雀のチータンたち

雀は言語を持っていて社会生活をしている。縄張りがない。
他の鳥の子を助けもする。雀は鳥たちの影の指導者なのだ

11/19 シムラ ハイジがガー子に会いに来た

2017-11-19 12:07:19 | 動物の心理

11/19 シムラ ハイジがガー子に会いに来た


最初にペリカンが出てきた。


日本でペリカンと言ったらガー子だ。

大野君が会いに行ったガー子。

そう、あのガー子だった。


ハイジがガー子を可愛がっている3人の兄弟漁師に呼ばれて行った。


最初船で話そうといsたのだけど、

ハイジがガー子が知らない人が縄張りの船にたくさん居て、イライラしていると言った。

実際、ガー子は飛んで行ってしまった。


みんな船を降りたら、ガー子が戻ってきた。


それからガー子にハイジは聞き始めた。

ガー子はどこかの船に泊まって、眠っている間に知らない海に来てしまった。


ここで解説があって、モモイロペリカンのいる地帯には

日本のタンカーが通貨している航路がある。

ノンススットプで日本までくるタンカーもあるそう。


こうやって、日本の側に来て、この印旛沼に来たらしい。

ガー子は3人を同じ巣からでてきて、兄弟だと思っている。

すごく魚を取るのがうまいって!!

ここでまた解説。

ペリカンは仲間と群れを作って漁をする。

イルカみたい。

魚を追い詰めたら、一斉に頭を水中に入れて、魚を食べるけど

1羽は1日n3-4匹しか食べられないのだそう。


3兄弟の一人が冬は寒いけどとか聞いた。

ガー子は確かに寒い。

3人でどこか温かいところに行かない?って提案がガー子からあった。


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