
今村は、ゆうこに頼まれて、無人島での宝探しツアーに参加するための暗号を解くことに。聞くとその島には、昔海賊が隠した宝が眠っているらしく、暗号を解いてそれを見つけた者には、宝の一割が贈られるという。話を聞きつけた鮎川は、またも今村・神崎・塚本の3人を引き連れて、ツアーに参加する。
無人島に到着すると早速、島の主を名乗る島袋という男が宝探しの説明を始める。島袋は、村町時代に暗躍した海賊の末裔で、自宅の蔵から宝のありかを示した古文書を発見したらしい。しかし、1人では広い無人島を探しきれないため、参加者を募って財宝を見つけようと考えたのだという。
パズル 最終話
〜宝を見つけし証として感謝状をやろう〜
その呼びかけに集まったのは、ゆうこ・みちる・ひとみの桜葉3人娘のほか、冒険家の江田島、トレジャーハンターのエリカ、東京大学教授の丹羽、財宝マニアの石堂、ニューヨーク市警のニコラスら、いずれも癖のある面々。島袋から宝探しの合図が告げられると、それぞれ暗号を手に島の各所へと散る。
鮎川に率いられた今村たちは、早速最初の暗号を解き、次の手掛かりがあると思われる場所へと向けるが、そこにはすでに多くの参加者たちが。先を越された鮎川は、一番頼りになりそうな大学教授の丹羽に取り入る作戦にでる。そんな鮎川を尻目に、今村たちも独自に宝探しを続けていたが、その最中、島の浜辺で一人の参加者の死体を見つけて…。
気づけば最終回…って更新遅過ぎなんですが( ̄◇ ̄;)
誠に申し訳ありません。
う〜ん、ちょっとしたゴタゴタで、“メンヘラ”が発生してブログ更新する気になれませんでした。
今何とか収まったので更新しております(* ̄▽ ̄)
これってディスティニー?
↑それはドラマ違うだろ( ̄◇ ̄;)
それはともかく、今回の英語の覚え方は無理がありました。
destiny…日本語訳で「運命」という意味なのですが、
「それが運命なんデスティニー」
…う、う〜んちょっと無理のある覚え方なんじゃないのかな?
私は絶対に嫌だぞ、こんな覚え方。
クイズの答え。
あぁ〜、そっかぁ…問題文自体も“間違えている”から、間違えている選択肢の一つに入るわ。
私はてっきり、正解以外の二つの選択肢が“間違っている物”だと思ったのに!
あぁ…このドラマ中、全ての問題解けなかったんですけど( ̄◇ ̄;)
トレジャーハンターのエリカ。
やたら久々に見ましたよ…佐田真由美さん。
最近ドラマや映画に出ていないんだもん。色々と気になったよ。
やはり、佐田真由美さんは根本的にお色気担当なんですね( ̄◇ ̄;)
着ている服装からしてそうだもんね。
金平糖。
な、何故そこで最終回になってから蘊蓄を出すんですか…。
せめて、全ての回で出して下さいよ( ̄◇ ̄;)
なるほどねぇ…金平糖はポルトガル語なんだね。
コンフェイト…だっけ?そっから訛ってそうなったらしく。
添い寝。
どこからそんな発想出てくるんですか( ̄◇ ̄;)
添い寝してしまったら何も対処できないじゃないか。
あっ、男側が寝なきゃ良いのか。
とはいえ、まさかの今村君の発想に驚きました。
「お前は知識を詰め込むだけで、応用が利かないんだよ」
ぐはぁ!なんか私の胸に深く突き刺さった気がするぞ( ̄◇ ̄;)
そうだよ、確かに知識を得たとしても、それを“有効に使わない”と話にならない。
鮎川先生、なぜ最終回になってからそんな名言を残すのですか…?
島袋とエリカ。
な…二人は親子だったのですか。
トレジャーハンターが娘ってどういう教育をしているんですか…ってもしかしたらこの大会の為の偽の職業かもしれないね。
それはそうと、鮎川達を追い詰めたときの銃を構えた二人がかなりかっこよかった(* ̄▽ ̄)
なんかすっごい絵になるような二人でしたね。
あのオチは卑怯だ。
…あんなありがちなオチでしめられるとは。
あのオチは火曜サスペンス並みのオチじゃないですかぁ!
い〜や、こんな形で終わって良いのかなぁ。
なんだか、下手をすれば続編が出てきそうです。
総合感想。
「キミ犯人じゃないよね?」より数倍つまらないこのドラマ。
つまらないというか、「頭の良い奴にこの謎は解けない」というキャッチコピーが活かされていないのが凄く残念で仕方がないわ。
コレを何とかして活かせればよかったのに…。
完璧に置いてけぼり感がぬぐえないほどの数々の謎解きには正直呆然としてみているしかないかと。
てゆうか、謎を出す人たちのレベルが、“鮎川レベル”なのには個人的には何故か納得がいかない。
…早い話馬鹿な奴オンパレードのドラマってことだよね?
あとは、三十路女を演じた石原さとみの演技が甘いような気がします。
別に石原さんじゃなくても、本当に三十路女の女優さんが演じた方がよかったのでは?なんて思うわけで…。
それ以前に三十路女をうまく活用されていないのもこのドラマのだめ出しになっている原因になっていると思います。
最後に言うならば、異常なほどのマンネリ感かなぁ( ̄◇ ̄;)
……とまぁ、微妙すぎてあまりコメントが出来ませんが、決して“馬鹿な奴しか解けない”サスペンスという新境地は評価するけど、それが活かされていないなんだか残念なドラマでした。
全体的に重いイメージを醸し出していれば全然評価は違ったのだけど。



ポチッと押してくれるだけで構いませんよ(ノ´∀`*)
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無人島に到着すると早速、島の主を名乗る島袋という男が宝探しの説明を始める。島袋は、村町時代に暗躍した海賊の末裔で、自宅の蔵から宝のありかを示した古文書を発見したらしい。しかし、1人では広い無人島を探しきれないため、参加者を募って財宝を見つけようと考えたのだという。
パズル 最終話
〜宝を見つけし証として感謝状をやろう〜
その呼びかけに集まったのは、ゆうこ・みちる・ひとみの桜葉3人娘のほか、冒険家の江田島、トレジャーハンターのエリカ、東京大学教授の丹羽、財宝マニアの石堂、ニューヨーク市警のニコラスら、いずれも癖のある面々。島袋から宝探しの合図が告げられると、それぞれ暗号を手に島の各所へと散る。
鮎川に率いられた今村たちは、早速最初の暗号を解き、次の手掛かりがあると思われる場所へと向けるが、そこにはすでに多くの参加者たちが。先を越された鮎川は、一番頼りになりそうな大学教授の丹羽に取り入る作戦にでる。そんな鮎川を尻目に、今村たちも独自に宝探しを続けていたが、その最中、島の浜辺で一人の参加者の死体を見つけて…。
気づけば最終回…って更新遅過ぎなんですが( ̄◇ ̄;)
誠に申し訳ありません。
う〜ん、ちょっとしたゴタゴタで、“メンヘラ”が発生してブログ更新する気になれませんでした。
今何とか収まったので更新しております(* ̄▽ ̄)
これってディスティニー?
↑それはドラマ違うだろ( ̄◇ ̄;)
それはともかく、今回の英語の覚え方は無理がありました。
destiny…日本語訳で「運命」という意味なのですが、
「それが運命なんデスティニー」
…う、う〜んちょっと無理のある覚え方なんじゃないのかな?
私は絶対に嫌だぞ、こんな覚え方。
クイズの答え。
あぁ〜、そっかぁ…問題文自体も“間違えている”から、間違えている選択肢の一つに入るわ。
私はてっきり、正解以外の二つの選択肢が“間違っている物”だと思ったのに!
あぁ…このドラマ中、全ての問題解けなかったんですけど( ̄◇ ̄;)
トレジャーハンターのエリカ。
やたら久々に見ましたよ…佐田真由美さん。
最近ドラマや映画に出ていないんだもん。色々と気になったよ。
やはり、佐田真由美さんは根本的にお色気担当なんですね( ̄◇ ̄;)
着ている服装からしてそうだもんね。
金平糖。
な、何故そこで最終回になってから蘊蓄を出すんですか…。
せめて、全ての回で出して下さいよ( ̄◇ ̄;)
なるほどねぇ…金平糖はポルトガル語なんだね。
コンフェイト…だっけ?そっから訛ってそうなったらしく。
添い寝。
どこからそんな発想出てくるんですか( ̄◇ ̄;)
添い寝してしまったら何も対処できないじゃないか。
あっ、男側が寝なきゃ良いのか。
とはいえ、まさかの今村君の発想に驚きました。
「お前は知識を詰め込むだけで、応用が利かないんだよ」
ぐはぁ!なんか私の胸に深く突き刺さった気がするぞ( ̄◇ ̄;)
そうだよ、確かに知識を得たとしても、それを“有効に使わない”と話にならない。
鮎川先生、なぜ最終回になってからそんな名言を残すのですか…?
島袋とエリカ。
な…二人は親子だったのですか。
トレジャーハンターが娘ってどういう教育をしているんですか…ってもしかしたらこの大会の為の偽の職業かもしれないね。
それはそうと、鮎川達を追い詰めたときの銃を構えた二人がかなりかっこよかった(* ̄▽ ̄)
なんかすっごい絵になるような二人でしたね。
あのオチは卑怯だ。
…あんなありがちなオチでしめられるとは。
あのオチは火曜サスペンス並みのオチじゃないですかぁ!
い〜や、こんな形で終わって良いのかなぁ。
なんだか、下手をすれば続編が出てきそうです。
総合感想。
「キミ犯人じゃないよね?」より数倍つまらないこのドラマ。
つまらないというか、「頭の良い奴にこの謎は解けない」というキャッチコピーが活かされていないのが凄く残念で仕方がないわ。
コレを何とかして活かせればよかったのに…。
完璧に置いてけぼり感がぬぐえないほどの数々の謎解きには正直呆然としてみているしかないかと。
てゆうか、謎を出す人たちのレベルが、“鮎川レベル”なのには個人的には何故か納得がいかない。
…早い話馬鹿な奴オンパレードのドラマってことだよね?
あとは、三十路女を演じた石原さとみの演技が甘いような気がします。
別に石原さんじゃなくても、本当に三十路女の女優さんが演じた方がよかったのでは?なんて思うわけで…。
それ以前に三十路女をうまく活用されていないのもこのドラマのだめ出しになっている原因になっていると思います。
最後に言うならば、異常なほどのマンネリ感かなぁ( ̄◇ ̄;)
……とまぁ、微妙すぎてあまりコメントが出来ませんが、決して“馬鹿な奴しか解けない”サスペンスという新境地は評価するけど、それが活かされていないなんだか残念なドラマでした。
全体的に重いイメージを醸し出していれば全然評価は違ったのだけど。

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