なんちゃってレモン

今日の出来事、趣味、ショッピング

ヨシケイ1・28

2016年02月24日 | Weblog

ヨシケイ人気セレクション

天丼セット2人前×2袋 1168円(今回は残りの1セットです。)

ヨシケイ定番2・13  

タンタン鍋 2人用 1199円

ヨシケイ定番 2・15 

焼き牛丼・くずし豆腐のあえもの・里芋のみそ汁  2人用1151円

 

お菓子處  石村萬盛堂

いちごどらやきといちご大福

いちごどら焼きは白餡の中にイチゴをを練りこんだやさしい甘さのピンクの餡です

 

北海道土産

六花帝のチョコレート

 

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北九州市環境ミュ~ジアム4

2016年02月22日 | Weblog

北九州市環境ミュ~ジアム4

エコハウスを後にしすぐ横の珍しい石の道に向かいます。

その前に北九州市環境ミュ~ジアムとエコハウスの間にあるドリームシアターを紹介

ドリームハウスを見ることは出来ませんが、鉄の町北九州を象徴する鉄が使われています。

鉄さびの美しさを生かしたドームです。

北九州市環境ミュ~ジアムからの眺めす。

正面に東田第一高炉史跡広場が見えます。

すぐ横は「46億年地球の道」、丸い石は地l球でしょう。

これは北九州の五市を表しているのかな

 

横の施設は北九州イノベーションギャラリー。

横を通り抜け、スペースワールド横の駐車場に向かいます。

これから東田イオンで昼食とショッピングです。

 

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北九州市環境ミュ~ジアム3

2016年02月22日 | Weblog

北九州エコハウス2

今回は二階の様子を紹介します。

 

・壁は断熱材

・空気層の入った二重のガラス

通路右横の棚上には建築資材の展示もあります。

エコハウスを作る建設資材の展示

北九州エコプレミアム建材に尾展示

 

通路上の壁は空気孔です。

各部屋に空気を送るためのダクトです。

通常は壁の中に隠すものですが、構造を見えやすくするための展示です。

ダクトの上部。

屋上の緑化

屋根に緑を植えると、屋根が太陽で熱くならないので、部屋の温度も安定します。

ベランダは防水して周辺の溝に余分な水が抜けるようにしています。

冬場は太陽の熱を部屋引き込み有効利用、夏場は屋根の熱を外に出します。

ソーラーパネル発電の電気を使い屋根裏のファンを回し自然のエネルギーを活用しています。

昔ながらのすだれを利用したり、クールチューブで地下の冷たい空気を床下から取り込みます。

リビングの床の端に数箇所の空気孔があります。

訪問日は10℃の寒い1日でしたが、エコハウス内は小春日和のような温かさ。

居心地のよい空間はしばらくゆったりしたい気持ちにさせます。

細部の写真も撮らなければエコハウスの本当のよさはわからないかもしれないですね。

次回は夏の一番暑い時期に訪問したいと思います。

 

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北九州市環境ミュ~ジアム2

2016年02月21日 | Weblog

北九州エコハウス

21世紀環境共生型モデル住宅

環境ミュージアムのすぐ左側にあります。

入り口はエコハウスの北向きになります。

エコハウスはこれだけのパネル管理が必要になりますね。

左はキッチンテーブル。

ここはキッチン。

テーブルは長方形でなく右側が細くなって、動きがスムーズに出来るようになってます。

リビングのフロアーは床暖房、ソーラー発電の電気を使用。

部屋の暖房は屋根からの熱を引き込む太陽光の自然エネルギー。

ロビング横は南側にサンルーム、暖かな日差しが差し込みます。

天井は内側に2本のパイプにすだれを掛けて日よけをしています。

夏場の低い位置から差し込むきつい日差しは庭木などで和らげる工夫をしています。

2階への階段にはいすに座ったまま登れる電動の装置があります。

21世紀のエコハウスは木のおうちです、やさしい暖かさに迎えられほっとする空間になっています。

肌になじむ暖房は自然のエネルギーを取り入れたものです。

きつい日差しを昔ながらのすだれなどで和らげる、新旧の生活の知恵を生かしたものです。

次は2階の部屋を紹介します。

 

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北九州市環境ミュ~ジアム

2016年02月19日 | Weblog

北九州市環境ミュ~ジアム

訪問日は最高気温が10℃前後で風が強く寒い1日でした。

今回は特にエコハウスの見学を楽しみにしています。

会場は八幡東田の三号線沿いのベスト電器の手前の道を左に曲ってすぐです。

駐車場は命のたび博物館横に停め少し戻ります。

駐車場は普通車で1時間200円。

入場は無料、さすがに自動販売機もソーラー発電

会場内は風力発電の電気が使われています。

トイレも雨水を利用しています。

 

Welcom Zoneプロローグ

北九州の自然や魅力を写真と映像で紹介。

これは床にあります、北九州市の空撮映像です。

 

!st Zone北九州市の変遷

1901年の官営八幡製鉄所創業から工業都市として歩んできた1世紀に渡る歴史を紹介。

 


2nd Zone 公害克服の歴史。

市民・企業・行政が1体となって成し遂げた、公害克服の歴史を紹介。

死の海と呼ばれた洞海湾、周辺は日本一と言われた降下ばいじん。

1971年ごろ戸畑の母親が子供を守るために立ち上がりました。

城山地区の小学校の雨といはコンクリートで固めたようになっています。

洞海湾を航行する船のスクリューは汚染物質で溶けています。

現在、福岡県はニユースで毎日Pm2.5の数値が放送されます。

当時の灰色の空はどれほど高い数値だったのでしょうか。

1980年代は環境再生を果たすことが出来ました。

ここを訪れるまでは公害の事忘れてましたが忘れてはいけない事でした。

 

3rd Zone 地球環境とわたしたち

体験型の展示を通して、地球環境問題を学ぶゾーン。


4th Zone 環境技術とエコライフ

3Rを通じた身近なエコの紹介と循環型社会へのヒントを知るゾーン。

会場の奥では石鹸や木のお箸、スプーンやエコな小物の販売をしています。

記念にブレスレットを購入、紙のビーズが使われています。

600円也

平日は会場を訪れる人は少ないようです。

帰り際に親子づれが3rd Zoneでゲームを楽しんでいました。

 

 

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