おうちBAR開店

本格的なパーティー料理から手抜きお手軽料理まで、私のキッチンから発信します。毎日の出来事を含めて楽しくご紹介。

麺’s World

2010年07月31日 | 蕎麦
昨日は喜怒哀楽の“哀”以外
全ての感情がひっきりなしに押し寄せ
充実感と疲労感がせめぎあう一日でした。
オムツのコマーシャルで
「赤ちゃんは寝ている間にその日にあったことを記憶します」
というナレーションがありますが
大人の私もそうなのかも。
一日の出来事が頭の中でストーミング。
覚醒されて夜中に目が覚めグッタリです。

昨日の昼は蒲郡で打ち合わせがあったので
かねてから気になっていた
手打ち蕎麦処「わたなべ」さんに行って来ました。
名古屋の有名店「沙羅餐」さんで修行された
女店主が打つ蕎麦です。
TVでも紹介されたことがあるとか。
地図をしっかり見ないと絶対行きつけない立地です。

十割蕎麦800円に+300円で蕎麦豆腐と天ぷらをいただきました。

前菜の蕎麦豆腐


素朴で旨い。日本酒が欲しい・・・。
思わずクライアントに仮病を使いたくなりました。

十割蕎麦


アップ


挽きぐるみなのか蕎麦の殻がプチプチと歯に当たり
コシもあって細さもちょうどいい。
香りは思ったほど立たなかったかな。
最初に頂いた蕎麦茶の香りが鼻に残ってて判別しづらかったかも。

調子に乗って二八をオーダー。
一人前が少ない訳ではないので
女将さん、「え?」という顔をされてました。

二八


アップ


二八らしくのど越し滑らか。
こちらも挽きぐるみ使用で
香りも十割とそう変わらないので
二八の方が私好みかも。

天ぷら

海老とキスとインゲン。
衣もさくっと揚がっていて
感動はないけれどちゃんと美味しいです。

レベルはかなり高いお店です。
気さくで温かみのある接客も好感度高し。
近くにあったら通いたいお店ですね。
ご馳走様でした。



夜は久々にイタリアン。
これまた久々にワインを飲みました。
メインはパスタ・ペスカトーレです。



ペスカトーレ=漁師風。
渡り蟹・ムール貝・有頭海老とトマトソースで
アルデンテのパスタをサッと和えます。
かなり美味しかったです。
いつも行くマーケットの蒲郡店に行ったら
魚貝の種類が豊富で安い!
ムール貝が6個で100円、
渡り蟹も半端もので小さいけれど
4杯で250円。港が近いからかな?
蒲郡を堪能した一日でした。
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亀現象

2010年07月29日 | つぶやき


頭が胴体にメリ込むような感覚…亀現象。
頭がずっしり重く
棚があったらしばらく置いておきたいぐらいです。

子供の頃から首に違和感があり
ビートたけしのようにカクカク首を動かした時期もありました。
レントゲンをとっても異常は見られず
しばらく首をグ~っと伸ばす機械を使った治療をしましたっけ。
今ではそこまでひどくありませんが
デスクの引き出しにはツボ刺激グッズが
東急ハンズなみの品揃えで取り揃っています(誇張あり)。

目が良すぎて情報が多すぎ、視神経の疲労からくるかも…という説もありました。
今でこそ視力1.5に成り下がりましたが
全盛期は3.0ありました。
高校時代に4階の教室の窓から地面にいる蟻が見えた
というエピソードで就職の最終面接に受かったというエピソードもあります。
そんな理由で採用する会社もどうかと思うが、いい時代でした。

中学生のとき「サンコンさん」というセカンドニックネームも頂戴しました。
イジメではありません。本人はまんざら嫌でもありませんでした。

やっぱりこの重圧感はパソコンのせいかしら。

執筆の小休止にブログを使ってスミマセン。
結局PCを使っているので亀現象解消にはなりませんが…

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海の幸に感謝

2010年07月29日 | 和食
行ってきました「手釣り」取材。
愛知県は田原市の赤羽漁港から船出。
今回は取材のために特別出ていただいたので
出港は15:00頃でした。他のお客さんもいません。

20分ぐらい走らせて沖に出、早速開始。
手釣りは船長にやっていただき、
取材でありながら道具を一式持っていった
とんでもなく図々しい私は竿を降ろしました。
間もなく魚信(アタリ)がありリールを巻き
イサキの魚影が見えて引き上げようとしたら…
見事にバレ(外れ)ました。逃がした魚は大きい。
しかしその後も群れに当たったのか魚信は続き
一時間程度でなかなかの釣果。
手釣りも体験させていただき大満足です。
手釣り…あれはクセになりそう。
竿を介さず釣るので魚のヒキがダイレクトに分かる。
釣りの醍醐味を更に凝縮したような釣法です。

イサキの他にも天然のカンパチ(!)と鯵が釣れ、
そう編集長お宅にも献上し
おこぼれをうちでいただきました。



奥がイサキ、中カンパチ、手前鯵です。
イサキが特大でカンパチがお子様サイズ、鯵はレギュラーです。



鯵まで卸す気力がなかったので二種盛りに。



↑カンパチです。
子供サイズは「シオ」と呼ぶそう。
「シオ」でも十分すぎるぐらい美味しかった。
味が旨いので塩でいただきました。シオonシオ。



↑イサキです。
産卵時期過ぎてヘトヘトのヤセヤセかと思いきや
脂がしっかりあって旨い!
「ここらのイサキはちょっと違うよ」
との船長の言葉は豪語ではなく真実だった。



↑イサキの白子の蒸し焼きです。
塩と酒と昆布粉末を少々かけて蒸しました。
お役目終了後の白子ですが旨い!

1時間程のドライブで豊饒の海に親しめる豊橋。
海の恵みに心から感謝します。
そして船を出してくださったぽん助丸さんありがとう。
合掌。
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つり取材

2010年07月28日 | お出かけ
きょうは「そう」の取材。
このアッツイ中、沖へ出て釣りをします。
いや、釣りの取材をします。
キーワード「手」にちなんで
竿を使わない古式ゆかしい釣法で。
凧糸巻きのような「ビシマ」を使います。

これがビシマ


この釣りは私も初めて。
釣れなかったら記事のカッコがつかないので
釣り歴12年に恥じぬよう頑張ります。

今の時点では曇り。
何とか晴天ではなく曇天が続けばいいな。
船の上ではどんなに紫外線対策しても
照射が避けられず絶対焼ける。
多分海面の照り返しなので晴天はイヤです。
ただ、撮影に悪影響のないよう雨もダメ。
我がままですがおてんとうさん、ちょっとの間隠れていてね。

釣り物はイサキ。
梅雨時のイサキは白子がパンパンで
それを昆布で蒸し焼きすると絶品ですが
もう産卵時期越えてるからお役目修了しちゃってるかしら?
船長曰く、伊良湖沖のイサキは最高だよ!とのこと。
師崎と御前崎でしかイサキは釣ったことないから楽しみ。
絶好釣の釣果をご報告できるよう自ら祈ります。
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眠れぬ夜

2010年07月27日 | つぶやき
ヒデキの熱唱の「眠れぬ夜」。
熱帯夜を迎えるとこの音楽が頭をぐるぐるまわります。
調べてみたらオフコースの小田和正オリジナルなんですね。

しかも当時まだ小学生だった私は
「眠れない夜と雨の日には忘れかけてた愛がよみがえる」を
「眠れない夜は汗の雫で忘れかけてた明日がよみがえる」
だと思ってました。っていうか今の今まで。
歌詞のようなシチュエーションは
子供には難しすぎますね。

歌謡曲全盛時代は家族揃ってテレビを見てたから
アダルティな歌でも大ヒットすると
子供も一緒になって暗唱してた。
「三年目~の浮気ぐらい大目に見てよっ♪」
なんてランドセル背負って大声で歌ってたなぁ。

話はかわりますが…
昨日は考え方に行き詰まりを覚えることがありました。

ジムでエアロビに参加したんですが
たまに見る女の子で、リズム感がかなり悪く
隣り合わせるとペースに巻き込まれてしまうからいやだな
と、いつも離れた位置をキープしてました。
ところが昨日、彼女が聾話者だと分かったんです。
まわりの動作を見てから身体を動かすので
数テンポ遅れるのは当たり前。

一つの事象を一点からしか見ていないから
無神経にも蔑視したり非難したりする。
もっと多面的に物事を推し量らなきゃ、と反省。
だからといってリズム音痴が全てそうかというと
そうではないから判断は難しい。
ん~、どうしたらいいんだ、これから。
と、熱帯夜に反省と疑問の念が渦巻き
ちょっと寝不足気味の朝を迎えています。
私、考え過ぎでしょうか?
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盛夏の味覚堪能

2010年07月26日 | 和食
一昨日の不摂生を取り戻そうと
昨日は健やかに穏やかに過ごそうと決定。
天月さんのライブにも行きたかったけれど
連日外出してまた倒れたら
今度こそ外出禁止令が出てしまう。
残念ながら断念。

前日の塩分とアルコールを抜く為に
朝からジムでエアロビプログラムに参加。
ジムの中でも一番ハードなものを選んでしまい
半分経過した頃に「やめて~!」
という身体の悲鳴が聞こえてきました。
心拍数が急上昇!バクバク!
鏡に映った自分の顔を見ると
アゴが上がって肩で息をしているのが分かります。
動きの範囲を小さくして呼吸を整え
何とかぶっ倒れることを避けられました。

ついつい夢中になって
年齢や体調のことを忘れてしまいます。
なんでも“ほどほど”が大事ですね。
といいながらその後も自分を虐めるように
ウェイトトレーニングしまくって
乳酸溜まりまくりの月曜日です。
ああ怠い。

昨日は身体に優しい和食にしました。
鯒(コチ)が出ていたので購入。
“照りゴチ”と言われるように
鱧(ハモ)と同様夏に愉しむお魚です。
氷水でサッと洗いにすると身がパッと広がるのですが
私はそのまま造りにしていただきました。



醤油・シークワーサー&塩・梅肉を用意。
三種の味を愉しみます。



昨年漬けた梅干しを梅肉に。
市販のマイルドな味付けと異なり
かなり酸っぱく塩っぱいです。
が、鯒にチョコンと付けていただくと
コレまた美味!
日本酒が飲めないのが残念です。



茄子のそぼろ煮冷製。
脂肪分の少ない鶏胸肉を使っているので
冷やしても脂肪が固まりません。
葛で寄せているのでタレが絡まりこれまた美味。

あとは穴子の照り焼きと
鯒のアラの潮汁、冷や奴、新ショウガの醤油漬。
盛夏の味覚を堪能した訳ですが
日本酒がないのが何とも味気ない熱帯夜でした。
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やっちゃった!

2010年07月25日 | お出かけ
昨日は大手ブライダル雑誌主催の
ブライダルフェスタへ潜入しました。
地方誌の編集長としての任務遂行。
処は名古屋・日比野の国際会議場です。
いるわいるわ!結婚予備軍カップル達。
結婚式を挙げないカップルが年々増えているこのご時勢で
これだけの集客が出来るとはさすがリク●ト社です。

どうみても夢見る花嫁でない、
しかも一人でブラブラ歩いている私に
各ブースの担当者は誰も声を掛けません。
なんだかちょっと寂しい。。。
ダミーでいいから♂と行けばよかったな。

メインイベントはファッションショー。
各ブランド今年一押しのドレスや着物を
モデルがランウェイをウォーキングしてお披露目します。
観衆を客観的に見ていると面白い現象を発見。
ドレスの写真を撮っているのは
何と男の子の方が多いんです。
時代も変わったものです。
昔はドレス選びに彼を連れて行っても
「別にぃ」とか「どれでもいいじゃん」
何て感想しかなかったんですけどね。

最近のドレスはド派手傾向にあります。
ラメキラキラやコサージュだらけ、なんてデザインはザラ。
でもそういうドレスが現れると
女の子は「かわいい~」と黄色い声を上げますが
男の子は“し~ん”。
正統派のブリブリドレスが現れると
男の子は「ねえ、あれいいじゃん」とノリ気味ですが
女の子は“し~ん”。
女の子の変身願望と
男の子の清純派少女趣味は相容れないんですね。
これは昔っから変わっとらんみたい。

と今時の結婚事情をしっかり把握した後は
友人と待ち合わせしてディナー。
美味しいものをいっぱい食べたんですが
カメラのバッテリーが切れて写真なし。
鰻の白焼きは美味しかったな。

と、たくさん飲んで喋ってさあ帰ろうと
新幹線に乗車。
往復だとかなり安いから
名古屋へは新幹線を常用しているのですが、
1区間の距離の長さと快適な速度は
酔っ払いの鬼門でもあります。
そうです、乗り過ごし。
やっちゃいました。
気がついたら浜松でした。
浜松だからまだ良かった。
終点の三島まで行ってたら
今頃少し足を伸ばして熱海で温泉につかってるかも。
20分待って名古屋行きの新幹線に乗り
今度はほっぺをペチペチ叩いて何とか睡魔を撃退。
あ~あ、いい年して懲りないな、私。
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パワーの源

2010年07月23日 | 和食
朝、約束まで時間があったので喫茶店に立ち寄りました。
お家で和定食をしっかりいただいたので
ジャスミンティー/モーニング無し、をオーダー。
愛知県以外の皆さんは/(スラッシュ)以降のオーダー内容に
疑問をもたれるかもしれません。
愛知県では喫茶店で午前中に飲み物を頼むと
無条件にパンやら卵やらが付いてきてしまうんです。
その充実ぶりで喫茶店の人気が左右されるよう。

子供の頃はうちだと6枚切りなのに
喫茶店だと4枚切りの分厚い食パンだったから
非日常感を味わえて嬉しかったっけ。
ゆで過ぎて黒ずんだ黄身のゆで卵はいただけなかったけれど。。。

今日訪れた喫茶店のレギュラーモーニングは
ハムや卵がたっぷり入ったホットサンドと
コロッケとマヨネーズで和えたキャベツサラダが付いてくるらしい。
朝から脂ギッシュな献立です。

ブライダル雑誌の会社がある町名は神野新田で、
その名の通り田んぼや畑に囲まれた環境。
だから喫茶店の常連は農家のおじいさん・おばあさん、
そして近所の運送屋や工場の方達が中心。
身体が資本の方々に、この喫茶店は支持を得ているようです。

私と同じタイミングで入店した
多分70歳超で杖つきヨボヨボ歩いてきたおばあちゃま方も
いざモーニングプレートが給ざれると
ガッツリいっちゃってます。
小説を読むフリして、ちらちら見ながら
心の中で「オオッー」と感嘆を漏らしました。

ついでにおばあちゃんお三方の会話にも耳を済まします。
※コテコテの豊橋弁でお届けします
Aさん「おばあちゃんを病院へ連れてかんならんで忙しいや~」
え?どう見ても貴女もおばあさんなんですが。
Bさん「この暑いのにカボチャ採らんならん。枝豆もわやになるで。」
夏野菜収穫お疲れさまです。
杖をついていても畑仕事はOKなのね?
Cさん「嫁らが来るでうどんでも買っとくかノン。」
嫁への気遣いを欠かさない姑の鏡。すばらしい。

おしゃべりをしながらもかなりのスピードで食べ終わると
代表のおばあちゃんが会計役を引き受け
レジでバラバラに払うことなくスマートに精算していました。
そして最後にお三方が残した言葉
「今日も忙しいや~。」
あっぱれ!
人生いくつになっても現役、の姿勢に拍手。
やっぱり元気に生きる為にはカロリーが必要なんだ
と改めて知りました。
青虫みたいな生活はイカンですね。
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美しい日本語

2010年07月23日 | つぶやき
最近、質素清貧と身体に良いものをテーマに
粗食を貫いているので
食にまつわる楽しい話題がありません。
昨日もジムでランニング&ウェイトトレーニングし
野菜中心の夕食とアルコール抜きの夜を過ごしたため
フラストレーションが溜まりまくっています。
健康的な生活が体質に合わないって
短命を全うする宿命なのでしょうか?

最近他人の言葉遣いが気になって仕方ありません。
人のことをどうこう言う程、美しい言葉遣いではありませんが
美しくない言葉を使った時に恥じ、反省するぐらいの思慮はあります。
大学時代の学部が「日本語日本文学部」であり
日本語の仕組みと文学の両面を学ぶ道を選択したため
未然・連用・終止・連体…などの五段活用や「て・に・を・は」、
「えー」「あー」や、「うー」といった言いよどみ語、
「みたいな」「って感じぃ↑」といった曖昧な語尾など
話の内容よりもそっちの方が気になることがしばしば。

そして最近更に気になるのが
1回でよい「はい」を2回どころか3~4も回繰り返す相槌。
馬鹿にしてんのか!とド突きたくなります(怖!)。

という私も多用を自覚している言葉があります。
「ちょっと」…。
全然「ちょっと」じゃない時にも使っている。
「かたち」や「部分」や「逆に」を連発する人と大差ないではないか。
嗚呼、美しい日本語の達人になりたい。

さ、そろそろキラキラ煌めく浜名湖へ向けて出発。
もう少し涼しければいいのに。。。
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Hot,Hotter,Hottest!

2010年07月22日 | つぶやき
暑い!あ~暑い!
子供の頃、暑い暑い騒ぐと
聞いている方も暑くなるから黙りなさい!
と叱られたものでした。
今日は三ヶ日と豊川を2往復し
クーラーと外気の温度差にやらてしまったので
どうぞお許しください。

こんな日は脳の働きが極端に減速します。
ハッと気が付くとトンネルの始まりも終わりも覚えていたなかったり
目標地点を大幅に過ぎてから引き返したり
無意識や無駄な動きが増えてしまいます。
もはや熱帯日本列島。
シエスタ(午後睡)を導入した方が効率が上がるかも。

と、ここでまた風土について考えました。
語弊があるかもしれませんが
赤道直下の国では産業が発展しなかったり
砂漠の民は一神教のもとにまとまったり争ったり…
気候と文化、人格は密接な関係があるはず。

極端な話ですが
豊橋を囲む市町村はレジ袋無料配布を止めているのに
豊橋は未だレジ袋を「サービス満点でしょ?」とばかりに大量にくれる。
この街はのんびりしてるのか
まとまりがないのか、ビジョンがないのか…
愛知県内の他地域よりも
夏は涼しく冬は暖かい温暖な気候で
山海の幸にも恵まれているせいか?
適度に恵まれた風土が
問題意識の増幅を阻んでいるのか?
なんて取り留めもないことを考えていました。


そろそろ夕食シンキングタイム。
私には珍しく食べたいものが浮かびません。
韓国風冷麺、ぶっかけうどん、ジャージャー麺…
無理矢理考えると全部麺。夏バテかな。
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