【純潔工房】 実用貞操帯製作
日本国内初の 本格的貞操帯製作及び既製品の修理調整を行う 「純潔工房」 のブログです。相談など、気軽にくださいね。
 



純潔工房へようこそ

(現在、公開しながら工事中です。どんどんコンテンツ充実させてまいります。)

ここは実用貞操帯の製作・修理を実際にお引き受けする「純潔工房」の受付ブログです。

実用貞操帯は、性生活の補助や真面目な純潔管理を行うための道具です。

本当に真面目に性管理や純潔管理を考えていただける方のみご覧下さい。


Gooブログは年齢制限がありませんが、当ブログは性的な内容を含むため、
18才未満の方、および18才以上でも良識的な判断が出来ない方は
閲覧をお断りいたします。


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□   当「純潔工房」でお引き受けできること   □
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 ・オリジナル貞操帯の製作

 ・既製の貞操帯のお直し(サイズ直し、消耗品交換)

 ・当工房・他社貞操帯の修理

 ・その他貞操帯関連についてのご相談を何でもお受けします。


ご相談、お問い合わせは chastity-factory@goo.jp までお願いします。

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 ★また、事前に以下の事項についてご了承いただきます。

 ・性的な犯罪に関わるおそれのあるご相談についてはお引き受けできません。
  また必要に応じ警察に通報いたします。

 ・製品のご購入、修理にあたっては、良識的な方だと存じ上げていても、
  あるいは過去にお取引があっても、その都度誓約書のような書式にサインを
   頂戴いたします。
  関係各局からの指導によるものですのでご理解のほど宜しくお願いします。

 ・非常に精密な作業を一人の熟練職人が行いますので、
   納期につきましては余裕を持ってお考え下さい。
  (完全にフィットする貞操帯を一週間で仕上げる等は不可能です)

 ・貞操帯は剛体が、直接、長期間、肌に触れるものですので、制作にあたっては何段階かの
  仮貞操帯などの中間手順が必要となる場合もあります。
  その際は装着者のご協力が不可欠となりますので宜しくご理解下さい。

(通常は、メールにて添付送信させていただきます採寸図に従って自己採寸していただいたデータにて作成は可能です。)



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斜め正面から見た画像です。

この画像では、ウエストベルトの特種形状がはっきり見えますね。

ウエストベルトはお腹の出っ張りには接しませんから、食事のあとでも苦しくは無く快適です。

また、屈伸運動や横屈伸でも、13箇所の可動部分が動きを吸収してくれますから、自由に無理なくすごせます。ですけど、性器拘束部分の役割はしっかりとしていまして、いかなる動きでも拘束力は保てますよ。

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下方向の画像です。

クッション材・ウエストベルトの調節部分やアンダーバーの様子がよく見えます。

発送時には、一般体型に合わせて形状を整えてありますし、ベルトのヒンジで柔軟に動くためにそのままでも一応は装着可能です。
ですが、しばらくの時間を着用して接触圧力がかかる部分的な部位はやはりご自分で微細な調節が必要です。

クッション材は肌あたりもやさしくごく自然な感覚です。

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ペニスチューブの挿入口をご覧ください。



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ペニスチューブの真下位置です。

大きな穴はトイレの温水洗浄のためのものですよ。
しっかりと内部まで洗浄できます。

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正面画像です。

磨きこむ作業では、緑色の研磨剤を使うのですが・・・・・・・

バフグラインダーで長い時間磨きこみの作業をしていますと・・・・・

顔が・・・・・

宇宙戦艦 ヤマトにでてくる・・・デスラー総統のような顔色になってしまいますよ。
緑色ですけど。

マスクは茶用していますが、頭も顔もすごい状態になってしまうようです。

何の意識も無く・・・・・そのまま 近所のマクドナルドへ行くと・・・・・。

注目を浴びてしまいました。



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ちょっと変わったお仕事中です。

ビルの屋上に、レスキューロープを2本固定して・・・・・

1本は通常降下用・・・・
2本目は、非常用ブレーキ・・・・。

この高さは、43mほどです。

何度もしっかりと、ロープの固定を検査してから、降下していきます。

ロープは、エーデルワイス社製のケブラー繊維ロープです。太さは 11mmで、1本の静的加重性能は 2800kgもありますので、安心して体重をかけられます。

高いビルからの降下作業では、一気に早い速度で、作業場所の位置まで高速で下りますので、ブレーキの熱発生も大きいんです。

摩擦熱です。

この摩擦熱にも耐えられるように、180度まで大丈夫な、ケブラー繊維の耐熱ロープを使っています。

この現場には窓は無いですけど・・・窓がたくさんある現場では、足を窓に接しないように、窓はジャンプで飛び越して、下の階との壁面に足をつけて、これを繰り返して降下していきます。

最後の3階程度の高さは、一気に地上まで降下して、ガラス面に足跡を作らないようにします。

万一、1本のロープが切断されても、非常用のロープがありますから大丈夫ですよ。

ロープの長さは50mあります。

これより高いビルになりますと、100mのロープを使いますし、さらに100mを越える高さですと、200mのロープを使います。

ロープが長くなれば、その重量も増加しますから・・・・・ロープの上げ下ろし作業は大変な労力が必要となります。

こんな特殊な業務を、ごく当たり前の作業としてこなしています。

時には電気配線を修理したり・・・・
蛍光灯のランプを交換したり・・・・
ペンキを塗ったり・・・・
シールを貼りつけたり・・・・
ガラス拭きをしたり・・・・
遊んだり・・・・・・・?

都会の現場移動では、ロープや、装備金具を背負って、電車での移動をしますから・・・・
結構重いので・・・・大変です。

毎回のことですけど、ロープセッティングが終了した時点で、休憩をしてから降下作業に入ります。

興味があるかた・・・・・挑戦しませんか?



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ちょっと変わった景色ですね。

下に、ミニカーが見えます。

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私にとっては、ごく普通の高さですけど・・・・・・

一般の方がこの画像を見れば・・・・やっぱ恐怖かな?

撮影位置の高さは、地上高 40mほどの場所です。

景色がいいですよ。

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看板のカバーが錆の腐食で外れて・・・・・今にも落下する危険な状態でした。

これを、緊急に応急固定する作業を依頼されまして・・・・・

レスキューロープでオフセット降下して、対応しました。

布のガムテープで平面的に固定し、丈夫なロープで締め付け固定しました。

あくまでも、応急処置ですけど・・・・・安全は確保できますよ。

内部はさびていて、固定ネジに錆が移って、ネジの頭が破損し、カバーが外れた原因となっています。

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