シルバーバーチを拠り所にして 【スピリチュアリズム雑感ブログ】

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「死」は恐くない・・・・どころか

2017-05-19 20:39:49 | 真理の普及
私たちが奮闘している知識のなかでも最高に輝いているのは、墓場で人生が終わるのではないこと、苦難の生涯を送った人や挫折の人生に終わった人にも、埋め合わせとやり直しのチャンスが与えられ、地上界のために貢献しながら逆賊の汚名を着せられた人にも、悔し涙をぬぐうチャンスが与えられるという知識です。
生命は、死後にも続くのです。続くからこそ、内部の資質(地上での発現を防げられた資質)を改めて発現させるチャンスが与えられますし、逆に、愚かにも地上で威張り散らし、自然の摂理も逃れられるのだと思い込んでいた者は、その誤りを矯正するための試練を体験しなければなりません。そうした事実を知って、少しも恐れを抱く必要はありません。
『シルバーバーチのスピリチュアルな生き方Q&A』


自殺は「自分の殺人」という、大霊の摂理から反するから、除外なんだけど・・・

とにかく死ぬのは恐くない。絶対恐くない。

だって、「死」の前後は、意識ないもの。
眠りから覚めたら、やたら元気になっているもの。
朝に目覚めるのと同じ。ただ通常より元気だったり、生前と同じだったりなもんで、死んだと気がつかない人だらけなの。

普通「元気になる」=「死」って誰も思わないじゃない?

私は快適に目覚めた後、自分ソックリの肉体が転がっていたら、その時は死んだことにしようって心に決めているの。

だから、肉体がバランバランになっても、ウジ虫がわいても、黒焦げになっても、所詮 蝉の抜け殻と同じだから、私は何とも思わない。
飛行機事故で死んでも、火事で死んでも、溺死しても、殺されても恐くない。

皆、死ぬのが恐いのは、「死」が苦しいものだと思っているから。
確かに、肉体の損傷が酷い時の死からの生還は苦しい。肉体の痛みをダイレクトに味わうのだから。
でも、片道切符で、そのまま肉体に戻らなかったら、全く痛くない。

そして、死んだ後は守護霊さんや縁者など、霊界の手引きで霊界に行くの。

霊界が本当の世界。地上は使用耐年数100年くらいの肉体に繋がれた特殊な修行の世界。

これ以上大切な知識は 世の中に存在しないと思います。
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