ちあの散歩道

輝いてアラカンヌ☆ありがとうの言葉を添えて暮らしのドアをそっと開けると今日も豊かな感動と新しい気づきが待っています。

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図書館・子供の本コーナー

2012年05月12日 | 生活・暮らし・家事など




バスで一本で行ける、バス停のそばにある図書館を見つけて以来、図書館に以前より通うようになりました。
小さな図書館なので、古い本が多いし、本の数も中央図書館に比べると格段に少ないとけれど、これがかえって選ぶのには好都合。

1つ発見!!!

大人の部屋ではなく、子供の本のコーナーに行くと、絵本や名作などがずらり。
私は、ここで、本を選ぶ楽しみを見つけました。
それにしても、今の子供たちはこんな難しい本を読んでいるのかしら?
先日借りた本は、『高瀬舟・山椒大夫』と『方丈記・つれづれ草』。
子供むけに書かれているので、内容の訳本で、原文ではないけれど、私にはこれで十分。
忘れかけている物語りの世界に沈んでみたいという欲求があります。

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