ポチ的生活記録

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ここには、日常の日記を書いていきたいと思います。。。わたし、「廃人」じゃありません!

うずらさん

2016-11-04 11:18:37 | ニュース・コラム

ほっこりするニュース。こういうのは微笑ましくていいですね。
売られているうずらの卵が孵化することがあるってのは聞いたことありましたが
卵温めるのに1ヶ月もかかるとは!
よくここまで粘り強く頑張ったねえ~。
私もやってみたいけど6時間おきに卵転がすの無理だ(笑)

今回のニュースの子でないけど、別の子がニュースになっていたので
動画をペタリ。




中学1年生、スーパーで買ったウズラの卵の孵化に成功 「育て方はネットで」

AbemaTIMES 10/29(土) 12:40配信


 ウズラの卵を孵化させたのは千葉県松戸市の中学1年生、片岡優貴君 。夏休みの自由研究をきっかけに、近所のスーパーでウズラの卵を購入し孵化装置も電気アンカを使い自分で作ったそうだ。孵化させるために必要な温度は37~38度で、1日数回卵を転がさなければならないという大変な作業であるにもかかわらず、見事2羽の雛が誕生した。
 
もともとペットが好きだった片岡くん。飼っていた猫が死んでしまったことがきっかけで、今回の自由研究をやろうと思ったそうだ。
 お店で売っているウズラの卵が孵化するというのはニュースで見て知ったという。はじめに20個の卵を購入し温めたところ、血管が見えてきたものが2個ほどあったが惜しくも途中で成長が止まってしまい卵の中で死んでしまった。もう1度20個購入し温めたところ4個ほど完璧に血管が見え育て続けたが孵化予定日になっても1つも孵らず諦めかけていたところ、3日遅れで1羽孵り、その次の日にもう1羽孵った。3日遅れで誕生した雛には「みっちゃん」、4日遅れで誕生した雛には「よっちゃん」と名付けた。
 
生まれてからの育て方はネットで調べている。餌は市販のウズラ専用のもの。先に生まれた「みっちゃん」は半月ほどで死んでしまったが、後から生まれた雛は今も元気に成長しているという。

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