福岡タワーとの対話

タワーとその周辺、変わる人間模様
クラシックを中心としながらも、Jazzに触手を・・・・

バッハの「ヴァイオリンとオーボエのための協奏曲 BWV1060R」を聴きかじる

2017年05月05日 23時55分03秒 | 音楽、聴きかじり
2017年5月5日金曜日祝日(こどもの日)、天候曇り。午後11時30分現在時外気温20℃湿度90%、南東の風2m/s。
今年のゴールデンウイークも終盤にさしかかりました。
昨日に引き続き、家内との約束を果たすべく、庭の草取り2日目。
朝早く目が覚めた勢いで、さっそく作業に取り掛かります。
今朝は玄関前を終わらせました。

肩、腰、内太ももが笑ってます(泣)

明日明後日の2日間で残り全てを終わらせます。

さて聴きかじり、今夜はバッハです。

Bach: Concerto For Violin And Oboe In B Minor, After BWV 1060
Karl Richter: Munich Bach Orchestra
バッハ作曲:オーボエとヴァイオリンのための協奏曲ハ短調 BWV.1060R
ヴァイオリン:オットー・ビュヒナー(ヴァイオリン)
オーボエ:エドガー・シャン(オーボエ)
指揮:カール・リヒター
管弦楽:ミュンヘン・バッハ管弦楽団

 録音時期:1963年
 録音場所:ミュンヘン
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)

2台のチェンバロのための協奏曲第1番ハ短調BWV1060の、原曲になった曲らしいですが。
何枚かある所有の中から、カール・リヒター指揮ミュンヘン・バッハ管弦楽団盤を選びました。

聴き覚えのある旋律、たまに聴くバロック、落ち着きますね。
チェンバロ盤も聴きますがどうも、こっちのほう(オーボエ、ヴァイオリン)が好みです。
第1楽章から第3楽章まで15分にも満たない短い作品ですが、しっかりバッハです。


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