夢よ、覚めないで〜♪
ユメ十夜ではなく・・・
こんなにクラフト感覚いっぱいなんて最高に楽しい。
セロファンって、そうそう、とっても魅力的な色紙なのよね。クシュクシュになると余計に色んな光りが反射して、また違った色にもみえてくるし。
ステファニーのお部屋もステファンのお部屋も、とってもキュートで想像力の塊りで出来上がっているところがもう楽しすぎ。ピアノが階段を転げ落ちるところは、なんだかとーてもウケちゃったのは私だけ?爆
夢の中とリアルな生活がごちゃまぜになるというのも、見てるこちらまで混同して、ステファンの気持ちになって見られるところがまた面白いよね。
布と針…って使う人への想いをこめたりしているから、女の子だったら手作りの袋物をプレゼントしたりする人も多いと思うけど、紙とかテープ、モールに綿にダンボールっていう素材も自分の思いを形にできる素材。こんなにたくさんだと目移りしちゃうし、工作好きにはたまらないぃ。
我が家も実をいうと、意味不明のボトルキャップやプリンのカップにラップに包装紙、卵のパックにイチゴパックが散乱状態。それだけでなく石ころやビー玉、おはじきなどなど、いつでも恋愛睡眠できちゃうスタンバイ状態よ。うふふ
(…子供用にとってあるの。笑)
眠っているうちに見る「夢」と、想像する将来の夢みたいな「夢」。
それらをかけているのが楽しい発想。また登場するアイテムたちもどうやったらこんなにイマジネーションが広がるんだろうって、ある意味とても尊敬しちゃう。
それに想像を映像化するって誰にも簡単にできることじゃないし。映画監督たちの頭の中を一度覗いてみたいけど…。ミシェル・ゴンドリーの頭の中は少年のように遊び心でいっぱいなんでしょうね。ちょっとずれるとただの奇人変人になっちゃうすれすれなのかしらね。爆
色使いもカラフルだし画面はガラクタと物で溢れかえっていてはいても、不思議と生活観を感じさせないごちゃまぜ感覚になってるのがすごい。普通ならただ汚くなっちゃうだけだと思うんだけど。。。
人生に必要なものは実はとっても少ないってつい最近ひらめいたばかりなのに(笑)、こういう映画を見てしまうとなんだか無駄だと思ってるものがとっても宝石に見えてきちゃうから不思議よね。
夢を見ないで爆睡してると思ってはいても、きっと私だって何かしら自分の記憶と思い出と願望が混じった、きったない色の夢は見てるだろう(笑)
空を飛んでみたりドラゴンに乗ってみたり、好きな俳優さんとハグとかキスなんてしてみたい(爆)
現実的に考えるとステファンのやってることは凄くイタイことなのよね。
でもきっと誰もが憧れの人との恋愛妄想なんてしたことがあると思うし、恋をすると誰だっておバカになれちゃうのよね。普段なら絶対しない行動が平気で出来ちゃったりしたりするもの。逆にいつもならできるのに、恋をしたとたんにできなくなっちゃったり・・・
一途でピュアで一生懸命な姿はどこか可愛らしい。でもそれはオタク系には見えないガエル君だからかもー。
ファンタジー路線でも彼の魅力は健在で、はじけっぷりがとっても笑って許せる範囲内。こういう役の彼なら好き好きモード。笑
夢を見るのは忘れたくないわね。具体的にできることを夢みて努力して。
ちょっとでも出来たらもうそれだけでハッピーでしょ。
夢だけみても切なくて〜、なんて後ろ向きになるときもあったけど、どうせ生きるなら楽しい夢みて笑っていたら、きっとホントに幸せになれちゃいそう。。。
現実は難しいけれど、夢ならなんでもできちゃう。果てしなくユメ十夜でもっともっとずっと夢みるゆめみちゃんな妄想好きにはピタッとはまる、なんとも可愛らしくハッピーな映画。
映画館をでるとそこは現実だった・・・
〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
製作年 : 2006年
製作国 : フランス・イタリア
配給 : アスミック・エース エンタテインメント
監督 : ミシェル・ゴンドリー
出演 : ガエル・ガルシア・ベルナル 、 シャルロット・ゲンズブール 、 アラン・シャバ 、 ミウ=ミウ 、 ピエール・ヴァネック 、 エマ・ド・コーヌ 、 オレリア・プティ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
心機一転、新しいスタートを切ろうとメキシコから母親を頼ってパリにやって来たステファン。ところが、紹介された仕事は望んでいたイラストレーターではなく、退屈なカレンダーの製版係だったのでがっかり。そんな矢先、アパートの隣りに素敵な女の子ステファニーが越してきて俄然恋愛モードに。が、シャイな性格ゆえ夢の中でしか思い通りに行動できず、虚しく空回りするばかり。いつしか夢と現実の区別もつかなくなって…。(goo映画より)
ユメ十夜ではなく・・・
こんなにクラフト感覚いっぱいなんて最高に楽しい。
セロファンって、そうそう、とっても魅力的な色紙なのよね。クシュクシュになると余計に色んな光りが反射して、また違った色にもみえてくるし。
ステファニーのお部屋もステファンのお部屋も、とってもキュートで想像力の塊りで出来上がっているところがもう楽しすぎ。ピアノが階段を転げ落ちるところは、なんだかとーてもウケちゃったのは私だけ?爆
夢の中とリアルな生活がごちゃまぜになるというのも、見てるこちらまで混同して、ステファンの気持ちになって見られるところがまた面白いよね。
布と針…って使う人への想いをこめたりしているから、女の子だったら手作りの袋物をプレゼントしたりする人も多いと思うけど、紙とかテープ、モールに綿にダンボールっていう素材も自分の思いを形にできる素材。こんなにたくさんだと目移りしちゃうし、工作好きにはたまらないぃ。
我が家も実をいうと、意味不明のボトルキャップやプリンのカップにラップに包装紙、卵のパックにイチゴパックが散乱状態。それだけでなく石ころやビー玉、おはじきなどなど、いつでも恋愛睡眠できちゃうスタンバイ状態よ。うふふ
(…子供用にとってあるの。笑)
眠っているうちに見る「夢」と、想像する将来の夢みたいな「夢」。
それらをかけているのが楽しい発想。また登場するアイテムたちもどうやったらこんなにイマジネーションが広がるんだろうって、ある意味とても尊敬しちゃう。
それに想像を映像化するって誰にも簡単にできることじゃないし。映画監督たちの頭の中を一度覗いてみたいけど…。ミシェル・ゴンドリーの頭の中は少年のように遊び心でいっぱいなんでしょうね。ちょっとずれるとただの奇人変人になっちゃうすれすれなのかしらね。爆
色使いもカラフルだし画面はガラクタと物で溢れかえっていてはいても、不思議と生活観を感じさせないごちゃまぜ感覚になってるのがすごい。普通ならただ汚くなっちゃうだけだと思うんだけど。。。
人生に必要なものは実はとっても少ないってつい最近ひらめいたばかりなのに(笑)、こういう映画を見てしまうとなんだか無駄だと思ってるものがとっても宝石に見えてきちゃうから不思議よね。
夢を見ないで爆睡してると思ってはいても、きっと私だって何かしら自分の記憶と思い出と願望が混じった、きったない色の夢は見てるだろう(笑)
空を飛んでみたりドラゴンに乗ってみたり、好きな俳優さんとハグとかキスなんてしてみたい(爆)
現実的に考えるとステファンのやってることは凄くイタイことなのよね。
でもきっと誰もが憧れの人との恋愛妄想なんてしたことがあると思うし、恋をすると誰だっておバカになれちゃうのよね。普段なら絶対しない行動が平気で出来ちゃったりしたりするもの。逆にいつもならできるのに、恋をしたとたんにできなくなっちゃったり・・・
一途でピュアで一生懸命な姿はどこか可愛らしい。でもそれはオタク系には見えないガエル君だからかもー。
ファンタジー路線でも彼の魅力は健在で、はじけっぷりがとっても笑って許せる範囲内。こういう役の彼なら好き好きモード。笑
夢を見るのは忘れたくないわね。具体的にできることを夢みて努力して。
ちょっとでも出来たらもうそれだけでハッピーでしょ。
夢だけみても切なくて〜、なんて後ろ向きになるときもあったけど、どうせ生きるなら楽しい夢みて笑っていたら、きっとホントに幸せになれちゃいそう。。。
現実は難しいけれど、夢ならなんでもできちゃう。果てしなくユメ十夜でもっともっとずっと夢みるゆめみちゃんな妄想好きにはピタッとはまる、なんとも可愛らしくハッピーな映画。
映画館をでるとそこは現実だった・・・
〜〜〜〜〜 ![]() | 恋愛睡眠のすすめ講談社このアイテムの詳細を見る |
![]() | The Science of Sleep [Original Film Score]Jean-Philipp Audin, Dick Annegarn, Robert E. / Taylor, James W. / Brown, George M. / D Bell, Jean-Michel Bernard, Richie James Eaton, Kimiko / Bernard, Jean-Michel Ono, Lou Reed, Michel Gondry, Kool and The Gang, WillowzAstralwerksこのアイテムの詳細を見る |
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製作年 : 2006年
製作国 : フランス・イタリア
配給 : アスミック・エース エンタテインメント
監督 : ミシェル・ゴンドリー
出演 : ガエル・ガルシア・ベルナル 、 シャルロット・ゲンズブール 、 アラン・シャバ 、 ミウ=ミウ 、 ピエール・ヴァネック 、 エマ・ド・コーヌ 、 オレリア・プティ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
心機一転、新しいスタートを切ろうとメキシコから母親を頼ってパリにやって来たステファン。ところが、紹介された仕事は望んでいたイラストレーターではなく、退屈なカレンダーの製版係だったのでがっかり。そんな矢先、アパートの隣りに素敵な女の子ステファニーが越してきて俄然恋愛モードに。が、シャイな性格ゆえ夢の中でしか思い通りに行動できず、虚しく空回りするばかり。いつしか夢と現実の区別もつかなくなって…。(goo映画より)














のっぽさーん!
でっきるかな、でっきるかな♪
その後は、私は"さてさてほほー♪"だと思ったんですが、
"はてはてふふー"なの?
わたし的にはひたすら楽しくハッピーな映画だったんですけど、
世間一般的には必ずしもそうではないと後で知りました・・・。
夢と現実の境目がどこかなんてまるで気にならないし、
ステファンが情けなさすぎるとは思わなかったんですよねぇぇ。
モーソー族でいいんだもーん。
TB&コメントありがとうございます!
>現実的に考えるとステファンのやってることは凄くイタイことなのよね。
そうなんですよね。こういう人がいたらこまります。
でもガエルだから許す。(殴
>ピアノが階段を転げ落ちるところは、なんだかとーてもウケちゃったのは私だけ?爆
あの、手を挟まれちゃうところ、痛そうでした。でも爆笑でした! あんなことしたら壊れないのかしら・・・・
なんといってもトイレットペーパーの芯とかで作ってるあの手作り感が最高。
しかも誰しも一度は夢の中で憧れのあの人と恋人同士なんてあると思うそんな世界が素敵。
普通に考えればイタイヤツなんだけど、でもステファンなら許せちゃう(ガエルくんだからじゃないですよ)
ああ〜私も妄想の世界でなら素敵なお嫁さんなのに〜。
かえるとガエルは相性抜群だと思いますー。ふふふ
ところでー。
"さてさてほほー♪"じゃないの?笑
今NHKの工作教室はのっぽさんじゃなくて、わくわくさんだったっけなあ??もう代わっちゃったかしら・・・。
そうそう、我が家は工作もので溢れかえっていて、「これ捨ててもいい?」「えー、捨てちゃダメー」状態。どうしたらよい??
写真にとって保存して現物は処分したり…と、色々工夫はしてるんですがたまる一方ですぅぅ。
夢と現実がごっちゃになってて、すごく面白かったですよー!
やっぱり線引きがほしいもの?
いや、そんなものは私は要らないですー。
もっと破綻しててもいいのにと思ったけど、さすがに行き過ぎず、ハッピーで終らせてくれた監督に感謝(ってちょっと意味不明?)
そうですね、ステファンは世間的には情けないのでしょうね。わからなくもないけど。。確かにそうだけど映画に逃避してるからあまり気にならなかったです〜♪
そうそう、ガエル君だから許す。爆
現実的にこういう人って本当にいるんでしょうか??
やっぱりステファニーみたいに断るかもですが(爆)、一緒にいたらきっと楽しいですよ。
ちゃんと付き合えばどこまでが妄想で・・・ってことはわかると思うんですよ。
それに自分と同じタイプの人が好きでいてくれるなら、自分も相手を好きになってもおかしくはないと思うし。
ステファンとステファニーは似てるから、惹かれあうのも当然!って私は思っちゃったところがありますです。
そうそう、あの窓の外の街はクラフトマンシップいっぱいで、絵本の中の世界そのままでした。私は大人のくせして絵本大好き人間ですから、もうあのシュールさも含めたファンタジックなところは、どんぴしゃとはまりました。
そうか、ガエルくんだからではなく、ステファンだから許せるのですね!うんうん、映画の中のステファン、情けないとか以上に楽しいお人でした。
そう、夢ならただだし、いくらでも見られるというもの。どんな夢をみようが自分のものですよねー。ははは
映画に逃避して、どっぷりこな私は妻ではなく独身女性なのよんw。爆殴
いえ、大人は映画と現実はごっちゃにしませぬ。
同じイタイ人でも、ばーちゃるのゲームの中で戦いモードになってる大人とかより、こんな可愛いクラフトマンなら私は絶対ステファンの方が好きですーww
ほんと...夢は覚めないでぇ...でしたね。
ラスト良かったです!
あのコンビだからこそこの作品だと思いますわ。
ガエルは何を演じてもチャーミングで、やはりスゴイ演技者でしょうかしら?
バベルでも存在感ありましたし、キングも凄かったし....
その度彼のキュートな顔が、少々変化して素敵です。
シャルロットは大好きな女優さんなのでコレは楽しみにしてましたの。つかのま夢を見させていただきました。
そのクラフト心が素敵でしたー。
私自身はめっちゃ不器用なもので・・・絵や工作が得意な人に憧れる(泣)
アナーキー・イン・セロファンっていいなー。セロファンで革命!って感じでしょうか。
ピアノの場面も可笑しかった!
というか、私にとってはいちいち細部で笑える映画でした・・・。
ステファンとステファニーは感性でシンクロするところがありましたよね?
名前も似てるし、元は同じところから生まれたのかもしれない・・・なんて。
小物&かわいいもの好きにはたまらんと思います。
ねこガエルとかーお馬さんとかおやゆび人形にして
キャラで売ったら売れるだろうになーと思ったり。
売ってくれ、手乗りガエルをー。うがー
たしかにやってることは現実的にはイタいのかも&
そばにいたらはた迷惑かもしれないけども
ファンタジーだし、何よりガエルだから許します(キッパリ)
もうすぐ公開なんですが、監督のインタビュー読むと
「モテなかった自分の事を映画にした」みたいな
事言われてて、それでガエルはズルイよなぁって
思いましたけど(笑)
でもすごく好きな作品です。
監督のPVが大好きなんですけど、(観た事あります
か?)どれもこれも同じパターンではなくってすごく
アイディアひねって作られてるんですよね〜
この映画のセロファンの海とか、1秒タイムマシンとか、もう出てくるアイテムが楽しくってしょうが
ありませんでした。
卵パックとラップの芯だのセロファーン!我が家にもそんな時代があったよね〜って懐かしいです。のっぽさんも。。そんなん思い出す映画ですよね^^
夢なら覚めないで欲しい〜と思いますけど、つい現実にうなだれる年頃になってしまいまひた。。Σ( ̄ロ ̄lll)
>でもそれはオタク系には見えないガエル君だからかもー。
そうですね、コレこそが本作の魅力だったと思います。愛らしい系もイケルんですね、彼は。あ、当然か。
私は、自分ではどちらかと言うと妄想好きなタイプだと思っていたんですけど。本作を見て、実は思っているより現実的な女なのかもしれないとコッソリ実感してました。
でも、全体的には愛らしいし。小道具の数々も楽しくて、ゴンドリー監督の次回作もきっとチェックすると思いまっす
夢をあんなにカラフルな色つきでみれるステファンは、とっても感受性のつおーい、男性ですよね。
夢の中ではとっても活き活きとしてて、ガエル君のおめめもキラキラ星がいっぱいだったしー。笑
ホント、いい夢を見させてくれた作品でした。
既婚者の私は恋愛睡眠などしてはまずいのかもですが(爆)、いっぱい寝てみたいこの頃・・・
セロファン、いっぱい仕入れたくなってきた感じ。何を作るって考えるのもワクワクしちゃう。
クラフトはでたらめが基本です。笑
不器用とかは関係ないですよ〜もっと子供目線で考えると意外と工作も楽しいです。
手作りの良さって子供でもわかるんですよね。
一生懸命作ったものはどれも愛着がわくというもの。
そうそう、ユーモアもたっぷり。それにちょっとブラックなのがミソですね〜ふふふ
ステファンとステファニーなんて。似たもの同士は惹かれるけど、喧嘩もちょっと派手ですよね〜〜
いいキャスト陣でした!
猫ガエル人形キボン!笑
そうそう、何かフィギュアとか出てないの?って思っちゃいましたよ〜。1秒タイムマシーンとか意外とばか売れだったりして。あはは
SWのアミダラ人形なんかよりずっと売れそうですよね〜え、違う?爆
まあ現実的な事を考えるとガエル君だから許せる(当然!)設定っていうのもありますが、意外とこの映画に逃避してる人間は少なかったりするのかしら??って思ったりもしたんですよね。
ステファンをイタイ人だなとか思ったりしたのは、見終わって随分たってからです。映画にはどっぷりこだったので、見てる時はイタイ人なんて全く思わなかったですー。恋は盲目〜♪笑
監督のPV面白そうですねー。
へー、過去の自分をガエル君に置き換えてるんだ…
まあ自分の夢ならありえます。爆
昔の私の事を映画にするなら、やはり女優さんは美人さんを選んじゃうと思いますって。ふふふ
男の子のkazuponさんが大好きな作品とおっしゃってくださるのは、とーても嬉しいですね。
ガエルファンだけが楽しめる作品ではないですよね!
ちなみに私はガエル君ファンではないですが、こういう妄想映画は好き好きです。
こんにちは。
やはりお子さまが小さいうちは工作三昧でありましたか!まあ学校でも幼稚園とかでも、摩訶不思議な作品を作っていたのかと思いますが、子供ってどっちかというと作るより壊す方が好きなんですよね。殴
せっかく苦労して作ったものを意図も簡単に壊してくれます;
そして分解、再生→破壊の繰り返し。もう毎日1秒タイムマシーンの連続っす。泣
現実にはうなだれすぎで、顔があげられませぬ。(T_T)
TBの調子、早く元に戻って欲しいー。
ありがとうございます。
ガエル君がこんな役もできるんだってちょっと嬉しかったです。シャイなところがたまりません。
フランス語も話せるのか!と驚いたけど、ちょっとだけでしたね…
そうそう、評論家さんはこういう女の子ちっくな作品が好評なんてとちょっと意外でした。でも妄想好きだと言う事なら意外でもなんでもないですね〜。失礼しました。でも…どちらかというと評論家さんは私にとっては現実的なお人でっす。
そうそう五右衛門のスパ、美味しいっすよね♪あそこは私が高校生の頃からずっとあるなあ。。。
ステファンのやってることって実際イタイですよね(笑
でも学校の食堂でよく妄想話をする女たちもそれに匹敵するくらいイタイかな?(笑
最近知らない子に一目ぼれした子がどういう風にしたらその子と知り合えるかシチュエーション妄想をみんなでしております・・・やっぱしイタイ(爆
でも妄想ってタダだしやっぱり盛り上がるし♪
この映画では不思議と一瞬もそんなこと思わずに「あっ何か楽しそうだー」なんて気分で観ていました。
思ってもいない、女性に対する性的発言とかw
本当は、好きって言えなかっただけなんですよね^^;
>ちょっとずれるとただの奇人変人になっちゃうすれすれなのかしらね
うん、そうなんですよね。この辺りが、変人気味な人達には無条件で分かるけど、そうでない人には「???」な世界なのかも、なんて思って見てました。
それにしても、この徹底ぶりは、凡人じゃ、全然なかったですわ
かえるさんのセリフじゃないけど、「ビバ!妄想族!」ですね
素敵な夢を〜☆スイートドリーム
結構、観客のノリもよくみな随所で笑ってました。
夢をモチーフにした映画は結構ありますが・・・「ユメ十夜」「悪夢探偵」「パプリカ」とか。でもこの作品は「夢」以上に「現実」もかわいらしさ爆裂で好きです。
ステファンの勤める会社の同僚もおもしろかった〜。
こんばんはー。
そうそう、恋をすると皆イタイのっ!笑
私なんかしょっちゅう妄想記事書いてるから、恋をしてなくてもイタイ。最悪のイタさ。爆
そそ、盛り上がるのよね〜あーでもない、こーでもないって…そういうことを考えたり妄想したりするのが、楽しいのよね。だから本気でそんな事をやろうなんて実は思ってなかったりするんですよね。
ステファンの場合は、もうすでにその辺が夢と現実でごっちゃになってるからなあ…更にあぶなっかしい。
でも、ステファニーとならうまが合うと思うんだけど・・・あー、。。。だから最後は馬にのってギャロップするんだ…なるほど〜〜。爆
人生の半分は寝てると思えば、ベッドはいいものを、と思って購入しましたが、パジャマもできればオサレーなものがいいですよね〜
ところで。
そうか…見てるほうも変人気味だとこの作品ははまるのかしら??笑
私、変人に近いんだ。多分。爆
いいのだ。マイノリティばりばり。わが道を行く。変な夢も大歓迎。そうそう、ビバ!妄想族。
年をとると睡眠は大事よ〜。お肌の張りが違いますー。笑
素晴らしいですね。私はフェルトの馬に
セロファンの海がお気に入りです。
世界観はすごく好きだったけど
なんだか映画にははまれなかった…
ガエルくんのこんなコミカルな役を
見れるとは思ってなかったのでそれは
収穫だったかな!
ありがとうございます。
あはは、やはり現実的な目線で見てしまうと、こういう青年は引いてしまいますよねー。
コミカルでファニーなガエル君は私のツボでした!
監督の世界観は素敵です。こんなファンタジックな夢を見られるならずっと寝ていたい。って私も危ない人みたい;
工作してみたくなりますよね♪
これ、前からチェック入れてて、
京都でやっと鑑賞です♪(遅いーっ!ぶぅー)
私、結構リアルに夢見るんですよね。
今朝の夢は近未来動物園にカルガモのヒナ連れて
行ってる夢でした。
ナニが原材料になってるのか、全然わかりません・・・。
そそ、恋すると皆バカになりますね!
はあ、恋するバカになりたい
恋するとなんだか妄想、夢見がちになりますよね。
日中も、夢の中でも考えてしまうような。
そんな感じがよく出てました。
子供の頃そういえば、近くにあるいろんなもので、勝手に工作をして遊んでいたなあ。
子供っていろんなものから想像力を膨らませるんですよねー。
おお、ご覧になられたのですねっ!
何気にRINさんの夢も、興味深い。爆
近未来動物園ってどんなの?
ロボットの動物とか?
カルガモっていうのが可愛い。ぐふふ
私の夢は、結構支離滅裂ですよ。
夢の中で夢を見てる自分がいるんですよ。笑
悪夢とかだと、目を覚ませーーって自分で言ってるんです。
誰かに追いかけられるとか、高いところから落ちる夢とかだと、「ああ、これは夢だから、目を覚まそう」なんて妙に冷静で。
・・・私ってもしかしてビョウキ??爆
そうねえ、もはや、私の場合、夢ではなく妄想かもなあ…。爆
恋はいっぱいしてますよ、スクリーンの男優さんに。
だから映画を見てる時、主人公は私。ぷぷぷ
子供の頃って、「空想」ですが、大人になると「妄想」になるのは、なんで??笑
この映画どこを切り取ってもきれいな夢で
同じく羨ましい私です。
映画終わった瞬間に現実、って
感じも切ないですよね(笑)
夢でガエルに会いたいなぁ。
でも確かに現実彼は痛いのか。
それをイヤミなくやってのけた
ガエルはやっぱり凄いですね。
TB失礼しますねー。
夢だから許せるハチャメチャ度でしたね。笑
私は夢の中で、夢を見ている自分の夢を見ます。わはは
ファンタジーだけど現実的。でもちょっと妄想的な(笑)ガエル君はなんか素敵でした。
映画が終ってもなかなか現実に復帰できないで苦しみましたよ;
それと・・・私、よく好きな人の夢を見たものです。最近は日々ストレスがたまり過ぎているのか、爆睡してるみたいでちっとも内容を覚えていないのですけどね;
minoriさんが夢でガエル君にあえますように♪
今年も是非是非よろしくお願いしますね。
>いつでも恋愛睡眠できちゃうスタンバイ状態よ。うふふ
はは(笑)
芸術家シャーロットさんらしいですね。
スワロは芸術に触れるのは嫌いじゃないけれども、
自分自身に創造性がないのでクリエイティブなことは苦手です(苦笑)
小学校の頃は図工の時間が大好きで得意だったのになぁ〜。
ああいう感覚ってやっぱり大人になると失われていっちゃうのね。
>どうせ生きるなら楽しい夢みて笑っていたら、きっとホントに幸せになれちゃいそう。。。
うんうん。
楽しく生きるって大事なことですよね。
でも、楽しむために努力をすることは容易じゃない・・・
う〜ん、難しいなぁ(苦笑)
あけましておめでとうございます♪
こちらこそ今年もよろしくですーww
いやー、私はちっとも芸術家ではないでーす;
でももしかして、私ってそういう風に見られてるって事?爆
それって、喜んでいいんだか、悲しんでいいんだか(爆)ちょっと複雑な心境よ。笑
創造性なんてーものは、誰だってあるんでよぉ。
みんなね、出来ないと思ってるだけですー。
小さい子供がいると、夏休みの宿題とかそばで見てるとついでに自分も同じ様なものをしてたりとか、こういう工作に触れる機会がたくさんあるもんですのよ。
子供が絵を描いてれば自分も描いてたりとか。
まるで自分が子供ですー。うふふ(笑)
そうそう楽しんでいきましょうよー。
楽しむ為には好きな事をすればいいのですー。
好きなことなら努力を惜しみませんからね。おほほのほ(爆)