱいだけど、なんか面白そうと行ってみると、
バクホンファンの友達みっけ!

松田さんの訛りトークは大好き!
途中、福島vs茨城トークになって、
茨城は関東だがんな!(イントネーション注意。笑)
福島だって、とうほぐでも、南とうほぐだがら!!

みたいな、他県からすればどーでもいい話。


「松田が麦わら帽子かぶると虫取り行く人に見える」

とか、「おしゃれに見えない」とかさんざんな言われよう。

ちょっと後ろだったので、聞きとりにくかったけど、
楽しすぎたー!

そして友達と別れて、荒吐ステージへ。


泉谷しげる

いや、もう説明いらない。
とにかくカッコ良かった!!


最初良く見えるからって、外側の柵から遠く眺めてたけど、

なんかもう、居てもたってもいられなくなって、
前行っちゃった!
同じ気持ちの人いっぱいいて、どんどんみんな前に来てた。

私含め、ほとんどの人が「春夏秋冬」くらいしか知らないと
思うんだけど

途中、RCの曲2曲だったかな?カバーズから

「サマータイム・ブルース」
「ラヴ・ミー・テンダー」

このころから、清志郎は原発が危険だって歌ってたんだよなー。

「去年は、清志郎のために来た。そして、今年はお前らのために来た!」

その言葉にぶわぁああ


「お前らが8回飛んだら、俺は腕立て伏せ30回やってやる!!」

って言って、ほんとにやってた。

そのあとヨロヨロww

もう孫もいるおじいちゃんなのに、熱い!!

泉谷コールでアンコールして、それが終わってからも
ずっとコールが続いてた。


うん、なんかいっぱい元気もらった。
あの場にいたひとたちみんなそうだったと思う。



大満足のまま、次は花笠ステージ。
バックホーンへ。

でも、どうやらすっごく押してたみたいで、
いくら待っても始まらない。

一度もライブ観たことないので観たかったのに

ピロウズ始まっちゃうので、泣く泣く諦めて磐越へ移動。


the pillows

ピロウズは、曲多すぎて、最近出たアルバムも買ってないしで
最初の3曲くらいわかんなかった

ファニバニもエルレで知った口だし。

でも、改めてシンイチローさんがこんなに
いいバンドにいるってことをうれしく思う。
地元の星ですな。



アンコール「No Surrender」


どんなに悲しくても生き延びてまた会おう




ぐっときた。



普段英語詩、日本語詩にこだわって聴くことはないし、
どっちかっていうと、メロ優先な方かもしれないけど、
改めて、日本語の響きっていいなって思う。

結構アルバム買っても、あんまりじっくり歌詞カード
みたりしない方なので、こんどじっくりみてみよ。


そして、一日目もこれで終わり。

もう疲れた体と足が限界で、早くバスに乗りたいと
バス乗り場にたどり着くと、そこは長蛇の列!!

乗るまでに1時間半くらい待ったかな?

ホテル着いたの0時まわってた



また明日。。。


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