友ちゃんブログ

適当で、いい加減・・・それが理想

やっぱ歳か~。

2012年09月27日 12時26分23秒 | 病気・ケガ

時折痛むので、
そういえば、何時やったっけ?
と思い返えしますが、はっきりとはわかりません。
それでも、1週間は経ってるはず。

その痛みと云うのは
角に足の小指を当ててしまった痛み。
みなさんもご経験あるでしょう。

今回は二日連続で同じ指を当てちゃったんですよ。
それでも数日ほおっておけばいつの間にか治ってるんですけど、
なんか治りが遅いみたい。
ちょっと気になって近所の橋口さんへ行ってきました。

 

 

院長先生は同級生です。
高校は創立したばかりの星雲学園へ進学しました。
確か第一期生です。

あっ、ちと脱線しますが、先生にまつわる当時のエピソードをひとつ。
これ、確か前にもUPしたと思うんだけど・・・。

いつ同じクラスだったかが思い出せません。
卒業アルバムが今そばに見つかりませんので、
中1だったか?中2だったか?中3だったか?絞り込みもできません。

 

ある日の休み時間だったでしょうか?
彼がバットでY田さんの頭を殴ってしまったのです。
野球部員で持っていたものか、それとも野球部員から借りたものだったのか、また、教室で振り回している内に頭に当たってしまったのか、故意に当てたのかも覚えていません。
殴ると云う程でもなかったんでしょうけど。それでもY田さんは痛くて泣いたんだと思います。

事の経緯を聞いた担任の先生が橋口君に言いました。
「お前のところは(整形外科の)病院やっけん、親父さんに云うて、Y田の頭のレントゲンば撮ってもらえ。一緒に帰ってちゃんと診てもらえよ」
「はい」

こんなやり取りでしたかね。

Y田さんと二人で帰るのは恥ずかしかったからでしょうか。
私ともう一人ぐらいが一緒に歩いて帰ったのを覚えています。
病院に到着し、そのまま、バイバイしちゃいましたけど。

翌日「異常はなかった」と先生に報告してました。

 

まぁ、話はこんな感じ。
担任の先生もそうたいしたことでは無かったから、こんな対応で済ませたんでしょうね。
今だと、対応・処理について、いろいろ追及されてしまうかもしれませんけど。

 

 

さて、話を戻します。

私の右足ですが、

Img_6115

 

Img_6116http://chingu.no-blog.jp/blog/

少しおさまってはいるんですが、右の小指が赤く腫れてますでしょう。

 

医院へ行くと、そんなに混んではいませんでしたけど、
来るのはお年寄りばかり。
ある女性のお年寄りが受付で「毎日毎日病院通いバイ」とおっしゃってました。
すっかり常連の方々もいらっしゃるようで、お互い気遣っておられました。

受付の方が「友●さん、今日はどうなさいました?」とお尋ねになっので、「コレコレで」と説明したら、隣のおばさんが「まぁ、それは痛かったでしょう」と。
お気遣いありがとうございました。アハハ。

 

若い男性(と云っても40代ですが)が来たと見たら、知り合いでした。彼はリハビリ中だとか。

「あれ、どうしました?」

 「いやぁ、~~でね。診てもらいに」

「それは歳のせいですよ。治りが遅そうなっとるとです」

 

レントゲンの結果は
特に折れやヒビは見当たらない。
少しばかり影があるところがあるけど、気にするまでもない。
まぁ、ヒビでも2~3週間で治るからしばらくテーピングでもしておいて。
とテーピングをしてもらいました。(面倒なので今はしてませんけど)
ついでに、右足親指の外反母趾の相談もしてきました。

 

上の写真で見ると分かりますが、右親指が変でしょう。
これが時々痛むんですよ。
以前はその痛みが強よくて、突き出た所に物が当たったりすると、飛びあがるぐらい痛かったんです。今は通販で買った室内用サポーターのおかげもあるのか、少し楽になってます。

Img_6117

歳をとると治癒力も衰えるんですね。

気持ちは高校生当時なんだけどね。

 
 

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