拝啓イエスさま

クリスチャンなのかな?からし種ほどの信仰もない、パニック障害主婦の悪戦苦闘日記やら聖書のことばたちやら祈りやら

マザーテレサのことば

死にかけている人、障害をもつ人、心を病んだ人、必要とされない人、愛されていない人。 彼らは変装したイエスなのです。

かみさまのみこころ・・・詩篇143篇10節

2010-10-07 18:20:53 | 大事なこと
   


   あなたのみこころを

   行うことを

   教えてください。




かみさまのみこころ・・・ときにわからなくなる・・。


迷子のようになってしまう・・。



みこころがわかっていても、行うことができないときもある・・。


弱いいきものだ、にんげんは。


だから、このみことばを祈りたい。って思った。。
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聖書より・・・詩篇141篇

2010-10-05 09:28:31 | 聖書
 私の主、神よ。
 
 まことに、私の目はあなたに向いています。

 私はあなたに身を避けます。

 私を放り出さないでください。
 


いつも

どんな状態でいても

神様だけに目を向けていきたい・・・・って思う。。
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祈り・・

2010-09-04 16:15:33 | 大事なこと
大切に大切にしてる隣人が
今、聖書の学びを始めようとしている。

ここまで、どれだけの時間がかかっただろう・・。
自分自身のすべてを捧げてきた。

それでも、信仰を妨げようと、早速サタンが働きだしている。

サタンをしりぞけてください、主よ。

どうかこれ以上の苦しみを、彼女が味わうことがないように・・・。

これは、「あたしの自分の思い」

神様のみこころは違うのかもしれない。。

まだまだ祈り続けないといけないのだ、きっと。。

忍耐、忍耐。。

どうか祈り続けるチカラを

主よ、与えてくださいますように。。
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立ち直ったら・・ルカ22章

2010-08-26 15:56:08 | 大事なこと
 しかし、わたしは、あなたの信仰がなくならないように、

 あなたのために祈りました。

 だからあなたは、立ち直ったら、兄弟たちを力づけてやりなさい。




これから、イエスを見捨ててしまうペテロのために祈ったイエスさま。

あたしたちは、しょっちゅうイエスさまを裏切っている・・。

それでも、そんなあたしたちのためにイエスさまが祈ってくれること・・。

そのことを、いつも思いたい。

そして、「立ち直ったら」兄弟たちを力づけること・・

それがイエスさまのみこころ。

アーメン・・。感謝です・・・。

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真理・・・・ルカ17章33節

2010-08-24 14:54:39 | 大事なこと
 自分のいのちを救おうと努める者はそれを失い、
 それを失う者はいのちを保ちます。




深い・・・・・・・。
でも、アーメンなことば・・。
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救われますように・・・・第一コリント9章

2010-06-24 08:03:20 | キリスト教
 それは、なんとかして、幾人かでも救うためです。


パウロは、一人でも多くの人にイエスキリストのことを伝えようと
必死だった。
その思いが伝わってくる。。

伝道の道は、自力ではとても困難な道で・・・
挫折感で一杯になったりもする・・。

それでも、あきらめないこと。。
祈り続けよう。。
すべての人が救われますように・・・・。
苦しみから解放されますように・・・・。
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助けを求めるとき・・・・詩篇79篇

2010-06-21 07:44:30 | 悲しみ・悩み・苦しみの中にあるとき
 私たちの救いの神よ。
 御名の栄光のために、私たちを助けてください。
 御名のために、
 私たちを救い出し、私たちの罪をお赦しください。


詩篇には、苦しみがたくさんつまっている。。

そうゆうみことばに、こころひかれる。。

自分の苦しみと、また、あの人やこの人の苦しみと
重ね合わせる・・・。

慰められる。。

昔から、人間は苦しみを背負って生きている。

そのとき、神様がいることを心から信じて、
「助けて」と祈れることは、本当にありがたいことだ・・。
さまざまな事情から、祈れない人もいる・・。
どれだけ苦しいだろう・・。
どうか、そうゆう人たちを、助けてください。。
イエスさま、お願いです。。
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悲しみは・・・伝道者の書7章

2010-06-13 15:26:48 | 悲しみ・悩み・苦しみの中にあるとき
 悲しみは笑いにまさる。
 
 顔の曇りによって 心は良くなる。



この世の価値観と全く真逆に感じるこの言葉に

心慰められた。
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神を待ち望む

2010-05-13 10:05:45 | 大事なこと
わが魂よ、
なんじただ
神を待ち望め!


アンドリューマーレー著 「神を待ち望め」より


今読んでいる。ぐっと来た言葉。感謝です。
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受難日・・マル15章1〜41節

2010-04-02 10:46:23 | 悲しみ・悩み・苦しみの中にあるとき
 わが神、わが神。どうしてわたしをお見捨てになったのですか。

今日は受難日。
イエスキリストが、十字架にかかった日。
イエスさまがもっとも苦しまれた日。
あたしも風邪に苦しんでいる。感謝なことだ。
最近、読んだ本でキリストのかかった十字架刑がどれほど
苦しいものだったかを具体的に読んだ。
その本によると、十字架にかけられる前の鞭打ちの刑によって
キリストは重体に陥っていたのでないかと言っていた。
だから、通常1週間はかかる十字架上での死までの時間が
たった6時間だったのではないか・・とのことだった。

初めて、キリストの十字架刑を聞いたとき、「もっと苦しい死に方している
人はたくさんいる」と思った。
実際、そうだと思う。
ただ、キリストは私たちのために十字架にかかった、その1点において
他の人と違うのかなあ・・と思う。正確には、神の子が全人類の罪の購いの
ために死んでくださったことが、すごいことなんだけど。
そのあたりについて、あたしはまだ頭でしか理解できてなくて、ほんとに
魂の深いところでは理解していない。
そのときを待ってはいるが、なかなかその「時」はこない。
委ねるしかないのだ。

教会での通読箇所はマタイ15章1〜41だった。

心の残った言葉は、

5節 それでも、イエスは何もお答えにならなかった。
   それにはピラトも驚いた。

10節 ピラトは祭司長たちが、ねたみからイエスを引き渡したことに
    気づいていたからである。

30節 〜十字架から降りてきて、自分を救ってみろ。

31節 〜「他人は救ったが、自分は救えない。

34節 「わが神、わが神。どうしてわたしをお見捨てになったのですか。」

37節 それから、イエスは大声をあげて息を引き取られた。
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