ちえたまブログ

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私立大の資格あるある詐欺商法??、、、奨学金ローン大問題の今、提示・解決をしないとダメだよね

2017-06-18 08:40:42 | 日記
大学の進学率が二人に一人の時代となった教育改革10年間の歩み中にわかった、安部さんのお友達問題

文科省の不手際は、2006年改正の教育基本法の内容が安倍さんによって成立、その検証もされないまま安易に私立大を増設され、義務教育も私立増設の暴挙化させてしまったこと

今では、奨学金ローンを抱えた若い社会人が増大、ローン返済の為だけの労働化となり。。。万が一、安月給の就職先などにつかまったら最悪なる労働環境を受け入れなければならなく選択の不自由となる

私立大学の運営は、財務省と文科省の監査者によって成り立っている。。。それって好き勝手できるっしょっ

今回、森友問題で財務省をよく摘発してもらえたと思うのでっす。。。人事、学費や寄付金、危険を伴う研究などの認可は文科省が監査監督者ではないか、政治までもが加わると規制と言われる歯止めの法規までもどけてしまう

これほどの人脈網を使った金がらみの泥沼劇は前代未聞っ。。。誰の発案?が知りたくなるのは無理もないことで、、、みんなも再発防止のためには知りたくない人もいるだろうけど知らなければならないことになったと思う

お金は厄介な代物なんですぅ。。。しかし、騙された学生たちのローンをまずは排除して騙した側から回収しないといけない

お金集めが、絶対禁止行為の安易な学費、在校生からの寄付金頼りでは学校の不正防止にならない。。。ここが文科省の監査監督のしどころなのにまったくなされていない証拠が奨学金ローン多発でしょうか? 学校設立者の運営に対する法規では、学校自体は福祉運営のように確かになっているけど研究費や人件費は?どうなのか

2006年に改正された教育基本法に沿って何がなされてきた10年なのか?まずは、その教育の現場の検証確認をマスメディアは使命として洗い出すべきで、そのうち騙された学生は暴徒化するなどないようにしないと「早期発見早期改善」は、今でしょっ

大学提示の資格制度により、さらに経営に大きな影響を受けているのは病院も。。。長年、赤ひげ先生滅すの健康保険制度にプラスされた人件費問題も開業医ではどうにもならない

つまり国家の福祉制度に要望を出さないとならなくなる=「政争の具」化

えっ、、、追記しろ?医師資格のお仕事サポートはこのような要望なしで、しっかり本業が行えるような環境つくりこそが当然で正論っ。。。そうだよね
タメするなっ わたしのブログだから~ ざっくばらん~ 追記したっ

人件費高騰の土台が悪いとお金の問題は中々、解決させられるのか?ますます、ごまかしのごまかしになって歪められていっては一大事。。。これ以上の被害は恨み辛みが深くなりすぎる、何でも被害多数では経済は成り立たないし、今までの進歩発展がもったいないまじめな生活という治安を守るだけで充分得られてきたものを失ってはならない~けど、子ども教育からダイレクトに医療現場への影響を狙らわれては?配慮がまったくなされていないことに疑問っ

どうなるのか?2006年の教育基本法改正で起きたこと、奨学金ローンレンジャーの解決方法、私立学校の設立、多額の公費問題や設置能力理念公表、、、まだまだ災害も心配~

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