T・室’s blog2-走り続けることで、見えてくるもの-

自転車・マラソン・趣味・その他 日々に思い付いた事を気ままに書いています。

レオナルドの扉

2016-09-15 21:51:16 | 読書・本
住野よる 著「君の膵臓がたべたい」読み終わりました。

やられた。久々に本を読んで泣けた。最初から、泣けるだろうと
思っていたけど。とても良いラヴストーリーでした。
最後は一気読み になりました。

次は 真保裕一 著「レオナルドの扉」にしました。
     
まったく方向性の違う小説にしました。

帯には、「名手が放つ歴史冒険小説」となっている。
この作者は、好きな小説家の一人だから、期待大。
この人の小説の中でも、なかった分野かも?
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