USBメモリーで Windows ReadyBoost

2015-01-31 14:49:44 | Weblog

ReadyBoost はだいぶ前からやっていたのだがUSBメモリーが足らなくなってはずしていた。
USBメモリーも安くなって1000円もだせば16GBが手に入るようになった。
今回16GBを2個買ったのでReadyBoostを復活させた。

やはりはやくなるわ ^^
いつも使っている状態ではそれほど速いとは感じないのだが、ReadyBoostをやってない状態からやった状態へと移るとさすがにその差はわかる。 
お勧めです。

 wikiにはこんなことが書いてあった。

ReadyBoostは、HDDの読み出し時の物理的なシークタイムを隠蔽する事で、体感速度を改善する。
HDDとの読み書きのデータが全てフラッシュメモリにキャッシングされるわけではない。高速なHDDでの大量のシーケンシャルアクセスの場合には、フラッシュメモリよりも高スループットでアクセスできることが多く、そのような場合はフラッシュメモリへのキャッシング処理はなされない。
ランダムアクセスのように、HDDではヘッドのシーク待ちやディスクの回転待ちが原因で極端にスループットが落ちる場合、フラッシュメモリへのキャッシング処理がなされ、ReadyBoostとして機能する[3]。
フラッシュメモリの書き換え回数に上限がある特性を考慮し、ReadyBoostではデータを書き込む位置を非局在化(ウェアレベリング)しており、フラッシュメモリの寿命にも配慮されているが、管理領域の不良や、故障の影響は使用領域以外にも出ることになるので、データを保存する物とは別で用意することが望ましい。


TEMPファイルもC:\ からSSDのドライブに移そうと思ったがSSDが調子悪い。
SSDをつけるとwindowsが起動しなくなってしまう。
USBに接続したときは普通なのだがPCのSATAにくっつけると症状がでる。
壊してしまったようだ。 ><

ReadyBoost のやり方は結構めんどくさいので書くのはやめます。
これじゃみもふたもないので丁寧に教えてくれているところのURLかいときますね。

http://pc-master.jp/sousa/readyboost.htm
l

chimoさんお金ないので自分のPCはネットでかったジャンクPC。
これを修理して使っているのでReady Boost は有効です。
新しいピカピカの高性能PCではどうでしょうかね~~~~。
わかりません。確かめてください。
材料費1000円以下で確かめられるんだから安いものです。
だめでもUSBメモリーとして使えばいいのですから ww

ちなもにchimoさんはPC内部のUSB接続ピンに端子をくっつけUSBメモリーを差し込んでいます。
外ずけじゃ目障りですから ww
まぁ~~ PC背面にある端子を使えばいいわけですけど。
内部のUSBコネクターは余っている場合がおおいですからね 。

 
さ~~~~て またSSDに挑戦するかな。
何が原因でご機嫌損ねたのか調べなくっちゃ ww


SSDのMBRが破壊されていた。
FreeBSDでつくられたwipe-outというディスク消去ツールを使って修復。
このソフトすごいよ。
ハードディスクの全領域 (先頭セクタ(MBR)から最終セクタまで)にデータを上書きする (各ビットに「0」、「1」を書き込む、 あるいはランダムに「0」か「1」を書き込む) ことによって、 記憶されていたデータを安全に消去することができる。これでまっさらになるわけ。マウント時winがかってにMBRを書き込むからMBRも修復できるわけ。

その後windows7professionalのインストに成功。
これでwin7 pro をいじれるぞ。

今日は一発できまった。ラッキーーーーー www




 

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1月30日(金)のつぶやき

2015-01-31 05:23:13 | Weblog

winXPとはおわかれだ。
win7とのマルチブートにしてあったがHDをはずしてFORMATしてやった w


パソコンをいじれるのもあと1ケ月。
3月になったら山モードにもどるぞ~~ www


hddをSSDに換装。
いまのうちにできるだけのことをやっておくぞ^^
EasuUS Partition Master なかなかの実力者だ。
昔はpartitionMazicを使っていたがそれよりもいいかも^^


win7への移行はこういったソフトが充実してからだと決めていた。
XPとくらべてwin7のほうがいいとはとても思われない。
WIN10が出るらしいがMicrosoftも限界かな。


今,思いついた。win7(hdd) win7(ssd)のマルチブートがいいな。
c:\ が壊れたときすぐに切り替えられる。


easeUSがボリュームラベル変えたようだがナントカ復帰しそう。
これは何となく不安に思っていたことだったんだが。
復旧に時間がかかったがOKだ。
いまからSSDを取り付けてドライブ名がまったく同じになれば成功だ。


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1月28日(水)のつぶやき

2015-01-29 06:11:56 | Weblog
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word 2013 をつかってみた^^

2015-01-28 16:50:46 | Weblog

ちもぶろ
その昔「ちも」という名の猫がいた

 

 

 

 

バーチャルDVD

● CDBurnerXPでISOファイルをつくる。
● ISOファイルをまとめて一つのDIRに入れておく。
● VirtualCloneDrive でクローンdvdドライブを作る。
  2個くらいがいい。

● さきほどのDIRにいきマウントしたいISOファイルを
   右クリックしてマウント
(どのドライブにするか選択可能)
● アンマウントも右クリック。


 Office2013英語版を使ってみた。
 いろいろのところが英語で表示されているだけで
 日本語は使えるようだ。

 大昔も英語版をつかっていたので違和感なし w
 wordを使ったときhtmlのテンプレートをつかったらしい ww 

横幅大きくしたらスライドバーがあらわれたぞ ww 

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1月27日(火)のつぶやき

2015-01-28 06:12:13 | Weblog

バーチャルDVD
CDBurnerXPでISOファイルをつくる。
isoファイルをまとめて一つのDIRに入れておく。
VirtualCloneDrive でクローンdvdドライブを作る。2個くらいがいい。
さきほどのDIRにいきマウントしたいIsoファイルを右クリック マウント


おすすめは
  VirtualCloneDrive
  DAEMON Tools
どちらでもいいが、PCが重くなることがあった。
これが原因とは限らないが・・・・・
原因不明。わからないままにシステムをもとにもどした。


昔CD革命というのがあって重宝していた。
いまもXPで使っているが・・・・。
これで完全にWin7に移行できそうだ。


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