日々茫然

猫・本・アート・日常生活などを、つれづれと思いつくままに記録

あれから1年

2011-12-21 | ひなの話

ひなが亡くなって、1年が経ちました。

あっという間の1年でした。

亡くなった直後、「チビさんの時と比べて、淡々としている」と書いたような気がしますが、逆にそのせいなのか、哀しみが後をひいているのは、ひなの方です。
いまだに「ひながいない」という感覚に慣れません。
喪失感が埋まりません。

もちろん、普段は普通に元気にしています。
一人の時、ふとひなを思い出して寂しくなるんです。
家にいる時間の9割くらいは、ひながベッタリ側にいたから、仕方ないのかもしれません。

いかん、泣けてきたので、このくらいで。
ひな、忘れてないよ!

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カシャカシャびょんびょん!!

2011-12-18 | ユズの話

ユズの最近のお気に入りおもちゃとして、「カシャカシャびょんびょん」を紹介しました。

ユズ近況




すぐ飽きるかな、と思ったのですが、なんといまだに毎日のように遊んでます!!

 
釘付け

 
遊び疲れたら休憩して、また遊ぶ。


ちょっと飽きたら、柄でも遊ぶ(笑)

そんな感じで、大のお気に入りになりました
10歳過ぎても、飛ぶわ跳ねるわ元気に遊んでくれます。


さすがに もうボロボロ・・・

最初のうちは、どこのペットショップでもあまり見かけなくて、同じ会社の「カシャカシャぶんぶん」を見つけたので、そっちを買ってみたのですが、イマイチ・・・。
「ぶんぶん」は、柄がスティック状でしならないタイプなので、やっぱりワイヤーでびょんびょんと激しくしなるのがいいみたいです

壊れたらどうしようかなぁ、と思っていたら、最近は、ペットショップで時々見かけるようになりました
さっそく予備を購入
そろそろ、2代目に変えてあげようかなぁ、と思ってます

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11月に読んだ本

2011-12-08 | 本と漫画の話

11月は、最近にしてはちょっと少なめ?
でも10月は小説を1冊も読んでなかったので、ちょっとはマシかな(笑)


11月の読書メーター
読んだ本の数:18冊
読んだページ数:3159ページ
ナイス数:223ナイス

怪談徒然草 (角川ホラー文庫)怪談徒然草 (角川ホラー文庫)
★3.5 加門さんの心霊体験を、三津田信三さんが聞き取る対談形式の怪談集。なかなか濃い。こういう感覚で生きてると、四六時中ピリピリしてる感じがして、色々面倒くさそう(^-^;) やはり最後の三角屋敷の話が一番激しい(怖い現象自体はあまりないけど、背景が不気味)。読み終わって思わず検索したら、あっさり住所も判明、Google地図ではストリートビューで外観までバッチリ。現実の物件を見てしまうと、禍禍しさとか全くなく、興ざめしていけませんね(笑) フィクションを読んでる感覚で楽しむに限ります。
読了日:11月02日 著者:加門 七海


うちのトコでは2うちのトコでは2 
★4.5 やっぱ面白いなぁ。自分のトコも、よそんトコも、方言や風習や気質etc.ご当地ネタが満載で楽しい。広島弁、「たばこにしよー」は初耳じゃわぁ。備後で使わんだけかなぁ? ストーリー漫画は、1の神戸ほどではなかったけど、ジワッと感動。ちょうど北海道でよさこいソーランが盛り上がってきた頃、高知に住んでいたので、高知の気持ちがちょっと分かる。高知の人のよさこいにかける気合いは羨ましいものがあった。
読了日:11月03日 著者:もぐら


夏目友人帳 (2) (花とゆめCOMICS (2969))夏目友人帳 (2) (花とゆめCOMICS (2969))
★4 1巻はハマるかどうか様子見だったけど、うん、だんだん面白くなってきました。夏目の、妖怪も人も放っとけない感じがいい。それにほだされちゃう妖怪達も。妖怪の方が素直なんだね(笑)。絵柄にも慣れて、ニャンコ先生も可愛く見えてきた。でもやっぱり本体の方が素敵☆(あ、仮の姿はブサカワ、本体が大型肉食獣的で素敵→『猫絵十兵衛』のニタ殿と一緒だw) まだ自分で買うかどうかは分からないけど、続きを読んでいきたいシリーズ。3巻が楽しみです。
読了日:11月04日 著者:緑川 ゆき


ジワジワ来る○○(マルマル)~思わず二度見しちゃう面白画像集ジワジワ来る○○(マルマル)~思わず二度見しちゃう面白画像集 
★4 思わず噴いちゃう面白画像集。VOWみたいな感じ。特に動物ネタにはヤラレっぱなし!(>∀<) 読みながら笑ってたら、普段本をほとんど読まない母も興味を持ったのか、手に取って噴いてました(笑)
読了日:11月09日 著者:片岡K


夏目友人帳 3 (花とゆめCOMICS)夏目友人帳 3 (花とゆめCOMICS)
★4 うん、どんどん乗ってきた。ハマりそう(笑) 黒ニャンコ可愛い♪ 再登場して欲しいなぁ。蛍の話は切ない。最後の1コマがたまらん。名取さんや呪術師達の話は、不穏な感じがして嫌〜だな…。タマちゃんの話はほのぼの♪ 卵に気付いたニャンコ先生の立ちポーズがラブリー☆
読了日:11月09日 著者:緑川 ゆき


わくらば追慕抄 (角川文庫)わくらば追慕抄 (角川文庫)
★4 人や物の記憶を読み取る力を持つ美しい姉・鈴音と、お転婆な妹・ワッコ(和歌子)。姉の能力をきっかけに関わった事件や出来事を、老境に入った和歌子が振り返る。 
《姉と同じ力を持つ「薔薇姫」と名乗る女。彼女は力を悪用して他人の過去を暴き立てていた…『澱みに光るもの』。 「恩人を探したい」という米屋の青年。唯一の手掛かりの万年筆を辿ると…『黄昏の少年』。 薔薇姫に過去を指摘されて以来、姉の能力を畏れ距離をとるようになった茜。仕事を辞め、怪しげな宗教に通っているらしいと聞き…『冬は冬の花』。 記者のレンコさんの紹介で、記憶をなくしたという女性の過去を辿ることに…『夕凪に祈った日』。 刑事・神楽の兄の考古学者・桜丸の頼みで、団地の建設予定地から出土した石器の用途を探る。その過程で知った神楽兄弟の悲しい過去…『昔、ずっと昔』。》 

読み始めて気付いたけど、これ単行本で読んでた(汗) 断片的にしか覚えてなかったので、そのまま全部読んだけど(^-^;) 秦野さんがどんどん男を落とす一方、神楽さんはどんどん男前になってくなあ(笑) 3弾はまだ出てないのか…。待ち遠しい。

読了日:11月10日 著者:朱川 湊人


ちみどろ砂絵・くらやみ砂絵―なめくじ長屋捕物さわぎ〈1〉 (光文社時代小説文庫)ちみどろ砂絵・くらやみ砂絵―なめくじ長屋捕物さわぎ〈1〉 (光文社時代小説文庫)
★3.5 2冊合本なので、かなり長期間楽しめた(*^-^*) 砂絵のセンセーはじめ、最初は不気味な存在だった長屋の面々が、キャラクターが分かってくるにつれて、親しみやすくなってきた。正義のためじゃなくて、自分達の利益のためにやってんの?と思ったら、悪人にはそれなりの因果応報をちゃんと用意している。半七が正統派のお行儀のいい探偵物だとしたら、こちらはアウトローの探偵物で、お行儀はよくないけど、暗闇に煌々ときらめくネオンみたいな怪しい魅力がある。 もう少し彼らの暗躍を覗き見したい気分。
読了日:11月13日 著者:都筑 道夫


マイマイとナイナイ (怪談えほん2)マイマイとナイナイ (怪談えほん2)
★3 東雅夫・編「怪談えほん」シリーズ第2弾。 《マイマイは、ちいさいちいさいおとうとを見つけた。かあさんにもとうさんにも見えないちいさいおとうとナイナイを、くるみのからにいれた》そして…。 うわー…。皆川博子の幻想的で暗いお話と、宇野亜喜良のエログロな絵がベストマッチ。不気味でシュールで気持ち悪いぞ(笑) 順番待ち中の宮部みゆき、続刊の京極夏彦、恒川光太郎、加門七海も楽しみ♪
読了日:11月14日 著者:皆川 博子


つくもがみ貸します (角川文庫)つくもがみ貸します (角川文庫)
★3 畠中さんの作品で読みそびれていたもの。《姉弟で古道具屋兼損料屋を営む出雲屋には、百年を経て付喪神となった古道具も多い。噂話の好きな付喪神達は、貸し出された先で聞いた話を仲間に語る。姉弟は彼らのおしゃべりに耳を傾けながら、時に事件の解決の糸口を見つけ…》 設定やストーリー自体は、なかなか面白かった。ただ、畠中さんの作品で時々感じていたことだけど、登場人物の心情が、今一理解できない時がある。「えっ?そんな風に思うかな?」と腑に落ちない感じ。ちょっとモヤモヤするなあ。 
以下ネタバレのモヤモヤ感想、反転させてます

《ネタバレ》
まず二人から好かれるお紅の魅力が伝わってこない。清次に頼りきりで、自主的に何をするでもない中途半端な立場。そんなお紅に対する清次の感情はまだ理解できるにしても、それも分かっている上でのお紅の心情と行動が全く分からない。前半は確実に佐太郎に惚れている態度なのに、最後は唐突な感じで清次とくっつく。いつからなぜそう思ってたのか、しっくりこない。
佐太郎の性格も、お紅が執着するほどの魅力を感じない(三曜をあっさり割るのも、考えなしに逃げたのも、いかにも苦労知らずのボンボン)ものだったけど、だとしたら、蘇芳に対しお紅があれほど執着心を持ったのは変。第一彼が、蘇芳の行方を知らない、江戸を離れる、成功したら戻ってくる、とお紅に告げていたなら、熱心に蘇芳を探す意味も分からない。蘇芳を辿っても佐太郎は見つからない。それでも探したのは、好きだからじゃないと納得できない。矛盾だらけで人間関係の機敏がすんなり入ってこないために、めでたしめでたし、なのにモヤモヤ。
《ネタバレ終わり》

読了日:11月17日 著者:畠中 恵


開花あやし事件帖 (怪COMIC)開花あやし事件帖 (怪COMIC)
★3.5 『猫絵十兵衛』が面白かったので、こちらも入手。手手丸がキモカワ(笑) 『猫絵』と同じく、妖かしと人との関係性が魅力的に描かれていて好き。でも『猫絵』の方が好きかな。キャラクター自体の魅力がちょっと弱い。手手丸と阿猛丸の由来が明かされなかったのも消化不良。もうちょっと続きがあれば、魅力も増して面白くなりそう。
読了日:11月19日 著者:永尾 まる


ななし奇聞 (怪COMIC)ななし奇聞 (怪COMIC)
★4 『猫絵十兵衛』が面白かったので。これも妖かしと人の関わりが魅力的に描かれてる。特に豆犬や管狐が可愛い♪ 七篠が絵にすることで妖かしをどうにかすることができるみたいだけど、その辺や佐伯の宿屋の謎や七篠との繋がりなど、説明がない部分が気になった。まあ同人誌的な感じの作品みたいだから、かっちり固めてなかったんだろうな。魅力的なキャラクターも多いから、続きも読んでみたいけど、描かれないのかな。
読了日:11月19日 著者:永尾 まる


密室から黒猫を取り出す方法 名探偵音野順の事件簿密室から黒猫を取り出す方法 名探偵音野順の事件簿
★4 事件を推理するのは、超気弱な探偵・音野順。引きこもり気味の音野を事件解決に引っ張り出すのは、助手役の友人・白瀬(ミステリ作家)。引きこもり探偵といえば、坂木司の作品を連想したけれど、こちらの方が可愛げがある(笑)。片山若子さんの扉絵も可愛い。内容もライトで読みやすかった。トリックにはリアリティがないところがあるけど、まあいいか、という気軽さがある。再登場しそうなキャラクターも多いし、シリーズ追いかけてみたい。(これはシリーズ2作目だけど、先に読んでも特に支障なかった)

完全犯罪を目論み密室を完成させた瞬間、中に黒猫が入り込んでしまった。焦る犯人(表題作) / ロッジに一人で宿泊していた男が、雑木林で死体となって発見された。「昨夜男がテレビに食べられているのを見た」という目撃者『人喰いテレビ』 / 6年前、女子校の音楽室で起きた殺人事件。強盗と思われたが…『音楽は凶器じゃない』 / 停電で真っ暗闇の夜、兄弟は父を殺す計画を実行に移すが…『停電から夜明けまで』 / 室内に無数の蝋燭が立ち扉も開かない密室で首を吊っていた男。自殺と断定されたが…『クローズド・キャンドル』
読了日:11月21日 著者:北山 猛邦


世界ふしぎワンダーランド50世界ふしぎワンダーランド50
★3.5 世界の不思議・絶景スポットを写真で巡る。どうしてこんな景色が成立するんだろう?(@_@) と目を丸くするような、奇妙な景色や、美しい景色。地球ってスゴイ! 色補正がちょっと毒々しいかなと思うけど、それを差し引いても、圧巻。
読了日:11月23日 著者:渋川 育由


九十九怪談 第四夜九十九怪談 第四夜
★3.5 九十九話のごく短い怪談、怪異を収録。淡々と語られるのでさらっと読める。何か恐ろしいこと、不気味なことが起きているのに、体験者がわりと淡々としている話がちょくちょくあって、肝の太さに驚く。でも当事者って案外そんなもんかもしれないな。麻痺するとか慣れるとか、何か行動を起こすのが億劫になるとか。もちろん即逃げたり引越したりする人も多いだろうけど。
読了日:11月26日 著者:木原 浩勝


ネ・ネット 2011-2012 Autumn/Winter Collection (祥伝社ムック)ネ・ネット 2011-2012 Autumn/Winter Collection (祥伝社ムック) 
★4 にゃーのトートバッグ欲しさに思わず購入(*^-^*) トートバッグ可愛いです♪ 生地もキャンバス地でまあまあしっかりしてるし、マチもたっぷりあって大容量。普段使いに活躍してもらいます☆ 冊子は、カタログですね。
読了日:11月27日 著者:


ZOTTO-恐怖の行方-ZOTTO-恐怖の行方-
★3.5 文章は木原浩勝、挿絵はしょこたん。一般書の棚にあったけど、文字が大きいので、小学校高学年〜中学生向き? 内容は、あっさりめから、ストーリーのあるものまで、怪談9編。冒頭の『お兄ちゃんが欲しい』は、動物好きには後味の悪い話。どうせなら逆の展開の方が、怪談としても怖いのに。のっけから嫌な気分になったので、気分が乗らないまま読んだけど、後半『新築』『祖父似』はなかなか面白かった。『捜し物』も好き。 挿絵は微妙。老若男女関係なく、みんな少女顔…(^-^;) もっとがっつりホラーに描いたらいいのに。
読了日:11月28日 著者:木原浩勝


しゃっくりがいこつしゃっくりがいこつ
★4 朝目が覚めてから、しゃっくりが止まらないがいこつさん。日常の動作も遊びも、何をしてても、しゃっくりが止まらない。友達のおばけも心配して、止めようと色々試みるが…。 読友さんのレビューで興味を持って読んでみたら、面白い! 話もコミカルで楽しいし、絵がまたいい。ちゃんとリアルな骸骨なのに、情けない顔して愛嬌があって可愛い。細部にもさりげないユーモアがあり、「美骨つやだしスプレー」がツボでした(笑)
読了日:11月28日 著者:マージェリー カイラー


よつばと! 11 (電撃コミックス)よつばと! 11 (電撃コミックス) 
★4.5 はー、たのしい。よつば最強! 手打ちうどん観察、初めてのピザ、大人げないやんだとシャボン玉、風香としまうーと行く栗拾い、贅沢なカメラ、ジュラルミンの危機と復活! どのエピソードも、よつばの「初めて」のキラキラが詰まってる♪ ホントよつばって、毎日「全力で生きてる」って感じだなぁ(*^-^*) キャンプの話はお預けかー。また次巻まで1年待つのは辛過ぎる〜(>_<)
読了日:11月29日 著者:あずま きよひこ

2011年11月の読書メーターまとめ詳細

読書メーター



 ネ・ネットの付録つき雑誌(というかカタログ)の、にゃートートバッグ

 
こんなのです♪
(左上のバッジ2ヶは手持ちのヤツです)
出してすぐ撮ったので、畳みジワが目立ちますね(^_^;) でも使ってたら消えます(笑)
ちょっとクタッとしてますが、大容量で使いやすいですよ☆(*^∀^*)v


『よつばと!』は、とにかく子供の頃のキラキラした日常が、追体験できて楽しいです!
1巻を読んだ時は、主人公のよつばが、傍若無人すぎて、「しつけの出来てない厄介な子ども」にしか見えなかったのですが、だんだん可愛くなってきました。
それは、とーちゃんはじめ、ジャンボやお隣の綾瀬一家など、周りの大人がみんな素敵だから。
おおらかに、過剰に子ども扱いせず、よつばの元気すぎる個性を面白がりながら、温かく皆で育ててくれてる感じ。
とーちゃんも、放任主義のようで、ダメな事はちゃんと叱る。
今は、よつばの毎日が羨ましく、まぶしいです。
オススメですよ~



久しぶりの更新なので(PCの調子が悪く、つい遠ざけてしまって・・・寿命も近い?)、欲張ってもう一つ記事アップしてます(^_^;)ゞ
良かったら↓も見てってください

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いただいちゃったよ♪

2011-12-08 | ユズの話

ブログを通じて知り合った、「続アナスタシアのパリ便り」のANASTASIAさんから、アドベントカレンダーが届きました!
ANASTASIAさん、ありがとうございます!!

2年前にも、いただいたのですが(そのときの記事には、ひなが写ってる~)、また送ってくださいました

 
前回のは、赤が基調で、クリスマス!って感じ。
今度のは、ブルーが基調で、これまた素敵です

1から24まで、数字の入った窓があって、そこを開けると、チョコレートが♪

 
ちゃんと猫ちゃんもいますよ


チョコはひっくり返すと、おもちゃの模様が入ってます


数字の窓は、クリスマスまでのカウントダウンで、毎日1個開けて、クリスマスまで1つずつお菓子をゲットして楽しみます(*^_^*)

これって、数字は1から開けるのかな?カウントダウンだから24からかな?と分からなかったので、調べてみたら、どうやら数字は「日にち」という事らしく、12月1日は「1」、続いて「2」、「3」・・・と開けるらしいですね。

ANASTASIAさん、違ってたらご指摘お願いします!

ということで、今日は8まで一気に開けちゃう(笑)
あとは、毎日1個ずつ、楽しみますよ♪(1個で我慢出来るのか?www)


久しぶりの更新なので、ユズも少し登場させますね。

最近の寝相を。

 
頭隠して・・・

 
尻丸出し(笑)


昨日の夜は・・・


なぜか盆踊り(爆)

お粗末でした~


この後、11月に読んだ本のまとめもアップさせます!
よかったらみていってくださ~い!

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