45歳♡中年遍路♡房総道中顛末記

~千葉県内の日蓮宗577寺院を徒歩で勝手に巡礼~

番外編@0615

2017-06-15 21:30:51 | 日記
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千葉県内の日蓮宗577寺院マップ←ココをクリックするとGoogle my mapが開きます。
※随時巡礼が終わった寺院の色を変えていきますので、私の巡礼足跡がリアルタイムでわかります。
黄色いマーカーが巡礼済の寺院になります。
【参考URL】日蓮宗ポータルサイト
『44歳中年遍路四国道中顛末記』←はコチラ!
※筆者へのご意見やご感想はブログのコメント欄にご記入いただくか、
chiba577project★gmail.com(★←@に変更)までお気軽にどうぞ!
中野ブラザーズ公式ホームページ
一般社団法人中野ブラザーズタップダンス連盟
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クリーニングした革靴がピカピカに。

Before
汚れ落としをしたマットな革靴。




after
保湿剤と乳化クリームを塗り込んだ革靴。

もう、ピカピカ!

ついでに他の革靴もピカピカ。


いやー、革靴がピカピカだと気持ちがシャキッとするね。

革靴を踏まれるのが嫌なので、満員電車には極力乗らない。

公衆トイレでは、隣の人の尿が飛び散る可能性があるので極力行かない。

酔って自分の尿が跳ねることもあるが…それは注意するしかない。

革靴は、そもそも足を守るものなので本末転倒であるが。

江戸時代、旅籠に泊まる旅客を、まず下足番が足元を見てその旅客の品定めをして、通す部屋のグレードを決めていたという。

素足や汚いわらじは最下位の大部屋、地下足袋や草履が個部屋の相部屋、籠などを使っている下駄や綺麗な足袋は裕福な旅客なので個部屋。

そう、足元を見るの語源にもなっているのである。

いまでも、高級ホテルや銀座のクラブでは、足元が重要なお客の品定めになっているのだ。

足元だけピカピカでヨレヨレの服装の場合は、どういう品定めをするのだろうか。

試してみたいものである。
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