昨夜、オペラシティリサイタルホールで第3回目のコンサートが
無事に終了したしました。
フィルハーモニーカンマーアンサンブルの今回の定期公演は
ヴィヴァルディの四季を4人のソリストが各季節を担当して
個性豊かな四季をお届けすることが出来ました。
フィルハーモニーカンマーアンサンブルが、オーケストラの
首席クラスのメンバーで構成されているからこそ、実現できる
魅力ある企画でした。
写真は、冬のリハーサル。担当は東京フィルハーモニー交響楽団の
コンサートマスターとして活躍する青木さんです。
前半に演奏されたスメタナは、チェコのヴァイオリニストのヤンさん
(チェコナショナル交響楽団コンマス)が第1ヴァイオリンを担当し
叙情あるれる演奏で魅了しました。
ご来場、ありがとうございました。




















