「コレクティブハウジング全国大会」まで早一ヶ月を切りました。
今、ぞくぞくと大会に寄せたメッセージが届いています。
以下、登壇者からいただいたコメントとCHC理事からのコメントの
一部を抜粋して載せています。
どれかひとつでもピン!ときたフレーズがあったら…
あなたはもう参加者の一員です。
ご参加、お待ちしています♪
「コレクティブハウジング全国大会」お申し込みは
こちら→ http://www.chc.or.jp/conference/index.html
■
そもそも人間はコレクティブに生きるようにできている、と思います。
「私」がいて、「あなた」がいる。相手があってこそ得られる自分の
存在の確からしさ。そうした嬉しさがあったことを思い出して、いま
コレクティブな暮らしが広がっているのでしょう。
坂倉杏介氏(芝の家) http://http://share-living.jp/town/post30
■
「コレクティブな生活」は、個人の顔がきちんと見える生活だと思う
んですよね。個人と個人がしっかり顔を眺めあって言葉と感情を交わす
ことから、そこいらの映画や芝居やテレビドラマよりもコクのある本物
のドラマが生まれています。
須田泰成氏(経堂・さばの湯) http://share-living.jp/town/post446/
■
「結果」がすべてではなく、「人」が作る場の力。空間にいる人と人が
重なってマジカルな事が起きると信じている。
齋藤紘良氏(しぜんの国保育園) http://share-living.jp/town/post1108/
■
20世紀が物質的に豊かになった時代だとしたら、21世紀のあり方とは
どのようなものでしょうか?それは、人を中心としたモノとシステムが調和
した、こころ豊かな自然を尊重したやさしい世界の構築なのです。
それには、人をモノのように扱う「管理」から脱却し、時代の要請にこた
える人と人が互いにしてあげたり、してもらったりして互いの力を引き出し
あう「SHIEN(支援)」関係が求められています。
舘岡康雄氏(静岡大学大学院)
■
コレクティブハウジングでは、違う人間同士が一緒に肩寄せあって生きていく
ことに対する恐れがないんですか?
西村佳哲(働き方研究家)
□
今なお、暮らしがさまざまな可能性に満ちた楽しいものであると感じています。
宮本諭(CHC理事)
□
コレクティブハウスで培ってきた人々との関係のつむぎ方・コミュニティの
つくり方は、社会の閉塞感を打ち破るヒントに溢れていると感じます。
伊藤直子(CHC理事)
□
人が自由で自分らしく存在できる場、淡々と日々を営む静けさと喧噪の入り
交じったこの「暮らし」というものを愛しみ楽しむ人類の発明「コレクティブ
ハウジング」。
狩野三枝(CHC理事)
□
今、事務局として社会との接点にいます。そこで感じることは、社会の「風向
き」であり、人々の「期待」「願い」であり、そして、時には「誤解」や「冷
たい矢」が刺さってくることも。
高田芙美子(CHC理事)
□
日常の生活の中で人とつながっていく。多少のぶつかり合いがあったとしても、
これほど強固な結びつきは他にはない。
大橋徹平(CHC理事)
□
「コレクティブハウスの暮らしを誰もが望めば選ぶことが出来る」そんな日が
くるように。
宮前眞理子(CHC理事)
taka
今、ぞくぞくと大会に寄せたメッセージが届いています。
以下、登壇者からいただいたコメントとCHC理事からのコメントの
一部を抜粋して載せています。
どれかひとつでもピン!ときたフレーズがあったら…
あなたはもう参加者の一員です。
ご参加、お待ちしています♪
「コレクティブハウジング全国大会」お申し込みは
こちら→ http://www.chc.or.jp/conference/index.html
■
そもそも人間はコレクティブに生きるようにできている、と思います。
「私」がいて、「あなた」がいる。相手があってこそ得られる自分の
存在の確からしさ。そうした嬉しさがあったことを思い出して、いま
コレクティブな暮らしが広がっているのでしょう。
坂倉杏介氏(芝の家) http://http://share-living.jp/town/post30
■
「コレクティブな生活」は、個人の顔がきちんと見える生活だと思う
んですよね。個人と個人がしっかり顔を眺めあって言葉と感情を交わす
ことから、そこいらの映画や芝居やテレビドラマよりもコクのある本物
のドラマが生まれています。
須田泰成氏(経堂・さばの湯) http://share-living.jp/town/post446/
■
「結果」がすべてではなく、「人」が作る場の力。空間にいる人と人が
重なってマジカルな事が起きると信じている。
齋藤紘良氏(しぜんの国保育園) http://share-living.jp/town/post1108/
■
20世紀が物質的に豊かになった時代だとしたら、21世紀のあり方とは
どのようなものでしょうか?それは、人を中心としたモノとシステムが調和
した、こころ豊かな自然を尊重したやさしい世界の構築なのです。
それには、人をモノのように扱う「管理」から脱却し、時代の要請にこた
える人と人が互いにしてあげたり、してもらったりして互いの力を引き出し
あう「SHIEN(支援)」関係が求められています。
舘岡康雄氏(静岡大学大学院)
■
コレクティブハウジングでは、違う人間同士が一緒に肩寄せあって生きていく
ことに対する恐れがないんですか?
西村佳哲(働き方研究家)
□
今なお、暮らしがさまざまな可能性に満ちた楽しいものであると感じています。
宮本諭(CHC理事)
□
コレクティブハウスで培ってきた人々との関係のつむぎ方・コミュニティの
つくり方は、社会の閉塞感を打ち破るヒントに溢れていると感じます。
伊藤直子(CHC理事)
□
人が自由で自分らしく存在できる場、淡々と日々を営む静けさと喧噪の入り
交じったこの「暮らし」というものを愛しみ楽しむ人類の発明「コレクティブ
ハウジング」。
狩野三枝(CHC理事)
□
今、事務局として社会との接点にいます。そこで感じることは、社会の「風向
き」であり、人々の「期待」「願い」であり、そして、時には「誤解」や「冷
たい矢」が刺さってくることも。
高田芙美子(CHC理事)
□
日常の生活の中で人とつながっていく。多少のぶつかり合いがあったとしても、
これほど強固な結びつきは他にはない。
大橋徹平(CHC理事)
□
「コレクティブハウスの暮らしを誰もが望めば選ぶことが出来る」そんな日が
くるように。
宮前眞理子(CHC理事)
taka
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