日々茫然

猫・本・アート・日常生活などを、つれづれと思いつくままに記録

猫の日なので♪ ■Twitter,2/22

2014-02-23 | Twitter

もうすぐ猫の日2月22日22時22分なので、うちのイケメン猫の御尊顔を親馬鹿(飼い主)が垂れ流します。許してにゃん(笑)。 →book.akahoshitakuya.com/post/13/101731… #bookmeter


猫の日2月22日22時22分にちなみまして、うちのイケメン猫の御尊顔を(笑) #猫の日 pic.twitter.com/ANH2zxMkGm


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明日は何の日? ■Twitter,2/21

2014-02-22 | Twitter

スマホのYahoo!の画面に猫のタブがあったのでタッチしたら、にゃんこが飛び出した! 可愛い~♪ そういえば明日は猫の日ですよ☆(=^ェ^=)

book.akahoshitakuya.com/post/13/101677… #bookmeter


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世界ネコ歩き! ■Twitter,2/20

2014-02-21 | Twitter

12年間、テレビには見向きもしなかったうちの猫が、ついに『岩合光昭の世界ネコ歩き』に釘付けに!! 「猫も夢中になる」という噂は本当だった! すごいぞ岩合さん!さすがだぞ岩合さん!! →book.akahoshitakuya.com/post/13/101635… #bookmeter


12年間、テレビには見向きもしなかったうちの猫が、ついに『岩合光昭の世界ネコ歩き』に釘付けに!! 「猫も夢中になる」という噂は本当だった! すごいぞ岩合さん!恐るべし岩合さん!! #世界ネコ歩き pic.twitter.com/qjRBAfkJ4C

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ぺちゃんこ ■Twitter,2/17

2014-02-18 | Twitter

目の前のテーブルにユズ(猫♂12歳・暴君)が横たわっておりました。 何時の間にか、立ち上がって移動したようです。ふと目を上げると、食べようと思ってた菓子パンが…。Σ( ̄□ ̄;ノ)ノ

book.akahoshitakuya.com/post/13/101462… #bookmeter


母がどうしても「プルシェンコ」が覚えられなくて「フルチェンコ」になるんだけど、「ェ」も微妙に入ってる?くらいの発音なので、外で口にしたら、とハラハラする危険な響き。 →book.akahoshitakuya.com/post/13/101485… #bookmeter


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猫ピッチャー! ■Twitter,2/10

2014-02-11 | Twitter
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雪! ■Twitter,2/8

2014-02-09 | Twitter

年に一度あるかないかの積雪。お休みなら高みの見物でワクワクするところだけど、残念ながらお仕事です。(´・ω・`;) 自転車なので早めに出なきゃ…。

book.akahoshitakuya.com/post/13/100976… #bookmeter


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1月の読書メーター ■Twitter,2/3

2014-02-04 | Twitter

だから何度勧められても、阪神ファンクラブには入らないってば。 ※昨年から読メの広告にしつこく勧誘されてるわけですが、カープファンなのでお断りだっ! →book.akahoshitakuya.com/post/13/100730… #bookmeter


1月もあまりペースが上がらず。でもマイペースで読みます(*^_^*) 1月は何といっても『くいしんぼうのあおむしくん』!超絶展開に度肝を抜かます((((;゜Д゜))))))) ■2014年1月の読書メーター 読んだ本の数:17冊 読んだページ数:2378ページ ナイス数:414ナイス

book.akahoshitakuya.com/post/13/100774… #bookmeter


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1月に読んだ本

2014-02-03 | 本と漫画の話
1月もペースが上がらず…。
せっかく借りた図書館本を、読めないまま返却してしまうことも。
でもまぁ数を競ってるわけでもないので、焦らずマイペースで読みたいと思います。

2014年1月の読書メーター
読んだ本の数:17冊
読んだページ数:2378ページ
ナイス数:414ナイス

書楼弔堂 破暁書楼弔堂 破暁
★3.5 京極夏彦の新シリーズ。《明治20年代の東京、元士族の高遠は変わった本屋の話を聞く。珍本奇本から最近の雑誌まで、ありとあらゆる本が揃うという。興味を惹かれその場所を訪ねてみると…》
京極堂の匂いがプンプンする本屋「弔堂」。ところが店主は京極堂とは対照的な、白装束の元僧侶で、笑顔の慇懃な人物。でも僅かな情報から客の正体を見抜いたりと、言葉の端々に京極堂っぽさも感じる。訪れる客は錚々たる歴史上の有名人。「さて、あなた様は、どのような本を御所望ですか」を決め台詞に、彼らの抱える問題に本で答えを示す。さらに百鬼夜行シリーズや巷説シリーズとの繋がりも散りばめられ、京極ファンにはたまらない。
【以下ネタバレ】ただ最後の1編は、京極堂の祖父?も登場するなどのサプライズがありつつも、弔堂主人の素性や高遠のその後などは謎に終わり、やや消化不良。高遠どうなったんだ…。彼自身のモヤモヤも解消したのかどうか。続編があるとか、何か他のシリーズで絡んでるとか(まさかの鵺の碑?)ならいいんだけど。ラストがスカッとしなかったなぁ。
読了日:1月3日 著者:京極夏彦

目でみることば 2目でみることば 2
★3.5 普段何気なく使っている言葉の語源になったものは何なのか、実物を写真におさめた本の第二弾。前回は、写真で見るまでもないよく知られた語源や、語源どころか言葉自体が初耳なようなあまり馴染みのない言葉など、取り上げられる言葉のセレクトにムラが感じられたけど、今回は比較的馴染みのある言葉で、語源は「へぇ~」と思うような言葉や写真が多くて面白かった。また合間のコラムの「珍しいものほど簡単に見つかる」は、なるほどなぁ~、と目から鱗だった。
読了日:1月4日 著者:おかべたかし,山出高士

超絶技巧 美術館  (BT BOOKS)超絶技巧 美術館 (BT BOOKS)
★4 美術手帖の『超絶技巧!!』特集が書籍化されたもの。特集の内容に、収録作品や作家を追加してあり、「もうちょっと他の作品も見てみたいな」と思っていたので、更に見応えのある一冊に。もちろん作風に好みはあるけど、超絶技巧の迫力と執念に圧倒される。やっぱスゴイ。カッコイイ。
読了日:1月4日 著者:

くまモン手作りBOOK (ブルーガイド・グラフィック)くまモン手作りBOOK (ブルーガイド・グラフィック)
★4 くまモン好きな妹に借りてみたけど、妹は手芸苦手なので、見るだけでした(^^;) かく言う私も妹よりはマシという程度で、手芸より工作系だし…。 内容は、縫いぐるみや子供用の着ぐるみ、ペット服、合羽にルームシューズ、バッグ、ポーチなどのソーイング系と、編みぐるみや帽子、マフラーなどの編み物系。手軽な小物から本格的な物まで色々あって、手芸とくまモン、両方好きな人にはオススメだと思う。ペット服とかすごく可愛い。手芸の腕があれば作ってみたいけどなぁ。
読了日:1月5日 著者:

だらだら動物図鑑だらだら動物図鑑
★4 だらけた姿の動物達ばかり集めてある写真集。ひたすらダラダラ、見てる方も脱力します(*^^*) やっぱり猫科のだらけっぷりがツボ♪ アザラシやオットセイもいい味だし、レッサーパンダやラッコなどは超可愛いし。No.1は、なんといってもヒョウのお尻! 添えられたセリフっぽい言葉は、邪魔でもないけど無くてもいいかなー。
読了日:1月5日 著者:

銀の匙 Silver Spoon 9 (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon 9 (少年サンデーコミックス)
★4 御影の勉強のために苦手な実家にまで足を運ぶ八軒。父に口答えする八軒。お父さんも八軒の変化に何かしら感じてそうではある。それを見て、息子の学校生活を見に訪れるお母さん。お母さんと学校のくだりはとてもいい感じで、読んでて温かい気持ちになった。兄ちゃんはまた我が道をズンズン行ってるし(笑)。学校では、また豚達の事で新たな計画が。とうとうと畜も含め全行程を生で経験する事に。肉食べるなら、こういう事を理解して感謝してありがたくいただかないとなぁ。
読了日:1月13日 著者:荒川弘

まんまる ハオちゃんまんまる ハオちゃん
★4 《竜の夫婦が温めていた3つの卵から赤ちゃんが誕生。ところが3つめの卵から産まれたのは、まんまる太った竜らしからぬ赤ちゃんで、空を飛ぶ事も雲を作る事もできなくて…》
コロコロ可愛いハオちゃん、外見がみんなと違っても、兄弟からも両親からも愛されて素直ないい子。風使いの仙人ちゃんにからかわれても、兄弟が庇ってくれるし、思わぬ特技も見つかって、ユニークで温かいお話。やぎさんらしい、ちょっとヘンな設定や展開、でもちゃんと可愛いお話になってるところ、好きだなぁ。
読了日:1月13日 著者:やぎたみこ

HUG!friends: セラピーフォトブック (小学館SJムック)HUG!friends: セラピーフォトブック (小学館SJムック)
★4 シロクマと犬が友達になった奇跡を撮影した写真をもとに、ストーリー的なセリフや言葉を添えた本。写真は本当に素敵で、不思議な友情に感動した。言葉は正直演出過剰というか、余計だったかな…。こちらへ語りかけるような言葉を写真に付け足してある、セラピー系の本や写真が個人的に好きじゃないので。受け取り方を押し付けられてる気がしてしまう。もっとシンプルに感情を排して状況説明だけ添えてある方が、写真そのものの混じりっ気ない本質を受け止め易く感じる。写真と事実に関しては良かったので一読の価値はあった。
読了日:1月20日 著者:丹葉暁弥,ひすいこたろう

ハグくまさん (人生を希望に変えるニコラスの絵本)ハグくまさん (人生を希望に変えるニコラスの絵本)
★3.5 偶然にもハグする熊の本が続いた。《何でも抱きしめるのが好きなハグくまさん。特に木を抱きしめるのが大好き。ある日斧を持った男が森にやってきて…》
ハグくまさんは可愛いし、いい話なんだけど、オチも読めるしちょっとストレート過ぎて、スレた大人には物足りなさを感じてしまった。タイトルの上に「人生を希望に変えるニコラスの絵本」なんて付いてるから、変な先入観持っちゃったし。素直に読めば、シンプルなりに普通にほっこりできたかも。何でこんな薄っぺらい煽り文句付けちゃうかな…。
読了日:1月20日 著者:ニコラス・オールドランド

ネコナ・デール船長 (こどもプレス)ネコナ・デール船長 (こどもプレス)
★3.5 表紙の絵はあまり好みじゃなかったけど、タイトルが面白かったので借りてみた。猫の毛並みで何でも分かるネコナ・デール船長(笑)。愛猫「くつした」が、どんな状況でも我関せずな感じも面白い。絵もストーリーもジワジワ面白かった。
読了日:1月20日 著者:おくはらゆめ

ゆきとくろねこ (キラキラえほん)ゆきとくろねこ (キラキラえほん)
★4.5 「なんだろう朝から落ち着かない うちの中は静かだ でも何となくいつもと違う」異変を感じる黒猫。その正体は…。
*黒猫にとって初めての雪、それだけの話なんだけど、黒猫の感想がいちいち可愛い。絵も素敵で、飾りたくなる。猫好きには特にオススメ。
読了日:1月20日 著者:竹下文子

くいしんぼうのあおむしくん (こどものとも傑作集)くいしんぼうのあおむしくん (こどものとも傑作集)
★4.5 子供の頃読んで、強烈な印象を残してた絵本。最近某絵本から連想して思い出したので、久しぶりに再読。《まさおが見つけた、空と同じ色の虫。くいしんぼうのあおむしは、何でもどんどん食べて、ずんずん大きくなり…》
いやー、これ、本当に強烈。不条理というかシュールというか、途中から仰天しっ放しで最後は唖然となって終わる。裏表紙見てまた「うわー」。何度読んでも凄い。「ちょっとコレ読んでみて!」ってみんなに言いたくなる。あおむしくんのビジュアルも絶妙な可愛くなさ。いや本当、読んでみて。忘れられなくなるから(笑)
読了日:1月20日 著者:槇ひろし

プラバンアクセサリー 型紙をなぞって焼くだけでできるプラバンアクセサリー 型紙をなぞって焼くだけでできる
★3.5 小学校の頃やってた、プラ板に絵を描いてトースターで縮ませる工作。最近また流行ってるのか、いくつか本が出ているみたいで、しかも大人も楽しめそうなアクセサリーが出来るということで読んでみた。子供の頃は、カラーの油性ペンを使ってたけど、ポスカや色鉛筆が使えるとは、画期的! 見本の作品、写真ではなかなか可愛いけど、実際自分で作ってみたらチープだったりしないかな? どんな感じになるか、一度は作ってみたい。
読了日:1月20日 著者:文化出版局編,作品製作福家聡子

ミタライ 探偵御手洗潔の事件記録(2) (モーニングKC)ミタライ 探偵御手洗潔の事件記録(2) (モーニングKC)
★3.5 『山高帽のイカロス』と『数字錠』を収録。原作を読んだのが随分昔なので、初読に近い気分で読めた。
『山高帽~』空飛ぶ人ばかりを描く画家が、まるで飛んでいる最中電線に引っ掛かったかのような状態の死体で見つかった。*ありえない事態の連鎖もここまで突き抜けると、リアリティとかどうでもよくなって圧倒されて平伏するしかない(笑)。
『数字錠』会社社長が殺された現場は、開けると大きな音のする施錠されたシャッターと、数字錠の掛かった裏口しかなく…。*人気の短編らしい。確かに切ないけど、そこまで肩入れしちゃう?
どちらも面白かったんだけど…絵がやっぱり苦手。耽美系がダメというわけではないんだけど。表情の描き方が不自然に大袈裟な感じがして、何だか下手な役者のわざとらしい演技を見ているようで気が散ってしまった。 *各話に島田先生のあとがきが付いてるのは豪華。当時の裏話的な話などが読めて興味深かった。
読了日:1月22日 著者:原点火

2013マツダ スタジアム メモリアルBOOK2013マツダ スタジアム メモリアルBOOK
★3.5 選手の写真かと思ったら、お客さんの写真が中心だった(^^;) 最初は「なんだぁ~」とガッカリしたけど、マツダスタジアム全試合の記録と試合の流れ、プラス応援しているお客さんや球場での出来事を写した写真が載っているので、その日のスタジアムの雰囲気がよく伝わってきて、それなりに楽しめた。ファンの人達のカープ愛がぎっしり詰まったアルバム的な一冊。球場に行った日のは特に「ここにいたんだなぁ」としみじみ。そうそう、くまモンも見た♪ 
読了日:1月26日 著者:ザメディアジョン

姑獲鳥の夏 2 (怪COMIC)姑獲鳥の夏 2 (怪COMIC)
★4 相変わらず安心と信頼のコミカライズ。涼子の人物造形が怪しさ全開で、前巻では気になったのだけど、もしかしてラストに明かされるあのことに忠実に沿って描き分けているのかな?と想像。儚げで薄幸そうな美女、という関口の主観によるイメージに私もまんまと引きずられていて、実際にはこうだったのかもな、と思うようになってきた。いよいよ次巻はクライマックス?
読了日:1月28日 著者:志水アキ

アルモニカ・ディアボリカ (ミステリ・ワールド)アルモニカ・ディアボリカ (ミステリ・ワールド)
★4 『開かせていただき光栄です』の続編。《エドやナイジェルが姿を消した後、解剖医ダニエルの弟子のアル達は、盲目の判事の要請で犯罪摘発情報新聞を作っていた。そこへウェスト・ウィカムで発見された奇妙な屍体について情報を求める広告依頼が。屍体の胸には「ベツレヘムの子よ、よみがえれ!」「アルモニカ・ディアボリカ」と書かれていた。興味を覚えた一同は、真相究明に乗り出すが…》
浮かび上がってくるのは、悪魔を呼び出すと噂になった楽器に纏わる悲劇と、ナイジェルの過去。18世紀英国、権力者は我が物顔で悪事に手を染め、下層市民は泣き寝入りするしかない。悲惨な現実に暗澹となりそうなエピソードの数々にも、皮肉なユーモアに満ちた軽快な筆致がグイグイ読ませてくれた。1/3辺りでは衝撃的な事実に飛び上がる。ぜひまた続編が読みたい。
【以下ちょっとネタバレ】“彼ら”が暴走気味に強引に幕引きをしてしまったのは、判事が置いてけぼりにされたようで若干の物足りなさを感じたけど、判事の立場を慮ってなんだろうなぁ。
読了日:1月28日 著者:皆川博子

読書メーター

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鍵泥棒 ■Twitter,2/2

2014-02-03 | Twitter

ユーキャンの「目の前に上司がいるのに読書ですか」ってCM、何かイヤ。電車で本に没頭してるくらいいいじゃないか! →book.akahoshitakuya.com/post/13/100704… #bookmeter


『鍵泥棒のメソッド』やっぱり面白かった♪ 内田けんじ監督の作品好きだからテレビで見られて嬉しい(*^^*) コメディ色を強くした伊坂幸太郎のような面白さ。『運命じゃない人』や『アフタースクール』もテレビでやって欲しいなぁ。 →book.akahoshitakuya.com/post/13/100726… #bookmeter


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