おうちBAR開店

本格的なパーティー料理から手抜きお手軽料理まで、私のキッチンから発信します。毎日の出来事を含めて楽しくご紹介。

あったかグラタン

2010年10月31日 | 洋食
昨日今日と雨。
結婚式トップシーズンだというのに…
本日結婚式を挙げられるカップルを
今から取材するのですが、
ライスシャワーの時だけでも
止んであげて欲しいわ。

昨日も冷え込んだので、
冬らしいメニューに。

まずはオードブル。



鶏ハムのサラダ

胸肉が安かったので、即席でハムにしました。
ピクルスとマスタードのドレッシングがマッチして美味。




タラとじゃがいものグラタン

一塩のタラが安かったので。
意外と倹約メニューです。
クリーミーでおいしいですよ。




鶏ガラ茸スープ

余りものの集大成です。
スープをとったガラの肉と
炒めた茸の出汁が絶妙。
塩ラーメンのスープにしたら絶品でしょう。

さあ、そろそろ挙式開始。
頑張って取材します。








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マクロレンズレクチャー

2010年10月30日 | その他
マクロレンズに不安を覚えていたところ
たまたまカメラマンのOさんと打ち合わせがあり
それじゃあ教えてもらおうとカメラ&レンズ持参。

どれどれ、ということで撮影タイム。




レンズとカメラは私もの。
やっぱり腕ですなぁ。
いろいろレクチャーいただいたので
とにかく撮って検証して使いこなしたいと思います。


帰り道、会社近くの柳生川にかかる市場橋を通ったら
台風が抜けたのか雲の切れ間から夕陽が顔を出していました。
水面に反射して美しいのでレンズを変えて撮影。



広角に慣れていない私は
そんなに広く写っているとも知らず…
手前に堤防の端っこが写ってしまった。
まだまだ修業の身です。
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マクロレンズ到着

2010年10月30日 | 和食
LUMIX用のLEICAマクロレンズを手に入れました。
価格comの最安値ではありますが私的には大きな出費。
使いこなさなければもったいない…と思い早速試し撮り。

昨日の夕ご飯



海老と山芋、アボカドの甘酢漬け

はじめはアボカドを醤油漬けにしてマグロに見立て
上から山芋をすりおろして山葵をあしらい
マグロの山かけもどきにしようと思ったけれど
酸味が欲しくなったので急遽変更。
これはこれで美味しかったです。



空芯菜と海老のナンプラー炒め

海老が余ったので空芯菜と炒め合わせました。
タイ風にナンプラーと胡椒で味付け。
シャキシャキ感と魚醤の香りがたまりません。



白菜と豚バラの重ね蒸し

味の素のコマーシャルに触発されて作りました。
小さめの土鍋に白菜と豚バラをグルグルと重ね巻き。
そこへ昆布とアゴだしでとったスープを注ぎました。
思いのほか水分が出たので
最後にご飯を入れて雑炊にしたら絶品!
偶然の産物に感動です。

と、写真を撮ったものの
これは顕微鏡か?というほど
離れたところから撮っても画がディテール過ぎる…
全然活かしきれていないと嘆いていたら
取り説を読んで誤りが発覚。
ズームに切り替わっていました(汗)。
そりゃ離れても被写体が入りきらない訳だ…

使いこなすまでの道のりは
かなり長~く続きそうです。
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初冬の膳/コラーゲンたっぷりつくね

2010年10月29日 | 和食
ろくでもない夢をオムニバス形式で見たので
今朝はスッキリとしない目覚めでした。
夢ってやっぱり潜在意識の投影なのでしょうか?
だとしたら私は危険人物かも…

昨日は一気に冷え込みましたね。
衣替えもできていないので
衣裳ケースからセーターを引っ張りだしました。

冷え込んだ夜はやっぱり鍋が恋しくなります。




寄せ鍋

意外と手が込んでいます。
鶏ガラから4時間かけてスープをとり
アゴの魚介出汁とミックス。
味付けは塩と酒のみです。

具はつくねや牡蠣などもろもろ。
つくねはコクと歯ごたえを出すため、
鶏の軟骨をフードプロセッサーで砕き
鶏ひき肉、蓮根、葱とともに滑らかに混ぜ
塩・胡椒・ニンニク・生姜で味付け。
軟骨周りのコラーゲンが旨味と水分を抱きとめてくれるので
しっとりコリコリの食感が魅力です。
出汁も具もシンプルなので最後まで飽きず
九州で買った〆の五島うどんまで
ペロリと平らげてしまいました。

今朝は残った出汁を薄めて
お味噌汁にしたところめちゃ美味しかった!


箸休めの一品



鶏ささみの葛湯引き明太子和え、紫蘇の実を添えて

さっぱりとした味わいと
葛を纏ったささみがいい食感。
農協で買った紫蘇の実を塩漬けしておいたので、
あしらったところ、いいアクセントになりました。

これから本格的に寒くなると
鍋の稼働率が格段に上がるはず。
今からカセットボンベを買いだめしとかなくちゃ!


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和婚の雅びを伝えるお仕事

2010年10月28日 | その他
今日は朝イチからブライダル雑誌の表紙撮影。
インドアだからいいけれど例によって雨。
年4回×数年やってますが、
8割が悪天候かもしれません。
私のせいではないことを祈ります。



今回も無理言って限られた時間内で
多数のカットを撮影してもらいました。
和装3点のヘアバリエ6種。
カメラマンさん、美容スタッフ
フローリストさんに心から感謝!
普通だったらもの凄いギャランティが発生するところを
みなさんのご好意で低コストに…
本当に幸せです。

新しいカメラを撮影に持参したら
カメラマンのOさんがちょっと貸して、
と遊んでくれました。




雨の豊橋駅前




雨の豊橋駅前夕景


使いこなせるよう
私ももっと勉強しなくちゃ!
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瀬戸内・浜名湖・京都の味覚

2010年10月27日 | 和食
旅から帰ってきて
倹しい食生活に戻ろうと思ったのですが
私の周りには誘惑が多すぎて・・・
相変わらず食に翻弄されています。

岡山日生の「五味の市」で購入した
鱧の当座煮。



鰻よりアッサリで穴子より重厚。
長もの、私は大好きです。

そして昨日浜名湖のホテル取材の帰りに寄った
これまた産直店で運命的な出会い。

車海老の特大サイズの「クマエビ」が
4尾800円で売られていました。
しかも「お刺身OK」。
通り過ぎるわけにはいきません。
ついでに浜名湖の地物の蛤も購入。



クマエビのお造りと鰆の炙り

たまたま蒲郡のスーパーで
鰆の炙りを見つけたので買ったんですが
岡山のものとは似て非なる味わい。
流通で負担をかけたものはダメですね。
クマエビのお造りは抜群の鮮度で絶品。
備前で買った新顔の器も喜んでいます。



鶏のグリルと茄子のシギ煮

昨日のメインディッシュです。
脂を落としながら焼いた鶏は美味し。
フライパンソテーよりもいいですよ。



浜名湖の地物の蛤ご飯

昆布と蛤の出汁に
酒と白醤油だけのシンプルな味付け。
土鍋で炊いてふっくらうまうま。



蛤の潮汁

すみません。
麩が大量に投入されています。
前にもお伝えしましたが
私は幼い頃のトラウマで
小巻麩をこれでもか!と入れないと気がすまないんです。
マジマジと見て目を回さないで下さい。



あわせた日本酒は「悦凱陣」。
お邪魔したばっかりの香川のお酒です。
旨味・苦味・酸味・・・
次々と各味蕾を刺激する複雑な味わい。
大好きなお酒です。ご馳走様。


最後に・・・





たまたま寄った名古屋の高島屋で
京都の職人展?をやっていて
「いづう」の鯖寿司を見つけました。
もう何年も頂いていないので
奮発して購入。
出展地で作っていたからか
寿司飯の水分は少し気になりましたが
鯖の脂と〆方はさすが!
しっかり楽しませていただきました。

と・・・
食欲にまかせて貪った今日この頃ですが
明日からは質素清貧を心がけます。
心がけが行動に結びつけばいいですが。。。
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瀬戸内を満喫その3

2010年10月26日 | 旅(国内)
瀬戸内の旅も1.5日が経過しました。
最終日のご報告をします。

夜の10時にはバタリと眠りにつき
途中目覚めたものの
朝7時にスッキリと起床。
皆さん同じだったようで
8時には岡山のホテルを出発しました。

目指すは牡蠣の名産地・日生。
兵庫県との県境にある漁港です。
以前、西条の酒祭りにAtsuと出かけた際、
備前とセットで訪れた街。
名物の牡蠣のお好み焼き…
略して「かきおこ」が目的だったのに
牡蠣解禁日前で涙をのんだ因縁の土地です。

今回はネットで解禁していることを確認しgo!

昼食には早すぎる到着だったので
まずは漁港の「五味の市」という
一般客用の魚市場へ。
ワタリガニやタコ、蝦蛄などが
生け簀から飛び出しそうな勢いでうごめいています。
近所だったら買うのにな…と思いながらスルー。
その代わり珍しい地物の「鱧の当座煮」や
「穴子のみりん干し」「美作の味噌」などを買いました。

買い物をしてホクホクと喜んでいると
MIYAさんが「鰆の刺身」を購入しているではありませんか!
昨日皆で感動した味を再確認。




鰆の美味しさを改めて思い知りました。
脂が乗っててまろやか。
沖縄で感動したカジキの刺身を彷彿とさせます。
ここでしか味わえない味覚ですね。


それでもまだ昼まで時間があるので
備前焼の街「伊部」までドライブ。
以前も訪れたことがあるギャラリーで
金彩の備前焼を購入しました。
備前のシブさが私は大好き。
釉薬を使わないのに表面が滑らかで
使い込むほどに味が出ます。
奮発して小ぶりの平鉢を購入。
丁寧に何年も使い込むことにします。

いい時間になったので再び日生へ。
電柱の広告看板を便りに
一本通りを入ったお店に決定。
「浜屋 みっちゃん」です。



外観の鄙び加減がなかなかです。
お母さんとお父さん二人で切り盛りするスタイルも好印象。



タイルを張り巡らした鉄板で
お母さんが次々と「かきおこ」を焼きます。



盛る牡蠣の量がハンパではありません。



よく考えてみれば粉もので900円って高いんだけれど
ビジュアルの豪快さで納得してしまいます。
耳が遠いフリしてあの夫婦、なかなかやるのぅ。



「かきおこ」できあがり!

かなりのボリュームですが
お腹がすいていたのでガツガツと完食。
それに順番を待つギャラリーの熱い視線が
「早く!」とメッセージを訴えかけてくるんですもの…

あとで調べたら結構人気店だったよう。
しかも普通のお店の1.5倍の大きさですって!
そりゃお腹いっぱいになるわ。

太鼓腹を抱えて後ろ髪を惹かれながら
我々一行は岡山を後にしました。
いつか日生諸島を訪れようね、と心に誓って。
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瀬戸内を満喫その2

2010年10月25日 | 旅(国内)
直島を離れてその後をお伝えします。
ドライバーのYさんはもちろん
他の3人もほぼ徹夜状態。
車で移動したとはいえ
眠気と疲労でフラフラです。
4時頃に岡山駅近くのホテルに到着。

ベッドに身体を預けたら
永遠の眠りについてしまいそうなので
小休止をとっていざ夜(まだ明るい)の街へ。

お店選択の重大責任を担いましたが
なにぶん信憑性のある情報が少ない…
口コミサイトもあんまり信用できないので
呑ん兵衛の直感に任せます。

そこで雰囲気を嗅ぎ付けたのが
岡山駅近くの「八文字」さん。
“岡山料理”の看板に期待が高まります。
それに、暖簾を出したばっかりの店先から
「4人いいですか?」と訪ねた時の
女将さんの応対も好ましかったので
大切な一夜限りの宴をお任せすることにしました。

カウンターメインの小綺麗な店内。
岡山名物がメニューに並んでいます。



「岡山県外のお客様へ」
というメニューが媚びることなく親切。
ご指示通りに私たちは次々とオーダー。

まずはお通し



蝦蛄と黄ニラの酢みそ
蝦蛄も黄ニラも岡山名物。
心憎い幕開けです。



ままかりの生漬けと焼き漬け

これは外せないでしょう。
生は馴染みがありますが焼きは初めて。
南蛮漬けの様な味わいにビールが進みます。



お造りの盛り合わせ

私の言い方が悪かったのか
おっとりとした女将が間違えたのか…
頼んだ覚えはありませんが
箸をつけてしまったのでいただきました。
美味しかったので結果オーライ。



鰆のお造り

岡山に来たらこれもマスト。
水っぽさはなく脂が乗って美味。



鰆の塩タタキ

薬味とポン酢でいただきます。
適度に脂が飛んで香ばしい。
これは日本酒でしょう…
と美作のお酒を頼みました。
銘柄は失念。ただ今記憶辿り中。



黄ニラの卵とじ

想像していたよりも上品で優しい仕上がり。
割烹らしい仕事がなされた一品でした。
これは真似したいけれど難しいかも。
美味しゅうございました。



地元ブランド牛のステーキ
レア好きな私にとっては
かなりウェルダンな印象でしたが
カリカリとした表面の食感は悪くありません。

そして大ヒットの珍味!



鰆の皮の塩焼き

カリカリに焦げるまで焼いた皮の裏は
トロリとしたコラーゲンで満たされています。
こういうサプライズのおまけは嬉しいですね。
日本酒の飲み速度に拍車がかかります。

しかしかなりオネムな状態ですから
酔いの速度も早いです。
ここらで〆といきましょう。



ままかりと黄ニラのお寿司

不味いわけがありませんね。
黄ニラのシャキシャキした食感も素敵。
爽やかな〆の炭水化物でした。



鯛の潮汁

汁物がないとダメな私。
禁断症状が現れる手前でお椀登場です。
五臓六腑に染み渡る味わいでした。

あ~、美味しかった。
直島の炭水化物攻めも帳消しです。
海の幸を活かした郷土料理は最高です。
また岡山を再訪しようと決意。
ごちそうさま!
※そういえば穴子の蒲焼きも食べたけれど
一瞬で食べ終えてしまったため
シャッターチャンスを逃してしまった…


新しいカメラ付属のズームレンズ…
接写ができないため
おしぼりなど余計なものが写ってしまいました。
速やかにマクロレンズを手に入れます。
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瀬戸内を満喫その1

2010年10月24日 | 旅(国内)
1泊2・5日の直島弾丸ツアーから帰還しました。


今回はMIYAさん、Yさん、Tさんの4人がメンバー。
金曜の夜に豊橋を出て
岡山の宇野港には朝5時ごろ到着です。
Yさん、運転本当にお疲れ様です。
そして心から感謝!



混雑を予想して早め早めで動いたので
フェリーには一番乗り。
車ごと直島に向かいました。



夜が明け始めた頃ようやく出航。



約20分のクルーズで直島に到着です。

到着したはいいけれど
時刻はまだ7時前。
島内をぐるぐるドライブすると
ありました、ありました
お馴染みのモニュメント。



水玉アートで有名な草間彌生さんの作品です。



あいにく晴天ではなく
ビビットさに欠けましたが
早朝なので他の観光客が
画に入らなかったので良しとしましょう。



8時から開館しているベネッセハウスミュージアムでも
貸しきり状態でゆっくり観覧し
いいのか悪いのか館内のライブラリーでうたた寝。

混雑必至の地中美術館の整理券をゲットし
家プロジェクトエリアへ向かいました。



「はいしゃ」
これも有名ですよね。
基本的に館内写真撮影禁止なので外観だけです。

昼を過ぎるとフェリーが続々と観光客を吐き出し
島内は賑わいを見せました。
皆さんアップダウンの激しい島の道を
徒歩や自転車で移動しています。
私達は「大変そうだね」と傍らを車でス~。
車で入って大正解。


地中美術館も観覧し(モネの展示は良かった!)
約7時間ほど島で滞在して離島。


なんとこの私達がですよ?途中食べたものは
宇野で買ったコンビニ商材のみです。
だってネットで事前調査しても
めぼしい食堂が無かったんですもの・・・
エネルギーが枯渇すると行動できないので
保険とばかりに炭水化物を買いまくりました。


実際島内を見渡しても
食指が動かされる食堂の存在なし。
徹夜で満腹中枢がおかしくなったお腹を
おにぎり3個とサンドイッチで満たし
満たされぬ欲求のやり場に困りました。
今後あの島が継続的に観光客を受け入れたいなら
食の充実を図らなければなりませんね。

お陰で岡山の晩餐は
欲求不満を払拭する内容に・・・

詳細はまた明日!
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手打蕎麦 美郷

2010年10月22日 | 蕎麦

白馬と長野をつなぐ道すがらにある
新行そばをいただいてきました。
以前、あるお方から教えていただき
とても気になっていたのです。



昭和60年…ふるさと創世金がバラまかれる少し前。
バブル絶頂期に行われた事業なんですね。



手打蕎麦 美郷

新行蕎麦を掲げるお店は何軒かありましたが
ここが一番繁盛しているようだったので。
村のお母さんたちが忙しそうに厨房で働いています。
信州の女性は皆さん本当に働き者ですね。




お品書き





前菜

胡瓜のお漬物がパリパリで美味しいわ。
モロッコインゲンも味が濃いです。
蕎麦ようかんは微妙な味わい^^;




ざるそば

こう見えて結構量があります。
小ざるでよかったかも。
大ざるを頼んでいる人がいましたが
フードファイター並の量でした(笑)




かなり不揃いに切り落とされてます^^;
私が切るレベルと大して変わりありません。
しかし平打ちの麺を啜ると…美味しい。
とにかく水と蕎麦粉のポテンシャルが高い。
切り方はさておき、美味しいのです。
地元の粉だけ使って石臼引きしているらしいですが
物流で蕎麦に負担をかけないことがいいのかしら。
この時期でこの扱いでこの味わいは素晴らしい。

ユキノシタの天ぷらはいただけなかった。
湿気って油が回ってます…




蕎麦汁と薬味

蕎麦汁は全ての要素が濃い田舎風。
薬味は、まあ、こんなものでしょう。




そばうすやき

蕎麦粉を伸ばして焼いた上に
田舎味噌が載ってます。
うすやきはしっとりしていて粉の香りもいい。
キャビアに添えるブリニみたいです。
これは自分でも作ってみたいわ!


田舎のお蕎麦屋さんって
韓国のバンチャン並にサービスが多いですね^^
それがおもてなしのカタチなのでしょう。


とにかく蕎麦粉の美味しさが際立っていました。
ご馳走様でした!

手打蕎麦 美郷
長野県大町市美麻新行14890-1
TEL/ 0261-23-1334
営業時間/ 11:00-17:00(品切れ次第終了)
定休日/ 火曜日
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