ちーママとスペクトラムな息子との日記ヽ(*’-^*)。 気が滅入りそう!どうすればいい?!

絵が得意な小学6年生。転校して2年。
学校や息子に振り回されてやけっばちな
ちーママはデローザで立ち直り中!

あなた担任じゃないでしょ?!

2017年03月13日 | 児童精神科退院後
表彰の件について、主人は事実関係を知りたいと。どういったことなのか。
ちーママが主人に訴えてからすぐ担任に尋ねたのでした。

担任は、息子が朝会にいつも出ないのでそのまま確認して返したと。
これにまたちーママ激怒。

普通、自分の担任する子どもが何かしら表彰されるとしたら、まず「おめでとう」でしょうよ。
それを息子にそんな言葉ひとつも掛けないで、「確認しました」というポストイット貼り付けて返すっていうのは何なのよ!

大したことない地域の催しの賞でも、おめでとうってみんな表彰されているでしょ?!
なんで普通に対応してもらえないの!
息子が普通じゃないから?!

いえいえ、それよりも何よりもこの担任の事務的なやり方にむっちゃ腹が立っているちーママ。
あなた、担任でしょ?!初めての家庭訪問で正直だと好感を持っていたのは間違いで言葉そのままだったんだ。
「発達障害については勉強する気は全くありません」て事だったんだ。

誰かのいい事については友達みんな、学校みんなで喜ぶものだと思っていたちーママ。同じところで勉強した仲間が成功するって嬉しいことだと思う。それが担任からして"ない"ことに気付いたことのショックは大きかった。

その後、主人との電話のやり取りを、離れたところから聞いていたという校長先生から「どういう事?」って事情を聞かれた担任。

どうやら、担任だけの判断によってされていたよう。

そして、改めて校長先生に事情を尋ねた主人。

そこでまた持論を展開されるのです。。。
ジャンル:
学校
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