ちーママとスペクトラムな息子との日記ヽ(*’-^*)。 気が滅入りそう!どうすればいい?!

絵が得意な小学6年生。転校して2年。
学校や息子に振り回されてやけっばちな
ちーママはデローザで立ち直り中!

激痛ダウン

2017年07月08日 | 退学トラブル
校長先生との話し合いを終えた翌朝、ちーママまさかの激痛が!
ぎっくり腰のような激痛が左半身にじわじわ3日間に渡って広がり、ついにダウン!
救急車で運ばれた痛みが10としたら、9の痛みで、夜も眠れない。

まだ何とか歩けた3日目に、川越の鍼まで行き、全身に鍼を打ってもらって良くなりそうでした。
それで気を良くして活動し始めた途端、その晩から激痛に苦しみ始めました。
痛み止めも飲んでも飲んでも効いている気がしない。
激痛に耐えかねて夜な夜なストレッチで気を紛らせて不眠状態。

一日の大仕事はお風呂。
これだけは自分で行くしかないから、メエメエ言いながら大急ぎで洗い、風呂上りはダウン!
もう死にそう。
死んでしまいたい。

寝転がり、アイフォンで「心因性の坐骨神経痛」をどうしたらいいか検索し通し。
何とかこの痛みから逃れる術を見つけるべく必死。

陣痛を思い浮かべ、痛みから逃れようと呼吸法を試してみたり、
ベランダから飛び降りて芝生の上で死ぬ自分を想像して現実逃避したり、
腰痛本を読んで読書療法に勤しんだり、
テニスボールを何個もお尻周りにゴロゴロさせ、筋肉をほぐしてみたり。

緊張によって凝り固まった筋肉。
首も回らなくて違和感を感じていた。
腸の調子も10日間ほどおかしいのが続いていて、体調不良ではあった。
闘争本能より血流が変わっていたのです。

そう、前日の話し合い、のみならず、その前の週からの退学話からオーバーストレスになっていたのです。
しかも自分的にはこんなになるほどのストレスには感じていなかったから、もうびっくり。

主人は、
「そりゃあ"ちーママ"こんなになっちゃうよ。今までの長年の疲れがどっと出たんだよ。」と言い、学校にも「安心して疲れが出ちゃったようです。」なんて伝えてる。

は?安心なんてしてないけど。

とまた言おうとすると、激痛になるのでもう何も考えられない状態。

とにかく気を紛らわせることを探していた中で、ちょっとした感動を見つけました。
実はちーママ「タッチ」のファンでして(←映画も見に行った)、野球も好きだったし、南になりたかった!

秦 基博 / 鱗(うろこ)×「タッチ」「MIX」スペシャルMV -あの夏から26年-


いいです!やっぱカッコイイです!画も更に上手くなってる?!
痛みに耐えつつ、いい動画を見つけたと喜んでいるところです。
MIXも読みたい。。。
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学校
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