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3rd オニオン・リングの憂鬱

2016-10-17 09:58:57 | エンタメ
ま、まさか本当についてくるとは・・・信じられない。し、仕事は?今日は平日なのに。威哥王
グルグルしていると田中君が気づいた。
「ウワッ・・・!違いますッ人違いッス!」
バレバレなんだよ!!!

「ちょっといらっしゃい?」
手招きをして田中君をトイレに連れ込んだ。
新幹線のトイレは狭い・・・なんだか臭い・・・でも構わない。我慢できないッ

「仕事はドーウしたのよッッ!」
「さ、さーせん・・・」
「いま直ぐ戻りなサーイ!!」
「い、嫌ですッ」
「何でよッッ?!」
「美樹さんが心配で仕方ないッス!!」
ポカンとした。しばらくボー然とした。
た、田中お前は・・・お前はぁ!

本当わたしにゾッコンなのね・・・。

「美樹さん・・・怒ってまス?」
ハァーーー大きくため息を吐いてから、田中君の頭を抱えてキスをする。チュゥ。
「ご褒美よ。だから仕事に戻りなさ・・・」
田中君は、ガシィッとワタシを抱きしめ、ディープ・キスを始める。
「ん・ふぅ・・」
離れようとしても、離してくれない。息もできないほど激しいKiss。
田中君の両手は次の行動をはじめている!
ブラウスをたくし上げ・・・(ああ、シワになっちゃう)・・・ブラのホックを外したと思うと、唇は直ぐにオッパイへ移動した。
「あ、ああっん・・・」
ほんの数日しなかっただけなのに・・・田中君の愛撫は、ワタシを直ぐに、溢れさせる。
「駄目よ・・こんな、公共の場所でッ」
「美樹さん美樹さぁんッ!」
外に声が漏れないように、田中君のハンチング帽を咥えた。んっ、んっんっ・・・。
田中君の手がパンティに伸びた時だった。

RRRR・・・
画面を見ると山下課長だった。
マッマズイ!戻らないと!
とりあえず電話に出た。
「はっはいっ」
『お弁当買っといたよ。トイレ混んでるの?』
「はっ、はぁい。アッ。」
『どうした?』
「何でもないです、フッ、切りますッ」ブッ。

ああん!ダメェ!田中君が入ってるッ!んっふっんッ~~・・・・いけない事だけど、便器の蓋に脚を掛けて立ったまま揺さぶられた。
感じるぅううううう~



暫くして二人でトイレを出ると・・・

トイレの前が渋滞してた。

穴があったら、入りたかった。

・・・・・・・・。
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