閑猫堂

hima-neko-dou ときどきのお知らせと猫の話など

USB星人

2016-07-23 14:18:42 | 日々

やってみました(笑)

フレンドリーな「タイプA」と、

 

ちょっと気難しい「タイプB」がいるらしい。

 

 

なかなか味のある表情じゃないですか。

 

 

カップルかな。

 

 

兄弟かな。

 

 

では、またね。

 

 

本日のウラシマ。

けんかしたので、おこられて、頭に葉っぱのせられました。
意味わかりません。

 

 

あ、むこうものってる。

 

 

 

安定いいから、しばらくのせてなさいって。

 

 

ますます意味わかりません。

 

ウラシマは、おもちゃで一人遊びしているうちに、
椅子のクッションを隣の部屋の隅まですっとばし、
おまけに扇風機を「強風」でゴーゴーつけて、
ビックリしてピアノの下に隠れてこわごわ見ていました。

この扇風機は、台に押ボタンが並んでいて、猫が踏んだくらいでも
作動するので、ときどきこういうことがあります。
そういえば、前にも、勝手に除湿器をつけちゃった猫とか、
ポットに乗ってお湯出しちゃった猫もいました。
最近の電化製品は、もう「ボタン」でさえなく、フラットな面に
さわるだけのスイッチがついているけれど、猫がいると、
むしろ昔ながらのカチカチと回すダイヤル式のが欲しいです。 

 

 

本日の「……」 

(いいねともなんとも言い難い)


ポケモンGOで遊んでいることを知られたくない人に・・

これがホントの話なのかどうか、わたくしは知りません。
楽しく遊ぶのはいっこうにかまわないが、どこで何して遊ぶかぐらい
それぞれ自分で考えれば!と思わなくもない。
ポケモンは、子どもとアニメ見てたので、100匹くらいは知ってます。
都会でやるとコラッタばっかり出てきそうじゃない? 

いま持っている(あまり使っていない)携帯が、屋外に持ち出すと
画面がまったく見えなくなって電話もメールもできないので、
買い替えるならもうスマートフォンだろうかと…
80歳くらいになってからじゃ適応できないかもしれないから、
いまのうちに、とか、うっすら考えはじめていたところ、
連日ポケモン関連のニュースを見て、スマートフォンは屋外でも
問題なく使えるのだなということだけは理解できた。
でもこのタイミングで買い替えるのはやっぱりやめよう。
 

 

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「こねこのえんそく あきのもり」

2016-07-21 16:47:42 | お知らせ(新刊)

梅雨が明けて、いよいよ夏本番というところですが、
早くも秋の絵本ができております。

『こねこのえんそく あきのもり』(ハッピーオウル社)

昨年冬にできた『はるののはら』の姉妹編。
絵もおなじく、さこももみさんが描いてくださいました。

こねこのきょうだい、えいたと、びいこと、しーちゃんの、
今回の行き先は「どんぐりもり」。
どんぐり拾って、まつぼっくり拾って、たくさん遊んで、
お弁当食べて…
帰る? まだまだ!
こぶたのころまるくん親子と、畑でおいもほり体験、という
スペシャルおまけつきの秋の遠足です。

2作目なので、こねこたちのキャラクターがはっきりしてきて、
もうほっといても勝手に遊んでいてくれるような感じ。
それに加えて、ゲストのころまるくんが、とってもキュート。
ころまるくん主役で、スピンオフ作りたくなっちゃうくらい。

こういう絵本は、ストーリーも文章自体もシンプルなので、
本筋と直接関係ない部分で画家さんが何を描いてくださるか、
ということも、大きな楽しみのひとつです。
今回も、びいこちゃんが大好きなころまるくんとか、
森や畑の背景に見え隠れする小さい仲間たちとか、
ねこさんちのお風呂のおもちゃとか…
「うふふ」と思うところがあちこちにあってうれしい。
ぜひさがしてみてください。

 

Amazonの画像は忘れたころに出るので…(笑)
とりあえずこちら↓ 貼っときます。
 

シリーズ既刊

こねこのえんそく はるののはら
竹下 文子・文
さこ ももみ・絵
ハッピーオウル社 2015年
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呼吸

2016-07-20 15:59:25 | 日々

月が異様なほど明るい夜。
外で鹿がやたらと鳴くので目が覚めてしまい、
時計を見たらまだ2時前なので、寝直そうとしていたら、
階下の猫ドアが、ぱこんぱこんと鳴った。
つづいて階段を駆け上がってくる足音。
「ハッハッハッハッ」という荒い息づかい。
えっ、誰? 犬?
あわてて起きた。
月明かりの中、飛びこんできたのは、真鈴だ。
窓際の棚に上がって、ぺちゃっと腹這いになった。
口をくわっとあけて、ハッハッと蒸気機関車みたいに呼吸している。 

犬と違って、猫はふつう口呼吸(パンティング)をしないものだ。
深夜だし、外にいて熱中症になるような暑さではないから、
よほど興奮したとか、激しく動いたとか…
何かただならぬことがあったに違いない。

落ち着かせようとなでると、猛獣みたいにうなる。
さわられたくないらしい。
場所を移動しては、ばたっと倒れるように横になり、
ひたすら機関車式呼吸をつづけている。
床のひんやりしたところで熱を冷ましたいのだろう。
さわった感じで、外傷はないようだったので、
部屋を暗くしたまま、そっとして様子をみる。
10分ほどしたら、起き上がって水を飲んだ。
それから30分くらいの間に、何度も水を飲み、
息づかいも徐々に平常に戻ってきたので、ほっとした。
その後は、お気に入りの箱で、くつろいだ姿勢で、ぐっすり。

11歳になった真鈴は、家ではふんわり甘えっ子だけど、
出歩く猫で、外での行動はほとんど謎だ。
2歳前後から始まった「プチ家出」の癖は相変わらず、
出かけると4、5日帰らないこともある。
このへんに猫を襲うような猛獣は生息していないはずだけど、
息が切れるほどあわてて逃げ帰ってきたとしたら、
それはよっぽど手ごわい相手に違いない。
月夜の山に、いったい何がいたのだろう。
猫がしゃべれたらいいのにと、こんなときには思う。

 

本日のウラシマ。

農家のオバサンに変装して、

 

 

真鈴ちゃんに近づいてみようと思ったのですが、

 

 

「馬鹿じゃない?」

 

 

と、すぐにバレました。

 

 

ちょっとしょんぼりだなあ。

 

 

本日の「いいね!」


英国首相官邸ネズミ捕獲長

ウラシマ! イギリスの親戚は偉いぞ(笑)

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網戸

2016-07-19 11:05:02 | 日々

どうして、

 

 

こういうのは、

 

 

誰も教えないのに、

 

 

みーんな、

 

 

すぐに、

 

 

おぼえちゃうのか…

 

 

…なっ!

 

この「網戸抜け」を最初に始めたのはすももで、
それを見て(かな?)みんな真似するようになった。
もうウラシマまで平気でここを通る!
(じきに壊れるぞ、網戸)

 

 

本日のゲスト。

直径約2センチ。
これはまた違う種類のようだ。
「出ん出ん虫虫」と囃しながら、しばらく待っていたけど、
誰も出てこないのであきらめて帰る。
あとでまた行ってみたらもう家ごと消え失せていた。

「でんでんむしむし つのふれよ、
 よあけに ぬすとが やってくる」

新美南吉の「かたつむりのうた」という作品に、こんな歌が出てくる。
これは実際にどこかの地方に伝わるわらべうたなのか、
それとも南吉の創作なのだろうか。
南吉は「でんでんむしのかなしみ」という作品のほうが
一般にはよく知られているかもしれないけれど、
このわずか400字ほどの掌編もなかなか味わい深い。
青空文庫で読めます。 

小川未明もそうだけど、かわいらしい掌編がたくさんあるのに、
1作で絵本にするには短すぎるし、短編集という形では
出版社が出したがらないので、子どもの目にふれる機会が
すっかりなくなってしまったのは残念だ。
(なぜかなあ。きれいな日本語で書かれた短いお話が
いっぱい詰まった本、わたしは大好きだったけどなあ)



本日の「いいね!」

Poetry is an act of peace.
Peace goes into the making of a poem
as flour goes into the making of bread.

Pablo Neruda "Memoirs"

パブロ・ネルーダ(1904-1973)はチリの詩人で政治家。

 

 

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きのこの卵

2016-07-18 16:20:19 | 日々

Mが山で長さ4センチほどの白茶色の「卵」を拾ってきて、
置いといたら、孵化したそうです。
きのこの卵だった。

 

 

 

 

 

 

毒きのこっぽいかなあ。

こういう卵(つぼ)から生えるきのこで、養殖できる食用のものを
卵の状態で売ってれば、おうちで「育てる」のも楽しいかなと思う。 
孵化して最初に見たものを親だと思ってなつく、とか。
(ヒヨコじゃないから!) 

 

本日のウラシマ。

あのー、お客様。おくつろぎのところ…

 

 

まことにおそれいりますが…

 

 

ハイ、ナンデショウ?

 

 

足がしびれたのでおりていただけないでしょうか。



ウラシマ、相変わらずさんちゃんとは仲良くできないけれど、
どちらも顔さえ合わせなければいいらしいので、
なるべく視線をさえぎるように工夫をする。
ダンボール箱は、寝そべった状態で外が見えないよう、
深めのものにとりかえた。
子どもが生まれたときに知人からお下がりでもらった
ベビーベッドの木枠があって、おもに冬にストーブの横で
タオルなどを干すのに利用しているが、これにバスタオルを
床すれすれになるようにかけて、目隠しにする。
つまり「几帳」ですね。

もうひとつ、重宝しているのは、梅を干したりするのに使う
直径50センチほどの竹ざる2枚で、ケンカになりそうなときは、
これをさっと両者の間に立てる。
板のようなものでふさいでしまうと、見ようとして横にまわるので、
ざるなら、ちらちらと気配はわかるが実質的な脅威は軽減される。
「御格子」というよりは「透垣」。
今年は梅干を作らなかったけど、そういうわけで、ざるは大活躍で、
しょっちゅう居間のあっちやこっちに移動しております。

 

グラジオラス。つぼみ。

 

 

三角の植物レンズ。

 

 

オシロイバナ。黄色に赤のまだらが不規則に出る。

 

 

こぼれ種から生えたらしいパンジーかビオラ。
「小さじ1杯」ほどのミニミニサイズで咲いている。

 

本日の「……」


ASUS ZenPad

ほら、きっと閑猫がシェアするだろうと思っていたでしょ?
でもこれは「いいね」というより「ずるいね」だ。
この程度のもんで満足しないぞ、猫は。

(メーカー名の読み方は「あざっす」じゃなかった…笑)

 

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しっぽ

2016-07-17 15:38:57 | 日々

きなちゃん!
し、し、しっぽが…

 

しっぽが変だっ!

 

 

かあさん、どうしたの?
きななのお友達のワニ子ちゃんだよ。

(ふえ~、おどろいた~~。
ワニ子ちゃんは、どこか外国のオミヤゲの木彫で、玄関の
下駄箱の上にいつも置いてあるのですが、意外とリアルなので、
郵便局や宅配の人にも「本物ですか!?」ときかれたことがあります。
本物のワニが玄関にいるわけないでしょう…と笑ったけど、
猫がいるんだから、ワニだって絶対いないとは言い切れないか)

 

 

また、裏庭でおくつろぎ中。

 

 

しかし、この体型はおかしい。
きなちゃんて、こんなにおでぶちゃんだったっけ??
2階からうーんとズームで撮ったので遠近感が変なのだろうか。
いや、もともと頭が小さくて足が短いタイプではあるけれど…

 

何かあったらすぐ逃げられる態勢。

ウラシマの参入と、猫ドアの導入で、いちばん迷惑しているのは
きなこです。
この子は決まった行動パターンがあって、それを変えるのがむずかしい。
ひとつのことに慣れるのにえらく時間がかかるのに、
大きな変化がふたつ続いてきてしまったからねえ。
猫ドアに慣れてもらいたくて、日に2度は外に出しているけれど、
いつもまっすぐ玄関にまわってしまうので、全然練習できず。

 

ふつうに座ってると、ふつうの猫です。

5kgはあるけど…ふつうだよねえ?

 

 

本日の「いいね!」


雨に打たれて

「ただぶら下がっているよりほかありません」
そういえばこのごろ雨傘のことを「こうもり」って言う人
いなくなりましたね。わたしのおばあちゃんは言ってた。

 

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天然

2016-07-16 17:14:16 | 日々

すもも嬢さん御用達。
杉だかヒノキだかの太いのをぶつ切りにしただけのもの。
天然素材がいちばん気持ちいいんだな。
川のそばなので、いい風が通ります。 

 

 

 うちに来て18年。
すっかりいいおばあちゃんになりました。
(性格もいくらかまろやかに…まだ手は噛むけどね)

最軽量にして最強のおばあちゃん猫には、ウラシマもかなわない。
このあいだも、すももがいる棚に無遠慮に上がろうとして
左連続パンチをあびせられ(ひとつも当たらないけど!)
ビックリして引き下がっていた。 

 

若いモンは元気でいいねえ。

 

 

若いモンって、ボクのことだよね?

 

 

キキョウの花はどうもうまく撮れたためしがない。
いちばん再現しにくい色なのです。

 

 

 

 

 

 

7、8年前からサンコウチョウの声を聴くようになった。
姿はめったに見えないが、だんだん声が近くなり、
今年はもう家のまわりで、ほとんど毎日鳴いている。
最初の頃は「おっ!」と思っていたが、すっかり聴き慣れてしまい、
いまは相対的に減ったウグイスのホーホケキョのほうが珍しい。
スズメなんかもっと珍しく、「スズメがいたよ」と話題にするくらい。

はじめての鳥が来た。
1羽はサシバ。
「ピックイー」と尻上りに、はっきりした大きな声で連呼する。
枝の間にちらっと見えた姿と、動画サイトで確認した鳴き声で、
サシバに間違いなさそう。

もう1羽はアカショウビン。
「ピョーロロロ」と、尻下がりに震える声で、ちょっとトビのようでもあり、
小さい猛禽類をいろいろ検索してみたが、該当するものがない。
しばらくピョーロロロを繰り返した後、「ピョオ、ピョオ、ピョオ」と鳴いて
場所を移動したので、一瞬、飛んだ姿をシルエットで見ることができた。
大きさはアオゲラくらいの感じ、どうみても猛禽の形ではない。
Mが野鳥の声のCDを片っ端からかけてみて、やっと判明した。

その他、これは前にも数回聴いたことがあるが、
「ピピーッ、ピピーッ」と「バスの車掌さんの吹く笛」にそっくりの
声で鳴く鳥がいて、いまだに正体がわからない。
(もしかしたら、ほんとにバスだったり??) 

 

本日のいただきもの。

桑都てぬぐい。
にゃんこにしては?…と思ったら、多摩のタヌキですって。
失礼シマシタ。
そうか、この電車は京王線なのか。 

 

 

本日の「いいね!」


ダ・ヴィンチの煩悩

メイズ(迷路)アート。

 

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おそと

2016-07-14 16:24:52 | 日々

左から、真鈴、クレ、さんちゃん。
惑星直列のように並んだところ。
この3匹は一緒にいることが多い。

家の前の私道は、この先で行き止まりのため、
通る車も数えるほどなので、猫もごろごろしていられます。

 

真鈴おばちゃんと遊びたいクレ。ねらって…

 

 

びょん!

 

 

ぎゃうぎゃう!

 

 

 

いっちょまえのポーズで…

 

 

ゆっくり…

 

 

正面にまわりこんで…

 

 

とびかかるっ!

 

 

ぎゃうぎゃうぎゃう!
(遊んでいるだけなので問題ありません) 

クレは、さんちゃんにも親しげに寄っていくけれど、
鼻先ちょんの「挨拶」や、ちょっとなめてもらうことはあっても、
こんなふうに思いきりじゃれつくことはしない。
「親しき仲にも礼儀あり」というか、オス同士は、本気のケンカに
発展することを避けるようなしくみになっているのだろうか。

そのかわり、真鈴ときなこには、遠慮なしにとびかかる。
このへんは、おかあさん猫に甘える子猫の行動のようでもあるし、
自分と同レベルの遊び仲間と思っているようでもある。
すももおばちゃんは、最初から「別格」扱いで、てーっと走ってきて
とびかかると見せて、ぽーんと跳びこえて行ってしまう。
猫にも「お年寄りは大切に」という意識があるのか、それとも、
すももの半化け猫オーラに威圧されるためか、よくわからない。

ヒトの場合、男女の違いは外見にあらわれることが多く、
それが服装、髪型、化粧等でさらに強調されているのがふつうだ。
猫はどうなんだろう。
三毛猫のオスは非常に少ない、というような例外を除いて、
基本的に猫という動物は、色柄に雌雄の区別がないし、
たてがみとか角とかトサカとかもない。
もちろん、近くでよく見ればわかる。
猫を見慣れている人なら、顔つきや骨格や歩き方で、
男の子かな、女の子っぽいな、と見当をつけることもできる。
しかし、たとえばウラシマは、何メートルも離れた場所からでも、
さんちゃんとクレのことは、はっきりライバル!と見なしていて、
他の3匹とはあきらかに扱いが違う。
いったいどこを見て、何から判断するんだろう。

株価低迷中のウラシマ君、きょうは2階にあがってきて、
アマゾンの箱で熟睡中の真鈴ちゃんの寝顔を
しばらくじーっと、じーっと眺めていました。
この冬には仲良くなってるといいけどねえ。 

 

立候補します。よろしくっ!

(でも、うかつに真鈴に近づくと、さんちゃん怖いぞ?)

 

 

草むらにミニサイズのブラックホールのようなものがある。

 

 

 

何か気になってじーっと見ていたら、

 

 

クレちゃん出てきた!

この中はすっぽり空洞になっていて、草で編んだテントのようで
涼しいらしい。 
このすぐうしろに生えた1メートル半くらいのエノキの木を
切るつもりでいたけれど、やめておこう。

 

 

本日の「いいね!」


ココナッツ・オクトパス

ココナッツの殻や貝殻を持ち歩く習性のあるメジロダコ。 

タコってほんとに宇宙人みたいだな! と思うけど、
考えてみたら本物の宇宙人なんて見たことないのだった。

 

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みみずく

2016-07-12 17:42:28 | 日々

これを見ると、どうしても、

 

 

こういう生物を連想しがちですが、

 

 

きななだよ。

 

 

短時間おくつろぎ中。
「眉間に縦ジワ」っぽく見えるのは縞のせいなのでしようがない。 

 

 

室内では、膝の上でなければ、こういうところにいます。
はみだしても、ほとんど床につきそうでも、いいらしい。
このハンモックを取り付けられる椅子が1つしかないのが残念。
 

そして、前回、美にゃん画像で株を上げたウラシマですが、
その直後、「第3の水たまり」が発覚して、たちまち大暴落。
顔を見るたび「アンポンタン!」と言われております。

 

 

 

 

 

 

本日のゲスト。

 

きみですか、かじったのは。

 

 

本日の「いいね!」


にゃんこが教える正しいトイレの使い方

ウラシマ! よく見ときなさい。 
 

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だれ?

2016-07-11 15:30:26 | 日々

ウラシマ??

きみって、もしかして… 

 

 

かなり美ニャン?

(わー、そこで爪とがないッ!)

 

最初の頃は、顔つきも「ぴっ!」とはりつめていたのですが、
だいぶ余裕が出て、表情が豊かになってきたかな。
しかし、ふつうの猫は、首のうしろあたり、片手でつかめるくらい
毛皮にゆるみがあるものですが、この子はぜんぜんつかめない。
筋肉質っていうか、体脂肪率が低そうな感じ。
ぴちぴちなので非常に抱っこしにくい。(されたがらない)

2階のわたしの部屋の窓にも猫ドアをつけたので、
猫はベランダも24時間利用可になり、ウラシマにとられたぶん
先住猫のテリトリーが増えた状態です。
このところ、階下にウラシマ、台所にすももが居座り、
さんちゃん、真鈴、クレは、ベランダやお外に分散中。
そして、ひとりだけどうしても猫ドアを覚えないきなちゃんは、
いったいどうしたもんでしょうか、ね。
 

 

本日の「いいね!」

YKK APの猫コマーシャルが可愛いのでまとめて貼っときます。

 

猫と赤ちゃん篇

お留守番篇

似たものどうし篇

 

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