ちゃんねる東西南北

ブログに挑戦2006!

映画『シムソンズ』

2006年02月24日 | 映画
〜ストーンは4人で投げるもの〜

ワーナー・マイカル・シネマズ板橋で
シムソンズを見て来た。
カーリングって
ゲームを見て想像していたよりも
結構大変。驚きました。
チームワークが何よりも重要な競技でした。
それを示す冒頭の言葉です。

物語は典型的な青春もので
ベタベタな作り。
それでも普通に楽しめる映画だと思う。
日刊スポーツでは
「実にタイムリーな映画」と紹介されていた。
実際、公開された頃から
カーリング日本代表女子の快進撃が始まった。
映画の中で競技の解説も入っているから
今ひとつルールを理解していなかった僕も
カーリングの面白さを知ることができた。
今回のトリノ五輪でカーリングに興味を持った方々、ぜひ映画館へ。
主演の加藤ローサをはじめ
かわいい女の子4人組のさわやかさが
見ていて気持ちいいですよ。
個人的には
高橋真唯がグーです。

影響されやすい性格なので
帰りに新宿の紀伊国屋書店で原作本を買い
ローソンでメイキングDVDを予約してきました。

おっ
NHKで女子の3位決定戦「カナダ-ノルウェー」の試合が始まったぞ。
女子フィギアまでこれを見よう。

ジャンル:
映画(DVD)
キーワード
3位決定戦 ノルウェー 紀伊国屋書店 かわいい女 日刊スポーツ ワーナー・マイカル・シネマズ
コメント (0) |  トラックバック (2) |  この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« また大掃除 | トップ | 荒川やった! »

コメント

コメントはありません。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁

2 トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
★「シムソンズ」 (ひらりん的映画ブログ)
ドラマ系の日本映画は余り興味なかったんだけど・・・ トリノ・オリンピックの女子カーリング・チームの活躍を見て・・・ こりゃ、いっちょ観に行ってみるべぇっ・・・っと、 北海道のスター?大泉洋ばりの北海道弁を使ってみました・・・ひらりん。 加藤ローサちゃんも
映画『シムソンズ』 (茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜)
カーリングといえば2006年トリノが記憶に新しい、スキップの小野寺歩にマリリンこと本橋麻里らの活躍で、メダルには届かずとも彼女達に日本中が沸いた・・ トリノに出場した"チーム青森"の小野寺歩と林弓枝は、2002年のソルトレークシティオリンピック...

あわせて読む

「映画」カテゴリの最新記事