閑猫堂

hima-neko-dou ときどきのお知らせと猫の話など

ぐーぱー

2018-02-18 00:05:22 | 日々

暖かかった日、久しぶりに外でさんちゃんに会った。

 

さんちゃんはウチの子だから、家の中では毎日顔を合わせているので、久しぶりというのも変ですが。

 

 

 

いつもは3月に入ってからする確定申告を、今年はさっさと仕上げて持って行ったら、申告会場はえらい混雑で、あやうく駐車場に入れないところだった。
そうか、初日は混むのか~。
今年は遅ればせながら初めてアオイロシンコクというのをやってみて(別に用紙が青いわけではなかった…)、今さらながら、自分がどれだけ数字が苦手かということを再認識した。
計算ができない、ということではない。会計ソフトという便利なものがあって、数字さえちゃんと入れれば計算は全部そっちでやってくださる。
問題は、その数字が「読めない」ことです。
「いち」とか「さん」とか、数字のひとつひとつは読めるんだけど、一連の数字の意味するものがサッパリわからない。
だいたい閑猫頭では、4ケタか5ケタの数を扱うのがせいいっぱいで(スーパーのレジで支払う金額くらいが上限らしい)、それを超えるとただもう「何か数字がいっぱい並んでる」ということしかわからず、ぼーっとしてしまう。
ということは、何が正しいか、どこが間違っているかの判断もできないということで、脳のその領域に暗黒のデッドゾーンがあるに違いない。
もともと「算数」は好きでなく、「数学」はさらに駄目で、中学まではどうにかついていったけど高校では完全に落ちこぼれていた。
学校では、すべての教科で100点を取る子、オールAの子が理想とされ、不得意課目は「努力で克服できる(=すべき)」と考えられている。
しかし、デッドゾーンに入っちゃってるものに関しては、努力ではどうにもならないのですよ。
学校を卒業してからわかったのは、ひとりで全部できなくても生きていけるんじゃないか! ということだった。
計算が苦手な人は、計算が得意な人に教えてもらうなり、やってもらうなりすればいい。
得意な人は喜んでやってくれるから、その代わりにこっちは自分の得意なことをして返せばいい。
お料理の苦手な人は、買ってくるなり作ってもらうなりすればよく、そのためにお金が必要なら何か別のことで稼げばいいし、お料理の得意な人と一緒に暮らすという手もある。
そうやってみんなそれぞれ能力を持ち寄って交換し合ってうまく生きていこうというのが「社会」というものなんだから、いいのよ、数字なんか、べつにわかんなくたって。

(新聞を見ていたら、進学塾の広告にどこかの高校の数学の入試問題が出ていたけど、みごとに1問もわかりませんでした。因数分解って中学で習ったっけ?)

 

本日のネコヅメ。

やっぱりさんちゃんのツメはすごいのだ。

 

ぐー

 

ぱー

「ちょき」は出せなくたって、いいんだ、猫なんだから。

 

雲トラップ。本日の獲物。

 

本日の「いいね!」


Trees That Tell Stories About The World We Live In

Diane Cook と Len Jenshel による写真集"Wise Trees" より。
なるべく大きい画面でごらんください。

 

Wise Trees
Diane Cook & Len Jenshel
Harry N. Abrams (2017)


 

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春を探す

2018-02-15 21:44:31 | 日々

今日はすこし暖かかった。
小さい春みつけた。

 

水仙は白から黄色に交代。

 

ほぼ野生化した桜草。

 

こちらはフライング気味の芝桜。

 

ミツマタも咲き始め。

 

不思議な花だなあ。

 

アップにしすぎて薔薇みたいな椿。(椿?)

 

…と、椿らしい椿。

 

本日のコマ吉。

今日はストーブまだつかないの?

 

ついた。

(ついうっかり焚きすぎ、夜寝るころに室温が23℃まで上がってしまいました。このストーブ、消すということができないから困る…)

 

本日の「いいね!」


ラムセス2世 最後のお引越し

「自分で歩いたほうが早いのだが…」

 

おまけ。

全自動新聞めくり装置

ニュージーランド出身、ニューヨーク在住のJoseph Herscherの作品。
(その次のページはどうするの?ってツッコミは野暮か)

 

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Valentine

2018-02-14 17:01:05 | サンゴロウ

今年もサンゴロウとテールにありがとうございました。

 

 

 

 

サンゴロウもこの日だけは帰ってくる…わけないか。

「ねえ、親分、そろそろ帰りましょうよ」
「ひとりで帰ればいいだろう」
「えー、そんなぁ…」

 

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本日のゲスト・その2

2018-02-12 11:11:56 | 日々

恐竜といえば、やっぱりこのヒトが出てこなくちゃ。

 

オナカスキマシタ。ナニカクダサイ。

…と言ってるよね?

肉食恐竜というと、図鑑でもフィギュアでも、たいてい口を開けて「鋭い歯」を見せたポーズになっている。
でもこれは「かっこつけてる」だけであって、実際の恐竜は、いつも口を開けてヨダレを垂らしているわけではないし、獲物に襲いかかる前に「がおーっ!」なんて吠えたりもしないと思う。
なにか「猛犬」のイメージが混ざっているのではないかしら。
わたしは「ジュラシック・パーク」の映画がけっこう好きだけれど、唯一、ティラノサウルスの足音が大きすぎるのと、やたら吠えすぎるのが不満だ。
あれでは恐竜ではなく怪獣映画になってしまう。
いや、実物見たことありませんが!

えーと、これは食えるかな。

 

無理か。

それにしても、ティラノサウルスの目は、どうしてこんなに小さいの?
前足は、どうしてこんなに短いの?
このお手々では顔も洗えないじゃないですか。
イグアノドンの親指同様、何か根本的に間違っているという気がしてならない。
近年、恐竜に羽毛があったという説が広まり、図鑑にもさっそくふわふわ羽のあるティラノサウルスが登場したが、あれはどう見てもちっこい前足以上に受け入れ難い感じである。
かと思えば、「やっぱり羽じゃなくウロコだった」説がまた有力になったりして、昔からの恐竜ファンはほっとしているみたいだけど、図鑑を作る出版社は大変でしょうね。

 


本日の「いいね!」

薄い黒い氷の上を滑る

ノルディック・スケーティングというそうです。
オリンピックのスピード種目など見る気がしなくなっちゃうな。

 

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本日のゲスト

2018-02-11 21:00:48 | 日々

はて?

 

えーと…誰ですか、きみは。

 

むしゃむしゃ。

 

おっと、それは草じゃないから食べられないよ。

 

どうもこの青い色には違和感がある。
ほんとはどんな色なのか、見たこともないのに、なんとなく「これじゃない」という気がするのは、最初に見た図鑑か何かで「刷り込まれて」いるに違いない。
サイやカバみたいな動物が現実に存在するんだから、大昔にこういうのがいても不思議じゃないと思うのは思うけど、それにしても奇妙な姿の生き物ですよね。

イギリスの医師ギデオン・マンテル先生は、往診の帰りに古代生物の歯と思われる化石を発見し、その生物をイグアノドンと名付けた。1820年代、日本でいえば江戸時代のことである。
当時の想像図によれば、イグアノドンは体長70メートルくらいある巨大な爬虫類で、四足歩行し、鼻の上には角が生えていた。
その後の研究で、イグアノドンはせいぜい9メートルくらいで、二足歩行し、角と思われていたのは角ではなく、親指の骨だということが判明した。

…という話を20数年前に子ども向けの本で読んだ閑猫は、それ以来、あらゆる恐竜を疑うようになってしまった。
だって、誰も見たことがないのよ?
伊藤若冲の白い象の絵は、本物の象とはかなり違っていて、おそらく実物を見ないで描いたんだろうと思うけど、それでも象という動物はちゃんと存在し、見たことのある人も、伝え聞いた人もたくさんいた。
だけど恐竜は誰ひとり見ていないんだから、若冲の象さん以上に実物からかけ離れていてもおかしくない。
いくら骨があるといっても、プラモデルじゃないから組み立て方の説明なんかついてないし、いろいろ足りないパーツがあるだろうし…逆に余分な骨がまぎれこんでる可能性だってあるでしょ?
素人目には、イグアノドンの「親指」はどう考えても不自然で、「角」のほうがまだしっくりする、ような気がする。
このトリケラトプスにしたって、「ほんとはこうじゃなかった」のかもしれない。それがわかる日がいつか来るかもしれない。
「昔の人は、これを角だと信じてたんだよ」なんてね。

 

本日の「いいね!」

Czardas

イタリアのアコーディオン奏者Romano Benetello氏の(「Benetello師」と書くほうが合いそうな)パフォーマンス。 

NHKの朝ドラ「わろてんか」に突然あらわれた川上四郎が…
なぁんて書き方をすると、いかにも毎日見てる人みたいですが、そんなことはありません。
見た(=他の用でTVをつけたら偶然これだった)のは2度目。
達者な子役はアート引越しのおねえさんに変わっていたし、「あ、この人も出るんだ」と思った人は早くも仏壇の写真となっており、どういう展開なのかまるでわからない。
で、機捜216の富田巡査長、じゃなくてェ、失業中の楽士の川上君は、大きなアコーディオンを抱えてきて、鮮やかに「チャルダシュ」のさわりを披露する。
これこれ、この曲、大好き。
このあとずっと見ていたら他のレパートリィも聴けるのかしら。それともずうっとチャルダシュ一本で行くのかしら。
と、例によって本筋とは全然関係ないところが気になる閑猫。
(気になると言いつつ、そのあと全然見てませんが) 

 

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鳥見

2018-02-09 21:51:24 | 日々

すこしだけ寒さがゆるみ、日ざしもめっきり春めいて、梅のつぼみもふくらみ、小鳥さんの餌台の下には…

 

いるんだなー、ロレックス印の、これが。

 

じーっと見てます。

 

おめめきらりん!

 

きらりん! 

 

見るだけ!

(これがいるのは上からは丸見えで、ヤマガラもシジュウカラも平気で餌とりに来ます。羽があって飛べるというのはすごいアドバンテージで、この程度の初心者はまったく危険視されてません)


本日のネコヅメ。

 

…と、ネコジタ。

 

>minohikazuさま

メッセージありがとうございます。
のりもの絵本シリーズ、5歳の息子さんに気に入っていただけて嬉しいです!
さて、北海道におすまいとのことで、「除雪車の絵本」のリクエストをいただきましたが…
わたしはほとんど雪の降らない地域に長年住んでおり、じつは除雪車というものをこの目で見たことが一度もありません。
形状や機能はもちろん調べればわかるのですが、どうしてもそれだけでは実感がつかめず、絵本の主役として取り上げるのはなかなか難しい気がします。
(「宇宙ロケットの絵本」とか「深海探査船の絵本」などを作らないのも、同じ理由によるものです)
雪国に3年くらい暮らしてみたら、ぜったい書きたくなるだろうなあ、と思うのですが!

「除雪車の絵本」ではありませんが、『すすめ!ゆきのきゅうじょたい』(金の星社)ではショベルカーやホイールローダーなど工事車両チームによる除雪作業を描きましたので、もしよかったら探してみてくださいね。

すすめ! ゆきのきゅうじょたい
竹下文子・文 鈴木まもる・絵
金の星社 2015年

 

個人的には、古い絵本ですが、バージニア・リー・バートンの『はたらきもののじょせつしゃけいてぃー』(福音館書店)が大好きで、これを超える除雪車の絵本はないんじゃないかと思っています。

はたらきもののじょせつしゃ けいてぃー (世界傑作絵本シリーズ)
バージニア・リー・バートン文と絵 石井桃子訳
福音館書店 1978年

 

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チェリーとミント

2018-02-08 21:21:24 | お知らせ(いろいろ)

ふたごのねずみ、チェリーとミントが、ぬいぐるみになって登場!

 

はい、『ぜんまいじかけのトリュフ』に出てくる、この子たち。
おてんばで好奇心旺盛な女の子チェリーは、しっぽにピンクのリボン。
ちょっぴり心配性な男の子ミントは、緑のかばんがトレードマーク。
トリュフの背中についているぜんまいのねじは、この子たちが交代で巻いてくれることになってるのです。

トリュフのペンケースとノートもできました。

 

サイズ感はこれくらい。
おっと、コマちゃん、かじらないで~。

コマは今のところ動かないぬいぐるみにはそれほど興味をひかれないようです。
ぬいぐるみフリークは真鈴。
わたしが昔から大事にしている白いフクロウのヒナのぬいぐるみがあるのですが、真鈴はそれがものすごく好きで好きで、高いところにのせても、他の物の後ろに隠しても、じつに執念深く探し出してくわえてくるので、とうとう飾っておくのをあきらめ、戸の閉まる棚に入れてしまいました。
チェリーとミントも見つかると危険かなあ。
真鈴もそろそろ13歳、ヒトでいえば60代近くなるので、若い頃ほど執着しないかもしれないけれど、なにしろまだまだ現役の「おねずハンター」ですからね…。

アラ、なんのことかしら?

 

ぜんまいじかけのトリュフ〈エピソード1〉トリュフがトリュフになったわけ
あゆみ(原案・イラスト) 竹下文子(文)
カミオジャパン 2017年

 

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「ポテトむらのコロッケまつり」台湾版

2018-02-07 11:45:42 | お知らせ(新刊)

台湾(繁体)版ができました。
『馬鈴薯村的可楽餅慶典』
(台北の米奇巴克という出版社、これは「ミッキーバッハ」と読むらしい)
コロッケは「可楽餅」(カーラーピン)で、なんだか見るからに楽しいイメージですね。
台湾では屋台で揚げながら売ってたりもするそうです。

「ポテトむら」が台湾のどこかにあっても不思議じゃないくらい、しっくりしています。

 

日本では必ずといっていいほど絵本にはカバーがつきますが、海外ではめったにないです。
日本版はカバーのそで(前後の折り返し)にもいろいろ絵が入っていて、そこがまた出口さんの真骨頂という面白さなので、カバーがないのは少し残念ではありますが…

 

ポテトむらのコロッケまつり
出口かずみ・絵 竹下文子・作
教育画劇 2016年

 

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「どろねこちゃんになっちゃった」

2018-02-07 11:10:25 | お知らせ(新刊)

紙芝居できました。

『どろねこちゃんになっちゃった』(教育画劇)
絵は、おくはらゆめさんです。かわいいです!

いたずら大好き、しろねこちゃんと、みけねこちゃん。
水たまりで遊んだら、どろんこの「どろねこちゃん」になっちゃった。
どっちがどっちだかわかりません。

おかあさんにみつかって、

「おふろにはいりなさーい」
「やだやだ」「やーだよー」

<やだもんやだもん! こんな子いないかな~?>
というシリーズタイトルがついています。
いわゆる「やだやだ期」の2、3歳児向き生活しつけ紙芝居セット、ということだそうで。
こういう「何かに役立つ」みたいなおしごとは本来苦手なので、さくっとお断りするはず、だったのですが、なぜかまたしても編集Cさんの罠にはまり…(笑)

おくはらゆめさんの絵は、あたたかくてシンプルで、シンプルだけど画面からあふれそうなぴちぴちした生命感があって、見ているだけで顔がにこにこしてくるのです。
おくはらさんご自身、小さいお子さんのおかあさんでいらっしゃるので、こんなふうな「こーら、待ちなさいっ」という光景が現実でも日々繰り広げられているのでは…とついつい想像してしまいます。
どろんこ遊びは楽しい。追っかけられて逃げるのも楽しい。つかまえてもらうのも楽しいし、お風呂も楽しい。
結局、幼児の生活はあらゆることが「遊び」なので、一緒になって遊べる(「遊んであげる」ではないです)おかあさんは、「しつけ、しつけ」と必死になるおかあさんより子育てがラクなんじゃないかなあ。
絵の中にさりげなく描き込まれた、かえるさん、ありさん、だんごむしさん、ちょうちょさんにも、ぜひぜひご注目くださいませ。

 

どろねこちゃんに なっちゃった (やだもんやだもん! こんな子いないかな~?)
たけしたふみこ・作 おくはらゆめ・絵
教育画劇 2018年

 



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池田屋・その2

2018-02-03 23:54:46 | 日々

…の前に、

#ネコヅメのよるごっこ

わたしはツイッターもインスタグラムもやっておりませんので、まあちょっとゲリラ的にでも参入してみようかと、

思ってはみたものの、こーれーがー難しいんだな。
5匹も猫いるのに、誰も撮らせてくれない。

 

あ、惜しい惜しい。

 

もうちょい。こっち向いて~。

 

えー、おしまい? もう寝るの?

 

これなら得意なコマ吉。

(おそまつでした~)

 

さて、草木も眠る丑三つ刻(古いねぇ)。
掛布団の上で寝ていたクレちゃんが、突然「う~~わ~~」と声を発した。
「よそ猫侵入警報発令」だ。
「えー、なになに、何が来ましたん?」とこっちが寝ぼけ声で言ってるうちに、クレは布団を蹴って砲弾のごとく飛び出し、暗闇の中「どだだだだだ!」と2匹で華々しく「階段落ち」をやらかし、そのまま猫ドアをぱこんぱこん!と鳴らして外へ。
しばらく外でうにゃうにゃ声がしていたけれど、スリちゃんはジャッキーと違って「本気♂」じゃないためか、追加の乱闘はなかった模様。
翌朝みたら、階段の上から4~5段目にすごい爪痕がついておりました。
スリちゃんや~、ゴハン食べに来るのはいいけど、平和的にお願いしますよ。屋内乱闘はご法度だからね~。

…いやその、「階段落ち」からの流れで幕末の池田屋事件の話を書くはずだったのですが、池田屋と近江屋と寺田屋を一部まぜこぜに記憶していたことに途中で気づいたので、お勉強し直さねばならん。スミマセン。
わたしは『竜馬がゆく』よりも『燃えよ剣』のほうが好きだったもんで、クレが2階=志士サイドというのはどうも落ち着きが良くないんだな。

それにしても、階下にはたいていさんちゃんが寝ている、だけでなく、最近はMもストーブのすぐ前に布団を敷いて寝ているのですが、まったく意に介さず入ってくるよそんちの猫(今夜もまた来た)。
わが家の「せきゅりてぃ対策部」はいったいどないなっておりますのやら。

 

本日の「いいね!」


Melodica Men - Star Wars Medley

Tristan Clarkeと Joe Buonoのデュオ。

と、もうひとつ…

インフルエンザで「早めの受診」は間違いです

やっぱりそうかー。

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