友ちゃんブログ

適当で、いい加減・・・それが理想

ご迷惑をお掛けしました

2017年07月15日 00時07分01秒 | 生きもの

洗浄した門柱に、蝉の抜け殻。

庭木を伐採してしまったので、登る木が無くなったため、

仕方なく門柱にしたんだろう。

 

 

↓ 面倒なのにポチッと頂き、ありがとうございます。励みになります。

にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 50代オヤジへ

 

にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 大村情報へ
にほんブログ村

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ツマグロヒョウモン蝶

2017年06月14日 12時23分42秒 | 生きもの

花や木を植えると虫も寄る。

こちらの花にも毛虫が6匹以上。

 

 

 

 

既にさなぎになっているのも。

 

 

これは今からさなぎの形になろうと云うところか。

 

妻は、「あぁ、これは黄色の羽のやつやね」と知っているようだ。

 

私は分からなかったので調べてみた。

 

 

ツマグロヒョウモン蝶の幼虫である。

 

 

 

 

 

 

↓ 面倒なのにポチッと頂き、ありがとうございます。励みになります。

 

にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 50代オヤジへ

 

にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 大村情報へ
にほんブログ村

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

危ない 危ない

2017年05月20日 11時41分22秒 | 生きもの

 

中古で購入の木造平屋。

最近毛虫をあちこちで発見。

昨日も妻が2匹発見。

ところで、この毛虫、何処から来てんだ?ってことであちこちを見て廻る。

割と低い所で発見するので、下の方を見て廻っていたが、

ふと、松の木を見ると・・・

いるじゃん、何匹も。

こりゃぁ、間違いなく松につく虫だな。

そして、まさに今、幹を登っているやつも発見。

どうも、こいつらは枝から落ちたというより、

下に居たのがから上に登っているんじゃないのか?

とりあえず、毛虫なので刺されないように注意しながら、割箸で取り除く。

益虫なのか?害虫なのか?分からないが、

松に付く益虫と云う話は聞いたことが無いので、とりあえず殺処分。

後でネットで調べることにする。

 

今日も朝から枝に6匹発見。

先程、調べてみたら、マツカレハの幼虫であることが分かった。

刺されると痛痒くなり10日から3週間も続くことがあるのだそうだ。

幼虫も大きくなるとなかなか殺虫剤で駆除するのが難しくなるらしい。

 

中齢幼虫は冬になると地上におり、枯葉の中などで越冬をする習性をもっており、

この習性を利用して幹の下のほうに藁でできた「こも(菰)」を巻きつけ、

この「こも」の中で越冬した幼虫を「こも」ごと焼却し駆除する。

一般人は注意しながら今をやり過ごし、秋にこの「こも」を巻きつけた方が良い、との事。

 

しかし、松の手入れ(剪定など)は機械ではできず、全てが手作業。

一本に2~3人で手入れをしているところを良く見かける。

松は、手が掛り、お金も掛かる木のようだ。

なので植木屋さんが、「松は素人は植えるもんじゃない!」とよく言う。

 

そういうことで、

我が家の松2本は、植木屋さんにお願いして、適当な時に伐採してもらうことにする。

とりあえず刺されんように注意しとこう。

 

 

 

↓ 面倒なのにポチッと頂き、ありがとうございます。励みになります。

にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 50代オヤジへ

 

にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 大村情報へ
にほんブログ村

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

忠義なセプ

2017年05月10日 10時10分56秒 | 生きもの

長男が餓死寸前を拾ってきた雄猫。

拾われて我が家にやって来たのが9月なので名前は「セプテンバー(通称セプ)」

飢えを凌ぐために金物を飲み、それが肛門に引っかかって悪さをし肛門の力が弱いらしく、

ウンコの時にしっかりフンばれず、お尻に付けたまま歩きまわったり、

床にコロッと落としてしまう事があるのが、唯一の難点。

その他は特に問題は無い。

 

現在飼っている二匹の猫は、幸いに部屋の出隅等で爪を研ぐ癖はない。

以前飼っていたのは、あちこちの角で爪を研いでいたため、

クロスやら下地がひっかき傷だらけである。

母はみっともないから貼り替えなさいと言うが、

貼り替えたばかりを引掻かれたりすると、逆に悔しくなるので、今のところほったらかしている。

 

さて、

このセプちゃん、長男が命の恩人であることをしっかり認識しており、

彼(現在別居)が平日昼食を摂りに来たりすると、

その軽トラがバックする音に反応し、すぐさま階段へ走っていく。

階段の中ほどに設けている脱出防止用の柵まで下りて行き、

ミャァ~、ミャァ~と鳴いて、お迎えをするのである。

家族に聞くと、私の軽トラでは反応しないらしい。

たまに、階上の小屋裏物入れに居たりすると出迎えしない時もあるが、

彼が「セプ~、セプ~」と呼ぶと必ずやって来る。

猫は気まぐれではあるが、助けてもらった恩義は感じているらしい。

 

そして、このセプ。

我々が変顔や皮を引っ張ったり、押さえつけたり(虐待ではありません)、

結構無茶に扱っても怒って噛むことは無い。

まるで、

「死ぬ寸前を助けてもらい、こうして飼って頂いていることからすれば、こんなのは、なんのなんの」

と我慢しているようだ。

 

 

事故死した以前の猫たちのようにならないよう完全家飼いではあるが、

外界を知りたいという願望は、それほど強い訳ではなさそうである。

但し、甘えん坊なところがあり、すぐに足元へやって来る。

特に作業着というのは特別な匂いがするのだろうか、

外仕事した時、現場や訪問宅の匂いが付くのか、特に念入りに嗅ぐのは面白い。

 

 

 

 ↓ 面倒なのにポチッと頂き、ありがとうございます。励みになります。

にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 50代オヤジへ

 

にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 大村情報へ
にほんブログ村

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

しゃくなげ園

2017年04月30日 00時26分55秒 | 生きもの

金曜日、野岳に見積書を届けに行くついでに、

妻に声を掛けて出かけた。

妻は一旦「シュシュ」で降りてお買いもの、

私は見積書を届け終えた後に、シュシュへ戻り、二人で「しゃくなげ公園」に。

入園はお一人200円。

 

既に枯れているものあったが、まだこれからが見ごろの種類もあるようだ。

残念ながら滝の裏は進入禁止。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さすがに階段はこたえる。

下りはいいが、登りが大変。

途中に2回休憩した。

2人とも年老いた。

 

 

↓ 面倒なのにポチッと頂き、ありがとうございます。励みになります。

 

にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 50代オヤジへ

 

にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 大村情報へ
にほんブログ村

コメント
この記事をはてなブックマークに追加