ちあの散歩道

輝いてアラカンヌ☆ありがとうの言葉を添えて暮らしのドアをそっと開けると今日も豊かな感動と新しい気づきが待っています。

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カーネーションありがとう!!

2012年05月13日 | 心・健康・癒し



今日は「母の日」。
送られて来た鉢植えのカーネーションから花を摘み、ベランダの緑を足してアレンジしました。
息子よ、ありがとう!!!!!



今日の私(うし年)の運勢
~~甚だしいこと、驕ること、豊かすぎることを去って生活は安穏なり~~ (東京新聞・松雲庵主)

花を眺めながら、沁み入ってうれしい母バカな一日。

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64 コメント

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うらやましいです^^ (kss)
2012-05-14 22:05:25
はじめまして。
優しい息子さんですね。
うちは3人も息子がいるのに、皆「母の日」はスルーでした。(笑)・・一応私からアピールはしましたが・・・
長男曰く「毎日孝行しているからいいんだ!」と主張されました(汗)

実は近藤先生を検索していて、こちらにたどり着きました。突然ですいません。
先生はもうブログやっていらっしゃらないのでしょうか?またお願いしたいのですが、HPもみつからなくて、失礼とは思いましたがこちらに書き込みさせていただきました。

HPをご存知でしたら教えていただけたらありがたいです。
ちあさんを愛する!!!みなさーん (福ちゃん)
2012-05-19 21:19:07
大変大変悲しいことが興りました!!!!
 極めて美しい愛情細やかな写真を毎日載せて、センスの良い彼女独特の物の考え方を提供(ブログに)されていた!彼女が亡くなってしまいました。そうです!ぷツーンと、糸が切れた凧状態です!!
  最愛の息子さんからのカネーションのプレゼントを、この上なく喜んでブログを書き終わって、そのままなんでしょうか?14日からブログを、見て無かった私は、悔しい悔しい、メールの返事が来なかったので気にはなりつつも・・・・・19日警察の方から知りました。
 悔しい限りです。メールではなく電話にしていれば???・・・・・大切な友人の見事な人生のすごし方に惜しみない拍手と哀悼の祈りを捧げたいと存じます。
     2012.5・19忘れないで
信じられません (さくら)
2012-05-19 23:12:12
福さん!のコメントを見るまで、ちあさんのブログがアップされていないので、体調を崩されたのか、気にしてメッセージを送ろうと思っていたのです。入院中、ちあさんのブログに出逢い、ちあさんに会う日を楽しみにしていたのに!何て悲しい出来事なんでしょう? 以前からご病気だったのでしょうか? ショックです!言葉が見つかりません。どうか、ちあさんが、新しい世界で、皆さんと幸せに過ごせますように。ただただ祈るばかりです。ちあさん、ありがとうございました。
ショック! (steelpony)
2012-05-20 06:54:14
彼女は毎日ブログを書くのが信条でした。13日以来ぷっつりブログが途絶えていましたので、昨日、どうかされたのかメールを送りましたが音沙汰無いのでおかしいと思っていたところです。
僕よりも先に逝くなんて、バカヤロー!!!
Unknown (昔の気功の仲間)
2012-05-20 08:36:32
突然の他界、死因をご存じのお方よろしかったら、ブログしていただきませんか〓
悲しいです (通りかかりの者です)
2012-05-20 15:53:44
 五木寛之さんの「林住期」をネットで探していてめぐり合いました。
 5月14日のことです。
コメント送りたいと思ったのですが、恥ずかしくて。
 日記に「楽しみが増えたと」書いたばかりでしたのに。心は、ころころ変わるからこころだとか。第2の人生楽しいことの方向に回転させていきたいです。
 「蟄居の願望」ちょっと気になりました。
 ご冥福をお祈りいたします。
 これからも、ブログ御目にかかりたいです。
有難う、そしてさようなら。 (こわし屋甚六)
2012-05-20 19:09:44
貴方の訃報を今、確認致しました。悪い冗談だろうと思っていましたが、貴方が天国への階段を昇って逝かれた事実を知り、残念無念です。最期の死に様を電話口で伺った時、実に貴方らしい最期、人生の幕引きだった、本当に天晴れな生き方・死に様だったと思いました。

貴方は私と松下竜一を結び付けてくれた恩人でありました。来月に大分県中津市で開かれる竜一忌での再会を心待ちにしていました。貴方には申しませんでしたが、貴方が上梓された本を持参して一筆、揮毫して貰おうと密かに考えておりました。愛すべきあつかましさで韓国へ行って両先生との御縁が持てた話を中津でする積りでした。全ては貴方が取り持った御縁から始まったのだと。

まさかこんなに早く、貴方に永訣の挨拶をせねばならないとは思ってもみませんでした。残念無念でなりません。

木戸満知子さん、本当に有難う御座いました。そして本当に御世話になりました。感謝してもしきれない気持ちで、御別れとさせて頂きます。・・・・さようなら。
福澤様 (steelpony)
2012-05-20 19:17:56
ちあさんのブックマークの一番上にある「思うままに」の管理人です。
今日の悲報にただただ驚いて、何も手につきませんでした。私は5年前にブログを通じて知り合ったのですが、3度お目にかかっただけです。彼女は私のつたないブログを気に入っていただいていたようです。
福澤様とは前日までご一緒だったとブログに書いておられますが、詳細分かりましたら是非ともお知らせ願いたいと思います。よろしくお願いします。
たくさんのコメントに感謝です。 (福ちゃん(下町のおせっかいおばちゃんです))
2012-05-21 00:18:02
19日の夜突然携帯に千葉警察の婦警さんから「木戸満知子さんの友人ですか?」と・・・ハイ!と答えたが、自分でも不思議なくらい、冷静に婦警さんの言葉を受け止められたのです。(近所の友人が居てくれたから?)

彼女とは一年前「上越高田へゴゼさんの里を訪ねる旅」からの付き合いで、先ずはスックと山間の里村に立った彼女の姿に惚れました。

 かの女独特のオーガ二ックコットン?グッズでまとめた、小顔の一種魔法使いの雰囲気を持った方でした。一度目で好きになり、旅の後色々なイベントニご一緒でき、肩のこらないお付き合いをしてまいりました。

 12日(土)も下北沢に小さな劇場へ5人でお出かけして大笑いした後、イタリアン喫茶でスパゲッテイーとケーキで楽しく会話と彼女が習得された手相見を「レオニー」映画監督の手をご覧になって
「とてもついていますよ!この手相は監督は大層お喜びになりました。
そのとき彼女はご自分の生命線は見たの??
 本当に・・・おばかさん!私が差し上げたのは一日乗車券よ!早く戻っていらっしゃい
ご報告 (息子)
2012-05-21 00:26:48
母を愛して下さった皆様へ

私は「ちあの散歩道」筆者の息子でございます。
突然このような形で掲載させて頂くのは大変心苦しいのですが、この場をお借りしてご報告させて頂きます。

5/19の昼過ぎ頃、母が自宅にて他界しているのを私が発見致しました。
部屋の明かりは付いており、パソコンは開いており、書斎の椅子に座った状態でした。

すぐさま救急と警察に連絡をし、事件性の有無の確認との事で、母の携帯電話と通帳を警察の方に預けました。

直近の送着信の履歴から、警察より突然連絡を受けられたご友人の方々は、さぞ驚かれたことでしょう。

なお、状況から事件性が無い事は確認されました。


当日、私の父は母親(私の祖母)の介護の為、北海道におりました。
私も同じ千葉県に住んでおりますが別の場所で暮らしております。

当日、母のご友人の方から「母と連絡が取れない」「ブログも更新されていない」とのご心配から母の自宅マンションの管理室にご連絡を下さり、そこから北海道の父に繋がり、父から連絡を受けた私が自宅で他界している母を発見した次第です。

かのような行動をとって頂いたご友人の方には本当に本当に感謝をしております。

お医者様の診断によると死因は急性の心不全とのことです。
苦しんだ様子もなく、安らかな表情に見えました。

しかし、
その場に私や父がいなかっとこと・・・
たった独りで逝かせてしまったこと・・・
その事が悔やまれて涙が止まりません。



この場をお借りして詳細を報告してよいものかと正直かなり悩みましたが、母を愛して下さった皆様に母の訃報と状況を知って頂きたく投稿を決意致しました。
本来ならば、ブログ本文にてご報告すべきだとは思いますが、ログインパスワード等がわからない為、こちらのコメント欄での掲載をお許しください。


なお、葬儀につきましては生前の母の強い遺志により、勝手ながら家族葬儀で執り行う予定です。

「ちあの散歩道」をご愛読されていた皆様、生前の母にご厚誼を注いで下さった皆様に、心から感謝を申し上げます。


木戸満知子さんお別れの会 (福澤君代)
2012-05-21 00:39:59
ご家族葬

 22日午後13時よりプレア稲毛ホール

 日々有効に活動をされていらした方
木戸満知子さんにかの女が好きだったバラ花束を(マルシェで見つけた!薄ピンク色)贈ろうと思います。                如何ですか?ご賛同の方はブログにご希望本数をお書きください。
 又は、彼女「なぜこんなに早く旅立ちの日を決めたのか??」ウラメシヤー!!メッセイジ
をお書きください。フアクスでもOKです。
         03-3642-7359
  22日にmご家族に読み上げても良いかをご返事ください。
ご子息様 (steelpony)
2012-05-21 01:52:00
突然のことでさぞやびっくりされたことと思います。謹んでお悔やみ申し上げます。
よく状況が分かりました。当分は混乱が続くと思いますが、どうぞお力をお落としなく、十分に弔ってあげてください。私も遠方から祈っております。
有難うございました (福澤様)
2012-05-21 01:58:46
昨日、福澤様がコメントに書いて下さらなければ、知るすべもないところでした。有難うございました。
ご子息様 (ミラクル☆Ray)
2012-05-21 08:34:57
お母様の突然の訃報に驚いております。
昨日、警察から連絡があったと共通の友人から電話をもらいました。
どのような最期であったのか、本日のご報告で知ることができ感謝しています。
ご傷心の中私たちに教えてくださりありがとうございます。
以前、厚木の七沢の大釜弁財天に行った折、美しい光を撮影された彼女を思い出しました。
お母様は温かくキラキラした光に包まれて天に上がられたのだと思います。
ご冥福を祈ります。
ご子息様 (通りかかりの者です)
2012-05-21 09:09:48
ご子息様

 ご報告ありがとうございました。

 人生での素晴らしい贈り物に邂逅があります。
私にとって、まだ1週間目ですが、ずっと昔からの素敵な友人のように思えました。
 何十年つきあっても、心に響くことが少ないものですが。
 これからの、私のセカンドライフに大きな力をいただきました。
 亡くなられた様子が解り、前に進めます。
近くにおられなかったこと、気になされませんように。亡くなられたお母様にふさわしい1幕引きであったように思えます。
 通りかかりに過ぎないものが、失礼いたしました。ご冥福をお祈りいたします。
ありがとうございます。 (連子)
2012-05-21 09:11:52
ちあさん
私はちあさんの散歩道が大好きで
毎日楽しみにお邪魔していました。
そしていつもあたたかいながらも
凛としたお返事を楽しみにしていました。
お部屋も小物も大好きです。
お会いしたかったです。
ありがとうございました。
言葉が見つかりません (エリコ)
2012-05-21 09:15:50
うそでしょ。木戸さん、うそですよね。
先週メールのやりとりしたんですよ。
ごめんなさい。今は言葉が見つかりません。
御家族の皆様、御関係者様へ。 (こわし屋甚六)
2012-05-21 09:38:56
おはようございます。

未だに木戸さんが鬼籍に入った事が信じられず、キツネに抓まれたような気持ちですが、やはり木戸さんが既にこの世にはいらっしゃらない事を改めて心の中で反芻すると、一抹の寂しさと悔しさが浮かんで来ます。

私は九州博多に居りますので、御別れの会にも参列は出来ません。九州の田舎から木戸さんの御冥福を祈るばかりです。

木戸さんとは昨年の竜一忌とその翌月の都内で御目に掛っただけでした。非常にスマートな方で御優しい方でした。木戸さんが本を上梓されて非常に敬服しておりましたが、きっと涅槃へ旅立たれたのは3.11で犠牲になられた方々を慰めに行かれたのだなと思いました。パソコンの前で亡くなっていたとの事、言わば「名誉の殉職」とでも申しましょうか、御子息から贈られたカーネーションに囲まれて嬉しかったに違いありません。木戸さんは自分らしく人生を生きられて、正に木戸さんらしく旅立って行った・・・それだけでも立派だと思います。自分の人生のフィナーレを自分で飾ったのですから。

御家族の皆様、木戸さんを褒めてあげて下さい。こんな生き方や死に方はなかなか真似出来ません。御子息・御主人様は大事な母、妻を亡くして御心痛だとお察ししますが、心地良い風のように生きられて、そして天国への階段を昇られて逝かれたのでしょうから、僭越ながら木戸さんの御遺体に「天晴れ!」と仰ってあげて下さい。今の御時世、自分らしく生きる事も、そして死ぬ事もなかなか出来ないのですから。

向こうには木戸さんが私淑なさっていた方々が居られます。「来るのが早い!」と怒られているかもしれませんし、木戸さん御本人が落語の「粗忽長屋」ではありませんが、亡くなった自分を受け入れておられないかもしれません。愛する御家族と離れるのは寂しいでしょうが、向こうではお寂しくはないのかもしれません。

神様なんて大嫌いだ・・・・だって『良い人』ばかり自分の傍に置きたがるから。

思いがけない木戸さんの訃報にこの言葉を思い出しました。今は感謝の言葉しかありませんが、その言葉を以て御別れの言葉にさせて下さい。

貴方は松下竜一先生が亡くなった際に先生への「追悼文」を寄せなかった事を言及しておられましたね。まさか不肖ながら私が木戸さんへこういう言葉を並べねばなかないとは!これも「運命」だったんでしょうかね?嘗て今東光大僧正は「人生は恐ろしい冗談の連続だ」と仰せでありましたが、今、この言葉がやけに重く沁みるのはきっと私だけではありますまい。
福沢君代さま (外山由紀代)
2012-05-21 17:43:03
木戸満知子さんのご子息とご家族さま
そんな、急なお別れに言葉もないことと思います。布フェチということが最初の出会いでピンと来て、ライター仕事をしていただいていました。コンサートやイベントなどでもご一緒し、今年は9月までに、彼女の温かい手を当ててもらう予定でしたのに…。

こんなに美しい生き方をしていた満知子さんは、同世代の鏡でした。どうぞ、やすらかに。


福澤様
私もバラ仲間に加えてください。

ブログに寄せられたお言葉を (福澤)
2012-05-21 19:00:19
宜しければ、明日のお別れの会にお出でになられたかたがたに、ごらん頂いても宜しいでしょうか? 
 
 21日の今夜中迄にお申し出が無ければ全文をプリントさせていただきます。m--m

外山さまお返事ありがとうございます。バラの花籠の手配は済みましたので、貴女様のお名前とお気持ちと、このブログ文章をご家族様にお届けさせていただきます。
   宜しいでしょうか?
大好きでした! (内野)
2012-05-21 19:08:13
ちあさんへ
ちあさん、悲しいです。
ちあさんの生き方は、私の指針でした。
人生の師として尊敬しておりました。
心の中に空洞ができてしまいました…。
会ってお話したかったです。

数日前、ちあさんの夢を見ました。
夢の中のちあさんは、優しい眼差しで笑みをたたえておられ、キラキラと輝いていました。
あの観音様のような笑顔、忘れません。
今まで私を支えて頂いた事に深く感謝致します。
ありがとうございました。
これからもちあさんの生き方をお手本にして生きていきます。
ご冥福をお祈り致します。
補足 「居ますが如く」 (こわし屋甚六)
2012-05-21 20:05:17
木戸満知子さんの御霊に「居ますが如く」申し上げます。木戸さん、きっと貴方は何処かでこれらの文章を読んでいるでしょうから。

今日、大分県中津市の「草の根の会」梶原代表から来月の竜一忌の御案内が届きました。木戸さんの御自宅にも届いているかもしれません。今回のゲストは今や「時代の人」京都大学原子炉実験所の小出裕章先生、貴方が来月の竜一忌に注いでいる情熱の強さは私だけではなく洋子奥様や梶原代表や中津の「草の根の会」の皆さんはよく分かっておりました。私もその中の一人で、毎日更新するブログが突然に止まったのは、きっと竜一忌の為に準備をなさってて忙しいんだろうと気長に思っておりました。(結果はそうではありませんでしたが)

そして貴方とこのページでメッセージを交わした最期は4月29日、木戸さんとお目に掛る事は当然のように思っていて、このような想定外の結果です。あまり「たられば」の話をするのは無粋なので嫌なのですが、もしも天国とのホットラインがあれば私は木戸さんに「早く下界に戻って来て下さい!」と叱り付けるだろうと思います。松下先生にでも電話を繋いで貰って、御弟子を自称なさっていた木戸さんを下界に降ろしてくれるように頼み込んだでしょう。それ位にショッキングな訃報でした。

貴方は昨年、私が書いた拙き雑文を130部も竜一忌で配布して下さり、貴方は洋子奥様の許へそして松下家のお墓にまで一緒に付いて来て頂きました。今やもう、私は木戸さんに足を向けて寝られない、来月も私は貴方の優しさに甘える算段で居たのですから、そうは出来なくなったこの無常感・喪失感はなかなか克服するに辛いものがあります。貴方はいつも快活でお元気そのもの、御子息と歳が近い私の方が病気持ちで、私の体調を心配して下さいましたね。でも何故、こんなに唐突に死の床に就かれたのですか?あんなに今回の竜一忌は何が何でも参加するぞ!と意気込んでいらしたではありませんか?その大事な日をあと1カ月弱残して何故そんなに生き急いだのですか?・・・溜息とショックだけが残ります。木戸さんとは話したい事が山ほどあったのに!!だからこそ、余計に神仏は惨い仕打ちをなさると天を恨んでおります。

今頃、空の彼方、松下先生と私が御紹介した韓国の名僧と一緒に居られるのではと思います。貴方は爽やかな風のような人でした、そしていつも快活で謙虚な方でした。ありがとうと感謝する事を常に心掛けておられる方でした。神様か仏様が木戸さんの為に用意した人生の最期が私にはとても不服なのですが、しかし生前のそんな木戸さんを思う時、そして貴方のブログをもう一度読み返す時、貴方は神仏の温かい手の中で安らかに眠るのだと私自身を無理やりに納得させています。功徳とでも言うのでしょうか。

来月、貴方無しで中津へ行きます。洋子奥様とも私一人で御目に掛れるかは誠に心許無いのですが、竜一忌の会場では貴方が「居ますが如く」私は色々な方々とお話をするつもりです。

木戸さん、短いお付き合いでしたが様々な人生の智慧を本当に有難う御座いました。松下先生と一緒になって、この国の行く末を空の彼方から見守っていて下さい。貴方が教えて下さった携帯電話の番号とメールアドレスは、誠に勝手ながら消さずにそのままにさせて下さい。消してしまえば、何だか今迄の木戸さんとの「御縁」がサッと消えてしまうかのように思えるので。

2回目です。 (田島エリコ)
2012-05-21 20:42:02
エリコです。2回目です。やっとお話ししたいことが整理できてきました。

木戸さん、ごめんなさい。
今年のお正月、私の事務所に来てくださるというのをお断りしてしまったこと。
いつもそっけないメールしか書かなかったこと……。

もっとお会いしてお話しすれば良かったですね。
「人に会うことの大切さ」を木戸さんは私に教えてくださっていたのに、
バカな私はわからなかったのです。

4月の末に電話でお話ししたのが最後だったでしょうか。
メールは5月13日にいただいたのが最後でした。
そのとき、また執筆をお願いすることになっていたのに。
戦力を失うと同時に、気軽に情報交換できる友人を失いました。

早すぎます。
もう一度、お会いしたかったです。
明日、ピンクのバラの花を持っていきますね。

ご冥福をお祈りします。
ショックです (阿久津雅彦)
2012-05-22 17:55:50
木戸さん、14日のブログのお休みはさぞかしお忙しいだろうくらいに思っていました。しかし二日三日と更新が無いブログをみたらさすがに胸騒ぎを感じました。どこか体の具合でも悪くなられたかしら、入院でもされたかなと。

19日に同じ愛読者の方から亡くなられたらしいと言うメールをもらった時には、ただただ信じられず、いや信じまい嘘であってくれと願い、眠れぬ夜を過ごしました。

次の日恐る恐るブログのコメント欄を読んでみると悲しい現実を突き付けられました。ただただショックです。あんなに元気だった人が。

神様は何と惨い事をなさるのでしょう。あまりの突然の事に今だに信じられませんが、そろそろ現実を受け止めなければならないのかもしれません。

独特の視点で世の中を見てこられたその類まれな才能を、どうか空から存分に発揮してください。

本当にありがとうございました。
ちあさん (中国迷爺爺)
2012-05-22 22:02:08
 貴女が逝かれたことを貴女のブログ友のsteelponyさんのブログで知りました。どう申してよいかわかりません。私が貴女のブログを知り、少しだけコメントを交換した短いおつきあいでしたが、「ちあの散歩道」を読むたびにほのぼのとした気持ちにさせらておりました。「アラカンヌ」ということばの意味も教えていただきました。ちあさんが逝かれる1週間前に私はブログでちあさんのことに触ました。その時には貴女の早すぎる死を予想だにしませんでした。
 思い切り輝いておられたアラカンヌさん。どうか安らかにお眠りください。
5月22日木戸満知子さんのこと (福澤君代)
2012-05-23 17:45:22
楽しみにしていた木戸流!皆既日食の写真はついに見られずに、探究心旺盛な満知子さんご本人が自ら宇宙へと旅立って行きました。

 この数日、埋めようの無い虚しさが、心の中で(なんとしたら良いのかどう対応したものか)正に走馬灯のように色々なことがめぐり来て、「ちあの散歩道」ブログに投稿された方々に満知子さんに代わって、ご報告をすべきなのか???                  12日の下北沢の小劇場でご一緒に観た「六男坊の嫁」の後、満知子さんはお一人で街探訪に行かれたのでした。

 13日は、風邪っぽくて朝はゆっくり起きたそうです。(メール)

  メモリードグループの田島さんとのメール交換。「ありがとう」情報誌、NO79(新春号)に木戸さんの記事が乗っています。「冬の東北・大震災その後」(2011年12月18日~22日まで2度目の東北被災地への訪問は岩手・宮城・の仮設住宅や町役場などが中心となった。・・・・)
 木戸さんにお礼のメールを送ったそうです。
田島さんは一度だけでもお逢いしたかった!と悔やまれて、22日のお別れの会にお出でになりました。

 木戸さんは,田島さんのブログにも影響をお受けになったのか?自分葬について話されたことが度々ありました。ですから、ご家族様も彼女のご遺志を汲まれて、戒名はご自分のお名前で、ご家族葬で執り行われました。

 ブログに登場してきた満知子さんの目に留まった数々のお花以上の花々に囲まれた、写真の満知子さんは今迄で見たこともないすばらしい笑顔で、ベージュのお帽子がさらに明るく輝いて見えました。(お写真を載せられない不器用な私をお許しください)どうしてもご覧になりたい方はFAX03-3642-7359へご連絡先ご住所をお願いします。

 東北の被災された方々60名余に施された「結い結いマッサージュ」を福澤さんにもさせて!!と、ある日下町にお出で下しました。その帰り道、牡丹園の花をみて、雨に打たれて悲しげに見えたのに「かわいい~
」とカメラを向けたんです!ご覧になりましたでしょうか?

 実に木戸さん的カメラワークのすばらしさで皆さんに幸せの一こまを送りつずけてこられたのですね
ありがとうありがとうありがとうございました。

 
ご冥福を祈ります。 (pomme)
2012-05-24 10:06:37
留守をしていて、久々にブログを訪問して、不法を知りました。ブログ上のお付き合いですが、同じ世代のせいか、同感、共感するところが多く、いつかお会いするのを楽しみにしておりました。

どうかどうか、天国で安らかなお過ごしください。
お知らせくださった息子さん、ちあさんを送った哀しみは如何ばかりかとお察ししますが、きっと
お母様はこれでよかったのよ・・と仰っている気がいたします。素敵なお母様をお持ちですね。

ご冥福を祈ります。
Unknown (ちあの散歩道のファン)
2012-05-24 12:30:43
毎日、ブログの更新を楽しみにしていました。
最近、ずっと更新されていないので、入院でもされたのかな、それとも、お身内の方に不幸でも、、、と心配していました。
今日になってこちらのコメント欄を
拝見させていただいてびっくりしました。
素敵なお花の写真や縫い物やライフスタイルが大好きで、
私もちあさんのようなアラカンヌになりたいと
思っていました。

ご冥福をお祈り致します。
提案 (steelpony)
2012-05-24 20:09:08
ようやく放心状態から解放されつつあります。
この「ちあの散歩道」を永久保存するため、本にされることを提案しますが、私はその術を知りません。勿論ご家族の同意が必要です。このまま埋没させるのは惜しいような気がします。如何でしょうか?
Unknown (国仲 香穂)
2012-05-25 06:50:44
提案 (steelpony) について

 私は、木戸さんとエッセイ仲間でした。
 みなさまにコメントを読みすすみ、全国の人に愛されていた木戸さんを羨ましく思います。
 彼女の文章が中学生の教科書に載り、私が褒めたら、照れていた笑顔を思い出します。
 本にしたいという提案、いかがでしょう。息子さんもログアウトのパスワードをご存知ないようですし、このまま、パソコンを開けば彼女の文章が読めるのですから、このまんまでいいのではないかと、わたしは思います。このブログはわたしが亡くなっても、大勢の方の目にとまると思うと、よかったね、と彼女に言ってあげたい気がします。ごめんなさい。
ありがとうございます。 (連子)
2012-05-25 11:46:38
わたしもちあさんもブログにお邪魔して、大ファンなりバックナンバーも本当に楽しませていただいています。
お別れに行きたかったのですが、かなわず残念です。
でもお別れに行かれたエリコさんからお花を頂き、今事務所でとってもきれいに咲いています。
そんなきれいな花を見るたび、たまらなくせつなくなります。
でも最後の「カーネーションありがとう!」を見るたび、お花を大好きだったちあさんのプレゼントとおもい感謝しています。
ちあさん、ありがとうございます。
そして、エリコさんお忙しいなか、私にまで、お心遣いありがとうございます。
お悔やみ申しあげます (itabueki)
2012-05-25 16:31:09
ご家族の皆様・ご友人の皆様に心からお悔やみ申し上げます。木戸さんの突然の訃報の連絡を受け、急いでブログを見てご友人の方のコメントとご子息様のコメントで悲しい事実を確認いたしました。お別れの会には参加することができませんでしたが、森の仲間が参加しお花を頂いて参りました。いつもブログを確認するのですが、私も様々なことがありブログを休むつもりで、眼を離してしまいました。
 今重い筆を執りますが木戸さんは房総半島山間部を走る小湊鉄道沿線をこよなく愛しておりました。私の住む飯給(いたぶ)を何度も訪れる内に、ボランテイア仲間となり4月も菜の花祭りのお手伝いに来られ、4月中は何度も足を運ばれました。
 1年前、私は数万人を巻き込む激しい戦いをしましたが、木戸さんはほぼ毎日ボランテイアとして私を支えて下さいました。そしてその間もブログを休むことなく続けられましたので、寝る暇もなかったろうと今にして思います。少しのお礼もできぬまま、幽明隔たってしまいました。亡くなっても変わらずに絶え間なく書き込まれるコメントに改めて木戸さんの人柄を偲んでおります。まだまだと惜しまれる人生ではありましたが、よき夫・子供・友人に恵まれた幸せな人生であったことを喜んであげたいと思います。ご友人の皆様、木戸さんの愛した小湊鉄道に是非いらっしゃって下さい。
ありがとうございます。 (ふーぱんにゃ(小林))
2012-05-28 10:32:49
木戸さんが発刊していた地域情報誌『ちあ』の最後の1年間お手伝いをさせて頂きました。その間たくさんの学びを頂きました。会社に理念があるように自分にも理念を持って生きていくことの大切よと木戸さんに作って頂いた【私の理念】は毎年手帳の1ページ目に最初に書き込みます。悩んだ時、迷った時はこの理念に照らし合わせて決めます。本当に木戸さんは私にとって人生の師匠です。

『ちあ』は『Cheer(声援する 応援する)からネーミングしたと聞いています。でもそれは決して押しつけではなく「何もできない私ですが何かさせて頂けますか?」と常に謙虚な気持ちで分け隔てなく皆様に接していました。そんな木戸さんに元気づけられた方はたくさんいらっしゃると思います。

私は暫くご無沙汰和してしまっていましたが、今年2月に久しぶりにお会いし、これから又二人で何かをしましょうかと話した矢先の訃報にただただ涙が溢れるばかりです。


ご冥福をお祈りいたします。
Unknown (瑠璃子)
2012-05-28 12:41:06
私も,ひそかな読者でした.
毎日更新されていたブログがとまり
でも,お忙しいこともあるだろう,
いやでもおかしい,こんなにも?と思い
コメント欄を開けて,事態を知りました.

精力的に色々こなし
自然に対して優しい目を向けた木戸さん.
美しい四季の写真を見るのも楽しみでした.

もう,更新されることの無いこの日記に
今も流れる涙をぬぐいながら
これを書いていますが
生き生きと,
本当に最後まで生を楽しまれた木戸さんの
ご冥福を祈らせていただきますとともに
ご家族の皆様の心痛を思うと
本当に辛くなりますが
木戸さん.
勇気を出してメールをしておけばよかった,と
悔やまれます.
木戸さん.
たくさんの優しさと輝きを
ありがとうございました.
また会えるでしょう (気功を欠がさず、ちあ を一人で発行していた九年前三年間の仲間)
2012-05-28 13:35:30
終の住み家で、家族に見守られず放置されたまま~哀しい旅立ち~家族も熟成されていなく、支え合える他者もいなく、ちあを休刊し6年経ったのになあ= 毎朝7時から気功し、飛び込みで広告とりをし時には配達を手伝った頃が懐かしむ日々で我がベストフレンドの一人00000 原因不明な生死をさ迷う病から立ち直り、独自の死生観をもっていて人生のヒントをもらった我がベストフレンドのひとり~大病し6年経ちましたまた近いうちに会えるでしょう。
Unknown (大地のぬくもり)
2012-05-30 07:53:03
今コメント欄読んで
ただただ茫然としてます。

木戸さん、大好きでした!
謝りたいことあったのに・・・・・

池嶋圭子
Unknown (ペーパームーン)
2012-06-03 09:11:54
ちあさんのブログを毎日覗いていました。
そして今日コメント欄を開くまで まさかそんなことになってしまっていたとは・・・

ちあさんとはブログを通して何度かやりとりさせていただきました。

ちあさん、いつも素敵な風景をありがとうございました。
最後のカーネーション ちあさんらしいです。

ご冥福をお祈りいたします。
ちあさん (steelpony)
2012-06-06 16:49:05
ちあさん、どうされました?

あなたは私のブログがしばらく更新していないと、「さあ、ブログを書きましょう!」とか「一行でもいいから毎日書きなさい!」とメールやコメントでおっしゃっていましたね。5月13日以降、更新されていませんよ!

お願い!早く続きを書いて~!
まだ、認めないからね!! (福ちゃん ><)
2012-06-11 01:33:29
5月22日雨雨雨雨雨アノー!ちあさんは雨女でしたっけ?貴女とのデイトの何回かは雨でしたよね!                  極めつけのお別れの会の日も!!!土砂降りでしたよね!                
 あの式場に居なかったかもしれないと、思いつつも、私は問いかけました。「これが貴女の希望する現世とのお別れの会ですか?」と。
 ご家族様の前で大変失礼な云い方をしてしまいましたが・・・私はまだほんとうにあなたの死を認めては居ませんから。

 多くの方々から贈られた花・花々花かご花束に囲まれたちあさんの笑顔は前にも書きましたが、これから結婚式に向かう花嫁の如くに輝いていましたもの! 

 納得できない気持ちのまま、28日にご主人様にお目に掛かり、ちあさんとの出逢いから、今日までの色々をお話しました。12日にご一緒した下北沢での様子。(前述のとうり明るく楽しく・・・)又在る時は門前仲町から佃島までのそぞろ歩きしながらのトーク等々。
 その時に、お別れの会の終焉の際に読上げられた「満知子から皆様へ」のお手紙の件。(19日から22日までにご連絡された、ご主人にとっては初めての満知子さんご友人から伺った様々なことを受けてつずられたお手紙)

 実に実に素敵にて、涙なくしては読みきれない内容でしたので、今回皆様にご披露したく思いました。  ですからご無理を承知でお願いいたし、その全文を「ちあの散歩道」へ掲載お許しを願い出ております。まだまだご家族様も何かと大変のご様子ですから、しばらくしてから、ご了解を頂こうと存知ます。

 6月13日(水)一ヶ月になって・・・ムムム認めたくないけど・・彼女が一番好きだったエネルギースポットは何処かしら???

 集まれる方だけでも、ご一緒にシナモンテイーを飲みながら語り合いませんか?    


  下町深川のお節介ババさん

    フアックス03-3642-7359
竜一忌、終わりましたよ。 (こわし屋甚六)
2012-06-17 20:10:10
木戸さん。

先程、中津から戻って来ました。昨年の竜一忌は酷かった!と貴女はバッサリと斬り捨てて仰っていましたが、昨日は280人近くの方が集まったんですよ。やはりゲストとしていらっしゃった京都大学原子炉実験所の小出裕章先生の御話が聞きたいというパッションからでしょうね。貴女は会場の何処かに居たのだと疑う事なく私は思っていますが、一番後ろの席で開演を待っていると、梶原代表が御主人様を連れて御紹介下さいました。貴女にして頂く筈だった御著書への揮毫を御主人様へお願いする時、うっかり涙声になってしまいました。貴女が書いた本に御主人様の手で揮毫して頂き、会の間もずっと一緒に隣合って小出先生の講演を拝聴しておりました。リレートークで私が舞台に上がって私は「木戸さ~ん!」と大声で呼びかけましたが、私の声はそちらまで聞こえましたか?舞台のステージからは御主人様と貴女の御写真を高く掲げる野口さんの御姿が見えましたよ。貴女が仰せだったように宴会になり、お酒の勢いも手伝って御主人様から結婚の馴れ初めまで伺う事が出来ました。私は最後のカラオケまで御一緒し、小出先生を中心に会の皆さんと深夜零時まで盛り上がっておりました。皆さんが毎年竜一忌には皆勤賞な木戸さんが、今日は座の中にいらっしゃらない・・・その寂しさ・残念無念さは皆さんで共有していました。

小出先生は今年一杯、休みがないそうです。今朝の特急列車で慌ただしく次の講演先へ向かわれました。私は勇気を出して?中津を発つ前に洋子奥様に御目に掛っておこうと思い、松下邸へ御邪魔しました。10分か15分の積りが気付けば奥様と2時間も話をしておりました。そして奥様が松下先生の祭壇から1枚の写真を見せて下さいました。・・・微笑む貴女の写真の前に、御骨が入っている箱。そして洋子奥様が贈られた蘭の花に囲まれてる木戸さんの御骨の御写真でした。木戸さんが亡くなった事を、その1枚の写真が決定的に教えてくれました。ガツーン!と頭を殴られたかのような気持ちがして、何だかとても切なくなりました。あんなに御元気だった木戸さんが、奥様から贈られた綺麗な蘭の花に囲まれて、御骨になってポツンとあるんですよ。・・・これ程、残酷なショックはありませんよ。惨い仕打ちですし、不条理そのものだと溜息も出てしまいます。

貴女が引っ張っておられた「東京竜一会」もどうなるかは分かりません。分かりませんが木戸さんが一生懸命に人生を歩かれた、そして木戸さんが亡くなってしまったからこそ、御主人様は自分の奥様がどういう人だったのか、どういう人生だったのかを少しづつ気付かされているようでした。

貴女の生前の希望通り、きっと貴女の御骨は散骨されるのでしょう。洋子奥様は「木戸さんは大きな木が大好きだった」と仰せでした。大好きな自然に木戸さんの御骨が戻って行く・・・木戸さんは凄い人だったんだなと改めて思いました。貴女の強さや優しさを御主人様や洋子奥様が私に教えて下さったんですね。ひょっとすれば、貴女の御著書は「遺言状」のようなものだったのでしょうか?私の様な無学の者には、答えなんて出て来ませんが。自分が死ぬとは全く思っていなかったであろう在りし日の木戸さんですが、神様だか仏様だかが「自分のやり遂げた事をこの世に遺して逝きなさい」と思し召しになったのかな?とも思います。その答えはあの世で、木戸さん御自身が答えを見付けておられると思います。

木戸さん、貴女の事は死んだとて皆さんが大事に思っていおられますよ。それを痛感した中津でした。でも貴女の遺影とその御骨の御写真は大きな松下先生の遺影と一緒にあの松下邸の書斎にいつまでも置かれるようです。奥様がいつもいらっしゃいますから、きっと寂しくはないでしょう??

木戸さん!私の声、ちゃんと聞こえてますかぁ~??
竜一忌 (波の魚)
2012-06-18 13:38:08
満知子さんとは一昨年の竜一忌で少し話しました。
ブログではいつも爽やかな写真とともに広い歩幅の活躍を拝見して、身体の動きの鈍い私は嫉妬感じていました。

今年の竜一忌では後列にいらした満知子さんの相方(ご主人)に一言だけお悔やみをお伝えさせてもらいました。

リレートークで野口祥子さんが紹介してくださった木戸満知子さの遺作になった本「私たちは いつまでも 忘れない」を読ませていただきながらカメラマンでもあった満知子さん本人の写真が無いのは当然ながら少し寂しい気持ちもあります。

第八回竜一忌でビデオ記録を勝手にさせてもらったので客席に回された満知子さんの写真とリレートークでの野口さんの話も映像として持っていますが、どうしていいものか考えあぐねています。

YouTubeの動画として「一般公開」または「限定公開」は可能です。

御家族、野口さんに連絡の取りようが無いので、いましばらく眠らせておく事にいたします。

まだ御家族も現実に向き合うには時間がかかると思いますので。

私への連絡は梶原さん経由でも
aho.tomi.c@gmail.com
でもどうぞ。

去年の竜一忌をバッサリと斬った満知子さん、今年はどうお感じになった事でしょうか。
第八回竜一忌 『暗闇の思想』から学ぶ 小出裕章さん講演
http://youtu.be/PtHciAmQSAc
九州「竜一忌」でも雨!雨!雨!!! (福澤)
2012-06-19 22:23:57
「竜一氏の八回忌」ご報告拝読いたしました。
多雨の中280名余りもの方々のご参会!!!
素晴らしいの一言です。
 皆様から寄せられたコメントの数々を満知子さんはどのように受け止めたかしら?
 明日はJKSK会に満知子さんの事を報告せねばならないかと思うと気が重いです。
 
 ご自分の生きている幸せを、困難な境遇にある方々に「結い気マッサージュ」して癒してきた満知子さんは、知り合って間もない私からの誘いに反応して、JKSK会の東北への支援バスツアーに同行されました。2011,12月3.4日でした。(後に知りましたが「私たちはいつまでも忘れない!」本の完成前でした。)

 凄いことをサラリとこなして、ケロリとして飄々と過ごしている様に見せてる。
 あまりに格好良すぎるわね! 見て御覧なさい!こわしや甚六さんの憔悴しきったながーいコメントを!  

 そうよ!!貴女ならできるわこわしやさんの夢に登場するべし!彼のコメントに応えてさし上げてくださいな
第八回竜一忌 リレートーク (波の魚)
2012-06-24 00:26:43
満知子さんの行けなかった第八回竜一忌 リレートーク
動画の URL:
http://youtu.be/Ngt3sRkJls4

52分くらいから満知子さんの相方

54分くらいから野口祥子さん
いつまでも忘れられない! (福澤)
2012-08-07 12:16:40
満知子さんのご家族の方々

ちあの散歩道の愛読者の皆様&ご友人の方方

残暑お見舞いを申し上げます。如何お過ごしでしょうか!九州の皆様には、毎年の台風に加え異常な多雨!洪水にお見舞いを申し上げます。
 
 満知子さんの新盆も無事に済みました。とご主人様からご報告がありました。

 下町江東区亀戸でも木戸さんの大事に思われた方「松下竜一さん」の映画が観られます。
 

『かもめ来るころ』松下竜一と洋子』

10月10日(水)と    11日(木)
     19時から      14時と19時
 場所
     亀戸・カメリアホール


申し込みは8月10日からです!   ¥4500

ローソンチケット・・・0570-000-407・・0570-084-003           (オペレーター対応) (Lコード:36439)
       カメリアホール03-5626-2125             ふるいしば文化センター03-5620-0224
ありがとう (フムフム)
2012-09-05 09:28:35
ちあさんごめんね。
ちあさんの亡くなったこと今頃知るなんて・・・・・

ちあさんと電話で話したとき、「私は聞いてあげられるけど、解決は自分で乗り越えなければだめよ!!」の言葉で、私自身乗り越えたらちあさんに連絡しようと思い
それから何も連絡しませんでした。
やっと自分を立て直して、今日はランチでも誘おうかと連絡したら電話がつながらないではないですかー
どうしたのかなーとブログを開けたら、
信じられないちあさんが天国に行ってしまったなんて、
あれが最後の電話なんて・・・・

震災後ちあさんから多くの励ましを受け、やっとやっと生活していたところに、オアシスをくださりありがとうございました。
ちあさんの遺作となった「私たちはいつまでも忘れない」を発行する時のちあさんの話が耳に残ってます。
ちあさんの考え方をわたしも受け継いで、これから生活したいと思います。

ちあさん~~~

フムフムは元気に生活してますよ

天国から見守っててくださいね。


会いたい・・・ (鳥山)
2012-09-20 19:06:50
木戸さん、ごめんなさい。久々に拝見したブログが更新されてないので御病気でもされたのかなって、思ったのがこの夏。まさか、亡くなられて、初盆もすまされたなんて思ってもいなかったんです。
忙しくて連絡もできないまま、今度東京に行くから会いたいね~ってメールしたのに通じず、電話もかからず・・・
やっと、このコメント投稿で知った次第です。
昨年10月に大阪の我が家に泊ってくださり、久々ゆっくりお話しして、これからは関西に来る時の足場にするって話してたのにね。
こんな、突然に人生にピリオドを打って逝ってしまう貴女に私はなぜ、今頃・・・・悔やまれます。
会いたいですもう一度。ご家族の方々の悲しみをお察ししますが、稲毛のお宅へ伺うことはできないのでしょうか?
せめて、親しくされてた方とお会いできないものかと。
この、コメントを見られてどなたでもいいです、連絡なり、メールなりしてくださる方あれば、私のメールt.olivemil@gmail.com  または電話090-4276-0535をを下さいませんでしょうか。
満知子さんにはいろいろ教えられたり、感謝したいこともたくさんありました。ありがとう、私の尊敬する素敵な素敵なお友達です。ありがとう、そして今も会いたい。
週一でブログを開いています (福ちゃん)
2012-09-22 10:56:58

フムフムさんのコメントを見て、義母の待つ、ホームに向かってから3日経ちました。
  フムフムさんにもちあさんんは、重荷にならないサポートをされていらしたんですね。
  彼女の書き上げた「私たちはいつまでも忘れない」の本をいつも持ち歩いて、お別れの会によみあげられた、
満知子から、皆さまへ」(ご主人が満知子さんに代わって書き上げた!)のメッセージのコピーを付けて、彼女に一度でもお逢いされた方々に読みませんか?と、おせっかいを焼いています。
このブログを書き終わったら、鳥山さんにご連絡さしあげます。
 毎日マイハートには、ちあさんが共にいます。
鳥山さんアドレス訂正! (福ちゃん)
2012-09-22 12:23:44
t,olivemail@gmail,com
追憶 (横浜 たそがれ)
2012-09-26 09:55:37
一人で地域紙を発行している、忙しい彼女から~横浜に行きませんか~と誘われ、関内から異国情緒を楽しみながら みなとが見える公園にやってきました。そこにはバラがふくよかに咲き甘い香りを漂よわせていました。二人で花に顔を近づけたとき、ふと触れ合ったほほと頬~その柔らかさと温かさが忘れられません。その彼女が、この5月母の日に宇宙の大いなるものから与えられた命の役割を終え、あの夜空に撒き散らされた星のもとに還って行きました。 あの笑顔で天空から命あるものを見守っていることでしょう。
お電話ありがとう (toriyama)
2012-09-26 14:48:43
福ちゃん、連絡くださりありがとうございました。
日々仕事に追われて、ホントにこんな生き方してちゃ
ダメよって、満知子さんの天からの声が聞こえてきそうですが、、、
少しお話をさせていただけただけでも
心が暖かくなりました。また、何度もこのブログを見に来ると思います。
近くに伺う時には、きっと連絡します。
t.olivemail@gmail.com でした。
かもめ来るころ観て来ました。 (福ちゃん)
2012-10-14 20:16:03
3年8ケ月ぶりの再演だと書かれていました。
 想うに、木戸さんが下町を訪れて、ベニサンピッド劇場でご覧になったのが3ネン8ケ月前なのではないかと勝手に納得しております。
二日連続で、拝見してきました。「私たちは忘れない」本を書かれたNさんもご一緒に。
木戸さんがどれほど松下竜一氏を、又、洋子さんを尊敬されたかが実によく理解できたと、存じました。

斉藤とも子さんと高橋長英さんもズーーートこの役柄を気に入られて、演じつずけたいと書いてありました。
近況 (フムフム)
2012-10-14 21:46:53
ちあさん私ばーばーになりました~
生まれてきた孫の顔を見て、感無量になりました。

先日ちあさんから教えてもらったアーモンドクラッシュを産後の娘にドレッシングの代わりにかけてあげました。
塩分控えめでさらに美味しくて、ちあさんとランチしたことを思い出しました。
ちあさんとの付き合いは長くはないですが、ちあさんから学んだことはたくさんあります。
そして、ちあさんがいなくてもこうして皆がコメントでつないでいるということは、いかにちあさんが素敵な方だったかを表してますね。

福ちゃん私にもメッセージ欲しいなー
連絡くださいお願いします。
intamkoz@sky.sannet.ne.jpメールアドレスです
天国の木戸さんへ。 (こわし屋甚六)
2012-11-13 18:37:18
天国に居る木戸さんへ

お元気ですか・・・と申し上げてみて場所があの世であれこの世であれ、木戸さんのバイタリティーを思えばどこにいらっしゃってもお元気だと思います。

6月に竜一忌が中津であって御主人様と一緒に小出先生の講演を拝聴しましたが、9月に福岡市内と飯塚市に小出先生が御越しになると聞き、飯塚の講演会に参加しました。会の始まりと終わりに御挨拶致しましたが、その節はお世話になりまして・・・と相成りました。

小出先生の講演の翌週、竹島で急激に関係が悪化していた韓国へ急遽乗り込み、韓国語版の豆腐屋の四季を纏めた韓国側の関係者の諸先生方とも再会して参りました。松下先生の御自宅で目敏くも韓国語版豆腐屋を見付けてしまった私、それを一部始終見ていたのは木戸さんでしたね。小出先生だけではなく韓国にいらっしゃる先生方ともこうやって御縁があったのは、そちらにいらっしゃる松下先生の粋な御計らいだったのだと信じています。

在りし日の木戸さんが憂慮なさっていたように福島の悲劇は終わろう筈もなく、小出先生は貴重な御休みの週末の時間を日本全国は勿論、外国にまで足を延ばしていらっしゃいます。私の如き若輩が何とか小出先生の無聊を御慰めは出来ぬものかと思い、小出先生の許へ1冊の本をお送りしました。竜一忌の準備等で忙殺されている梶原さんへ送った本、そのような事しか出来ないのですが。

こんな時代になってしまったからこそ、暗闇の思想は光り輝き、木戸さんの実践なさった生活は評価されるのではないかと思いました。新羅の古都・慶州(キョンジュ)へ行き、実際に翻訳された先生と名刹仏国寺を巡っている時、禅仏教で説かれている生活の仕方、処世術を生前の木戸さんは知らず知らずのうちに実践なさっていたように感じられました。自分を飾らずにシンプルに生きる事、物質万能主義ではなく、精神的な豊かさを希求する事。ふと異国の名刹で思い浮かべたのはそんな事でした。天国とはキリスト教の言い方ですので、仏教に従えば極楽ですけど、何とよぶにせよ、安らかに神仏に抱かれている木戸さんの姿を思い浮かべます。

今頃は御師匠さんである松下先生と文学論議に花を咲かせているのでしょうかね?木戸さん、貴女の残されたものは物凄く大きく、崇高で、偉大だったんですよ。

最近、私はよくそんな思いに駆られます。
ちあの散歩道」を広げて!! (福ちゃん(**))
2012-11-19 17:06:38
11月19日六ヶ月前の今頃!!
{木戸満知子さんの亡くなられた!}と千葉警察からの電話が入りました。

身の回りには何時でも満知子さんを感じ、行く先々で天空の御世へ旅立ったことなど無視して、活き活きと行動されていらした満知子さんのことや、ちあの散歩道のブログをご覧になってみて!と、彼女の生き方を広めてゆこうと、、、私は今日も「フッと呼ばれたように、ブログを開いてみたのでした。」

 こわしやさんの中身の濃い(恋・?)メッセイジを拝読させていただきました。

満知子さんと今も一緒! (下町の福バアさん)
2014-02-12 19:28:44
満知子さんを今も感じながら、不思議な彼女の見えないパワーに突き動かされているような日々を過ごしています。
  ちあの散歩道」愛読者の皆様!お元気でお過ごしと信じています。
今日は満知子さんと小港鉄道の駅舎周りの清掃ボランチアの行動を共にされていらした、Kさんに誘われて千葉まで出かけました。
 木戸満知子さんの思い出を語りながら、菜の花が満開になるころ、皆さんと菜の花列車に乗りましょうね!!!
又、M先生はじめ飯給(イタブ)の無人駅を守るボランチアさん方々の提供されるカレーをご馳走になりましょう!
更には、満知子さんのご主人もお出でになれましたら、彼女の歩いた道のアレコレヲ語り合って、彼女の魂に語り掛けましょう!!!!

3月中ごろか、下旬を考えています。又、ちあの散歩道に投稿をお願いいたします。
追憶 (横浜たそがれ)
2014-02-20 12:31:27
9月26日付け追憶のコメントはNHKラジオ深夜便の日本の歌心の歌にお便りとして送付したもので、採用され全国放送されました。ベストフレンドの一人です。穏やかな日々を送っていることでしょう。
横浜たそがれさんアリガトウ! (福バアー)
2014-02-21 19:30:09
3月5日に東京は月島のもんじゃストリートに満知子さんと関わりのあった方々と集います。
 お近くにお住まいで満知子さんの想い出を語りたい方はどうぞご参加を・・・・・
Unknown (横浜たそがれ)
2014-03-04 08:55:26
明日は天候不良の予報 体調と相談してダウンします。写真や新聞等 持って参加しようと思いましたが=千葉市内。 小さな二人旅、美味しい手料理の味、思い出はまだ心に揺らいでいます。 またの会う日があれば
あれから (steelpony)
2014-05-26 10:07:34
ちあさんが亡くなられてから2年がたつのですね。ちあさんのコメントの無いブログを書いていても面白くありません。
天国からコメントをくださいね。
steeiponyさんコメント感謝です。 (福バアー)
2014-05-30 16:41:55
ちあフレンドの皆様
初夏を迎えて、色々ご予定を立てておいでのことでしょう
いつまでも彼のちあさんの見えないパワーを頂いて、ちあさんのお住まいに近くに住まわれるおひとりの女性と、NHKの千葉教室(般若心境を考える)にて、知り合いました。
ちあさんとは性格や考え方も全く異なりますが、稲毛に住まわれておられるだけでも・・・・なんとなく・・・・お笑いくださいな。
  なんと京都旅行までしてしまいました。(笑い)

小港鉄道の無人駅舎にも何度か足を運び菜の花のころ、白山神社の裏手に花とお線香を手向けてきました。彼女が喜ぶとは思いませんが。
心の中に何時も生きていると信じているから。

大切な友人((心友))Tさんにもお目に掛かり想い出たくさん聴いてきました。

蛍のころにはお声をかけてくださると・・・・みなさんでちあさんを感じたいですね。

人生を味なものにしてして下さった木戸満知子さん★★あなたが居なくなってからもあなたの大切な方々と沢山、今も繋がっています。★
満知子さん!お久しぶり             お久しぶり (hukuthann )
2014-08-24 10:44:15
蛍の飛来を拝見してきましたよ!
フーパンナさんのご家族のご案内で孫と満知子さんを感じたくて、2時間かけて3台の車で暗闇の山道をズンズン進めて・・・・自然の中に飛来する源氏蛍の群れに感動してきました。

満知子さんの大事な小港鉄道のギャラリーの皆様も何時までも満知子さんの善行を忘れない!と。
今年も菜の花の種まきのお知らせが届きましたよ。

菜の花の{/heratss_blue/種まきは}9月27日(土)小港鉄道の「いたぶ飯給駅に集合です。
カレーの無料サービスもあります。満知子さんを偲びつつ種蒔きを致しましょう
Unknown (横浜たそがれ)
2014-09-27 18:32:11
いたぶ駅に行き種まき風景、電車を写真に撮りギャラリーに入る。 受付簿に記入してたら、先ほど同じ千葉の人が来られたと。 養老でカレーをいただき、和み癒されたひとときでした~安らかに天空見守っているかな♪
Unknown (横浜たそがれ)
2014-10-14 09:33:02
菜の花の種まき風景・ギャラリー内・神社・電車…の写真がありますので、ご希望があれば差し上げます。
天国の木戸さんへ (こわし屋甚六)
2014-10-17 18:43:20
随分と御無沙汰をしていますね。天国の居心地はどうですか?すっかり慣れたでしょうか?今年を振り返るには早いですが、2014年は個人的に忘れられない1年として終わっていきそうです。6月に大分・中津で最後の「竜一忌」、その前に実はもう1つ訃報に接しました。「豆腐屋の四季」の韓国語版に尽力なさった韓国・東國大学校の呉英珍(オ・ヨンジン)名誉教授が2月21日に韓国・ソウルで逝去、木戸さん達の場所へ旅立たれたと聞いて、5月のGW明けに弔問の為にだけ、ソウルへ飛んで御遺族へお悔やみを申し上げて来ました。残念無念ではありましたが、呉教授や木戸さんの思いも一緒に込めて、最後の大団円、フィナーレに立ち会いました。木戸さん、300人もの方々がいらっしゃいましたよ!中には偶然ながら私の母校の後輩もいらっしゃって、「卒業論文」のテーマに松下センセを選んだ猛者も居ました。洋子奥様や梶原御夫妻には随分とお世話になりましたから、これを契機にゆっくりして頂きたいものだとは思います。深夜まで痛飲し、翌日中津を後にしました。1つ確信した事があります。どれだけ時代が変化しようとも、松下文学は、松下センセの信じていた思いは不変なんだという事です。あれだけ暑かった酷暑が去り、大型台風が2つもやって来て、一気に秋めいて来ました。御報告が遅れましたが、どうぞそちらにいらっしゃる松下センセと呉教授に宜しくお伝え下さい・・・。こちらは何とか元気でやってますと。

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